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大学のサークルの巨乳娘を先輩に寝取られたエロ体験談 4

初めのうちは声を押し殺していた明里ちゃんも、百戦錬磨の手練れの手に掛かって次第に声が漏れる様になりました。

ここから見える彼女の肢体は、艶かしく、アソコの毛も申し訳程度で、綺麗な形をしていました。彼女はこれまで味わった事のない快感に身を震わせています。

唇を噛み締めて、清純な顔を歪ませて喘いでいる姿は凄く妖艶でした。
次第に、先輩の指マンが激しくなり、明里ちゃんの声も大きくなります。

先輩は自分のイチモツを取り出します。
「デカい…」思わずつぶやいてしまいます。


明里ちゃんは恥ずかしいのか、目を逸らしています。

「これ、舐めてくれる?」
「え?舐めるの…ごめんなさい…無理…」

「そっか…」
と彼女のアソコに押し当てました。

「痛い!痛いです!」
「大丈夫だから!我慢して!」

「痛い!痛い!やめて!」
「もう少しだから!」

「やめて!ください~」
最後は殆ど泣き声でした。

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寝取り・寝取られ | 【2017-03-26(Sun) 00:30:21】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

大学のサークルの巨乳娘を先輩に寝取られたエロ体験談 3

明里ちゃんは驚くそぶりを見せ、逃れ様と足掻きましたがガッチリと頭を抱きしめられていて、動く事が出来ません。

プチュ、ピチャ、と言う粘液が合わさる音が周囲に響き、次第に明里ちゃんが脱力して行くのが分かりました。

それと同時に、明里ちゃんが完全に先輩のモノになったのだと言う事も分かりました。まるで貪る様に執拗に明里ちゃんの口を吸う先輩…

無垢で真面目な女の子に興奮しているのでしょうか? 明里ちゃんも、ぼぉーとして、先輩に抱きつき先輩のなすがままにされていました。

自分から積極的に舌を入れるような事はありませんでしたが、必死に先輩のキスに応える様に唇を合わせていました。

やがて、先輩の手が、彼女の最も武器である胸に伸びて行きました。
そこで、彼女が拒絶します…

「なんで…??…?じゃん」
「良いけど、シャワーを浴びさせて下さい」

「大丈夫だって、気にしないから…」
「お願いします…」

「じゃあ、俺はまってるよ」
「直ぐに……??…戻って来ます」

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寝取り・寝取られ | 【2017-03-25(Sat) 23:10:02】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

大学のサークルの巨乳娘を先輩に寝取られたエロ体験談 2

わざわざ言うまでも無いでしょう…

小屋は小型のボートを収納する場所で中板敷になっています。


壁板もトタンもボロボロで、中は簡単に覗けます。


その中で明里ちゃんと先輩が親しそうに話して居ます。さすがに声は聞けませんでしたが、2人の距離は近く、何故か明里ちゃんは水着を着ていました。


その内に2人は海に向かって歩き出しました。

水着を着ていたのは、2人で泳ぐつもりだった様です。


とんでもない青天の霹靂でした… その時は混乱していて…

なんとか、先輩を困らせてやろう…と思いました。


その場に乱入してやろうとも思いましたが、明里ちゃんが傷ついてしまうんじゃないか… とも考え、別の手段に出ることにしました。


部屋に帰り、以前研修旅行から入れっぱなしになって居たスティック状のボイスレコーダーを持ち出して小屋に戻り、板敷の隅に仕掛けました。

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寝取り・寝取られ | 【2017-03-25(Sat) 22:10:40】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

大学のサークルの巨乳娘を先輩に寝取られたエロ体験談 1

大学のサークルの女の子… 今時珍しくおぼこい。
セーラー服にお下げ髪が似合う感じの純真な感じ。

それでいて巨乳の娘だった… 本人の話によると、山奥の過疎の村で育って、あまり村から出る事も無かったらしい。


無茶苦茶好きになって、今年の夏の合宿で告ろうと思っていたら、チャラ男の彼女持ちの先輩にヤられてるのを目撃してしまった。
非常に鬱だが、思い出すとオカズにしてしまう。


大学に入って、まず眼を付けた娘が明里(アカリ)(仮名)だった。
今時、こんな娘いないだろ…と言うような黒髪ロングの眼鏡っ子。

時々、髪を二つに分けて括っている事もあり、なんか、彼女だけ、昭和の中期からタイムスリップして来た様な独特の雰囲気を持っていた。

そんな感じの娘だったので、あまり人の輪にも入って行けないらしく、1人で授業に出ている事も多かった

僕は、早い段階から彼女に眼を付けていた。地味だけど、目鼻立ちはハッキリしていてかなりの美形だった。

だから、彼女の隣にさりげなく座って話しかけるようになった。始めは、彼女も警戒していた様だけど、段々と打ち解けて、色々な話をする様に。

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寝取り・寝取られ | 【2017-03-25(Sat) 21:10:06】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

ロシア人人妻研修生・番外編

彼女に始めて会ったのは、私がかつて大きな仕事に成功して、会社での今の地位を獲得するきっかけとなった、日本海側にある支社で行われたパーティーの席だった。

ロシアのインフラは壊滅的な状況にある。ウラジオやハバロフスク、サハリンといった我々にもなじみのある場所でも、ライフラインの安全な運営さえままならない状態だ。

私がその支社のトップだったときに手がけた公共ビジネスは、いまや我が社の売り上げを支える大きな柱の一つになっている。

だが、まだまだロシアには新しいビジネスチャンスが転がっているはずだ。

私は対露ビジネスの最前線であるこの支店には愛着がある。だからこそ、ここ何年間かの業績の「安定」振りには大きな不満を抱いている。「特許申請」など正直どうでもいい話だ。

私はパーティーの開催を聞き、お祝いと称して現状視察をすることに決めた。

パーティーは午後6時から始まった。
女性社員は見な、同僚の結婚式に出るような格好をしている。どうせ今の支社長が号令を掛けたのだろう。馬鹿らしい話だ。

「常務がお築きになられたロシアとの交流もますます深まり、今年はウラジオストックから3人の研修生を迎えております。」

私の前に二人の女性と一人の男が紹介された。
私の目はそのうちの一人に釘つけになった。これは美人だ・・・。極東ロシアにこれほどの美人がいるなんて珍しい。

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職場・取引先など | 【2017-03-25(Sat) 20:10:46】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

雑誌の広告がキッカケで猛烈な快感を知ってしまった【人妻体験談】

私はもうすぐ37才、夫と息子との3人で都心より少し離れた所で暮らしています。

専業主婦の私にとって子供も手がかからなくなり、朝9時から夕方までの間は最近ただ時間を費やしてる無駄で空虚なものとなってしまっていました。
そんな時って、 いろんなことを考えてしまうのでしょうか・・・

たまたまショッピング中に本屋さんへ、いろんな本の中でレディスコミックを手にとってしまいました。

家に帰って読みふけっている自分、そしてその赤裸々な内容に興奮を覚えながら、ページ間にある広告にふと目がいってしまいました。

「出会い系サイト・・・ テレクラ・・・」 

自分には絶対に縁のないものと決めつけていました。そのページをみるまでは・・・
その日はなぜか内容をじっくりと見てしまい、なにか心に変な気持ちが芽生えてしまうのを感じました。

「ツーショット、℡エッチ・・・」 

見知らぬ男性とお話をするのだろうか?こちらの電話番号を知られたりしないのだろうか?
さまざまな気持ちが錯綜する中で、でも少しだけなら・・・という好奇心に負けて私は電話をにぎっていました。

念のため「184」という番号非通知の番号の後かけてみると、突然女性の声での案内が始まり、言われたとおりに番号を押す。

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人妻の浮気 | 【2017-03-25(Sat) 15:10:52】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

気がつけば超ドブスとラブホにいた合コン失敗談

その日は自分幹事の合コンで盛り上げ役に徹して、つい酒を飲み過ぎた。

酔いが覚めた頃、気がつけば俺はラブホ。

俺の前には唇が厚く左門豊作を女にした感じのメガネブス女がいた。


ブスは三日見たら慣れ、美人は三日見たら飽きる。

と言う奴が居るが、本当の美人は三日見ても飽きないし、ドブスは三日見ても慣れない。

お尻がプリプリして美味しそうだったので息子が我慢できずに襲い掛かってキスしたら唇は荒れてるわ、柔らかくないわ。

乳房揉んで乳首摘んだら、左門顔が目を閉じて悶え声を上げて感じる姿に息子が縮みこんで一気にドン引き。

テレビに流れるAVを見て息子を奮い立たせ、もぉバックでしか出来ないと、うつ伏せにして尻突上げさせてプリプリのお尻叩きながら一気にピストン尻射。


鏡に映る左門顔見てまたまた縮む息子

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泥酔 | 【2017-03-25(Sat) 14:10:41】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

喘ぎ声が可愛い黒ギャルとセックス【出会い系体験】

ヤンキー系の黒ギャルと出会った

どこで素人の黒ギャルと出会ったかと言うと
出会い系だわな

モテない俺は、たまに利用してSEXしている

それでやってきたのが
金髪レディースの黒ギャル

つっても真っ黒じゃなく、
日焼け程度の黒ギャルだった

顔はかわいくて見た目は街にいる
結構カワイイギャルだったから、
ジャージで来たが 大当たり!

って思って速攻ホテルへ。

見た目ヤンキーなので、マグロ女の
サゲサゲSEXかなーっておもっって
いざ前戯を始めるとものすごい感じ方&
かなりカワイイ声の喘ぎでテンションアゲアゲになるw

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ネットでの出会い | 【2017-03-25(Sat) 13:10:31】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

立バックで中出しされた青姦セックスに大興奮した体験談

私のある日の忘れられない中出し体験です。

23の時付き合っていた彼は3つ年上で、セックスの趣味も似ていました。


デートの前日、お風呂で無駄毛の処理をしている時に、不意に思いつき勇気を出して初めてオマンコの毛を剃っちゃいました。

剃っているうちに興奮してしまいオマンコが石鹸とオツユでヌルヌルになってしまいました。


全部剃り終わった後ツルツルのオマンコを鏡に移して一人エッチしました。


次の日のデートで山道をドライブしている途中私は我慢できなくなって、運転する彼のズボンのチャックを下ろしパンツの上から彼のモノを触りました。


「だめだよ・・」と言いながら彼のものはすぐに大きくなってきました。
もともと濡れやすい私は、もうヌルヌルでした。


二人とも我慢出来なくなり、やっと見つけた誰もこない舗装されてない場所に車を止め、激しくディ-プキスをしました。


彼がセーターの上から私のCカップのオッパイを揉んできます。

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恋人・妻との体験 | 【2017-03-25(Sat) 12:10:38】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

人妻の逆襲テクに降参【人妻体験談】

とある掲示板に「年上女性の色気が好きです」と書き込みをして、コメントしてくれた人妻が近所だという事を知って、メールや写メまで交換する間柄になった。

俺は24歳のフリーターで彼女は31歳の主婦。
夜の11時に駅で待ち合わせして、焼き鳥屋に二人で入った。
掲示板サイトでお互いのプロフィールを見ていたから家庭の話しや趣味の話しなど意気投合して会話も盛り上がる。

彼女は芋焼酎をロックで飲みだしアルコールが入った彼女は顔を赤くして活舌も悪くなっていた。

「今日は何と言って出て来たの?」と聞くと「高校の友達と…」
語尾がほとんど聞き取れないほどヘロヘロだった。
日付が変わる頃には目が虚ろになり視線も定まらなくなった。

「送って行こうか?」なんて声をかけても反応は薄い。
「しっかりしないと、ホテルに連れ込んじゃうよ」
って言うと何故か体を寄せて来た。



食事代は俺が負担し、彼女を抱えてタクシーに乗り、許可も無くホテルへ向かった。

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人妻・熟女 | 【2017-03-25(Sat) 10:10:27】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

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