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義母の友人との思い出【熟女体験談】

結婚して3年目の29歳の頃、義母の友人夫婦が転勤してきて、妻の実家に挨拶に来ていた。
奥様は義母の同級生で雅子さんという48歳の上品で綺麗なご婦人だった。


結婚3年目で妻の有希が妊娠した。
性生活が制限されはじめたある日、仕事帰りに立ち寄ったコンビニで電球を買う雅子さんと遭遇、車に乗せて送ることとなった。
車中で、雅子さんに電球の交換を頼まれてアパートにお邪魔した。

「今日、主人が出張なのよ。こんな時に限って電球が切れちゃって…」
他愛もない話から妻の妊娠の話、そして、

「次郎さん、有希ちゃんがあれじゃあ、ねえ、ご不自由してるでしょう?よろしかったら…如何かしら…私、もう、主人とは何年も無くて…」

雅子さんの裸身は48歳とは思えぬ色艶とスタイルでした。
ドドメ色のマンコからは既に愛液が滴り、怪しい淫臭を放っていた。

そそくさと股間だけをシャワーで清め、雅子さんのマンコを開いて大き目のクリを舐めた。

「ヒィヤアーーーヒャ、ヒャヒャーーー」

足をばたつかせながら、止めどなく愛液を溢れさせた。




「雅子さん、コンドームありますか?」
「そのまま入れていいわよ。その前に舐めさせて…」

ジュルリジュルリと唾をまとわりつかせながら、上品な顔でチンポをしゃぶった。

雅子さんのマンコにズブリとチンポを挿すと、私の内腿に手をかけて、股裂き気味に私の腰を自分の腰に押し付けて、自分の腰の動きにシンクロさせるように揺さぶるように振って、マンコ内でチンポを暴れさせて、

「うわー硬い、すごーい、アアァーーー」

チンポがへし折れるくらいに激しく動かれて、あまりの刺激と上品で綺麗な雅子さんのアヘ顔に我慢の限界が来て、

「雅子さん、出そうです。抜きます!」

と言ったがその声は届かず、腰を抑えられたまま雅子さんのマンコ内に射精してしまった。48歳のドドメ色マンコから、ドロリと精液が流れ出た。

「大丈夫よ。多分ね。最近、不順になってきたから、そろそろ無くなるんだと思うわ。ああ、気持ちよかった。」

雅子さんは綺麗な顔で微笑んだ。

その後、雅子さんとは妻の有希が出産を終えて再び性生活が営めるようになるまでの5ヶ月の長きにわたって、かなり頻繁に体を重ねた。

有希との性生活が戻っても、週1回の逢瀬を重ねていた。それは4年間続いて、有希が二人目を出産して暫くしたら、

「主人、転勤が決まったの。残念だけど、次郎さんとはお別れね。でもね、生理が無くなったけど、次郎さんに抱かれた私に女を感じるようになったのか、主人が月に二、三回抱いてくれるようになったのよ。黙っていたけど、時々主人と次郎さんの精液が私の中で混ざり合ってたの。ふふふ…」

最後の精液を雅子さんのマンコの奥深くに放って、秘密の関係を清算した。


あれから20年が過ぎ、妻の有希は、雅子さんを初めて抱いたときの年齢になっていた。

有希の2度の出産時に性欲処理をさせてくれた雅子さんだったが、関係を清算した後は有希に負い目が残り、有希への性生活のサービスが過剰になっていった。

おかげで円満にその後の20年の夫婦生活が営まれ、下の子も都会に進学して夫婦二人になった今、ますます有希と励むスケベ夫婦になっている。

今年、妻の実家で新年を過ごした際、ふと、昨年届いたであろう喪中はがきを見つけた。何気なく見ると、そこには、"今秋、妻、雅子が亡くなり…"との一文が目に入った。

雅子さんは昨年、71歳の生涯を閉じていた。20年前の上品で美しかった雅子さんとの思い出が、鮮やかに蘇り、そして再び会うことなく旅立った雅子さんのご冥福を祈った。

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人妻・熟女 | 【2016-01-06(Wed) 00:30:59】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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