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夜の野外プールで人妻インストラクターとエッチなレッスン

夏なのでオレが働いてる屋外プールでの話。

警備の巡回は、22時以降は朝まで来ないことを事前に調べ2ヶ所の扉の合鍵を用意して、うちのプールにインストラクターで来てるコと泳いだ。
いやもちろん泳ぐだけではすまなかったのだがw。


ま、人妻さんなのだが、スレンダーな体つきのかなりセクシーな感じ(シャムネコっぽい?)と、オレも泳ぎ方を習いたくていろいろ話してるうちに仲良くなり、まあいつも水着は着てるけど裸の付き合いだし、てなわけで
「星空の下で誰もいないプールで泳いで見ない?」
と誘うと、最初はえ~っと言われてたのだが、だんだんノってくれてOKってことでww


ところが決行2日前に熱が出やがったオレ(^_^;)
風邪薬とドリンク剤をがぶ飲みし、とにかくルートを打ち合わせして、授業が終わった彼女と業務が終わったオレで合鍵と駆使し、すっごいドキドキしながら…忍び込むことに成功!!


昼間より少しひんやりするプールに入りふたりで少し泳いでたんだが、やっぱなあ…

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人妻・熟女 | 【2017-04-15(Sat) 14:10:59】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

綺麗な生保レディーの人妻さんとの濃厚エッチ体験談

生保レディーをしている人妻Aさんから携帯に電話がかかってきました。

「もしもし、今何してます?」
「出張帰りの電車の中」

「帰ってきたら食事でもしない?」
「いいっすよ。じゃあ、○○百貨店の前に19時で」

「わかった。じゃあ、またね」


Aさんは見た目30代(実際は40超えてる。最近知ったのだが)に見える綺麗な女性。俺は20代後半に入った営業マン。
待ち合わせて、俺のなじみの寿司屋で乾杯。

ある程度飲んで、ふと外を見るとありえないくらいの土砂降り。
雨がやんで、会計を済ませ店を出ようとしたら、Aさんふらふら。

「大丈夫?」
「う~ん。わかんない」

そう言いながら腕を組んでくる。

こ、これは・・・ヤれる?つーか、ヤっちゃう!!なんて心に誓いました。
体を支えながらおっぱいの感触を楽しみつつ、さりげなくホテル街に。

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人妻・熟女 | 【2017-04-15(Sat) 13:10:44】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

66歳の義母との関係【熟女体験談】

現在進行中、妻40歳、義母66歳

結婚13年だが、義母とは結婚2年目から。
初の子供が出来、産後、妻が実家に帰っていたときだった。

時々夕食の支度を義母がこちらの家に来てしてくれていた。
大概俺が帰る前には支度を終えて義母が居ないことが殆どだった。

出張の前日に仕事を昼に切り上げて帰宅し、真夏の暑い時期だったため、早々にシャワーを浴びビールを飲みながらソファでくつろいでいると、義母が夕食の支度に来てくれた。

俺がすでに帰宅していることに少々驚いているようだったが
翌日の出張の件を話し、納得した模様。
出張が日帰りなのか泊まりなのか聞いてきて、泊まりだと答えると少し冴えない表情。

どうしたのかと思い理由を聞いてみると、妻の父親も仕事で出張が多く、それがきっかけで浮気&風俗遊びにはまっていったらしい。

「お義母さん。僕は大丈夫ですよ。心配しないでください」
と言ったが、まだ冴えない表情。

「でも○○(俺の名前)さん、最近ご無沙汰でしょう。男の人はそんなに我慢できないでしょ?」

「いや~恥ずかしながら自分で処理しています」
少し酔いが回っていたせいでこんなことを言ってしまっていた。

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人妻・熟女 | 【2017-04-15(Sat) 00:30:20】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

真面目そうな40歳美熟女の卑猥な言葉に中出し【熟女体験談】

初めて投稿します。
彼女の名前は麻子(仮名)46歳でここで知り合った。
何度か普通にメールをしていくうちに割りとご近所であることがわかり、一緒に食事でもって事になり、ドライブがてら郊外のお店で一緒に食事して初めて手をつないで歩きました。

そろそろ帰ろうかと帰路につきましたが、どうしても麻子の事がほしくなり、近くの港の埠頭に車を止めたわいも無い話をしている時にふと
「麻子さんみたいな彼女いたらいいのにな~」と言ってみた。

すると「あたしひとしさんの彼女だよ」と嬉しい言葉。
私は心のブレーキが効かなくなり麻子の肩を抱き寄せ唇を重ねた。
麻子は抵抗もなくとっても柔らかな香りがした。

服の上から大きめの乳房を掌で優しく撫でると瞳に涙を浮かべ
「そんな事したらあたしも欲しくなっちゃう」と言い向こうから私の胸に甘えてきたので、

「二人きりになれるところに行こうよ」
「こんなおばさんでもいいの?」
「全然おばさんなんかじゃないよ。とっても素敵だよ」

事実、特別美人ではないがどう見ても46歳には見えず32~3歳にしか見えないし可愛らしい感じの麻子。

車を飛ばしホテルに滑り込み部屋に入ると同時に服のままベッドにもつれ込み熱いキスと抱擁が続いた。
お互いシャワーも浴びず一枚一枚脱ぎながら二人の体温を確かめ合った。

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人妻・熟女 | 【2017-04-11(Tue) 22:10:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

妻の出張中に63歳の義母と…【熟女体験談】

私42才、妻39才、息子17才、義母63才の4人家族です。

息子はクラブの寮生活で、義母と夫婦共働きの3人暮らしです。
妻とのSEXは、週3~4回ぐらいでしょうか。

先日、とうとう、越えてはいけない一線を越えてしまいました。
義母とSEXをしてしまいました。
と言うより出来た!と言った方が正直な気持ちです。

成り行きは多くの方々が経験されたように、二人で酒を呑んだ勢いのようなものでした。

その日は、妻が4日間の出張で外泊。
私の終業後に義母と買い物に出掛け、そのまま食事も外食で済ませました。
車の為、食事だけで酒も呑めませんでした。

毎晩、晩酌する私は帰宅後、義母がウイスキーを出してくれました。
義母もいつものように缶ビールで乾杯です。



妻は、昨年の秋の職場異動で少し昇進し出張するようになりましたが、今回のように3泊4日も家を空けるのは初めてです。
当然、義母と二人っきりの4日間は初めてです。

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人妻・熟女 | 【2017-04-11(Tue) 00:30:50】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

なぜか未亡人何人も食べた私【熟女体験談】

まだ若い頃、とても親しい友人が急死したと連絡を受け、急いで彼の家に駆けつけ玄関を開くと彼の奥さんが奥の部屋から廊下を走って来て飛びつく様に私に抱きつき
「○○ちゃんが死んでしまった!」と涙を流しながら私にしがみ付く!

私も彼が亡くなった事の驚きと悲しみを持って家に駆けつけたのだが、その時の奥さんのした行動の方にそれ以上にびっくりしてしまった。

また周りには友人や彼の親戚の人もおり、奥さんの行為にどぎまぎする私がいた。
確かに私は彼の一番親しい友人だとは思っていたし、私の妻とも家族ぐるみで付き合い良く行き来はしていたが、彼が亡くなって訪れた私に飛びつくようにしがみ付き抱き絞めて来るなど思いもしなかった。

それが彼女のどういう気持ちだったのかその時には判らなかったが、葬式も終え、数カ月後 墓も出来 納骨も終わり、一息ついたのだろう。

どれほどの事をした訳でもないが何やかや手助けはした私に
「色々お世話になって有難う御座いました、」と形式ばって言うから
「まだ子供も小さいしこれからも大変だね、何でも手助けするよ」と言うと
「お世話になったお礼に食事でも、」と言うので「昔話でもしようか」と
子供は親に預け、私と二人だけで食事をし軽くお酒を飲みながらお互いの、亡くなった友人を介して知りあった頃からの話、彼女も知らない彼の子供の頃からの話をし始めれば話は何時までも止む事はない。

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人妻・熟女 | 【2017-04-10(Mon) 22:10:05】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

ご近所との家族旅行で相手の奥さんとSEX【人妻体験談】

御近所の家庭1組とうちの家庭1組の計2組で温泉へ1泊2日の旅行へ出かけた。
Yさんのお宅は3人、うちは4人で車1台に乗って出かけた。半日程ドライブ兼ねて移動し温泉街へ到着。
ようやく風呂と飯にあり付ける。

私は少し疲れたので部屋で仮眠した。1時間程仮眠し、めを覚ますために風呂へ行くことにした。

Yさんの御主人が慌しく帰り仕度をしているので、どうかされたのか?と聞くと会社でトラブルが発生したので急遽東京へ戻らなくてはならないとのこと。

「妻と子供、よろしくお願いします」と一礼し、御主人は帰っていった。
仕方ないので、みんなで夕食を食べてゆっくりしていた。私の妻とYさんの奥さん、子供達が温泉につかると言って部屋を出て行った。

仲居さんが来て、「お布団敷きますけど、どうします?」と聞かれた。
「こっちに5人分敷いてください」とお願いし、「私の分は隣の部屋へしいてください」とお願いした。

Yさんの奥さんと妻、子供達を1つの部屋にするのが普通だろう。私は自分の部屋へ戻り、ビールを開けて飲みながら、有料チャンネルを見ていた。当然エロビデオに決まっている。久しぶりのエロビデオなのだ。

2時間程経過、夜10時を廻った頃、私の部屋のドアにノックが。
どうせ妻だろうと思い、エロビデオをつけっぱなしにして玄関先へでた。ドアを開けるとYさんの奥さんがいた。

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人妻・熟女 | 【2017-04-10(Mon) 21:10:02】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

1日に3人の男性に逝かされたカップル喫茶【エロ体験談】

上野にあるカップル喫茶キャッツ○○。
30になる妻と42の夫である夫婦です。

過去に何度かカップル喫茶やホテルなどでの3pやSWは経験しています。
しかし日に3組のカップルと交わるのは初めてでした。

小さな個室を出てプレイルームへ。

中心で二組のカップルが69の格好で互いを責め合っています。
女性の歓喜に咽ぶ声が漏れ、それを目にしたとたん下半身が疼いてくる。
咥えこんでる女性が時折勃起したチンポから漏らすあえぎ声は淫らそのもの。

妻がまとってるバスタオルの下は全裸。
バスタオルを取りプレイ中のカップルに見せるように頭を手で押さえフェラへ導く私。

プレイ中の男性陣が時折獲物をみつけたような瞳を投げかけながらオマンコを舐めてる脳裏には何が浮かんでるのでしょう。

バスト88の乳首が腿に触れながらチンポを舐め上げる妻。
目の前で繰り広げられる痴態に下半身から起こり来る刺激に心臓は高鳴ってくる。

妻の頭を持ち上げ口を離させ今度は私が妻へのクンニのお返し。
クリトリスに舌を這わせるとすでにオマンコは濡れ濡れ。
妻も相当興奮してる様子。

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人妻・熟女 | 【2017-04-08(Sat) 23:10:16】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

でしゃばりで有名なおばさんとのエロい体験談 2

今まで特に書いてないがトイレでしこしこは終わると汗だくになるので大変だ。
おばさんは日よけ用の帽子をかぶっていつものように掃除をしていた。そしてふたりでトイレに行く。

やることはいつもと同じだ。すでにボッキしているちんこをおばさんの前に差し出す。うふっと笑うおばさん。
時間たっぷり楽しむためにあえて左手でしてみる。

おばさんは座らずに中腰でちんこに顔をちかづけてくる。はずかしい。
だけどおれだけが恥ずかしいのは不公平なので、おばさんにはそろそろ積極的になってほしい。

おばさんも女だから自分からいうのはいやだろうが、ちんこがさわりたいなら自分からさわるように仕向けるつもりだ。

おれは今回もゆっくり腰をグラインドさせた。おばさんが、はあっと息を大きくはいた。
しばらくしこしこを続けると、おばさんが半開きの口をちんこにちかづけてくる。

たまたまおれが腰を動かしているから、ちんこが口に入ってしまったことにして女としてのプライドを守りたいんだろう。

おばさんの口がちんこについた。おれは「あっ、すいません」と謝って50cmほど下がって動作を続けた。

おばさんはおれが下がると自分は前に出てまたちんこに口元を寄せてきた。
鼻下を亀頭でズンと突いてしまった。また謝って今度は思い切って後ろの壁まで下がって腰を振るのをやめた。

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人妻・熟女 | 【2017-04-08(Sat) 00:30:47】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

でしゃばりで有名なおばさんとのエロい体験談 1

近所の公園に常駐してるスゲーでしゃばりで有名なおばさんがいて、公園に犬連れてくるなとか、子供に遊んだら片付けろとか、水を使うなとか、地面に棒で絵を書くな、みたいなことをいうわけよ。

で、スゲー町内でも嫌われてるわけ。
その公園が暴走族かなんかにあらされて、トイレとかぶっ壊されてたのね。
でもおれはどうしてもその公園の近くでしょんべんを催してしまって、我慢できずに公園のトイレに入ったのよ。

そうしたらおばさんがいて、キレながらここはわたしがボランティアで片付けてるとか、綺麗に使えとかいってくるわけ。そんで今は壊れてるから使えないっていうのよ。

「いや使えるでしょ」
「使えないのよ」
「いや町内会費も税金も払ってるんだから使ってもいいでしょ」
「便器壊れてるもの。見てみてよ壊れてるから」

おばさんと男子便所へ。確かに手前側のふちがバットか何かで破壊されてなくなっている。
しかし3つあるうちの中央のは比較的軽傷だ。

「これなら使えるでしょ」
「あなたがお〇っここぼしたら私がボランティアで掃除するのよ」

ここでこのスレのことを思い出す。少し考えて
「じゃあ絶対こぼさないようにやりますから見ててください。それならいいでしょ?(ニッコリ)」
きちんと相手の了解を事前に用意させる。

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人妻・熟女 | 【2017-04-07(Fri) 23:10:10】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

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