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僕が初めてエッチした彼女との思い出【体験談】

ボクの彼女の話。

ボクと彼女との出会いは、女友達の友達との初デートでフラれたことを報告しに女友達のアパートを訪ねた時に、たまたま遊びに来ていたのがきっかけだった。


女友達:○○と初デートどうだった。


ボク:...

女友達:やっぱり、あの子は、片思いの先輩がいるからムリっていったっしょ。


ボク:はぁー

彼女:あの子は、ずーっと片思いだもんね!

みたいな会話が続いた後。

女友達:何なら、この子と付き合ってみる。

彼女:○○にフラれた子を、こっちに回すかー

と、言いたい放題言われたが、フラれたこのとショックで言い返すこともできず、週末に遊ぶ約束をして帰った。


週末に彼女のアパートに遊びに行くと、相変わらずの口調でいたぶられたが、言いたいことを気兼ねすることなく言い合えたので結構すっきりした気分だった。




二人っきりだったことも手伝って、エロ系の話題になってきて

ボク:結構遊んでるの?

彼女:さぁー。

人数覚えてないしぃー。


ボク:外人との経験もあるの?

彼女:黒人ともあるで!結構、きつかったけどな!

ボク:ア○ルもあるの?

彼女:最初は痛かったけど、今なら結構いけるで!

ボク:やらして!!

彼女:イカせる自身があるんだったら、いつでも相手になるで!一人や二人増えたところでどってことないし。


あまりの自身にひるんだ。

その日は、悶々としたまま帰って、女友達に色々と聞いてみた。


ボク:彼女、結構遊んでるの?

女友達:うわさでは、結構遊んでるらしいよ。

あの子の友達も遊び人ばっかりだし。


ボク:自分も?

女友達:私は、幼なじみで、そっち系の付き合いないし。

ボク:もしかして、処女?


女友達:...

いっそう悶々とした気分となり、翌日、根性決めて、彼女のアパートへ遊びに行った。


ボク:まいど、イカせる自身はないけど、抜いてもらいにきたで!

彼女:ボケ!!


その後、他愛もない会話をした後、バイトの時間になったので帰ろうとすると彼女が、「鍵、大切に保管しといたるわ!」と、言ってGパンの中にしまい込んだ。


こんな誘い方もあるんだと思いながら、彼女のGパンに手を突っ込んで鍵を取り出そうとすると

彼女:いたぁーい。

もっとやさしくせな嫌われんで!


Gパンをめくると、女のにおいがした。

その瞬間何かが弾けた。

彼女のパンツを脱がそうとすると毛が透けて見えるほどパンツが濡れていた。


ボク:経験豊富な○○は、濡れ方もハンパないな!

彼女:あんた以外なら、もっと濡れんねんけどな!

その言葉を聞いてムッとなり、彼女のパンツを剥ぎ取った。

そのまま、マングリ返しにし足を大きく広げて、彼女のあそこをまじまじと見つめた。


ボク:経験豊富な割には、結構綺麗やな!

彼女:あんまり見んとって、じっくり見られたら照れるやんか!

ボク:それじゃ、入れよか。

彼女:ガ、ガンバってや!


彼女の足を下ろして、自分もパンツを脱いでいると、突然、顔を隠して彼女が泣き出した。

何事が起きたかわからずに、彼女の手をどけて話をしようとすると


彼女:じ、実は、初めてなの!


ボク:はぁ?

彼女:友達が、結構遊んでいるので話を合わせてただけで、本当は経験がなくて!

ボク:やっていいの?

彼女:ちゃんと、してくれるなら。


突然の話で驚きを隠せなかったが、とりあえず、ベットに移動して二人そろって裸になった。

ボク:もしかして、キスの経験もないの?

彼女:付き合ったこともないの!


今までの生意気な態度とのギャップもあり、キスもせず挿入してしまおうかと誘惑にかられたが、さすがに初体験は大事にしてあげたいと思い、彼女にキスをした。


疑心暗鬼になりながらも入れる前に、もう一度見ておこうと思い、また、マングリ返しにすると愛液がおしりから垂れた。

彼女のあそこは経験豊富とは思えない綺麗さだった。


ペニスを彼女のあそこにあてると

彼女:やさしく、してね!

そっと、挿入すると、「うぐ」、「いたい」、「うぅー」と、30分前の彼女からは想像できない反応が返ってきた。


ことを終えて、ティッシュで拭いてあげるとティッシュが赤く染まっていた。

ベットの染みも赤かった。

ボク:本当に、はじめてだったの?

彼女:...


顔を隠して泣き出した彼女に、どうしてよいかわからずとりあえず抱きしめた。

ここまでは、彼女の出会いから初エッチまでの話である。



付き合いだして3ヶ月、学生だった僕たちに夏休みがやってきた。

夏休みに入ると、彼女は田舎へ帰ってしまったが、8月のはじめに彼女の実家が持っている別荘で、しばらく過ごすことになった。


一日目は、彼女が友達同士で遊びたいと言ったので、友達が帰った後、一緒に過ごすことにした。


約束の当日、駅前で彼女を待っていると、「ゴメン、ゴメン」と小走りで彼女がやってきた。

近くで母が待っているので、会って欲しいと言われ、彼女の母に会うことにした。

彼女が自慢するだけのことはあって、子持ちとは思えないほどスタイルも良く綺麗だ。


喫茶店でしばらく話しをした後、いっしょに食事をすることにした。

別れ際に、一緒に過ごすにあたって、いくつか守って欲しい約束があると言われた。


「エッチをするときは、必ず、コンドームを付けること。」

「父にばれると困るので、帰る前に、部屋を綺麗に片付けて帰ること。」

話し終わるとコンドームを渡された。

彼女のサバサバした性格は、きっと母親似なのだろう。


母親と別れ別荘へ向かう車の中で、よほど疲れているのかウトウトしていた。

別荘に着くと、「今日は疲れたのでシャワーをあびて少し眠ってもいい。」と言い着替えの用意しはじめた。

「じゃあ、いっしょに入いろうか。」とたずねると、

「そういう気分じゃないから。」

と素っ気なく答える彼女だった。


いそいそとお風呂の準備をする彼女に、「昨日は、誰と遊んでたの?」とたずねると、「F子とM美がきて、いっしょに海水浴に行ったよ。」と答えた。


F子は、独特の甘ったるい口調が印象的で、顔もかわいいが、しゃべるといっそうかわいい。

ただ、「今日は外食の日」などといって、週に1度は、見知らぬ男をアパートに連れ込んでエッチをしていた。


M美は、くびれたウェストと張り出したおっぱいが印象的だ。

何人かパトロンが付いていて、頻繁に食事やら旅行に行っては小遣いを稼いでいた。


この二人と彼女が海水浴に行っていたのであれば、ナンパされないはずがない。


「当然、ナンパれさたよね。」

「まあ、一応はね。」

「何もなかったの?」

「海で遊んだあと、お酒を飲んだだけだよ。」

「あの二人が、お酒を飲むだけってあり得ないと思うんですけど。」

「そう。」

と言って、お風呂へと消えていった。


彼女が脱ぎ終わる頃合を見て、風呂場に飛び込んだ。

「エッ」と、慌てる彼女を押さえつけた。

「何するの。やめて。」

と、必死に抵抗する彼女の足を広げた。

「い、いやーぁ。見ないでー。」

と言って、アソコを両手で隠した。


彼女の手を払いのけると、白い塊が毛にこびりついて固まっていた。

彼女のアソコを指で広げると、濁った愛液が穴から流れ出し、彼女の匂いに混じってゴム臭い匂いが立ち込めた。


「うぁ。やっぱり、やってるじゃん。」


「...」

彼女の話しでは、海に着くと案の定ナンパされ、夜、別荘でお酒を飲むことになった。

最初のうちは、他愛もないことを言って楽しんでいたが、しだいにエッチな話しになった。

「F子ちゃん。オッパイみせてよ。」

「エェーッ。はずかしいよ。」

「いいじゃん。いいじゃん。」

と言って、Tシャツを捲り上げた。

「私だけ、恥ずかしいじゃん。」

男たちが、M美と彼女を抑えつけると、Tシャツを脱がしはじめた。

「私たちだけ、裸じゃ恥ずかしいじゃん。」

「じゃあ。俺たちも脱ごうか。」

と言って、服を脱ぎはじめた。

裸のまま、酒を飲み始めると、

「F子ちゃん。オッパイ触らせてよ。」

と言って、隣に座った男がオッパイを揉みだした。

F子がオッパイを揉まれている姿を、M美と彼女が笑ってみていると、「君たちも揉んじゃうよ。」と言ってオッパイを揉みだした。

F子を見ると、オッパイを揉まれながらキスしていた。

F子と男が、隣の部屋に消えていった。


「で。結局、やっちゃったんだ。」


「...」

「まさか。生じゃないよね。」

「F子が、コンドーム用意してたから...」

つい最近まで自分しか知らなかった彼女が、別の男とやったと思うと妙な興奮に駆られ、どんなセックスをしたのかを知りたくなった。

全裸の彼女の腕をつかむと、外にあったゴミ捨て場に連れて行き、ゴミ箱に入っているコンドームを探させた。


「1、2...」、彼女に個数を数えさせると15個あった。

「えっ、多くない。」とたずねた。


彼女いわく、翌朝、朝食を食べながら話し込んでいるうちに、昨晩のエッチの話しになった。

お互いのエッチ自慢が続くうちに、相手を変えてやろうということになった。

結局、約束の時間直前までエッチする羽目になり、部屋を片付けるのが精一杯でシャワーも浴びられずに迎えに来たとのことだった。


「やっぱり、全員、食っちゃったんだ。」

「...」

傍に、散水用のホースがあったので、彼女のアソコにねじ込み蛇口をひねると大量の水が噴き出した。


部屋へ戻って、彼女をベットへ押し倒しアソコを広げさせた。

剥き出しになったアソコから水が漏れ出しシーツを濡らした。


「やりすぎで、水漏れ、しちゃってるよ。」

「うっ。うっ。」と言って、彼女が泣き出した。

開いたアソコにペニスを押し当てると、一気に差し込んだ。

「あぐぅーぁ。」

体を捩りながら苦しそうな声を上げる彼女のアソコは冷たくてサラサラだった。

擦るたびに、膣に残った水が溢れ出しシーツを濡らした。

「あーぁ。やりすぎで、スカスカだよ。」

「うぅ。」

「どこが、気持ちよかったんだよ。いつも通り、奥がよかったのか。」

「うっ。あ、あ。」

緩んだ、彼女のアソコがだんだんと締まってきた。

「あっ。あ・・・ぁ、あ。」

彼女の体が弓なりになり、彼女が逝った。

ペニスを引き抜くと、残った水に混じって愛液が流れ出した。

力の抜けた彼女をうつ伏せにすると、流れ出た愛液でヌルヌルになったアナルがヒクヒクしていた。


「そう言えば、アナルセックスしたことあるって、言ってたよね。」

「あっちの穴はユルユルだから、こっちを使わしてもらおうかな。」

「えっ。」と、驚く彼女の腰を抱きかかえ、アナルにペニスを押し当てた。

「ちょっと、待って。」

「何だよ。」

「あれは、ウソだよ。やったこと無いもん。」

ペニスの先でアナルを広げると、一気にペニスをねじ込んだ。

彼女は、ものすごい勢いでのけぞると断末魔のような叫び声を上げ気を失った。


翌朝、「いっしょに、ご飯食べよ。」と、彼女に起こされた。

テーブルには、朝食が並べられていた。


「ゴメン。もうしないから、ゆるして。」

謝ってきた彼女に、「ここにいる間、何でもさせるなら許す。」
と言うと、コクリとうなずいた。

「家にいる間は、裸でいろ。」と言うと、慌てて服を脱ぎだした。

朝からお風呂に入ったのか、彼女の体はすっかり綺麗になっていて石鹸の香りがした。

テーブルに、彼女をうつ伏せにすると足を広げさせた。

「今日は、綺麗だね。」

「...」

「よく見えるように、お前の指でアソコを開いて見せろ。」

彼女にアソコを広げさせた。

「へぇー。今日も、水漏れかと思ったけど、ちゃんと閉まってるじゃん。」

「...」

「穴の中も見えるように、開いて見せろよ。」

彼女が、中指を差込み穴を広げて見せた。

「もっと、こうやって広げなきゃ見えないよ。」

彼女の中指に手を添えると、穴が裂けそうなほど広げさせた。


「うぅ。いたいょ。」

彼女が泣き出しそうになったので、「ご飯を食べたら泳ぎに行こうか。」と言ってご飯を食べた。


海からもどると、彼女が食事の用意をはじめた。

『はだかエプロン』だ。

その姿に興奮を覚えつつ、しばらく眺めていたが、眠たくなり眠ってしまった。


「準備できたから、食べよ。」と彼女に起こされた。

食事が終わると、「いっしょに、お風呂に入ろうか。」と彼女が言った。

お風呂が貯まるまで暇だったので、彼女をソファーに寝かせるとクリトリスを舐めた。


「ピッ、ピ、ピ。」

お風呂に入ると、彼女が洗ってあげると言ったので洗ってもらった。

彼女が体を洗い終わると、彼女を四つん這いにさせアナルにシャワーをあてた。


「あっ。イャ。イャ。」

彼女のお腹が、すごい勢いで膨らみ始めた。

「だめーっ。漏れちゃうぅ。」

アナルを押さえながら立ち上がろうとしたが、そのまま、しゃがみ込んだ。

「いゃーぁ。見ないでぇー。」


もの凄い、音と共に、彼女の汚物が撒き散った。

彼女が、呆然とその場にへたり込んだ。

放心状態の彼女を四つん這いにすると再びシャワーをあてた。

「あー。漏れちゃう。」


何度と無く繰り返していると、そのうち、透明な水を噴き出すようになった。


「あぁーああ。」

アナルから水を噴き出すたびに、彼女が声を上げた。

アナルにローションを塗りこみ、入り口を広げるように掻き回していると、アナルがヒクヒクと動き出した。

「気持ちいいか。」

「何か、変な感じ。」

「じゃあ、そろそろ、入れてみようか。」

「うっ、ぐっ。」


しばらく、擦っていると膝がガクガクと小刻みに震え出し、挿入するたびにお○っ○を漏らしていた。

何か奇声のような声を上げたかと思うと、彼女が果てた。

この日を境に、彼女から羞恥心が消えた。

彼女(Y子)とエッチした翌日、女友達の(H美)のアパートに遊びに行った。


H美は少し怒った表情で顔を見るなり、

「Y子から聞いたで、昨日エッチしたんだって。

ほんま、節操ないな。」

「フラれてから、一週間しかたってへんのに、ようするゎー」と、呆れるように言い放った。


H美とは長い付き合いだったが、今まで怒った表情を見せたこともなかったし、こんな言われ方をしたのも初めてだった。

どう返したらよいかわからず、

「お前が、付き合ってみるか。と言ったからチョットじゃれてみただけやんけ。」と答えた。

「まぁ、私には関係ないけど、ちゃんと付き合ってあげや。」と素っ気なく言い放った。

部屋中に、いやな雰囲気が漂い次の言葉が出てこなくなった。

帰るにも帰られずに、どうしようかと思っていると、「うわさ通り、結構遊んでたやろ。」と、H美が言った。


Y子からは、初めてだったことを言わないように念を押されていたので、

「あぁ。結構遊んどったな。
でも、色々と教えてもらって、いい勉強できたわ。」

「いくら遊んでても女の子なんだから無茶しらたあかんで。」

「了解しました。Y子の指導の元、SEXが上手になれるようガンバリます。」

と答えると、呆れた表情で初めて笑ってくれた。

その表情が、とても可愛かったので、「その笑顔を見せたら、男を一発で落とせるのにな。」と言うと、照れながら「バカ」と肩を叩こうとした。

その手をつかんで握りしめた。


しばらく沈黙が続いた後に、「なにするの。はなしてよ。」と言って手を振りほどこうとしたので、

「この前、処女だと聞いてから女としか見れなくなってしまって...」

「あんた。何、言って...」

握り締めた手を引っ張り、唇を塞いだ。

「いゃ。やめてよ。」と振り払おうとしたが、

「何故、Y子とする前に言ってくれなかったの?」

「私も、あれから意識してしまって...」

H美を抱き上げるとベットへ向かった。

ベットに下ろすと、Tシャツを脱がした。

ブラジャーをはずすと、ベットに押し倒して、スカートを脱がした。

「Y子に悪いから。もうやめよ。」

無言のまま、パンティを剥ぎ取った。

服を脱いでいる間、胸とアソコを押さえたまま微動だにしなかった。

H美の手をどけると、どんぶりをひっくり返したようなオッパイがあらわになった。

「イャ。お願いだからやめよう。」

「ゴメン。もうムリ。」

首筋に舌を這わせながらオッパイを揉んだ。

足を広げ、アソコを触るとヌルヌルだった。

少し、腰を浮かせるとアソコがはっきりと見えた。

はずかしそうに顔を隠したので、クリトリスをなめた。

「あっ、あっ、あぁ...」

いっそう舐めまわしていると、アソコがヒクヒクするのがわかった。

「あっ、ダメ。」

H美の全身から力が抜けた。

足を抱え、ペニスをアソコに差し込んだ。

「ぐぅ」と言って、H美の全身に力が入った。

ふとんを握りしめ必死に耐えている姿が印象的だった。

ベッドで、恋人の時間を過ごしていると、

「Y子とは、何回やったの?」と聞かれたので、

「3回」と答えた。

「じゃ、後3回ね!」と言って、キスされた。


このとき、女の怖さを痛感した。

一ヶ月ほど、不思議な関係を続けたが、SEXの後、H美に写真を見せられた。

写真には、H美とおとなしそうな男が、ベットで記念撮影をしていた。


「この子と付き合うことにしたので、これで終わりにしましょう。」

今でも、H美とは友達だが、このことは二人だけの思い出となっている。

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