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バイト先の40代前半の男好きする顔の人妻…2【熟女体験談】

約束の日まで俺は禁オナニーをしたよ。
それまで毎日のようにしていた事を、我慢するのは大変で、悶々して気が狂いそうになったが、香子さんとの初エッチの為にと耐えた。

その日、あまり地元の人がいかない遠くの町で香子さんと密会した。
地元の駅だと人の目もあるので、その遠くの町の駅で待ち合わせた。
昼ちょっと前に落ち合い、二人で昼食を取り、歩いて、ちょっと買い物をして、何と言うかデートみたいな事をした。

20歳前と40歳の歳の離れた男女、周りから見たらどういう関係に見えるんだろうか。
だけど俺は正直そんな事よりも早くやりたかくて仕方なかった。

けどあんまりガツガツするのも嫌われるかなと思い、平静を装ったよ。
で、2~3時間ぶらぶらした後、香子さんに、
「そろそろ、行く?」
と促されてホテルへ入りました。

「こういうところ来る事ってないからなあ。」
と香子さんは物珍しげに辺りを見渡していた。

俺も当然初めて入るのでいろいろ見たい気持ちもあったけど、そんな事より何よりも、我慢が限界にきていたので、速攻で香子さんを抱きしめ、そのままベッドに押し倒し、唇を吸った。

香子さんのいつもと違ったよそ行きのメイクもキレイだったし、いい匂いがする。
そしてそんな香子さんと初めて唇を重ねた事が嬉しかった。




「○○君、ちょっと・・・もう~。」

最初は俺の腕の中でもぞもぞとしていたけど、そのうち諦めたのか身を委ねてきた。

「ねえ・・・シャワー浴びさせてよ。」
とも言われたけど、俺は汚れてるとかそんな事どうでもよかった。
そのまま抱きしめ何度も唇を吸った。


人妻熟女は本気出すと違う。
キスを続けていたら香子さんが激しく舌を絡めてきたんだけど、俺はそのやらしい舌の動きを口の中で感じただけで、何か全身がゾクゾクしたよ。

香子さんのブラウスを脱がした時は、やっぱりおっぱいに目がくぎ付けになった。
Dカップと言っていたが、ブラジャーからこぼれそうだ。

しばらくブラの上から揉みしごき、そしてブラを上にずらした。
仰向けに寝ていたからつぶれて横に広がっていたけど、すごい大きい。
乳輪もちょっと大きめで、茶色い乳首がのっている。
たまらんと思い、揉みまくった。しっとりやわらかい。手が吸い込まれそうだ。
夢中になっておっぱいもてあそんだ。
乳首を吸った時、初めて香子さんの口から、
「・・・ぁ・・・」
と小さな喘ぎ声が漏れた。乳首も硬くなってくる。またそれで俺は興奮。

しばらくすると香子さんは俺を制止し、上体を起こし、自らブラのホックを外し、スカートを脱いだ。俺もその間にトランクスだけになる。
そしてもういっぺん抱き合い激しくキスを交わす。

上体を起こした香子さんのおっぱいは、やっぱりと言うか、大きい乳の宿命で、少々たれてはいたものの、まだ重力に負けないとする気概は残っている感じ。

それにしてもかなりブラで上げてたんだなあ。
痩せてもなく太ってもない香子さんだが、脱ぐと腰の辺りなど、そこそこ肉がついている。
だけど、それが俺には淫靡に思えた。熟女だなあ。
俺も元々年上好きだけど、まさかここまでいっちゃうとは思わなかった。

しばらくおっぱいを堪能した後、手で香子さんの股間の辺りを触ってみた。
ショーツの上からだったんだが、そこだけ妙に湿度が高いのが分かった。
あ、もう濡れてるのかなって思い、ショーツの中に手を突っ込む。
ごわごわと毛の感触を感じる。それを掻き分け、割れ目に指を滑り込ませた。


案の定、すでに濡れていてとろとろになっていたので、にゅるっと指は簡単に入った。
しばらく指でくちょくちょやってみると、香子さんが、
「・・・あ・・・ぅううん・・・。」
と、声を押し殺しながら喘ぐ。

手がきつきつなのでショーツを脱がし、またマンコに手をやる。
ころころしたものがある。これがクリトリスかと。
そこを弄ると、香子さんの声が急に一段と高くなった。

「ぁぁっぁあああ」
突然だったので、ちょっとビックリして、
「あ、すいません。痛かったですか?」
と聞くと、顔を真っ赤にして、首を振り、
「ううん。もっと強くしてもいいよ。」
もしかして感じているのだろうか、童貞の俺の指で。

ちょっとしつこいくらいクリをもてあそんだ後は膣に指を入れてみた。
もう濡れ濡れでとろけているようだった。
一本二本三本まで入った。もう一本いくかと思ったけど、怖いからやめた。
くちゅくちゅと三本の指を出し入れした。

「・・・うん・・・あっぁぁあ・・・ふぅ・・・」

初めて聞く香子さんのこういう声、職場では当然聞けない声。
何か不思議な気分だった。

俺の本音を言うと、早く入れたくてしょうがない。
女のマンコはしっかり濡らさないと入らないと思っていたし、童貞ならではの知識を動員して、手順としてとりあえず指でやってみたけど、香子さんのアソコはもう濡れているし溶けている。

これなら入るだろう。もういいだろうとばかりに、
「香子さん、入れていい?」
と、尋ねると、香子さんは黙ってこくっと頷いた。

俺はゴムを取ろうと手を伸ばすと、香子さんはその手を掴み、

「初めてでしょ。そのままでいいわよ。その代わりちゃんと外に出せる?」

ここまでは思ったより順調だったので、外出しも出来るだろうと、ちょっと調子に乗って、生でやる事になってしまった。

が、挿入は手間取った。
ここかと思いきや、違ったり、入るか思いきや、つるっと滑ったりで、時間がかかってしまい、焦ってくる。

香子さんも、
「もうちょっと下かな、そうそこ。」
と教えてくれるのだが、上手くいかない。うわあ・・・。
こんなみっともない俺を見て香子さん、興醒めにならないだろうか・・・。
しかしそんな俺を香子さんは微笑ましげな目で見ている。

そして、「いい?」と言って、俺のチンコを握り、膣口まで誘導してくれた。

俺は香子さんの介添えとともにゆっくりチンコを差し込む。
あ、入っていく。
ずぶずぶずぶと徐々に入っていくのが分かった。

全部入った時、つい初挿入の感激で、
「入りました!香子さん、入りました!」
とか恥ずかしい報告をしてしまった。

香子さんは目を細めクスっと笑い、
「うん、入ってるよ。」と言った。

後は不器用な感じで腰を動かした。思ってたように上手くはいかない。
でもやはり気持ちよかった。俺の下の裸の香子さん。
俺が腰を叩きつける度、おっぱいがたぷたぷと上下に揺れる。

香子さんも頬を紅潮させ、
「・・・ぅん・・・ぅん・・・ぅん・・・」
と俺の腰の動きに合わせてリズミカルに喉の奥を鳴らす。

たまに、「ぁあっ」と大きな声を出し上体をよじらせる。
うわあ、40歳の熟女だよ。人妻だよ。不倫だよ。
いつも一緒に仕事している香子さんの中に入ってるよ。
気持ちいいよ。
香子さんに童貞奪われるんだ。
妄想がついに現実になった。

俺のチンコは小さいし、香子さんのアソコは少々緩く感じたけど、
「○○くぅん、ぁあ・・・○○くぅん・・・」
と声も絶え絶えに俺の名前を呼んでくれる香子さん。
そんな香子さんとセックスしているってだけで感極まって、俺は情けなくもすぐに絶頂を迎えてしまった。
10日もオナニー我慢するもんじゃない。

いく瞬間、どのタイミングで抜いていいか分からず、もうちょっともうっちょっとと粘って、ぎりぎりで抜いて腹の上に放出したのだが、ちょっと中に出しちゃったかもしれない。

スゴイ勢いでたっぷり出た。おいおい止まんないよ。
香子さんの濃い陰毛にもべったりとかかってしまい、
後で「おちないよ。」と軽く怒られた。


その後、香子さんと一緒にシャワーを浴びた。
裸の香子さんに体洗ってもらったら、興奮してまた勃起した。

香子さんはしげしげとそれを見ながら、
「また、こんななっちゃったね。」
と上目づかいのいやらしい口調で言ってきた。
お願いして口でやってもらった。

「あんまり口でやった事ないから・・・。」
と言いながらも香子さんは俺の足元に跪き、一所懸命しゃぶってくれた。
上から見下ろす全裸の香子さん、そのたわわなおっぱいに目をやり、仕事中、香子さんの胸の谷間を覗き込んだ時の事を思い出した。

そしてどれだけこうなることを望んだ事か。
香子さんのいやらしい口が俺のチンコ咥えてくれた事に感激。
最後は口の中に放出した。

「二回目なのに、スゴイ出たね。」

香子さんはびっくりしていた。
結局2時間で5回も射精してしまった。1回1回が早いんだけど・・・。
初めてで自分のことばっかり考えていて、香子さんを喜ばすとか余裕がなかった。

最後に謝ったら香子さんは、
「いいよ。結構よかったよ。女は子供産むと感じやすくなるのよ。」
とフォローのつもりかそう言ってくれた。


その後もたまに密会したが、向こうは人妻で子供もいる、人目もあるし、頻繁に会う事は出来なかった。2~3週間に一度会えるくらいだった。
その都度、俺は香子さんの熟れた体を堪能した。

最終的に香子さんは、旦那の転勤で何処かへ引っ越していってしまった。
俺が大学2年になる前の春休みだった。

最後に会った時に、
「こういう関係いつまでも続けられないし、いい機会かもね。」
と、あっさり言っていたよ。寂しくもあったが、仕方ない事だった。
俺は香子さんもいなくなったし、学年も上がりカリキュラムも変わったので、バイトの曜日を変更してもらった。


新しく入った曜日にはA君という一つ年下のバイトがいた。
今まではほとんど一緒に働いた事なかったのだが、彼には妙に自分に似たものを感じ、親しくなった。

かなりの月日が経ったある日、A君と飲みに行ったんだが、その時、俺は酔った勢いで、香子さんとの関係を告白してしまった。
当人もいなくなったし、時間も経ったし、こいつにだったら話してもいいかと思い。

すると驚いた事にA君も香子さんとやっていた事が判明した。
聞けば俺よりちょっと後のようだ。俺とA君は香子さんに二股(?)かけられていたのだ。

お互い初めて知ったその事実に、最初はショックを受けたが、
そのうち「香子さん良かったよなあ。」と二人して懐かしんだ。

ちなみにA君も香子さんが初めてだったらしい。
俺は騎乗位の香子さんを下から眺めるのが好きで、動かす腰に合わせて、激しく上下するおっぱいが好きだった。

その事を話すとA君は、
「いやいや、バックでしている時、鏡に映った香子さんの正面を見るのが最高です。
腰を叩きつける度、四つんばいで垂れたおっぱいが揺れるのがいい。」
と言っていた。なるほどと思った。

どっちにしてもお互いあの揺れる大きなおっぱいが好きだったわけだ。
香子さんとはあれ以来、会っていないけど、A君とは社会人になった今もたまに会う。
二人とも熟女好きは治ってません。

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