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ファミレスの休憩室で巨根に貫かれイキまくった私 2【体験談】

久しぶりのフェラだった事、口の中の精液が予想以上に多かったことに頭がボーっとして、Aさんのアレにかかる様に口の中の精液をこぼしていました。「あっ・・・ごめんなさい・・・出しちゃっ・・・たです」

「いいよいいよ別に、○○ちゃんの口から俺の精子が出るトコ・・・すげぇエロかったし」「それにこれからキレイにしてくれるんだろ」

冗談っぽくいうAさん。ボーっとしながらも私はまだ口の中に残ってる精子をティッシュに包んでから言われたとおりに舐めてゆきました。

「こうゆう時性格って出るねぇ・・・そんなに一生懸命に舐めなくてもいいよ」「尽くすタイプなんだね、それにちょいMっぽいとこもすげぇ興奮したし」

そのあとはAさんに促がされる様に長椅子にならんで座って腕枕、みたいな感じで抱きしめられていました。そのまましばらくそのままでいたんですが、Aさんが私を抱き寄せてディープキスをしてきました。私ももうAさんに体を任せてキスに応えたり、指フェラをしていたりしてました。

「んはぁ~・・・○○ちゃんのキス顔ってすっごくエッチだね」「そういう顔にさせたのはAさんです・・・」「もうちょっ・・・とキス・・・しててくれま・・・すか?」「ん?あ、ああいいよ。」

キスしながらもAさんは私の胸や耳、背中など相変わらずの触り方で私をエッチな気分にさせていきます。そしてしばらくしてAさんの動きが止まりました。

「あ~ぁ・・・」「どうしたんですか??」
Aさんの視線を追って行くと私の下着に辿り着きます。その日はピンクの下着を履いていたのですが、アソコの部分だけ色濃くなってしまうほど濡れていました。




Aさんはゆっくりと下着の中に指を滑り込ませてきました。そしてピチャピチャと音が出るように触ります。「あっ・・・Aさ・・・ん」「いつ頃からこんなになってたの~?」Aさんはイジワルっぽく言いながらもマンコへの愛撫は忘れません。

「んっ・・・Aさんのを舐めてると・・・きから・・・です」「○○ちゃん、どうしたい?」「えっ・・・どう・・って・・・」「正直に言ってみない?・・・オマンコもこんなになってるんだしさ・・・」「・・・ん・・・気持ちよ・・・くなりた・・・いです」

「もっと分かりやすく言わないと」「何が欲しいの~??」「Aさんのオチンチンを入れて欲しいです・・」
するとAさんは長いすから動いて前のテーブルに、私と向き合うように座りました。

「んじゃ、とりあえず・・・下着を取らないと、だね」
Aさんは私の下着に手をかけ、ゆっくりと脱がしてゆきます。私は少し腰を浮かして脱がされやすくしました。

「○○ちゃん、もうガマン出来ない感じだね・・・腰浮かせちゃって」「いじわ・・・るですねAさ・・・ん、そんなんじゃ」「フフッ・・・そ~かもね。俺多分Sだし」「○○ちゃんMっぽいからすげぇ俺の性欲満たしてくれそうだしね」

そう言うとAさんの目の色が少し変わった様な気がします・・・その雰囲気にゾクゾクしてしまった私はきっとMなんでしょうね。半分くらい下着に手をかけたところで、私に立つように命令するAさん、立たされたまま私は下着を脱がされていきました。

「ほらぁ・・・もう言い訳出来ないよ、オマンコこんなにして・・・」
いやらしく笑うAさん。下着を太もも位まで降ろすと、私の汁が糸を引いているのが分かりました。恥ずかしさでその場に座り込んだ私。しかしそれもAさんのS心に火を付けたのかも知れません。

そっと手を添えて私を立たせ、身体をゆっくりと眺めてから椅子に座らせました。「ん~と・・・脚を椅子の上に乗せてみ・・・そうそう、もちろん両方ね」「お尻もっと前に出さないと・・・オマンコよく見えるようにね・・・」

もう私はAさんの言う通りに指示に従ってゆきました・・・手をオマンコに乗せて隠そうとしてもすぐさま払われます。「すげぇ・・・○○ちゃんのこんなカッコ・・・ちょ~エロい・・・」

私は脚を開いたまま、横を向いていたのですが、Aさんのアレがもう復活してきているのが分かっていたのでちらちらと見ていました。「ちゃんと見てていいよ~○○ちゃんで俺のオチンチンがこんなになってるんだし」

するとAさんは私の脚の間に顔をうずめてオマンコを舐めだしてゆきました。「ひゃ・・・ァ・・・んッ・・・Aさ・・・ん」「あぁ、舐めても舐めても溢れてくるんだね、エッチな子だね○○ちゃんは」

「ガマンしなくても・・・ってこれだけ喘いでるんだから言うコトないなぁ」私はAさんの頭に手を置いて、脚を閉じようとしたんですが、逆にAさんに脚をもっと開かされてしまいました。

わざと音を出してオマンコを責めるAさん。私がイクのにそんなに時間はかかりませんでした「ああッ・・・あんッ・・・はぁッ・・・もぅ・・・」「もう・・・何?」「ん・・・やめない・・・でくだ・・・さい・・・イキそぅ・・・です」

「そっかぁ・・・イッちゃいなよ」そうするとAさんは指を私の中に入れながらクリを舐めて、私を絶頂に導いてゆきました。私はイク時に身体が痙攣みたいにガクガク・・・ってなるんです。

だからイッたかどうかすぐにわかっちゃうんです「ぅわ~・・・すごいなぁ○○ちゃん・・・イクとこうなっちゃうんだぁ・・・」「いつもこうなっちゃうの??男的にはちょ~ソソルね」

「んはぁっ・・・はい・・・そうですね」「今までの彼氏達がうらやましいなぁ・・・普段大人しいのにこんなにエロくなるんだからな・・・」
Aさんは私の横に座り直し、腕枕をしながらキスや胸を、空いている手でオマンコを責めてきました。

「あんッ・・・いやッ・・・Aさ・・・んんッ・・・」「もう全身が性感帯になってるね、○○はイッたあとはどうなるの?」「しばらくは何もしなくてもいい人?それとも・・・」「はぁ・・・っ・・・い・・・イクと間隔が短くなります・・・ね・・・」

「ってことは今までの男達は○○がイッた後もさらに責め続けて・・・」「○○はそれを受け止めて何度もイッちゃうんだ」いたずらっぽく笑いながら私を責め続け、私はまたイカされてしまいました。

「Aさ・・・んわた・・しもう・・・」「ん・・・コレが欲しいんでしょ・・・」「ってか○○ちゃんみたいなのを一般的に淫乱っていうんだよ」「そんなこと・・・ないもん・・・みんな同じだよぉ」

「いやいや変な意味じゃぁ無いよ、俺にしてみれば嬉しいし」「元カノなんか月1でエッチあるかないかだったし、フェラなんかしてくれなかったしさ」そんな会話をしながら、Aさんはテーブルにジャケットなどを敷いて私を寝かしました。

「あのさ・・・ちょっと言って欲しいセリフがあんだけどいい?」「ん・・・あんまり変なのはいやですけど・・・」「ただ、 入れてください ってお願いして欲しいんだよね」思ったより普通で良かったな~って思いました。

私は自分から脚を開いて、両手を広げながら「・・・Aさんのオチンチン・・・入れてくだ・・・さい」「うん、あ、ありがとね」Aさんは私にキスをしながらゆっくりと、力強く私の中に入ってきました。

Aさんは私にキスをしながらゆっくりと、力強く私の中に入ってきました。私のオマンコの中を味わうようにゆっくりと出し入れして満足げな表情です。

「あはぁっ・・・いやぁッ・・・あんッ・・・あッ・・・」「○○ちゃん・・・○○ちゃ・・・んすげ・・・気持ちいいよ」「○○ちゃんはどういう風にされるのがいいの?ゆっくり突かれるのがいいとか、激しくされるのが・・・とか」
一度射精しているからなのか、AさんはSっぽさ全開で責めてきます。

キスも私に舌を出すよう言ってきたり、挿入されている私に乳首を舐めさせたり・・・全身に鳥肌が立つような感じになるくらい私は敏感に反応していました。もちろん彼の命令には言いなりです。

「ああぁッ・・・あはぁ・・・おおき・・・ぃ・・・あんッ」「はぁ・・・はげし・・・くされると・・・気持ち・・・いいです」私はAさんの首に両手をかけ、身体を密着させるように促しました。Aさんも喜んで私に抱きついてきて激しく私の奥へと入れてきます。

「んああぁッ・・・Aさ・・・ん・・・わたしまた・・・イッちゃ・・・イクッ・・・」
身体の痙攣とともに全身で快感を受け止めました。何も喋れず放心状態になっていたのでしたがAさんは身体を起こし、両手で胸をわしづかみにしながらさらに私を責めようとします。

「あんッ・・・ダメダメッ・・・ん・・・あッ・・・」「こんなに喘ぎ声出しちゃって・・・エッチな子だね・・・○○ちゃんは」

話によるとAさんはしばらくエッチをしていなかったらしくここ最近は忙しさもあり一人エッチもしてなかった、とのこと。

その性欲を満たすかの様に貪欲に激しく私の身体を求めて責め続けてきます。「ああッ・・・Aさ・・・すごい・・・です・・・」「オチンチン・・・硬い・・・ああッ、あんッ・・・」

私の元彼はエッチの時に大きい、とか硬い、とかオチンチンの状態を言うと興奮したんです。そのクセなのか、Aさんに対しても同じように喘ぎながら言っていました。

Aさんは初めビックリしながらも興奮を高めて荒々しく責めてゆきます。私はAさんの両手をそっと握って、手のひらを陰毛の上あたりに乗せました。「ほら・・・私の中、Aさんのでいっぱ・・・いになってる」

するとAさんの動きが急に激しさを増してゆきました「ん・・・○○ちゃん・・・ヤバぃ・・・その一言反則・・・」「ああッ・・・○○・・・イクよ・・・」「はぁッ・・・はぃ・・・出してくださ・・・ぃあああッ・・・」激しくピストンされ、アレが一番奥へと入れられた後、私の身体に射精しました。

先程よりは量は少ないですがそれでも3回位チンポが生き物のように動いて精子を放出しています。身動きの取れないAさん、私は少し身体を動かして自分からオチンチンを舐めていました。

「○○ちゃ・・・ん?いいのに・・・」「ん・・・いぇ・・・このくらいは・・・させてください・・・」
口の中に含むと精液は出ないですが、それでも射精時の動きを2~3度します。

「たくさんしちゃいましたね・・・テーブルとか直さないと」「ん・・・そだね、・・・でもまだ終わってないよ・・・もっとしたいし・・・」
Aさんはさらにディープキスで私の身体の自由を奪ってゆきます。

でも私はゆっくりとAさんの身体を離しました。「んッ・・・Aさん、お気持ちはわかるケド・・・ほら・・・」私はゆっくりと休憩室の中の時計を指さしました。セキュリティの関係上お店を退出しないといけない時間ギリギリになっています。

そして私達は着替えを済ませ、急いで店を出て行きました。「んと・・・その・・・お疲れ様」「はぃ・・・お疲れです・・・Aさんの今の表情、意味がちょっと違うみたい」「はははッ・・・まぁ色んな意味で」

最後にもう一度キスをされてこの日は帰宅しました。という感じで初めてエッチした日はこんな感じでした。



その後も何度か求められ、それに応じちゃっています。ひとりエッチを見せるように言われたり、Aさんの友人、という人を交えて、3Pすることになってしまったり。

SとMの関係でエッチの相性が良かったので今でも関係は続いています。そっちのお話はまたの機会にでも。

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職場・取引先など | 【2016-01-20(Wed) 22:10:38】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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