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友人公認の寝取り 1【エッチ体験談】

割と珍しい体験だと思うので書く。

とりあえずスペック
23歳社会人2年目。スポーツやってたので体型はリアルゴリラ。

ユウジ
親友。24歳大学院生。リアルに頭良い。顔も良いと思う。大学1年の時からの親友。

早紀ちゃん
ユウジの彼女。大学2年生。背が低くて顔は可愛らしい男好きのする感じの子。


とりあえず話の発端としては去年の夏くらいにユウジが早紀ちゃんと付き合い始めたのがスタート。
ユウジは悪いやつじゃないんだけど不思議と女が出来ないタイプで、俺と一緒にいた大学時代もずっと彼女がいなかった。

割と顔もいいし成績も良いんだけど、押しが弱くて好きな子はいたみたいなんだけど告白も出来なくて、そのうち相手に彼氏が出来ちゃう、みたいなパターンを繰り返す奴だった。

俺はどちらかというと器用に遊ぶタイプだったんだけど、ユウジとは趣味(ゲーム(civとか))が被ってる関係で、普段の一緒にいるグループは違うんだけど週末は奴が俺のアパートに来て一緒に遊ぶ、みたいな感じで結局大学卒業の頃には一番仲の良い友だちになってた。




そんな奴に去年の夏くらいにようやく出来た彼女が早紀ちゃんって子。
この早紀ちゃんがまあ可愛い子で、大人しそうな所もユウジがこういう子好きだろうなって感じの、ちょっと見てて心配になる位の子だった。

ユウジは結構冷静な所があって、割りと俺とユウジは大学の終わり位にはお互いの事を思って注意し合えるような関係になってたんだけど、俺が当時付き合ってた子から他の子に乗り換えようとした時には

「お前には絶対あっちの子の方が合ってると思うよ。優しくていい子じゃん。」

とか注意してくれたりして、そういう関係を築けていたから俺も正直にどこかのタイミングで

『ちょっとお前には可愛すぎて心配だな』
って言おうと思いつつ言えなかった。


案の定奴はどっぷりと早紀ちゃんに嵌った。
まあ可愛かったろうから仕方ない。
親友としては微笑ましくもちょっと心配という感じで、たまに話を聞いたりしていた。

ちょっと男同士の付き合いが減ったりもしたけど、他の友だちにも
「あいつえっらい美人の彼女作ってさあ。」
なんて話をしたりしてフォローもしつつ、まあまあでも上手く仲良くやってたみたいで、俺自身は早紀ちゃんと話すことは当時殆ど無かった(ユウジと会う時とか別れる時とかに挨拶するくらい)けど、話に聞くに性格も良い子っぽくて意外と上手くやってるというか、ユウジに合わせてくれてるというか、ユウジの事も立てて、意外といい感じじゃないか、羨ましいな。
位に思ってたわけだ。

そんな折にユウジに転機が訪れたのよ。詳しく言うと今年の3月くらいに。

大学的に男の多い大学なんだけど、研究内容も割りとグローバルというか、色々手広くて就職には有利な学部なのね。うち。
教授推薦とか貰えるとそれなりの所に就職できたりして。

そんな中ユウジが割と頑張ってた事とか成績とかが認められたらしくて、ちょろっと1年位余所の研究所(のようなもの)に行ってみないかという話が来たらしい。

年に一人や二人選ばれる現場の世界の手伝いのような、そういう人員に選ばれたらしいのね。

非常にめでたい話なんだけどユウジはがっつり凹んだ。
俺も社会人になって忙しかったけどその日のうちに呼び出されて
「どうしようか悩んでる」「正直自信がない。」
みたいな話になった。

最初はユウジもそんな言い方で俺に言ってたんだけど俺が
「お前早紀ちゃんと離れたくないんだろ。自信がないとか全部そっちが原因だろ」
って言うと途端に色々と吐き出し始めた。

「そうかもしれない。」「多分そうだと思う。」
「すげー馬鹿っぽいよな。」

って言ってきたから
「行かなくて後悔しないんだったら断れば?」
「そんな訳にいかない。多分行きたいんだと思う。でも・・・」

みたいに管を巻かれつつ延々と話を聞いた。

そうやって話を聞いてたらユウジもユウジなりに色々悩んでて、早紀ちゃんはやっぱとんでもなくモテるらしいのね。

有形無形様々な誘いを受けてたりして、ユウジは都度やきもきしてると。
まあそうだろうな。とは思いつつ聞いていると、そりゃユウジも心配するなあみたいな話がゴロゴロ出てくるのよ。

バイト帰りに車で送ってくって言われて身体触られそうになったとか、ストーカーみたいな奴がいた事があるとか。

で、ユウジは1年も2年も離れてたくない。こんな気持で行っても集中できそうにない。
みたいな感じで凹みまくってた。

途中から段々ボロボロ泣き出しちゃって、泣いているユウジを初めて見たりもした。

まあでも最終的には「行くしか無いんだよな」って事でその場は終わらせた。

でもやっぱり凄い転機だったんだよな。奴にとっても。

どうにも決断が付かない感じで、電話が掛かってきて、やっぱりぐだぐだとするのよ。
俺は友達だし、割とそういう弱ったユウジを見るのが初めてだったから出来るだけ力になりたいから話を聞いてたんだけど、やっぱりどうしようもないんだよね。

行くか行かないかしかないんだよ。
で、それは個々人の判断だけども、でも、こう言ったら何だけど正直言って女の子の事で逃すようなチャンスでも無いんだよね。

で、奴も判ってんだよ。早紀ちゃんも「頑張って」って言ってくれてるらしいんだよ。
でもどうにも決心付かないんだよ。どうしていいかわかんなくなっちゃっててさ。

だから話は堂々巡りになっちゃって。

気持ちは判るんだよね。
ほら社会に出たら転勤とか似たような状況はあって、そういう時も金を稼いでれば結婚も出来るしどうにでもなる。
両方どうにかする選択肢があるんだよ。

でもユウジの場合、金を稼いでるわけでもなければ早紀ちゃんはまだ大学生だから、もう選択肢は一つだけなの。
それに「彼女が心配だし離れたくないから行きません」なんて事も許されないわけよ。

それが判ってるから、だからこそ諦めが付かないんだよ。
本当に苦しんじゃって電話しながらポロポロポロポロ泣くのよ。ユウジが。

まあ最終的には行きますって結論になって電話は切るんだけど本当に苦しいんだろうな。
俺も判らなくはないから辛くなっちゃうくらいで。

高校生の時とか大学生最初の頃とか女の子との距離を測ってる時期って、上手くいかないと本当色々苦しいじゃん。

俺なんか脳天気だったから苦しみつつも乗り越えたけど、ユウジはどうしてもきつかったんだろうね。
また早紀ちゃんが可愛かったから。
この子しか絶対にいないって視野が早紀ちゃんしか見れてない感じだったから。

だから一回ちゃんと話をしようぜ。
俺からもユウジがどれくらい苦しいかってユウジからは言いにくい事でも早紀ちゃんに言ってあげるからさ、って言って3人で飲みという体裁で一回会うことにしたのね。

早紀ちゃんと真っ当に話をしたのはその時が初めてだったんだけど、それが会ってみるとぽわぽわっとした可愛い外見に似合わず、意外とピシっとしてるのよ。
ちょっと男気を感じるくらいに。
話が通じるというか頭が良いんだろうね。
凄く話しやすい子で。

その割に人の目を上目遣いに見て話す所とか仕草が可愛くてギャップがね。
それだけに話しててこれは男好きするぞと。
ユウジ目線で見るとちょっと俺も気持ち判っちゃうなっていう。

しっかりしてて頭良さそうなだけに不安定さみたいなものを感じるんだよね。
ユウジからしてみるとその頭の良さそうな所も
『もし俺より明確にいい男がいたら・・・』とか考えちゃうだろうね。

こりゃ毒だなって思いつつもユウジの不安感とかをさり気なく伝えるようにして、新生活にナーバスになっちゃっててさ、とか早紀ちゃんの事も心配なんだよこいつ、愛想ないけど早紀ちゃんに振られちゃうかもとか思ってんだよ。
みたいに茶化しながら話をして。

早紀ちゃんもある程度判ってるんだろうね。

「ユウジ君はそんな事言ってるんですか?」「心配いらないです!」
みたいに安心させるように答えてはくれてて、俺としてはそう答えるしかないだろうけど、いい返事をしてくれてるなって思って、意外といい子じゃないかって早紀ちゃんの事を見直してみたりしてた。

ユウジからも「こんな感じの奴だからさ、ずっと親友だから何かあったらユウジ(俺)に相談しろよ。」
みたいな話があって、早紀ちゃんと電話番号を交換したりして(まあ掛ける事はないだろうとその時は思ったけど)まあ良い感じで飲みを終えて。

一応LINEも教えてもらったから
「変な話しちゃってごめんね。」
「いえ、凄く気を使って頂いて、こちらこそ本当にありがとうございました。」

みたいな軽いやりとりもして、これで少しはユウジも楽になったかなと思ったんだよ。


が、そうは上手くいかないよな。
その後もユウジからは出発するまでしょっちゅう電話が掛かってきて色々話をする事になった。

行く事にはもうなってたから後は覚悟を決めるだけだから俺も腰を据えて付き合った。
「早紀ちゃんにはこういう愚痴は出来るだけ言うなよ」って話だけはしたけど。
まあ代わりに聞いてやろうかなと。

そんな中ユウジがぽろっと
「こんなに辛いなら俺が帰ってくるまでユウジと付き合っててくれた方がまだいい」
「帰ってきた時に隣にいてくれればいい。」
「ユウジなら女にも慣れてるし、本気にならないでくれたらいい。」
「その代わり他に早紀が好きになるような奴がいないって保証が欲しい」
そんな事を言って来て。

俺はふざけた事言うなよと。俺だって女は選ぶよと冗談めかして答えて。
でもユウジは喋ってるうちに少し本気になってきたのか
「もしそうなったらちゃんと言ってくれよ。マジで。」
なんて言ってきたりした。

とは言えその次の日には
「昨日言ったことは忘れて」
ってユウジから電話が来たし、でもその後も「早紀ちゃんの事ちょっと見ててやって欲しい」とかユウジからは言われたりもしたし、その後もう一回ユウジ、早紀ちゃん、俺で飲んだりもした。

で、その場で聞いてるとユウジ、相当早紀ちゃんにも言ってるな、って感じがみうけられて、そんな感じで聞いてるうちに俺の方もユウジの事が本当に心配になってきて
「ほんとうにそんなに未来を心配すんなよ」って事と、
「早紀ちゃんだけじゃなく、俺にも小まめに連絡入れろよ」
なんて言ってるうちにその時が来て、ユウジは行った。

で、そのユウジが行く事にあたってああだこうだあった期間としては2ヶ月位だったのかな。

ユウジのそういう所を見たのは初めてって事もあって、俺もビックリしたのもあるし、考える所もあったし、一度言っておかなきゃなってのもあって、ユウジが行ってちょっとして落ち着いてから早紀ちゃんと連絡を取って、食事がてら以下のような事を言っておいた。

「ユウジは凄く心配してたけどあんまり難しく考えなくていいと思うよ。」
「遠距離なんてどうなるか判んないし、別れる時は別れるし、好きな人ができたらそれはもうどうしようもないし。」
「でもあの様子を見てると心配だから、もしそういう事になったとしても時間は掛けてあげてね。」
「勿論ユウジの事を大事にしてもらえるならその方がいいけど。」

早紀ちゃんは「大丈夫ですよ」とはいいつつ結構プレッシャーとかもあったんだろうね。

「俺さんにそう言ってもらえてちょっとホッとしました。」
みたいな話になった。
「でも別れるなんて全然考えたこともないです。」と。
いい子だなあと。素直にそう思ったよ。

飲みながら聞いてみると実際相当モテるだろうに、付き合ったのは殆どユウジが初めてらしいんだよね。
高校生の時の彼氏なんて付き合ったとも言えないぐらいの期間しか無くて、3日で何か違うと思って断ったみたいな。

「大学生になって、ちょっとモテるようになったのかもしれないですけどね。」
良く判らないんですけど、とかはにかむ感じで言ってて可愛いなあとか思いつつ。

ピシっとした話し方と背が低いのでついつい見逃しちゃう感じなんだけど、見てみるとおっぱいもでかいんだよ。結構。

話が進んでちょっと聞き出してみるとSEXもユウジとが初めてだったと。
ユウジからも聞いてたんだけど。

で、まあ、少しだけちょっと喋りすぎた感もあるかなと思いつつ帰りに送っていくと、当日ちょっと寒い気候で早紀ちゃんはフレアスカートとその下黒タイツ、上はニットセーターと可愛らしい上着みたいな格好で、相当いいと。
元々超可愛いと。

「今日本当に寒いですよね。終電まだですよね?ちょっとだけコーヒー飲んできます?」
とか言われて。

家に上がって座ってる所、スカートまくってタイツの上から手を突っ込んだら
「え、なんでですか?え?」とか言ってきたけどめっちゃ濡れてると。

めっちゃめちゃ濡れてると。

「なんで?駄目でしょ?駄目ですよねえ?」とか言ってきた所で指突っ込んだらぬるっぬる。
「ちょっ・・・駄目……俺さ…あああっ」
みたいにいい声で鳴くし。

酒飲んだ後なのに早紀ちゃんからはすげえいい匂いがした。
元々早紀ちゃんも背が小さいから抱え込む形になって俺も無言で責めた。

酒と性欲って怖いな。
割ととんでも無い事してんなとは思ったが、人間割ととんでもない状態になる事ってあるんだなとその時思った。

相当抵抗されたのは確かだった。
「え、なんでですか?」「ちょっと駄目でしょ?」等々

でも可愛い女の子の誘引力って異常だよね。
タイツの上から手を突っ込んでひたすらおまんこを責めた。
体勢も良かった。
ちょうど膝を付いて座ろうとした直後だったし、腰の後ろから手を突っ込んで掻き回せたから早紀ちゃんが抵抗しづらい格好だったし、何よりいきなりだからビックリした方が大きかったんだと思う。
最初は少し俺の身体を叩いてきたりしたけど途中から抵抗が止んだ。

そのうち中が解れてきたし、濡れ方がねっとりしてきて指で上下に掻き回せるようになってきても、ひたすら無言で責めた。

俺が無言だから抵抗の言葉も同じパターンの繰り返しで
「なんで、ちょっと駄目でしょ?」
から
「なん・・・で、ちょっ・・・・と駄目・・・」
に徐々に良い感じに変わってきた。

「おかしいですよね?」

「これ…おか…んっ…しい…ですよ…」
に。

<続く>

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