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僕の一言から妻が激変してしまいました

お互い25歳、子供いません。

以前、家で酒を飲みながら妻と2人でテレビを見ていました。
その内容の話題になり、妻が「あなたってさ、私が初めてだったでしょw」といきなり言ってきました。

今までお互いの過去の話はしたこと無かったので、こういう話は初めてでした。
普段妻は酒を飲まないのに、何故か今日に限って付き合ってくれて、結構酔っ払ってました。

今更隠すこともないので、「そうだ」と告げました・・・w

私も妻に「君は何人くらいと経験あるの?」と聞いてみたら、「あなた含めて5人かなぁ」と。

別にショックを受けることは無かったですが、なんだか急に自分も他の女性を知りたいなと、そんな欲求が強くなってしまいました。


次の日、嫁は「昨日変な話してごめんね」と謝ってきました。
僕は全然気にしてなかったので、「いや、全然気にしてないよ」と返事をしておきました。

その後、僕はついポロッと、「なんか君以外の女の人を知らないで一生終えるのってなんか嫌だなぁ」と言ってしまいました。

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恋人・妻との体験 | 【2018-09-25(Tue) 07:10:53】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

新社会人ってセックスするの簡単すぎw 4

「隆さん、また元通りに硬くなっちゃいましたw元気なんですねw」

わざわざ上半身を傾け、首をかしげて俺の顔を悪戯っぽく覗き込む。たまらなくカワイイがその先に見える強大な胸の膨らみに目が行ってしまう。

「菜摘ちゃんがずーっと触ってるからでしょwこれ不可抗力」

菜摘はおもむろに腰を上げ、バスタブに座る俺の前で再び膝立ちになると、もう一度ボディーソープをプッシュして自分の胸、谷間を中心に塗りたくった。

「ちょ、菜摘ちゃん、もう…」

言いかけた俺の言葉を目線で制止すると、そのまま背中を反らせて上半身を俺の方に預ける。背中を反らせてそのロケットおっぱいを突き出すと横乳を掌で持ち上げ、谷間で俺のモノを柔らかく包み込んだ。

「際限ないねw菜摘ちゃんといるとなんか若返った気がするよ、下半身的にw」

いきり立つ自らの部分を半ば自嘲気味に笑う俺。

「もともと若いじゃないですかーw、でもさっきあんなに出してくれたのにもうこんなに硬くなって、隆さんは絶倫なんですねw」

”パイズリは気持ちよさより視覚”なんて台詞が人口に膾炙しているが、大きさ、柔らかさに加えて男を喜ばせるコツのようなものを持っている女の子のそれは、口や手、アソコに匹敵するほど快楽を与える能力を持っているものだ。
菜摘はその全てを持っている。

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ナンパ | 【2018-09-24(Mon) 22:10:24】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

新社会人ってセックスするの簡単すぎw 4

俺がノーネクタイのワイシャツのボタンに手をかけて開き始めると菜摘もブラウスのボタンを上から順に外し始めた。微笑みを向けながらもその様子をしっかりと見続ける俺。菜摘も笑顔で俺の目を見る。

オープンカラーのブラウスのボタン、1段目を開けると深い谷間が、2段目を開けると真っ白いレースのブラが覗く。新社会人の白い下着率異常に高い。

スカートに入っていたブラウスの下部分を抜き出し3段目を開く、こんもりと丸く盛り上がった胸の形がよくわかる。

素早くボタンを外し終えた俺がシャツを脱ぐ頃、菜摘も4段目、5段目とすべてのボタンを外し終えた。

「胸、大きいよね、何カップ?」

菜摘のブラウスを脱がそうと襟元に手を掛けながら聞いてみる。

「G、あるんですよ、重たくって、こんなのぶら下げて山登りたくなかったですw」

高まるテンションを何とか押し殺し、菜摘を後ろ手にしてブラウスを脱がす、長い髪が持ち上がり白くキレイなうなじが一瞬見えた。俺のみぞおち辺りにレースの質感越しの柔らかな胸が軽く押し当てられる。

「でも山岳部だったんだw確かに男子より荷物多い的な感じなのかもねw」

軽口をいいながらも興奮が高まる、おそらく菜摘も一緒だろう、酔だけでは感じなかった紅潮がその顔に見て取れる。

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ナンパ | 【2018-09-24(Mon) 21:10:09】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

新社会人ってセックスするの簡単すぎw 3

ダーツバーが入るビルの非常階段で肉弾系のマリエとの濃厚な一戦を終え、終電に間に合うよう帰って行く彼女を見送くると、2軒目に入った居酒屋でメアドをゲットした菜摘から送られてきたメールを読み返した。

「隆さーん、家に帰る方終電終わっちゃってました(T_T)まだ飲んでますか?良かったら今から逢えませんか??」

俺の大好物とも言える全身ムチムチ、肉布団系のマリエとは違い、菜摘はどちらかと言うとスレンダーで目鼻立ちのはっきりした美形かつ小顔。共通点といえば新社会人だということと着慣れしていないスーツの上からでも男の視線を否応なく集めてしまう胸の大きな膨らみ位だろう。

終電逃したとのhelpを送ってくるということは勝率8割は堅い、あんなにカワイイ子と…なんて考えると、ついさっき濃厚なのを出したばかりなのに再びムクリと起き上がるのを感じる。

連れの裕也はすでにマリエの同僚である長身モデル系の女の子と店を出てしまっていた。使い勝手の良いこの店に呼び出してもいいが先ほど関係を持ったマリエの同僚がもう二人残っていたので店を変えることにして、すぐ近くのコンビニで待ち合わせた。

居酒屋で別れてからだいたい3時間ぶり位だろうか、手を振りながら小走りに近づいてくる菜摘はやっぱりカワイイ、が小走りな歩調に合わせて大きく揺れる胸にどうしても視線が行く。ぽってりとした唇と意志の強そうな目元、どうしても目を引く巨乳は芸能人で言うと護あさなといったところだろうか。

さっき会った時はピシっと新社会人らしい緊張感がまだ残っていたが、スーツは少し着崩れ、表情も学生時代に戻ったかのような柔な笑みになっている。少し汗ばみ首筋まで熱を帯びたようにほんのりピンクに色づいた肌に言いようがないエロさを感じる。

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ナンパ | 【2018-09-24(Mon) 16:10:18】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

新社会人ってセックスするの簡単すぎw 2

ふたりともジャケットを脱いでいたので、薄いシャツの素材越しにお酒が入って高くなったマリエの体温が柔らかい感触とともにダイレクトに伝わってくる。階段に座っているため膝の位置が座面より高くなってカウンターに座っていた時よりさらにスカートの位置が上がって太ももが露出している。


「そんなにうまくいってないんだ」

「今でも大好きなんですけど、やっぱり就職決まらなくてイライラしてるのかすぐ言い合いになっちゃたりするんですよね、こっちもなれない環境で疲れてるのに家に帰ってまでストレスたまっちゃうのがほんとキツくて」

「確かに就活失敗した時の焦りはきっついからなぁ、これ日本ならではらしいよね。彼氏さんの味方をするわけじゃないけどキモチもわからないではないよ」

「そう、彼ホントにいい人だし優秀だと思うし私も理解してるつもりで何とか元気になってもらいたいんですけど、私がまだ入社したばっかりで研修とかで家に帰るの遅いからご飯も作ってあげられてないしその、変な話夜とかも全然なくって、ギスギスしちゃうとどう修復したらいいのかわからなくなっちゃったんですよね」

「仕事で遅くなるのはホントしかたないことなんだけどねー、もう少ししたら彼氏さんも就職浪人の状況にも慣れるだろうし、ほら、春ってみんな新生活でワクワクしてるから取り残されてる感があるんじゃないかな。それこそ就職決まったら元の仲良しに戻れそうなんだけどね。俺だったらマリエちゃんが夜一緒に寝てくれるだけでイライラなんてぶっ飛んじゃうけどねw」

「いやいや、私なんてユリカちゃんと違って全然可愛くないし太ってるし、彼だってしてくれないのに隆さんみたいな人なんて相手にしてくれませんよねー」

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ナンパ | 【2018-09-24(Mon) 15:10:48】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

新社会人ってセックスするの簡単すぎw 1

春、いろんな人が激変した環境に何とか馴染もうと必死で頑張ってる姿をたくさん見かける。初々しいスーツ姿にまだ角が張った黒い革鞄を抱えた新社会人、自分が大学を卒業した頃を思い出して微笑ましくもなる。


ただしその姿も週末の終電間際になると様子が異なってくる。馴れない環境で昼間一生懸命精神をすり減らした新社会人たちは、夜、少しのアルコールで過ぎ去りし大学生活へのノスタルジーか、一気にその“ノリ“に戻って飲み過ぎてしまうものだ。


俺がこの季節狩場にしているのは主に大箱の居酒屋かチャージがかからないカジュアルなバーだ。

特に俺が好成績を収めている店は、ノーチャージでカウンターでの都度払い、ダーツが2台設置してあるもののこじんまりとした、そして価格帯の安さから若い子で賑わうお店だ。


普段はクラブが主戦場だが、ほぼリクルートスーツに毛の生えたような格好をした新社会人たちは飲みに出てもその格好のまま金曜日のクラブへ出向くことは少ない。

4月初頭のある金曜日、この日も18時を過ぎると新社会人の歓迎会的な集まりが繁華街のアチラコチラで催されている。


俺も同じ業界の合同新歓的な集まりに顔を出さなければならなかった。狭い業界内の女の子には手を出さない、まして社内の子などもってのほかという主義を持っていたので、粒ぞろい女の子が集まるこの業界に身を置いたことを嘆きつつ、1軒目をさらっと流して悪友と一緒に狩りへと街に繰り出した。

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ナンパ | 【2018-09-24(Mon) 12:10:31】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

旦那LOVEの人妻を落すテクニック

俺が人妻好きで、自然とそうなっちゃうわけだが。
人妻好きと言っても誰でも良いわけではなくて、俺の中で優先されるのは“旦那さんLOVE”な人妻だ。

「旦那のことが好きでたまらない」
「旦那を心から愛している」

・・・などと言う女に魅力を感じてしまうんだ。

だから女性のプロフィール欄に、『結婚しているので男性からのメールはお断りします』のような書込みを見つけると、ワクワクしながらメールを打ってしまう。
もちろん、ほとんど返事は来ないけどな。
だって、初っ端のメールで、俺の人妻好きをカミングアウトしちまうから(^^;)
そらシカトされるって話よ。


だがな、10人中・・・いや、20人中に1人くらいは返事をくれるんだよ。
同時添付して送った奇跡の写メの効果かもしれんがな。

返事をくれる人妻の傾向としては、真面目で押しに弱いタイプが多い。
もちろん例外はあるし、個人的感想だから反論はなしで頼むな。

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人妻・熟女 | 【2018-09-24(Mon) 10:10:16】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

子種のない弟に頼まれて弟の嫁に思いっきり中出し

弟夫婦には子どもがない。
弟がどうも、無精子症らしい。

弟の嫁である義妹がどうしても子どもが欲しいらしく、先日、弟から電話があり「協力して欲しい」とのことだった。


俺は、もう少しで30歳になる。
義妹は27歳、弟とは大学の時の同級生だったらしい。
卒業と同時に弟と結婚し、専業主婦をしている。


弟は最初、体外受精を考えていたようだったが、お金がないので、夫婦で話し合って出した結論が、兄である自分に嫁を抱いてもらい、なんとか子どもを産みたいという事だった。

俺には子どもが3人いて、3人とも、あまり深く考えずにやったらすぐできたって感じだ。
前から弟に羨ましがられていたっけ?


弟夫婦の家に呼ばれ、お昼ご飯を食べた。
チャーハンと鶏のから揚げだった。
弟が声を振り絞るように、「お願いします!」って言った。
少し涙目だった。
義妹はもう既にシャワーを浴びたらしい。

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いろいろなシチュエーション | 【2018-09-24(Mon) 07:10:54】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

内定を餌に父親より年上の一流企業の部長に中出しされた

今、大学3年生です。
解禁と同時に私の第一希望である某音楽関係の会社訪問に行きました。
それも自分の熱意を伝えるため何度も訪問し、必死に名前まで覚えてもらおうと考えていたんです。


そして先週、本社玄関前で私の父より明らかに年上の男性に声を掛けられ、近所のカフェに案内されたんです。
なんでも、「自分は面接官や人事担当さえ決めることができる立場」と豪語するんです。


2014年の採用は3~5名であること、成績はある程度の判断材料だが、それより大学名と、同じような成績なら女性の場合やはり容姿端麗のほうが有利だとか・・・。

女性にはほとんど転勤は無いとはいえ、面接時には勤務地を選ばないことをはっきり伝えることなど、色々アドバイスをもらったんです。

もちろん一言も逃さないように手帳に書き込んで、自分が絶対この会社に就職したいことを真剣にアピールしました。

帰り際には、「誰にも言ったらダメだ」と名刺までもらい、本当に本社の部長という肩書きだったんです。

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いろいろなシチュエーション | 【2018-09-23(Sun) 22:10:24】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

妻の妹と偶然飲み屋で会って盛り上がって・・

俺は、28歳の会社員。先週の土曜日、俺は、会社の飲み会に行っていた。3次会で行っていた店で、偶然、妻の妹の美江子に会った。美江子は24歳。小柄だが、凄くスタイルがよく、かわいいタイプ。

美江子も今日は、会社の飲み会だったそうで、以前、妻と美江子の旦那と美江子と俺の4人で飲みに来たことのある店なので、なんとなく寄ってみたのだそうだ。

折角なので、一緒に飲むことにした。何時間くらい経っただろうか?時間は朝の3時くらいになっていた。その頃には、連れはみんな帰り、他の客はいるが、俺は、美江子と2人で飲んでいた。

他愛もない話で盛り上がり、俺が面白いことを言う度に美江子は俺のひざをたたく。突然だが、俺は、酒を飲むと何故だかチンポが起ってくる。(笑)

その日も例外ではなく、いつしか俺のチンポはギンギンになっていた。ちょっとした拍子で、美江子の手が俺のギンギンになったチンポに当たってしまった。『ヤバッ』と思ったが、美江子は気付いてない様子。

ほっとしたその時、「淳君、なんで起ってるの?」美江子は、恥ずかしそうに聞いて来た。
「えっ?」俺は、どうしようかと戸惑っていると、いきなり美江子が俺のチンポを触ってきた。

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不倫・浮気 | 【2018-09-23(Sun) 21:10:14】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

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