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サポート役に呼んだ男が豹変した【寝取られ体験談】

その男とは今日が初めて。
夫婦生活に不満はなかったが、新しい刺激を求め3Pに興味を持ち、ついに実行する事となった。

男とは事前に電話で打ち合わせをしていて、あくまでも私たち夫婦のサポート的な役割をお願いしていた。
車中で軽い話の中、とうとうホテルへ到着。
ドアを開けて室内へ。

その時、男が急変した。

「奥さんイイ女だよね」と妻に抱きつき、いきなり唇を奪った。

唖然として私は何も出来なかった。
男は私の事など気にせず、そのまま妻を後ろ向きにして壁に手をつかせてお尻を突き出させた。

男「いいケツしてるよ・・・たまんないね」

そう言って妻のお尻を弄り、スカートの裾を捲り上げた。
普段からTバックしか穿かない妻のお尻は男の恰好の餌食。
男は舐め回すようにお尻を弄る。
そして男の指が妻の秘部へと・・・。

妻「あ・・・」

妻の声が漏れる。
男はTバックを横にずらし、秘部を指で触り始めた。
クリトリスを刺激しながら、男はついに秘部に口づけを・・・。
事前の話でも言っていた様に、男は舐めるのが好きとの事。
妻の秘部に舌を這わせ、ジュルジュルと音を立てて舐め始めたのだ。

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寝取り・寝取られ | 【2017-04-25(Tue) 00:30:41】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

叔母から「熟女物、興味ある?」と訊かれて…【エロ体験談】

父の会社が大学に入った1年の秋口に倒産してしまい自宅を手放す羽目になってしまった。
父と母は、そろそろ親父も歳だからと出身地の田舎へ引き上げて行った。

2浪して入った大学を諦め掛けた時、父の弟だった叔父が「昔、兄貴には随分、世話になったから良かったら1部屋空いてるから家に来ないか?」と援助をしてくれ何とか3年前に卒業したんです。


不景気で就職先がなく叔父が経営する書店を手伝う事になった。
パートが一人辞めて叔母の美智子さんと女性のパートが2人いますがパートさんは午前と午後の交代で品出しなど色々、忙しいみたいです。

叔父から「俺も色々、忙しいから店、手伝ってくれないか?それなりの給料は出すから。」と言う事だった。

叔父の経営する書店は小中高の教科書など色々、一般雑誌を扱っている。叔父は52才叔母の美智子さんは42才で、パートさんが45才と38才です。
僕は27才です。


それなりに付き合っていた彼女もいましたがやはり就職が厳しくて取り敢えず田舎へと帰ってしまいました。

まだ彼女が居た頃は時々、彼女と有ったのですが別れてから、この3年近く、すっかりご無沙汰状態です。

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人妻・熟女 | 【2017-04-24(Mon) 23:10:24】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

チャットで知り合って全てを曝け出すようなセックスをした【人妻体験談】

たまたまチャットで知り合った39歳の人妻さんのことを書いてみたいと思います。
年齢も一緒だったことから、話も盛り上ってエッチなことも夫婦生活についても本当のことをざっくばらんに話していました。

そんなチャットだけの関係から半年。
彼女の方から「逢ってみたい」とメールが届きます。

旦那さん以外の男性とは浮気なんてしたこともない人でしたが子供も大きくなってきたこと。
また、旦那さんが自分勝手なセックスをするだけで非常に淡白だったらしいです。その上、浮気もされてしまったと。


約束した当日。
待ち合わせ場所にやってきた彼女は、どこにでもいる普通の奥さんで喫茶店で色々話して打ち解けた後、近くにあるラブホ街へ。

昼間でも結構車も駐車してて、部屋も6箇所ぐらいしか空いてませんでした。
「ここがいいな・・」と恥かしそうに選んでくれた部屋へ。

初めての浮気・・という関係ではあるものの、チャットやメールで仲良しだったこともあり、部屋に入ってからはもう男と女の全てを曝け出すようなセックスをしました。
自分は基本的に女性側に気持ちよくなって欲しいタイプでとにかく丁寧に、優しい愛撫を心掛けました。

舌先だけで首筋、乳首を軽くタッチしつつ、指で全身を優しく刺激。
緊張していた彼女の口から小さな喘ぎ声が聞こえます。

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ネットでの出会い | 【2017-04-24(Mon) 22:10:29】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

ストライクゾーンが広いから合コンでは余りもの処理班をしている

俺は女の顔にはこだわりを持たない。

歳も体型も別に気にならない。

要するに、ストライクゾーンがめちゃめちゃ広いわけだ。

難攻不落の美人に金と時間を費やしてゲームを楽しむよりも、酔っ払ったデブな醜女に即尺させる方が楽でいい。

所詮遊びのセックスは他人の身体を使ったオナニーといったところか。



顔は十人並みだが、飲み会盛り上げの素質だけは多分にあった俺なので、それなりの年齢の頃はコンパへの招待で毎週末パンク状態だった。

盛り上げてくれる上に、余り物処理班である俺はどのグループでも重宝されていた。

そんないくつものグループの中、とりわけヤリコン主体で活動している仲間から連絡が入った。

「女5人、男4人。状況は極めて寒く、デブ醜女爆弾が一匹。緊急出動願えるか?」

僅かな日給をポッケに突っ込み、東京郊外のバイト先から一路新宿へと足を運ぶ。

電車に揺られつつ今日の俺のキャラ作りや入場時のテンション設定、試合運びなどを考える。

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いろいろなシチュエーション | 【2017-04-24(Mon) 21:10:26】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

22歳で念願の童貞卒業も、彼女に連れられいきなり乱交へ

去年念願の彼女(ヨーコ)が出来、漸く人生22年目にしてチェリーから脱皮して半年です。

ヨーコは5歳年上ですが、幼い顔立ちで一目ぼれした僕が、勇気を振り絞って声をかけ、付き合いが始まりました。


ベッドインまで3日もかかったのですが、僕のチェリーぶりに呆れたのかヨーコは優しくリードしてくれ、祝卒業でした。

お互い用事がなければ毎晩の様に激しく求め合う仲になったのでした。

去年の暮れヨーコから付いてきて欲しい所があると言われ、メモを頼りにマンションの一室に辿り着き、チャイムを押すと彼女の1つ上の先輩(女性:マリコ)が超ミニのタンクトップ姿で出迎えてくれた。

中に通されると、全裸の男性2人(タケシさんとタカオさん)と女性1人(ユミ)がいました。マリコも部屋に入ると、「3組目がやっと到着です」と言うなり、タンクトップと思い込んでいたバスタオルを外し全裸になり、見た事もない様な巨乳とくびれたウエスト、濃い繁みを露わにした。


驚いた僕は3人の方を見るとユミもマリコ顔負けのボディーの持ち主で、タケシさんとタカオさんは少々ジェネレーションに差。でも、立派なモノをお持ちで驚きと気後れをしてしまった。

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初体験 | 【2017-04-24(Mon) 20:10:06】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

バブル時代の同級生の濃厚セックス体験談

俺が大学生の頃、世の中はバブルが始まるところだった。
性が乱れて、女は金で股を開く時代だった。
タクシー代わりのアッシー君とか、メシを奢らされるだけのメッシー君という立場にされる男もいた一方、たくさんの若くて綺麗な女子大生の味比べが出来た男もいた。

当時大学生だった俺は○○で暮らしていた。
キャンパスでお澄まししている美人女子大生達が金持ちの男の高級車に乗って街に消えていくのを、指を咥えて恨めしそうに見ていた。

彼女達はブランド物を買ってもらう代わりに、裸に剥かれて、その若い体を辱められていることは容易に想像できた。

あぶれたB級女子大生がイケメン大学生の餌食になって、俺達は仕方なく女子大生遊びに現を抜かす夫を持つ人妻に走ってた。
別に熟女好きなわけじゃなくて、需要と供給のバランスが悪くて、止むを得なかった。

大学時代、2人の処女をもらったが、それ以降、女房を含めて処女に当たったことは無い。
そもそもあの時代、20代に処女がいるとはとても思えなかったから、結婚したいと思った女に処女なんか期待していなかったし、いい女は10代で経験しているのが当たり前だと思っていた。


大学を出て地元に戻って4年目、俺が25歳の時、地元の大学を出たばかりの22歳の女房は、裕木奈江(若い人は知らないかな?)に似た可愛い子で、一目で惚れて、必死で口説いた。

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不倫・浮気 | 【2017-04-24(Mon) 15:10:15】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

激しい興奮と嫉妬の入り混じった初スワップ体験談

初めて投稿します。
私たち夫婦のスワップ体験をお話しします。

33歳の妻にスワップを決心させるまでの長い道のりは、ここではいいでしょう。長い時間の説得と慎重な相手選びで永年の夢が叶いました。

妻は身長170、細身で顔が小さくモデル体型。
とよた真帆に似ている自慢の妻です。
こんな妻を相手に出来るなら、男は誰でも喜ぶはずです。

紆余曲折を経て、スワップの相手に選んだのは私の飲み友達のJ夫妻。
Jは38歳、奥さんは35歳。
Jは黒人の父と日本人の母を持つハーフ。
見た目もやはり色が黒くて185センチのマッチョ。
とても精悍な感じのする爽やかな男です。

奥さんは妻とは対照的に身長約155センチと小柄で、見た目はまだ20代でも充分イケルくらい可愛らしい女性です。

何と言っても顔とはアンバランスになかなか胸が大きく、とても性欲をそそる体つきです。

そんなJ夫妻と私たち夫婦とのスワップ生活が始まったのは去年の夏でした。それ以来癖になってしまい、約1ヶ月に一度のペースで楽しんでいます。

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寝取り・寝取られ | 【2017-04-24(Mon) 14:10:58】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

変態オナニーをするためにパイパンにしました

はじめまして、美沙紀です。
私は今日、とても変態的なオナニーをしてしまいました。

普段は至ってノーマルなオナニーをしています。
ネットのエッチなページを見たりしながら、気分が乗ってくると服を着たままパンティーの中に右手を入れ、オマンコのお汁をクリトリスに擦り付けながら絶頂に達するといった程度です。
こんな私がなぜ変態的なオナニーをしてしまったかというと・・・。

私はミニスカートや胸の大きく開いた洋服を着ることが大好きで、街を歩いていると胸や太ももに男性、特に同じ年代や年上の男性の視線を感じることがよくあります。
そのことに私はなぜか快感を覚えるのです。

今日も胸の谷間が見えそうな白いキャミソールに黒のレースのついたミニスカートを穿いて出かけました。
繁華街を歩くと案の定、男性の視線が私の体を捕らえます。
恥ずかしそうにチラッと見る人、舐め回すように胸から脚までじーっと見る人、見方は本当に人それぞれです。

そして今日、変なおじさんに、「おぉー、いいおっぱいしてんなー」とすれ違いざまに声に出して言われてしまったのです。

その瞬間はとても嫌悪感を覚えましたが、もしかして私の体を見ている他の男性も、声には出さなくても心の中でその変なおじさんと同じようなことを考えているのかしら・・・と思うと、オマンコがジンジンと熱くなる感覚を覚えたのです。

(あぁ・・・今すぐクリトリスを擦ってオナニーがしたい!)

公衆の面前で、そんな感情を持ってしまったことに自分でも驚いてしまいました。
帰りの電車の中でもオマンコとクリトリスが疼いて仕方がありませんでした。

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いろいろなシチュエーション | 【2017-04-24(Mon) 13:10:43】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

巨乳に釣られて宅配カレー屋のブスと…【セックス体験談】

うちの近所に宅配もするカレー屋があるんだが、そこに4人の女店員がいるが、その中に1人ブスがいる。
あとの3人は、まぁそこそこ見れる。
茶髪ヤンキー女もいるがそれはそれでまだ見れる。

しかしブス店員はカレー鍋に入れて煮込みたいぐらいのブス。
豚骨出汁が出ていい味になるかもしれない。
たまにデリバリーで家に届けてもらうんだが、必ずブスが持ってくる。

店長も他の子で何かあったらいけないと思ってか、店に少しでも居ないようにするためか、それは解らないが、必ずブスが持ってくる。

いつものようにインターフォンが鳴って・・・。

「◯◯カレーです、◯◯さんのお宅ですか、ご注文のカレーお持ちしました」

声だけ聞けば可愛い感じなのに、ドアを開けた途端妄想がかき消される。
カレーを受け取り、代金を払い、さっさと追い帰してた。
しかしその日は、代金を払って帰そうとすると・・・。

「すみません、今キャンペーンでカレー一皿でスタンプ一個押させていただいてます。10個貯まったらカレー一皿サービスさせていただいてます。よかったら貯めてみてください」

へぇ、そんなキャンペーンやってるんだと、カードを受け取る。

カレー屋の制服はポロシャツでボタン全開、前屈みになると胸の谷間が見える。
意外といい胸してる。
普段あまりブスを見ようとしないので気づかなかった。
張りの良さそうないい胸だ。
ちょっとこれから呼ぶ楽しみが出来た気がした。
2週間に一度が毎週頼むようになってしまった。

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いろいろなシチュエーション | 【2017-04-24(Mon) 12:10:44】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

家でも職場でも…性欲テンコ盛りのセックス体験談

先週の水曜日のことです。
朝、早めに目が覚め、トイレを済ませたあと、なぜか無性にセックスがしたくなりました。
寝ていた妻を起こし、ち○ぽをしゃぶらせると前戯もそこそこにおま○こにち○ぽを挿し入れました。

「あっあ~ん」妻のヨガリ声に興奮した私は妻の足を肩に乗せ、片手で乳房を揉みながら腰を振りました。2分ともたず昇天・・・。

ち○ぽを抜き妻のおま○こを広げて見ると中出し後のザーメンが流れていました。
もう2、3発出来そうでしたが、あいにくと時間がなく。。。妻ももっとセックスしたそうでしたが、あきらめて支度をし、私は会社へ向かいました。

そして午後、なぜかち○ぽが疼きたまりません。
そばの席に座っているまだ新人のHさん(22歳)は美味しそうです。
メールで15:30から書庫の業務を手伝って欲しいと頼むと、「OK」の返事。

少し早めに書庫に着き待っているとHさん、登場。ドアに鍵をかけました。なぜかこの部屋は防音になっているため声も外には漏れません。

「Hさん。おま○こしよう。いいだろう」
「いやですっ。私には彼氏がいるし」
「その美味しそうな体を彼氏だけに独占させとくのはもったいないよ。いっぱい可愛がってあげる。彼氏にはいつもイカせてもらってるの?」
「いえ。まだイッたことはありません・・・」
「じゃあ、本当のセックスを教えてあげる」

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職場・取引先など | 【2017-04-24(Mon) 10:21:47】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

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