FC2ブログ
アクセスランキング

小学校の同窓会で嫌っていた女の子と再会して…3【エッチ体験談】

俺 『やべーなお前んち、まさかサウナがあるt・・・・・・』
鏡子『・・・・・・・・・ぇ』

時間が止まった。あぁイキナリやっちまった・・・・・着替えてるよこの子。蓮田はスカートを脱いで、次はシャツを脱ごうとしてたのだろう。ボタンに手をかけた状態で固まっていた。

鏡子 『・・・・っ!!』
俺  『ごめんっ!』

そう言って俺は素早く蓮田に背を向けた。やばいやばいっ、まさかこんな漫画みたいな展開があるとは思ってもみなかった。

後ろでごそごそと音がする・・・着替えの続きをしているのだろうか。それにしても蓮田の下着姿はやばい、一瞬見ただけで心拍数が超上がった。前の彼女はどっちかと言うとやせてる方だったんだが・・・

俺は個人的に肉付きがいい方が大好きだ。
見る人によっては≪ちょっと太ってるんじゃ・・・≫と言うかもしれないが、俺は全く気にならない。むしろ理想的な体型だった。蓮田には悪いが一瞬しか見れなかった事を後悔した・・・・


鏡子『も・・・もう向いてもいいよ』
俺 『おう・・・・』

振り向くとパジャマ姿の蓮田が立っていた。体系よりワンサイズ大きいであろうTシャツに、下は・・なんだか生地の薄いパンツだった。こちらもサイズが大きいので先ほどのむっちりした足のラインは拝めない。

続きを読む・・・

学校・幼稚園 | 【2016-11-24(Thu) 23:10:23】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

小学校の同窓会で嫌っていた女の子と再会して…2【エッチ体験談】

鏡子『ここが私の部屋ね、どうぞ、はいっちゃって』

言われるがままに部屋に入る。彼女の部屋はシンプルで綺麗に整理されていた。窓際に飾られている花が、女性の部屋ということ俺に意識させる。ふたりっきりと言う事もあってか、もし何かあったらどうしようと俺は少々緊張していた。まぁ、俺が間違いを起こさない限りそういう事はないと思うんだけど・・・

バッグを置きスーツを脱ぐ蓮田の後ろ姿をチラリと見る。・・・・ぱつぱつに張ってるお尻と・・・・黒いストッキングに覆われ、普通の女性以上にむっちりと肉付きが良い足・・・・このまま平常心を維持できるか不安になってきた・・・・

鏡子『じゃぁ、飲み物とお菓子持ってくるから、そこに座って待ってて』
俺 『あぁ・・・分かった』

『カチャ』とドアが閉まり俺一人が取り残される。酒が相当残っているからなのか、それとも蓮田の尻や足を見て興奮しているのか俺の体は激しく蒸気していた。

・・・・・・いや、興奮してるんだな。下半身が痛いと思っていたら、俺はいつの間にか勃起していた。ジーンズにはチンコのカタチがくっきりと浮き上がっていた・・・・

鏡子『おまたせー』

チンコのポジションをどうにかしているウチに蓮田が部屋に戻ってきた。俺はあわてて携帯をいじってるフリをした。

鏡子『ごめん、ウィスキーしかなかった。お父さんビール飲まないからさ                でも、ルイは強そうだから平気だよね?』
俺 『お・・・おう、別に大丈夫だ』

続きを読む・・・

学校・幼稚園 | 【2016-11-24(Thu) 22:10:03】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

小学校の同窓会で嫌っていた女の子と再会して…1【エッチ体験談】

今から約2年前、小学校の同窓会での体験談です。
当時大学卒業間近だった俺は、居酒屋のバイトに明け暮れていた・・・・暇だったし。昼間から深夜まで働きっぱなし、当然お金は稼げるけどハッキリ言って充実してなかった。

彼女もいなかったし、卒業旅行の予定も特に無い。まぁ、金が溜まったら残りの一ヶ月くらいで遊びまくろうとか思ってた。


そんな時自宅に1通のハガキが来た。『○○小学校 第○○期卒業生同窓会のお知らせ』

俺『・・・・同窓会ねぇ・・・・』
正直乗り気ではなかった。小学校の頃はバリバリのやんちゃ坊主で、友達も沢山いた。・・・だが、この小学校の中で、俺はたった一人私立の中学に行った男だったのだ。中学3年間を一緒にしているメンバーと小学校だけ一緒の俺、どう考えても浮くに決まってる。

現に成人式がそうだった。仲良く皆で酒を飲み交わしたものの、どうも波長が合わなかった。みんなの中学3年間の思い出ってのは偉大だったのだ。

そんなこんなでハガキをゴミ箱に捨てた数日後、小学校時代からの唯一の親友から電話があった。

Y『よぉ、同窓会のハガキ見た?』
俺『あぁー、でも行かないわ。俺の中で同窓会は週1でやってるしな・・・おまえんちで』
Y『ははは(笑)まぁ確かにそうだわな。でも俺、成人式いってねーし行きたいんだよね。』

Yは生まれつき心臓が弱い。その手術のせいでYは成人式に参加できなかったのだ。手術の経過は順調で、今では定期的な通院もいらなくなったほど回復してる。

続きを読む・・・

学校・幼稚園 | 【2016-11-24(Thu) 21:10:52】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

幼稚園児のパパさんの大人のセックスにイッちゃいました【体験談】

幼稚園で保母をしてます。

幼稚園児のパパの中に格好良い人がいました。

○○ちゃんのパパでAさん。

送り迎えにたまに来た時、○○ちゃんの事で話したり、面談で会ったりはしてました。

そして休日のある日、本屋さんで偶然会ったんです。

「時間大丈夫だったら、一緒にご飯でも食べませんか?」

と誘われ、せっかくなのでその日はAさんにご馳走になりました。

Aさんとは、話していて楽しいんです。

その時Aさんに

「結婚してなかったらなー…」

と小さい声で言われて、(冗談だよね)と思いつつもちょっとドキッとしてしまいました。

その日はご飯だけで終わったのですが、後日また食事に誘われました。

続きを読む・・・

学校・幼稚園 | 【2016-11-23(Wed) 13:10:28】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

息子の担当の40歳の保母さんと…【エロ体験談】

小さい子がいるので、毎日毎日送り迎えをしています。
こじんまりとした保育園なので、保母さんとは、比較的顔見知りになれるんです。

そこには、ちょうど40歳の素敵な保母Sさんがいて、息子の担当です。

毎日、当たり前のように会話をし2年が過ぎました。

2年目のある日、保護者会の役員になり、
休日に保育園にいく日がありました。

何人かの保護者と保母さんもいらっしゃいます。
その中には、S先生もいました。

その日は、何かわからないけど、
すごく先生が気になって気になって仕方がなかったんです。

会議のあと、奉仕作業があったんですが、
大きな胸に、揺れるような大きなヒップ・・。
くびれたウエスト。
毎日の努力がうかがえます。


そのうち、会話をする機会があり、作業をしながら話し込んであおりました。香水は仕事柄つけてないと思うのですが、もう女性特有のなんともいえない香りが刺激します。

会話の中で、旦那さんが、単身赴任であるということがわかり、勝手にいろいろ想像を膨らませていました。

続きを読む・・・

学校・幼稚園 | 【2016-11-21(Mon) 15:10:55】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

俺の巨根で彼氏のいる先輩を狂わせた【エロ体験談】

こんにちは!

テツっていいます。今大学の1年生なんですが、サークルの4年生の先輩との体験談を書きます。



まず俺のスペック。まだ18歳ですけど経験人数は20人ぐらいw

高校の頃から女子大生やOLと遊んでました。

自宅が繁華街に近かったので、ナンパして関係持つことが多かったですね。

よくチャラいって言われますw

あとセックスにも自信があって、27歳で経験豊富なOLとやって今までで一番って言われたことありますw

たしかそのOL経験人数3桁超えてるって言ってたw



よくチンコが大きいって絶賛されるんですが、長さは18センチぐらいです。

亀頭がめっちゃ大きいってよく言われますねw

カリで奥のほうこすられるのがヤバイらしいw



かなり自慢ばっかりになっちゃいましたが。。

そろそろ本題に。

続きを読む・・・

学校・幼稚園 | 【2016-11-18(Fri) 12:10:48】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

幼稚園の謝恩会でゆうたくんのパパさんと…【人妻体験談】

幼稚園の謝恩会をあるホテルでやった。
もともと仲がいいクラスだったこともあり、親子で参加し、親はアルコールも入った。みんな、かなり機嫌よく、結構な量も飲んでた。


途中、ゆうたくんが「お○っこ!」と。
ゆうたくんのパパさんが「まったくぅ」と言いながら、場所を探しながらつれていった。


私はその後ろ姿を見送った。
すると「ぼくも!」と息子。

「なんでよ~ゆうたパパと一緒にいけばよかったのにぃ~」と、旦那に付き添いを頼もうと見ると「早くいけばまだ間に合うんじゃない?」と、行く気ゼロ。仕方なく席をたった。


長い廊下のはるか先にゆうたくん親子の姿があり、「まってぇ~」と叫ぶ息子。振り返り立ち止まるゆうたくん親子。

走りだす息子を追い掛けながら廊下を移動。ついた時には、すでに子供二人はトイレの中へ、パパさんだけが立っていた。


続きを読む・・・

学校・幼稚園 | 【2016-10-19(Wed) 10:10:19】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

高校卒業後に小泉里子似の女教師とデートして…3【エッチ体験談】

しばらく両方の乳を揉み、乳首を舐める。乳首を舌で転がすと、先生の口は嗚咽を途切れなく放つ(オレも、内心ほっとした)。

そして、片手を股間に下ろし、パンティの上からU字形の膨らみをまさぐった。プニプニした場所を、指先で小刻みに動かす。先生が「ンンッ・・・」と喘ぎ、オレの肩に手を乗せる。

そのままショーツの中に手を入れた。サラっとした毛の感触。いよいよここまで来た。オレの体は喜びに震えた。手をずいっと下着の奥深くへ差し入れた。

割れ目に指を沈めると、ぬめっと温かい感触が迎える。濡れている。オレは、指で柔らかな狭間をさすりあげた。どこが感じるのかなんて、わからない。

ただ、指にまとわりつく肉襞をなぶったり、押し広げたりする。とにかく指の動きだけには自身があったので、執拗に責めた。そのうち、どこかツボを刺激したらしい(たぶんクリ)。

「ああおっ!」先生は大きな声をだすと、オレの頭を抱きしめた。乳首をしゃぶっていたオレは、乳房にむにゅっと鼻先を埋めることになる。このまま窒息してもいいと思った。

先生が手の動きと仕草で、頭をもっと上までずらすようにリクエストする。ふたりの顔が近づくと、オレの顔は両手で挟まれる。先生は上半身をやや持ちあげて、強烈なキスをした。

同じキスでも、こんなに違うのかと、オレはびっくり。さっきより敏感になっている。唇にあたる先生の口や舌の感触が心地よくて仕方ない。

先生の舌の動きはエロくて、オレの舌の裏側まで丹念に舐めまくる。たくさんのオレの唾液が、先生の口の中に流れこんだ。


続きを読む・・・

学校・幼稚園 | 【2016-09-25(Sun) 15:10:24】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

高校卒業後に小泉里子似の女教師とデートして…2【エッチ体験談】

そんな出来事があって以降も、オレは態度を変えているつもりはなかった。でも、クラスの女子は敏感だ。「Mさあ、最近、良美先生の前だと、可愛くなってない?」と言われた。

「知らねえよ」とぶっきらぼうに否定はしたけど、ふたりだけの親密な時間を過ごした記憶が、オレの心に生ぬるく残っているのは事実だった。

良美先生も、階段などですれ違うたびに、「元気でやってる?」とか挨拶してくる。「あんまり」と答えるオレ。「元気じゃん」と肩を叩かれる。先生が重い資料を運んだり、本の整理したりするのも手伝ったことがあった。

やがて文化祭の準備が始まる。ある日の放課後、オレは軽音のステージの準備のため体育館地下の倉庫にひとりで入っていた。

ほんとうはバンドの仲間とふたりで行くはずだったんだけど、口喧嘩して、相棒は先に帰ってしまった。前の使用者のしまい方がひどく、めちゃくちゃに絡まった電源用のケーブルを直していると、良美先生が倉庫に入ってきた。

見回りしていたら、地下倉庫の灯りが漏れているのに気づいたんだという。「文化祭の準備ぃ? ひとりでやってるの?」と良美先生が、のんびりと聞く。

「あ・・・。そうです」オレは、ちらっと振り向いただけで、ケーブルと格闘しつづけた。その姿は、けっこうションボリしていたみたいだ。

後ろに近づいてきた良美先生が、ふわりとしゃがみこみ、オレの両腕をつかんだ。先生に、背中を包みこまれた感じだった。肩に一瞬あたった柔らかい感触は、バストの先端に間違いなかった。


続きを読む・・・

学校・幼稚園 | 【2016-09-25(Sun) 14:10:33】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

高校卒業後に小泉里子似の女教師とデートして…1【エッチ体験談】

オレが高校入学した時に、新卒で採用された国語担当の先生は池袋の大学出身。顔や体の雰囲気は、入れ替わりが激しいモデル業界でCanCam、Oggi、CLASSYなどでモデルと活躍し、10代、20代、30代と異なる世代で上手く人気を維持してる小泉里子にどこか似ていた。

わりと美人だから人気もあったけど、ちょっとお高くとまった性格で嫌うヤツは思いっきし嫌っていたと思う。後からわかったことだけど、先生も生徒にバカにされないように、いっぱいいっぱいだったらしい。

「良美先生って、大学時代にヤリマンだったらしいぜ」という噂も流れた。このへんは、高校生だから他愛ないです。

オレは、教師という存在があまり好きではなかったので、良美先生とも距離を置いていた。教師が嫌いな理由は、オレの親戚に教師が多く、いちいち押しつけがましい人ばかりだったから自然に苦手意識があった。


現国の授業は、だいたい漫画を読む時間だった。それか居眠り。何をしていようと、うるさくしなければ注意しない先生だった。

それと、良美先生は、オレが入っている軽音楽部の副顧問でもあった。副顧問は名前だけだから、普段の活動では姿を見せないが、文化祭なんかだと顔をだす。

そんな時、彼女は生徒と友だち感覚で話したがり、それを喜ぶ部員もいた。オレとバンド仲間は、軟派系硬派だったから、うぜえ先生だと思っていた。


続きを読む・・・

学校・幼稚園 | 【2016-09-25(Sun) 12:10:40】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

Copyright © 秘密のH体験談告白 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*