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憧れの人妻OLはスイッチが入るとエロかった【不倫体験談】

今から10年前の23歳の頃、入社して最初の配属先にいた35歳の人妻OL、とってもステキな郁美さんに憧れていました。

色白の郁美さんはちょっとポッチャリ気味で、日テレの水卜麻美アナウンサーに似た感じでした。

「旦那には白ブタって言われるのよ。」
と言っていましたが、その白い肌が透き通るように綺麗でした。

その郁美さんが時折沈んだ顔をするときがあって、職場の飲み会の時にそれとなく聞きましたが、何も答えてくれませんでした。

その日は、私も早めに帰ろうと郁美さんと一緒に一次会だけで駅に向かいました。

「気にしてくれていたんだね。ありがとう。」
「いいえ。郁美さんが素敵だから、つい、見ちゃうんですよ。」
「はは、お世辞でも嬉しいな。」
「いえ、本気ですよ。人妻じゃなかったら口説いてますよ。」
「人妻でもいいから口説いてみたら?」

郁美さんは本気で私のアパートまでついてきてしまいました。

「健二君、ちょっと好みだったんだ。でも1回だけよ。誰にも内緒よ。」




色白の郁美さんの柔らかな素肌に触れて、ポヨポヨの乳房を楽しみました。
憧れの郁美さんの女陰はドドメ色でガッカリしましたが、結婚生活も10年目だそうですから仕方ありません。

それでも精一杯クンニさせてもらったら、
「アー、アアー、気持ちイイ、ハアーーーー」
と喘いでたくさんの愛液を溢れさせていました。

そして郁美さんのフェラはベロベロととても卑猥で、いつもの明るくて真面目なイメージが崩れていきました。

「コンドームはして頂戴ね。」
そう言われてゴム越しで郁美さんと繋がりましたが感激もひとしおでした。

「ハ、ハ、ア、ア、アン、アン」

郁美さんの乱れる姿にとても興奮して、我慢できずにコンドームに漏らしてしまいました。

「あら、もっとペース配分考えないと、女の子がこれからって時に終わっちゃうわよ。」
「だったら、1回だけなんていわないで、これからも時々教えて下さい。」
「仕方ないなー」
こうして私は一回り年上の人妻に性を紐解かれていったのです。


月2回の郁美さんの誨淫も2年が過ぎ、
「アアン、アアン、アン、アン、アアアーーーーー」
郁美さんを仰け反らせる事ができるまでになりました。

「もうちょっとで逝けそうなところまできたけど、残念ながら今日で最後ね。私、退社するんだ。旦那、ちょっと遠くに転勤になったんだ。」

「そうですか。それは仕方ないですね。」

寂しさ半分、安堵半分でした。

郁美さんの送別会が行われ、花束を持って郁美さんはこの土地を離れていきました。

郁美さんを見送った後、
「よう、健二。お前、郁美さんに憧れてただろう?いい物見せてやるよ。俺んちへ来いよ。」
そう言われて先輩社員の部屋へ行くと、

「へへ、実は俺、郁美さんと付き合ってたんだ。これ見てくれよ。」

DVDを再生すると、肘と膝をくっつけて縛られて足が閉じられない恥ずかしい姿の全裸の郁美さんが映りました。
乳首は洗濯バサミで挟まれて、女陰を開かれアクリル管で女豆を吸われて、肥大した女豆がアクリル管の中を伸びていました。

「ヒィーーーーーーヒイッヒィーーーーーー」

伸びた女豆を包むアクリル管にバイブの振動が加えられ、郁美さんは発狂寸前でした。

こうして肥大された女豆はアクリル管を外しても伸びたままで、今度はピンクローターが女豆に当てられて絆創膏で固定され、スイッチが入ると、

「ムフウーーームフウーーーフア、フア、フア、フア、ウグググ、もう止めて、お願い止めて、お願いよーーー」

「止めてどうされたいの、郁美さん。」

「オチンポ下さい。オチンポを私の旦那専用のオマンコに入れて下さい。お願いしますぅ。」

あの明るく聡明な郁美さんが、だらしない顔で不倫男根の挿入をおねだりしていました。
差し出される先輩の男根を美味しそうに舐めようとしますが、時々ローターの快感が高まって集中が途切れていました。

そして、先輩の男根が生のまま郁美さんの女陰に突き刺さり、激しく突き始めると、既にいきかけている郁美さんは狂ったように乱れて、

「アウーーーアウウーーー中に精液出してぇーーー孕ませてぇーーーー腹ボテになりたいのぉーーー」

あの郁美さんが、普段は真面目な人妻OLと月2回の逢瀬で幸せを感じていたあの郁美さんの変態的な淫婦の姿を見せられてショックでした。

この後、先輩は郁美さんの女壷目がけて、バコ!バコ!と精液を発射したのです。
だらしなく足を広げたい組さんのドドメ色の女陰にポッカリ空いた女穴から、先輩の出した大量の精液がトロントロンと流れ出ていました。

「先輩、妊娠したらどうするんですか?」

「俺と郁美さんは月1回、安全日だけ関係してたんだよ。今まで失敗したことは無いよ。郁美さんの下の子が生まれた後、旦那とレス気味になってたようだから俺がかまってやってたんだ。」

「下の子って小1ですよね。7年間も不倫してたんですか!」

「おう、昔は月イチじゃなくて週イチだったんだけど、向こうもレスが解消されてきて、俺にも彼女出来たしな。今度俺も結婚するし、丁度別れられてよかったよ。な、健二、あんなに明るくて真面目な人も、一皮向けば変態女なんだよ。」

あれから私は後輩の女子社員と恋愛して結婚しました。
特に美人ではありませんが、明るく聡明な点は郁美さんに似てるかもしれません。

色白ですが細くて骨っぽいところは郁美さんと逆ですが、エッチのスイッチが入ったとたんにべらぼうな淫乱女になるところは、郁美さんもビックリかもしれません。


実は先日、駅前で郁美さんを見かけました。
きっと、旦那さんの転勤でまたこの土地に戻ってきたんだと思います。

郁美さんも私に気付いたようでしたが、私は、縛られて責められていた郁美さんが脳裏に蘇り、気付かない振りをしてそのまますれ違いました。
少し、寂しい気分でした。

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職場・取引先など | 【2016-01-16(Sat) 16:10:46】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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