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破滅を予感しながらも庁内不倫がやめられない【人妻体験談】

4つの小さな市町村が合併して12万人の市になり、世間の狭かった役場では出来ない不倫が出来るようになりました。

役場にバイトに来ていたカワイイ、町のアイドルと結婚して17年が過ぎ、私は44歳、町のアイドルもすっかりおばちゃんになって40歳です。


妻はカワイイ町のアイドルも初めは清純な乙女でしたが、一皮も二皮も剥ければ、快楽を貪ろ裸身が身悶えて発情する好き者お嬢さんにすぎませんでした。

若い職員と清純そうな若いアルバイト娘の清々しい恋愛に見えたでしょうが、切ないほどにお互いの性器を求めて、熱い情交を欲してやまない若い男と女の性欲が渦巻いてました。


それは決して私達だけではなく、全ての夫婦が通過してきたことで、結婚生活が続く中、家事に育児に翻弄され、やがて生殖目的でなく夫婦の絆を強めるための性行為になっていきます。

性行為である以上、それは快楽を伴う性交ですが、恋人時代のような愛欲を湧き立たせる情交ではなくなっています。


そんな中、市町村合併で色んな職員との交流が活性化し、配偶者に対する感情とは別次元の欲情が絡まりあい始めたのです。




それは4年前、私が40歳の時でした。

3日間の研修があって、それに参加した時にペアを組んだ38歳の絵里子さんは、カワイイ清純系の妻とタイプがちょっと違って、お淑やかな清楚系でした。

私達は3日間の間にシンパシーを感じ、研修後にも庁内LANで連絡を取り合い、ボランティア活動にかこつけて密会に及びました。

既婚男女の密会・・・それはお互いに抑えきれない欲情を持つが故の忍び逢い、1回限りと心に決めた情事に恥じらいなどなく、生殖器を交えたい一心で淫らに激しく睦み合い、情を交わすのです。

お淑やかな清楚系の絵里子さんは着痩せするのか思いのほか豊満で、卑猥な女体からむせ返るような女の匂いを発していました。

貪るような愛撫の後、パートナーだけに接触を許された生殖器は程よく色付き、待ちかねたように相互に舐めあい、男と女の愛欲と情念を抜き差しして、湿った音と共に繰り返された律動に絵里子さんの身体が快楽に震え、私の精を絞るように締め付けられた。

絵里子さんの胎内に精を残すわけにはいかないので、絵里子さんの身体にたっぷりと振りかけた。


1回限りと心に決めたが、庁内で時々見かける清楚人妻職員が裏切り情交に見せた陶酔する姿が中毒となり、月に1度は逢瀬を繰り返すようになりました。

絵里子さんのご主人はほとんどクンニをしないので、溢れる愛欲を花芯に絡めるために甘美に動かされる舌で、今日はどれほどの快楽を享受できるのか、絵里子さんは会ったときにはいつも大洪水になっていました。


夫婦ではしなくなった濃厚な情交の後、心と身体に不倫の快楽を刻み込み、愛欲にどっぷりと浸かって普段は見せない淫蕩な姿を曝け出しあった私たちは、もうこれで最後にしようと思いながら別れます。

でも、清楚美人の絵里子さんの姿を見かけるたび、淫乱人妻が絶頂に締めつけて精を欲しがり、快楽を我慢できずに愛欲の全裸遊戯を披露する姿を見たくてまた誘ってしまうのです。

いつか来そうな破滅を予感させながら・・・

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職場・取引先など | 【2016-01-28(Thu) 14:10:23】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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