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ダメな旦那を持つと…【人妻体験談】

道楽で会社を複数経営しています。
世の中を見ていると、結構みんな隙があると言うか、そんな感じに思えてしまいます。

私もこれまで4人の人妻と言われる方々と関係を持って、さらには続いていたりもします。

1人目は、浮気癖が激しい旦那さんを持つ人妻さんです。
この奥さんの旦那さんは浮気癖が激しく、奥さんには無関心ですが、奥さんは何とか旦那さんの気を引こうと、エステ通いまでされるほど努力をしていました。

お子さんは、小学校の子が1人で、住まいは旦那さんの実家になります。
知り合ったきっかけは、奥さんのパート先に私が少し出入りさせて頂いた時に、初めは挨拶から始まり、そのうち打ち解けて、会話をするようになり、しばらくしてから連絡先を交換しました。

しつこくない程度に、飲みにお誘いし、時間は掛かりましたが、飲みに連れ出すことに成功しました。
初めからいきなり手は出さずに、安心感を与えることを第一にしました。

何度か飲んでいるうちに、先ほどの事を言ってもらえるくらいになりました。
とにかく話を聞き、こちらが奥さんに関心があることを伝えていくうちに、奥さんの方から、お誘いがあるくらいまでに行きました。

そこからホテルに行くまでは、時間が掛からず、さらに相性が良かったこともあり、肌を合わせていくうちに、奥さんが私に情が入っている事を感じていました。




奥さんの方が計画を立てて、二人で旅行に出掛けたりするようにもなり、たまに帰り際に奥さんは泣いてしまうくらい、私に情があることが分かりました。
今でもエステ通いは続けていますが、旦那の為ではなく、私の為と言うようになっています。

一度、旦那さんとお会いしましたが、その時も隙を見て、私の方に手を伸ばしてくるのです。
それも何かを求めるような目をしていました。

今でも関係が続いてしまっていますが、私としては彼女の方が情が入り過ぎており、危険を感じて、別れ話をしようとしています。


2人目は、友人の伝手で私の所に旦那さんを伴って相談に来た奥さんです。
まずは、旦那さんの状況を軽く触れておくと、以前勤めていた会社をリストラされ、さらに転職した会社でも数カ月で首になり、全く覇気が感じられませんでした。

30代後半と言われましたが、見た目は60代と言っても過言ではないくらいに老けていました。

奥さんは、その旦那さんを支えようと、気力に満ち溢れていました。保険の外交員をやりながら、他に仕事を見つけようとしていたのです。
見た目は少しぽっちゃりしている浅尾美〇って感じでしょうか、少し色黒でスポーツでもやっているかのような感じでした。

覇気がない旦那さんを激励だけしましたが、無反応というか、全てに投げやりになっている感があり、話が前に進まないと思った私は奥さんと話をするようになっていました。


しばらくしてから、私の会社の一つで雑用係的なポジションが一つ空き、旦那さんを紹介しました。

担当者には、「ダメなら、俺の紹介だろうが、容赦なく切っていいから」とあらかじめ伝えておきました。

奥さんの方からお礼の連絡があり、それからたまに彼の状況を聞くためにも、奥さんと会うようになっていました。

生活はちゃんと出来ているのか?などと彼を見ている限り、かなり心配させられていたのもありました。

奥さんは、私のその思いが伝わってくれたのか、涙ながらに自分たちの過去の事や今の生活の事を、ありのままに話してくれるようになっていました。

そして、ある日、ホテルのラウンジで夕方から話をしていた時に、奥さんの方から、そのホテルの部屋の鍵を差し出されました。

奥さんの覚悟にお応えするように、私は遠慮なく奥さんを抱きました。
支払いは私がしましたが、奥さんの誠意に応えたつもりでいました。
ベッドの上とは言え、奥さんは私に自分に好意があることを、何度も伝えていきました。

それから時折、奥さんを抱いていましたが、彼がうちの会社を首になってしまいました。

本当に仕事が出来ないので、周囲も私の紹介と言う事で、頑張ってはくれたのですが、無理なものは無理でした。
ちなみに、上司は胃潰瘍で薬を飲むほどになってしまいました。

私の方から奥さんにも事情を話しました。
奥さんも納得されて、夫婦ともに引っ越されていきました。


3人目は、暴力を奥さんだろうが、お子さんだろうが、構わず奮う旦那さんを持つ奥さんです。
この方は、うちの社員の知り合いに当たる方になります。

ある日、うちの社員が私の所に相談に来ました。
旦那の暴力で困っている人がいて、私の経営するアパートの一室をしばらく貸してもらえないか?と言う事でした。

私はお子さん方も含めて、その社員と一緒に奥さんとお会いした時に、顔にすら化粧で隠しきれないほどのあざがあることに、驚かされました。
子供たちにも腕や首筋にあざがあり、危険を感じて、その日からアパートの一室を無償で提供しました。

荷物をその日のうちに、私も手伝って、旦那さんが仕事で留守中に運び込み、また、奥さんが独立できるように、うちの会社でとりあえずパート社員として、働いてもらう事にもしました。

事情が知られてしまうと、面倒なので、知り合いであるうちの社員とは、別の会社にしました。

冗談で、「とりあえずあざがなくなって、ちゃんと生活が出来るようになるまでは、ここにいるんだよ。」とあえて明るく言いました。
子供たちはまだ保育園に通っている子たちなので、すぐに手続きも終わりました。

私も何度か足を運んでいるうちに、子供たちとも親しくなっていきました。
冬休みの日でしたが、近くの温水プールに子供たちを連れ出した時でした。
子供たちだけ連れて行く予定だったのが、奥さんも一緒に付いてきました。

そこで私は奥さんの水着姿に見入ってしまいました。
冬休みでシーズンオフのせいか、ほとんど貸切の状態で子供たちに水泳を教えた後、ジャグジーに入りました。
泡で手が見えないくらいのジャグジーで子供たちがはしゃいでいる中で、私は隣に座った奥さんの太ももに手を乗せました。

奥さんは嫌がることはしないものの、戸惑いを隠せていませんでした。
奥さんの片足を自分の方に寄せて、足を広げるようにし、私は手を奥さんの股間の方に近づけました。
奥さんは恥ずかしいのか、顎が水面に付くくらいまで、沈み込みました。

水着を捲ろうとすると、奥さんが私の耳元で、ようやく絞り出したような感じで、「子供たちの前ですから…」と言ったのですが、私の手をのけようとはしませんでした。


その日の晩、私と奥さんは子供たちが寝た後で、アパートの他の部屋に行き、肌を合せました。
奥さんは私の誘いに、嫌がることなく応じてくれました。

それから何度か肌を合せていると、離婚が成立した奥さんは私の事を周囲に彼氏と呼ぶようになりました。
お子さんの為にも、ちゃんと新しい道を歩んだ方が良いと1年がかりで説得し、今では別の独身男性とお付き合いをしていますが、何か相談があれば、私が乗っていて、たまに肌も合わせてしまいます。


4人目は、ギャンブルが好きな旦那さんを持つ、奥さんになります。
まだ20代で、10代ですでに結婚し、夫婦が出会った場所もパチンコ屋でした。
流れてしまったのですが、いわゆる出来ちゃった結婚になります。

しかし、お子さんが流れてしまった事で、奥さんは改心し、正社員として働き始めました。

旦那さんの方は相変わらず、奥さんには仕事と言いながらも、パチンコ屋通いで、奥さんが稼いできたお金を湯水のごとくに使ってしまうのです。

その奥さんとは、行きつけの飲み屋さんの紹介で知り合いました。
旦那さんに嫌気が差していた奥さんは浮気を考えていて、飲み屋の主人が後腐れの無い私に紹介してくれた感じでした。
ゲームみたいな感覚でSEXをするようなものでした。

ある時、1万円札を両手、両足、口に持たせるようにして、SEXをしました。
最後まで持っていられたら、全部あげるというような感じでした。

結果は0でしたが、その日から、私は奥さんからパパと呼ばれる存在になりました。
早くして結婚したせいか、欲しがるものがお子様なものばかりで、厭らしさもない奥さんが良いと思っていました。

最後は結局、旦那さんが怪しみ、フェードアウトしていきました。

4人の共通点は、結局無関心なのではないかと思います。
また関心を持っていたとしても、曲がっているのではないかと思います。

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人妻・熟女 | 【2016-01-14(Thu) 00:30:44】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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