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上司とのSMっぽい不倫 3【人妻体験談】

部長とのSEXを経験した私は、確実に自分が変化しているのに気付きました。
夫が求めてきても、なんとなく断ってしまうのです。
でも、これじゃいけない…と、仕方なく3回に1回ぐらいは応じていました。
もちろんそれなりの快感も絶頂感もありました。

一度、夫が「お前…なんかエッチの時に凄い顔するようになったな」
なんて言ってきた時には心臓をわしづかみされた思いでした。

なぜなら、部長との関係が三ヶ月ほど経ち、夏ごろにはもう週に一回は体を重ねる生活…浮気を続けていたからです。表情も変化していたのでしょう。
確実に夫との行為よりも回数は多かったです。


さて、部長は自分を「匂いフェチ」だと言っていました。

女性の体臭…特に腋の下や陰部の臭気に興奮してしまうようです。でも、それは実は私も同じ様なところがあったのです。

高校生の頃、バスケ部のマネージャーだった私は、憧れのキャプテンの汗の匂いが漂ってくると、なんとなく気だるいような、下半身がムズムズするような感覚を感じてました。
今にして思えば、私も「匂いフェチ」だったのでしょう。
そしてそれは潔癖な夫には、決して求められないものでした。

ここで「番外編(笑)」じゃないですけど、部長がなぜ匂いフェチになったのか?そのエピソードを書きたいと思います。
部長が「書いて欲しい」と言ったので、少し書かせてもらいます。





部長は小学時代から空手道場に通っていました。先生だけでなく、その奥様も女性空手家で、ご夫婦で道場を運営されていたそうです。
高校生以上・一般部は先生が。小中生は奥様が空手をご指導されていたそうです。

奥様は小柳ルミ子に似た人だったそうで、門下生は「ルミ子先生」とニックネームを付けて親しんでいたそうです。

お二人とも昼間は学校の先生をされていて、半分趣味のような感じで空手を教えていたそうです。
部長は、このご夫婦にお子さんがいない事もあって、すごく可愛がられたようです。

しかし部長が中二の時に、先生が交通事故で帰らぬ人となりました。

その後は奥様・ルミ子先生が道場を運営していたのですが、さすがに一般部の指導までは難しかったらしく、道場は高校生以下専門になりました。

部長は高校一年で黒帯を取り、他に高校生がいなかった事もあって、ルミ子先生の助手みたいな形で、子供たちを指導して、少ないながらもお小遣いももらっていたそうです。

毎日の稽古の後、道場の戸締りなども任され、師範のようなポジションにいたみたいです。

高校二年のある夜、部長がいつものように道場の戸締りを終え、奥の座敷にいるルミ子先生に挨拶言ったら、ルミ子先生は着替えの最中でした。

女性は空手着の下にTシャツみたいなシャツを着るそうです。ルミ子先生はそのTシャツ姿だったそうです。

部長は慌てて「すみません」と、座敷の外に出たんですけど、そこで中へ入るように言われました。

汗にまみれたTシャツ姿のルミ子先生は…

「ジン君(部長の当時のニックネーム)寂しいの…解って…」と、いったような感じで、部長に抱きついてきたそうです。
当時三十代後半の未亡人。寂しかったのだと思います。
そのまま部長はルミ子先生に愛の手ほどきを受け、大人になったそうです。

女性空手家として鍛え抜かれ、腹筋も少し割れていたルミ子先生のヌードは、彫刻を見るようだったと言ってます。
特に黒々と茂った下半身の陰毛に目を奪われたと言ってました。

その日から部長とルミ子先生は、毎日のように稽古の後に愛し合っていたそうです。

空手の稽古の後ですから、当然汗いっぱい。その時のルミ子先生の汗の匂いや、陰部の匂い…

憧れの綺麗な女性でも、匂うところはやっぱり匂う…そのギャップが魅力として、部長の脳に刷り込まれ忘れられなくなったそうです。

ある時部長が「ルミ子先生の匂い…僕…大好きです…汚れててもいっぱい嗅ぎたい」と、打ち明けたら、それからルミ子先生は、部長を焦らすようにSEXの時に、まず匂いだけを嗅がせるようになったそうです。

ルミ子先生はエスカレートしていき、四つん這いの体勢で、自分の手でお尻を開いたりするようにもなり、部長もそこに漂う排泄臭を夢中になって嗅ぎ、興奮を高めていたそうです。

部長いわく
「前戯の時は僕がMでルミ子先生がS、ペニスを入れると先生がMになった」そうです。

また、ルミ子先生は私と同じように剛毛な人だったそうで、腋の下も冬は黒々としてたらしいです。

それも部長のフェチになっていったようで、私の濃い陰毛にも凄く反応してくれています。

こうして17歳のジン君は、アブノーマルな趣味を持つ少年に仕込まれていったようで、それから30年を経ても、やはり匂いや剛毛に感じてしまうそうです。

さて…私と部長との不倫関係は半年を過ぎ、季節は晩秋になってました。

この時期になると私は腋の下の処理をしません。それは毎年の事です。

皮膚が弱いので、できれば本当は一年中したくないのですが、さすがに夏の間は身だしなみとして処理してます。

秋から冬にかけて腋を処理しないのは夫も承知してる事です。ですからそこから浮気に結び付けられる事はありませんでした。

正直…私はルミ子先生に対して勝手にライバル心が、ちょっぴり芽生えていたのかもしれません。
八月後半からは腋の処理をしないようにしていました。

おかげで10月頃にはもう、黒々とした腋の下ができあがりました。ちょっとでも腋に汗をかけば、数時間後には酸っぱい匂いが漂っていました。
社内では服に香水をつけてごまかしていました。

家では…そもそも夫はSEXの時に腋の下などに興味を持たない…ひたすら「おっぱい、おっぱい」というタイプなので、気にもされませんでした。

自分の妻が浮気相手の為に腋の下を伸ばしている…そんな事は微塵にも考えない夫が少し哀れにも思えました。

10月の後半から、夫は海外へ一ヶ月ほど出張が決まりました。

今までにも時々こういう事はあり、少し寂しい気もしていましたが、今回は夫には申し訳ないのですが、心がときめいて仕方ありませんでした。
正直、夫の出かける日を指折り数えたぐらいです。

そんないけない私でも旅立つ前夜は夫との行為…ドラマチックな夜も、少しは期待したのですが、それはありませんでした。
一ヶ月も妻に会えないくせに、前夜に体を求め来ない夫。
もう、私の気持ちは完全に夫からは冷めていました。

もちろんSEXだけじゃなく、それまでの日常の中での色々な出来事が積み重なった上での事です。
あまり書いてもここの読者の方はつまらないでしょうけど、簡単に書かせて下さい…


夫はいわゆるマザコン気質で、実家へ帰れば母親と買い物に出たり、映画を見に行ったりするのです。30歳も過ぎてるのに…

私の目の前で「やっぱり母さんの料理が世界一だよ」なんて言われた時には、涙が出そうになった事もありました。

部長に心惹かれたのは、決してSEXだけじゃなく、部長の性格的な部分が強かったと思います。

サムライ的…とでも言いますか、取締役やお客様や役所の人に対しても、ハッキリとものを言い、部下の責任でもきっちり自分で始末をつけ、みんなに好かれていた…
そんな所があって、SEX関係になる前から惹かれていたのでしょう。
だから最初の時も、唇を許してしまったのだと思います。


さて、夫が旅立つ日が来ました。

その日、土曜日の夕方。夫を空港へ見送った帰り…部長に空港まで迎えにきてもらいました。
たった今…夫を見送ったばかりなのに…もう別の男に抱かれるのです。

私と部長は高速道路に乗って街を離れ、とあるインターチェンジで降り、その近くのラブホテルに入りました。

「脱いで…」
部長の言葉に、私は服を脱ぎはじめました。

「昨夜はご主人と…したの?」
部長はビールを飲みつつ、私の脱ぐ様を見ながら聞いてきました。

「…いえ…それはありません…本当です」
「本当?証拠はあるの?」
部長は少し笑みを浮かべて聞きます。

「…しょ…証拠…は……これです…」

まだ明りも消してない部屋で全裸になり、私は立ったまま部長の前で、恥ずかしい部分を広げて見せました。

「あ、洗ってません!昨日は一度も…だから、夫の匂いも無いはずです…」

うつむいたまま、私はテーブルに片足をかけ、部長の目の間に陰部をされけ出しました。
身の潔白を、部長の大好きな匂いで証明したかったのです。
部長は身を乗り出し、私の陰部に鼻を潜り込ませました。

「うん…わかったよ…新鮮な君の匂いがしてる…君の…白い汚れもある…ごめんね…」

信じてもらえて、凄く嬉しかったです。

やがて部長も服を脱ぎ、私達は立ったまま抱き合い、キスを重ね、ベッドに入りました。

「今日は…君からしてくれるかな…」

部長の言葉に私はうなずきました。

私が痴女ビデオに興奮する癖があり、それ以来、チャットSEXやテレホンSEXで、言ってみれば“痴女のようないやらしい台詞の練習”をさせられ、それを部長とのSEXにフィードバック…

そんな事を何回かしてたので、私はすっかり男性を責める快感を覚えてしまい、部長もまた少年時代のMっぽさを思い出して来たようです。

心のスイッチが入ると、私は自分でも信じられないほどの“痴女”に変身できるようになっていました。

「あら部長、いけない人…こんなに硬くして…」
ペニスを握りながら、私は部長に囁きます。

「エッチですわ…この乳首も…」

こういうキャリアウーマン的な、クールな口調が、部長は気に入ってるのです。
部長の敏感な乳首を、私は舌で転がし、唾液を塗りつけてもてあそびます。

「あ…っ…うぅっ…映子…くん…そこ…」
「感じます?ここ?」

今度は両手で乳首をつまんだり、転がしたり…そのつど部長は声を上げ、悶え狂っていく…その姿に私は興奮してしまうのです。
あの“サムライ部長”が、今は私の思うがまま…

腋の下も顔に押し付けます。
汗ばみ、酸味の利いた匂いを放つ私の腋毛も部長のお気に入りなのです。

「映子くん…お願い…だ…顔に…来て」

私はその言葉を待っていたように、力士のようなスタイルで顔にまたがり、部長の鼻先に陰部を近付け…部長が興奮する台詞を口にします。

「さぁ、部長の大好きな…くさい匂いが溜まってますわ…嗅いでもらえます?」
部長は夢中になって嗅ぎまわります。

初めは死ぬほど恥ずかしかったこんな行為ですが、慣れてしまえば、私にとっても物凄い興奮材料なのです。
部長が舌を伸ばして舐めようとすると…

「いけませんわ部長…まだ、おあずけですわよ、ほらもっと嗅いで下さい」
私は自分の流す液体を指ですくい、部長の鼻に塗ったりもします。
「あぁぁ、狂いそうだよ…」
「いいですわ…狂って下さい」

そこで初めて私は部長の顔に座り込み、陰部を押し付け、こすりつけ…自分のペースで快感を味わうのです。

舌だけでなく、顔全体で陰部を愛してもらう…女にとってこんな幸せな快感が他にあるでしょうか…

絶頂は何度も訪れました。
耳の奥でキーンと耳鳴りがしていました。

私は少し尿意を感じ、その場を離れようとしました。
「どこへいくの?」と、聞かれ…その時は素に戻り
「あ、すみません、ちょっとお手洗いに…すぐ戻ります」
「……待って…ここで…してみてくれないかな…」
「えっ?」
そうなのです、部長は自分の口に出して欲しいと言って来たのです。

部長の部屋で見たビデオにそういうシーンがあったので、そういう行為自体の予備知識はありましたが…まさかそこまで要求されるとは思いませんでした。

「いいよ…本当にいいんだ…飲みたいんだ」
「で、でも…そんな…ダメです」
「お願いだ…どうしても飲んでみたい」
「いけません、そんな事…ダメです、できません」
「飲ませてくれないなら…抱いてあげないよ」

部長はニヤリと笑いながら言いました。
…私の負けです…

さすがにベッドでは抵抗があったので、お風呂場に行きました。
部長は床に仰向けに転がり、私はまた、顔にまたがりました。

「いいよ…出して」

さすがに部長の顔は見られませんでした。私は観念して目を閉じ、上を向き、尿意に任せてしまいました。
せせらぎの音がして、熱いしぶきが私の足にもかかり、尿臭が立ち昇りました。
部長の飲んでいる音が聞こえました。

……飲んでる…本当に飲んでる……変態……でも、私も…同じかも……

そう思ったら、何とも言えない恍惚感に包まれました。
恥ずかしさを越えて、気持ち良さに震えました。

やがて流れが止まり、部長は陰部に吸い付いて残りの尿を舐め回しました。

「あああああ!」

その快感に私は悲鳴をあげました。
そして…

「ほら、ワンコになって」

私は言われるがまま、ふらふらとお風呂場の床で四つん這いになり、部長を受け入れました。
こうなると、もう、私も“痴女”ではいられません。
ただの女です。夫以外の男のものに狂わされるメスになっていまます。
そしてその時は…

「ああっ!部長…なんか違う!違う!すごい!すごいの…ああっ!」

私の尿を飲んだ後の部長のペニスの硬さは、今まで以上でした。

「映子くんのおかげだよ…愛してる、愛してる」
「私も…私も…愛してます…部長!」
「今日のは一段と凄いよ、自分でもわかる…君のオ○ッコのおかげだよ」
「ああああ、こ、こんなの…初めて…あああっダメ…もうダメっ!」

挿入から一分も経たない内に、最初の絶頂が来てしまいました。

そこで部長は一度ペニスを引き抜き、私達はシャワーを浴びて、またベッドに戻りました。

ベッドではまた激しく愛し合いました。

前から。後から。私が上になったり…
もうケモノです。
部長のペニスは衰えを知らず、野獣のように私を犯し続けます。
私は自分が死ぬのでは…と思うほどの絶頂感を何度も味わいました。
本当に無重力の中にいるような気分になるのです。

「ほら…どう?ご主人より感じさせてあげるから」
「あぁ、そんな…全然違います…あの人なんかとは…違うの…いいっ!」
「僕の方がいいの?うれしいな」
「いい…部長のが好き…部長の方がいい…いいっ…愛してます…ああ…ああああっ!」

部長が達する瞬間、ペニスは引き抜かれ…私は部長の愛を口で受け止めました。
私の尿まで飲んでくれたのです。これぐらいは当然に思えました。

こうして私と部長の不倫は、新たなステージへと上がり、季節は冬を迎えて行きました。

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