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妻は27歳の女盛り、部長夫婦と温泉旅行に行った時のエロ体験談

35歳の会社員です。

妻は27歳の女盛り・・・夜のほうも盛んな年頃です。私はそろそろ弱くなり2.3ヶ月に一度しか妻を抱けなくなってきました。

そんなある日・・・部長夫婦と温泉旅行に行きました。
部長の行きつけの旅館を安く世話してもらい、2泊3日でくつろぐ予定でした。部長と露天風呂に入りくつろいでいると

「この風呂は、女湯がのぞけるんだよ・・・ちょっくら見に行くかな・・・へへへ」

と言って部長は岩影に消えて行きました。私は少しためらいましたが、スケベ心を出して後を追いかけました。

すると、部長が女湯をのぞきながら自分のペニスをしごいているのです。まずいところに来てしまったと思いながら私は別の場所から覗きました。

ところが・・・女湯にいるのはなんと私の妻なのです。部長は私の妻の裸を見ながらペニスをしごいているのです。部長を見ると、射精寸前でした。

「ううっううっ」部長のペニスから白い液が発射されました。部長は私の妻の裸で射精したのです。私は妻を部長に犯された気分でした。部屋に戻ってそのことを妻に話しました。

「いやーん、私なんだか変な気分だわ・・・」

そう言う妻の股間に手を入れると・・・愛液があふれ出しているのです。

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寝取り・寝取られ | 【2017-04-17(Mon) 15:10:33】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

発情してきた長谷川京子似の妻をこっそり後輩に寝取らせてみた

妻のミホは現在、28歳、身長166cm、バスト88のEカップで芸能人の長谷川京子に似ている。


初対面の人にもよく似ていると言われるから俺の勘違いではないと思う。


最近では髪型もまねさせているので本当に似てみえます。


オッパイも色白で柔らかく、釣鐘型で乳首がいやらしくツンと上を向いている。


俺がミホと結婚できたのも単なるラッキーで、ミホに他に出会いが無かったからで、本来ならもっといい男と結婚していただろう。


ミホのMっ気に気が付いたのも結婚してからで、会社の忘年会でもらった遠隔バイブを半ば無理やり着けさせてみたところ、異常に感じていた所から判った。


中出し好きに関しても結婚してから初の中出し(俺が始めてだったらしい)をしてからで、以来ミホには好きな時に中出ししている。


休日は二人で出かけた先でノーブラ、ノーパン&ミニスカで街を歩かせて俺はその光景を後ろから見て楽しんでいる。

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寝取り・寝取られ | 【2017-04-16(Sun) 15:10:03】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

容姿も性格も完璧な彼女を寝取られた 2【体験談】

「正直に話すけど」
「まぁ話の流れ的に、あなたもうすうす気付いてたでしょ。」
「そう、私の目に飛び込んできたのは間違いなくサヤカだった。」
「裸にひん剥かれ、ベットをギシギシ軋ませながら、寝バックの態勢で龍也に激しく攻められ、私が今までに見たことのないような悦楽の表情で喘いでいるサヤカだった。」
「すっごく激しいSEXで私が勝手に部屋に入ってきたことなんて二人とも全く気付いてなかったわ。」
「サヤカはサヤカで口では龍也との行為をダメダメ言ってるんだけど、身体は正直よ。」
「私が見る限りその顔はやっぱり完全に蕩けきった女の顔になって龍也に身体預けてた。」
「とてもじゃないけど他に彼氏がいる女の顔とは言えなかったわ。」
「その可憐な身体も龍也の激しい抽挿とスパンキングに、これでもかってぐらいよがり狂わされてた。」
「龍也に真っ赤になるまでお尻を叩かれて、これまた口ではその乱暴な行為を拒否するんだけど、やっぱり体は快楽には正直なのよ。」

「叩かれるたびに、いっそう気持ちよさそうなエッロイ声だすの。」
「んーー!!あん!あーーああああ。。。んんーああーん、あっあっあっあっ~~~~~!!!
って感じで。」
「初めはやっぱり声をできるだけ出さない様、サヤカも我慢するんだけど、結局、龍也の激しいSEXによって最後は快楽に負けちゃってるの。」
「龍也のSEXは本当に激しくて、ベッドはもちろんのこと、サヤカまで壊れるんじゃないかと思ったわ。」
「でも実際はさっきから言ってるように激しくなればなるほどサヤカは龍也とのSEXに快感を感じてる様だったんだけどね………..」
「身体は完全に堕ちちゃってた。」
と言って紗子は苦しそうな顔で僕の顔を伺った。

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寝取り・寝取られ | 【2017-04-12(Wed) 00:30:57】 | Trackback:(0) | Comments:(1) | [編集]

容姿も性格も完璧な彼女を寝取られた 1【体験談】

最近彼女の様子が何かおかしい。
僕には高校の時から付き合っている「さやか」という彼女がいるのだが、最近その彼女が全然僕と会ってくれない。

久々に会えると思っても、急に用事が入ったり、体調を崩してしまったりとかで、ここ数か月は本当に会えない日が続いている。

ちなみに僕も彼女も今年の春、大学に入学したばかりの大学1回生なのだが、残念ながら通っている大学が違う。

僕としては彼女と同じ大学に入りたかったのだが、向こうの親の方針で彼女は女子大へ行くことになり、それは不可能となってしまった。

しかし、お互いに大学には通いで、家もさほど遠くなかったこと、一番はお互いにラブラブだったこともあり、彼女と話し合った結果、もちろん大学に入っても恋人関係を続けていこうと言うことになった。

僕も彼女の行く大学が女子大だったこと、また彼女が本当にしっかりした性格だったこともあり、安心して今まで通りの関係を続けていけるだろうと何の気兼ねもなく思っていた。

また、彼女は誰にでも優しく、元気で、容姿も端麗で、僕からすれば本当に完璧な女性であった為、通う大学が違うからと言って、彼女を手放したくはなかった。


さやかは、顔もミタパンとかいうアナウンサーに似ており僕の好み中の好みで、本当に僕からすれば完璧の女性だった。

彼女とは高校の部活で知り合い、色々な苦難を乗り越え、切磋琢磨している内に自然と付き合うことになった。

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寝取り・寝取られ | 【2017-04-11(Tue) 23:10:47】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

普段は大人しいのに酔うと淫乱になる妻【寝取られ体験談】

大学を卒業し、大手のチェーンストアに入社した会社で妻と知り会いました。
初の職場として都市部の巨大店舗に配属された僕。
幹部候補生扱いでしたが、まずは売り場での研修から始まります。

1階フロア、そこでレジ主任として働いていた彼女。
僕より3歳年上、スレンダーで化粧っ気も無い清純派系の美人。
物静かなのにお客さんへは大きくハッキリした声でキビキビ応対、いつも売り場の人気者でした。
僕にしてみたらとても大人っぽい憧れの女性。

でも、彼女には夫がいました。

2年後、僕たちは結婚していました。
同じ職場で自然と親しくなった彼女の悩みは、夫から受ける言葉の暴力、浮気。

「思い切って別れちゃいなよ」

僕の言葉に彼女は離婚を決意しました。
そして、いつもお互いに悩みを打ち明けあっていた僕たちは、いつしか自然な流れで一緒に住むようになりました。

式は挙げませんでしたが、入籍を済ませ、狭い賃貸マンションの部屋で寄り添っていた僕は幸せでした。
料理の腕も最高、綺麗好きでいつも控えめ、常識人でウソが嫌い。
僕は妻が大好きでした、本当に欠点の無い人です。

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寝取り・寝取られ | 【2017-04-10(Mon) 12:10:55】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

寝取られた相手の彼女に仕返しした 2【エロ体験談】

美幸からのメールでは、Aの彼女はノリノリで合コンに行く!と決まったらしい。

合コン当日、Aの彼女瑠美はやっぱり俺に気がついた。

「あれぇ?大学同じじゃない?」

「うん、そうだね。Aとも知り合いだし」

「マジでぇ~最悪じゃん・・・・」

「あぁ~でも今は付き合い無いから大丈夫だよ、誰にも言わないし」

「ホントにぃ?」

「別に誰かに言っても俺は得にならないじゃん」

変な言い訳や言い包めをしつつ合コンが始まり、当然のように俺は瑠美狙い。

「そういえば美幸が言ってた跡取り息子って??」


「俺の事?大学の時は誰にも言って無かったしね」

「そぉ~なんだぁ~、いつ実家に戻るの?」

「とりあえず30ぐらいまでは今のとこで働く予定だよ」

「えぇ~!じゃその時までにお嫁さん決めておくんだ?」

「できればそうしたいよね、モテない俺には難しいけど」

「そんなことないよぉ~優しそうだし」


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寝取り・寝取られ | 【2017-04-09(Sun) 23:10:26】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

寝取られた相手の彼女に仕返しした 1【エロ体験談】

就活をしてた大学4年の7月、突然彼女からの別れを告げられました。

理由はごくありがちな、「価値観の違い」だったらしい。

別れを告げられる1週間ぐらい前も普通にデートしてうちに泊まっていってたのに。

なんで急にそんな態度になったのかさえ分からず、忘れようと就活に励んでた。

夏が終わる頃にようやく内定が決まり、既に決まっていた友人たちと遊ぶようになった。

高校の時からの同級生でもある池内とは頻繁に会うようになり、10月頃だったか衝撃的な事を聞かされた。

いつものようにパチンコをしてうちで部屋飲みしてた時、お前には言っておいた方がイイと思ってと切り出された内容。

それは、お前の元カノとAが最近付き合い出したらしい、って内容だった。

今さら別に、別れた彼女が俺の同級生と付き合おうが何だろうが、そんな事はどうでも良かったんです。

だけどAには以前から付き合っていた彼女がいるのを知っていました。

「だってAには彼女いたじゃん?別れたの?」

「それがそうでもないらしいんだ」

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寝取り・寝取られ | 【2017-04-09(Sun) 22:10:36】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

脱サラ→リーマンショック→妻の貸し出し

私は愛する妻・香里を他人に貸し出すなんて絶対に考えられないと思っていた。香里を愛していたし、愛してくれていた。

生きると言うことの難しさを教わった時でもあった。何もかも夢を描いて努力すれば、思いのままになると信じていたし、これまではその夢を実現できた。順風万風であった。


サラリーマン時代、会社の営業職コンテストで社長賞を3回獲得した。それで30歳で部長職になった。ある社長から脱サラするのであれば、出資してやると言われた。

チャンス到来と3千万円の出資を受けて脱サラした。最初の3年間は順風に売り上げも増加して行き、1千600万円を返還してオーナーと私の株式比率を53%にした。

アメリカのリーマンショックもあり、売り上げが激減してきた。販売店舗を6店に拡大していたので、余剰金1千万円も底をついてしまった。銀行から金を借りようとしていたらオーナーから電話があった。

「3千万貸すので奥様を毎週1晩預けるという条件で無利子にする」

オーナーの森田は、隣県の中堅の建設会社であった。大学の先輩であり、女を数人囲っていた。

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寝取り・寝取られ | 【2017-04-09(Sun) 00:30:18】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

強気な嫁をHが上手い上司に寝取られた 2【エロ体験談】

本当に驚いた。
よりによって、会社の人間?しかも、部長と?パイプカットしてるから大丈夫って、そういう問題じゃないだろ?頭の中でそんな言葉がグルグル回る。

「入社したときからずっと口説かれてたし、キャリア的にも有利になりそうだからね」

平然というK子。
部長は、まだ40代のはずだ。

創業者家系の娘と結婚したことで、取締役にもなっていると聞いた記憶がある。
仕事は出来るみたいだが、イケメンでも何でもない、どちらかというとブサメンに入る感じだと思う。

「そ、そんな」絶句してしまった。

「やっと私の気持ちがわかった?浮気されるって、こういう気持ち」
楽しそうにK子が言う。

「あと、13回するつもり?」おずおずと聞くと、
「もちろん、部長ってさ、凄いんだよw真珠じゃないけど、ボール入ってるんだよ」
「え?どこに?」
「おちんちんに、初めはびっくりしたし、バカかと思ったけど、ヤバイよ、あれは」
「気持ちいいの?」
「凄すぎて、泡吹いて気絶したよ」

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寝取り・寝取られ | 【2017-04-08(Sat) 22:10:06】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

強気な嫁をHが上手い上司に寝取られた 1【エロ体験談】

嫁のK子とは結婚してまだ1年半。K子と俺はは32歳の同じ歳。職場結婚。
K子も俺も大手ハウスメーカーに勤務。共稼ぎで子なし。世帯年収は1000万を越えている。だから月並み以上に余裕のある生活を送れていた。

始めの頃は俺の方が引っ張っていくような関係。今は尻に敷かれている関係。
なぜかというと、K子の方が出世が早かったのだ。
事もあろうかK子が俺の上司になってしまった。

当然、K子の方が年収も多い。
気がついたら俺の方が食事を作ったり、掃除をしたりするような感じになっていた。
だけど、実はそれが俺には向いていた。
自然な感じで毎日家事をしていた。

K子は、どちらかというと可愛らしい感じのルックス。
身長160cm弱。
小柄。

性格も出会った頃は可愛らしい感じで、俺が守らなきゃって思っていた。
今では、仕事で鍛えられた部分もあるのだろうけど、可愛らしいと言うよりは強い女という感じ。
昔は仕事のことでよく泣いていたが、今はそんな気配もない。

性格も、強気でがさつな感じに変わってきた。
ただ、夫婦仲は良好で、そろそろ子供かな?とも思っていた。

「いっそ、あんたが妊娠できればいいのにね」こんなことを言われてしまうような自分が情けないが、楽天家なので別に気にしていない。

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寝取り・寝取られ | 【2017-04-08(Sat) 21:10:02】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

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