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3Pとはまた違った世界【人妻エロ体験談】

れいこです。

約束通り、S君達と楽しんだ秘密のゲームの話です。

6月22日、昨日の事です。


月曜日にS君からTELがありました。

毎回、実家に帰って来るのも怪しまれるし、今回は私の家に来るというのです。

さすがに家を知られるのは色々と面倒なことに成りかねないと思い、懇願して勘弁してもらいました。

私の家は東京都のH市にあるのですが、隣のT市でラブホテルを見つけ、プレイをする事にしました。


プレイの内容は私が男性3名と4Pをして、イカサれるとS君とのSEXをおあずけされるという内容でしたが、結果からいうと感じやすい体の私がそんな事を耐えられる筈もなく、ただの男女の乱交プレイに終始しました。


S君とS君の彼女(由美ちゃん)とした3Pとは又違った世界でしたが、4Pには至らず(3Pまで)中途半端な結果になりました。

結果から言うと不満足!

所詮、初心者の集団は駄目です。AVビデオの様には行きません。

由美ちゃんとのレズプレイ・3Pの方が甘美で卑猥な世界でした。




6月22日 10:00

夫君を送りだし、子供を保育園に預け、家に一旦帰り身支度をしました。

S君からは特に何も言われてないので、下着以外は普通の格好をして行きました。

雨は降っていましたが暑くなると天気予報では言っていたのでキャミソールの上に薄いカーディガンとカリブパンツという格好です。

下着は夫君とのSEXで使用すると嘘をついて買ってもらった(兼用ですが)ゴールド地にキラキラ光るスパンコールが散りばめられたブラとパンツです。

勿論 Tバックであそこの割れ目がギリギリ隠れる位のちょっとHなやつです。

今日は初めての人が3人もいるので化粧も丁寧にしました。

香水もいつもより多めにつけました。

特に暑くなるので脇の下やアソコにもたっぷりと‥。

その日、初めてでしたがアナルにもつけました。

そんな事をしていたら興奮してしまい、オナニーしたくなりましたが我慢しました。

今日の事を考えたら勿体ない気がして‥。



待ち合わせは10:30でしたので、すぐに家をでました。

少し不安はありました。

今日来る3人について、教えて貰えなかったからです。

でも、なんとなくS君を信用している自分と、淫乱な自分が不安を取り払ってしまいました。

少しにしろ不安があるのに上機嫌な自分がいる事に電車の中で気づきました。



駅前にS君のワンボックスカーが止まっていました。

私が乗り込むと由美ちゃんの歓迎の他に「えっ!」とか「おお!」とか驚きの声があがりました。

今日プレイをする人達であろう声の主達を見て私もびっくりしました。

S君と私はもともとバイトの知り合いなのですが、今日のメンバーはそのバイト先で同じ頃、一緒に働いていた人達でした。

私は顔から火がでる位、凄く恥ずかしかったのですが、反面、安心したからかリラックスできました。



相手の紹介を簡単にすると

Kさん・アルバイトをしていた頃は独身でしたが今は結婚したそうです。

    バイト中、何回か遊びに誘われましたが1回も行ってません。

Dくん・私がバイトの新人の頃、色々教えてくれた人です。

Oくん・私がバイトを辞めるとき入って来て少しだけ一緒に働いた

    当時高校の子です。なかなかのイケメンです。

車の中からもうプレイは始まりました。

始まったというかKさんとDくんが私にむしゃぶりついて来たのです。

二人はすぐに私の上半身を剥き出しにすると私のおっぱいを弄び始めました。

特にKさんはバイト時、私に気があったので嬉しそうです。

Dくんは無言で私のおっぱいを舐めたり吸ったりしていましたが、Kさんは私の首筋や耳にキスをしたり舌を這わせながら

「れいちゃんのおっぱい凄くやらしいなぁ‥Dに舐められて乳首がビンビンになってるぜ。」とか「旦那にやられ過ぎて感じ易くなったの?」等と私をHモードの誘おうとしてくるのです。

1対1のSEXなら少しウザい位ですが、2人を相手にして、特に舌2枚いっぺんに責められると凄く興奮してしまい、Kさんの言葉に酔ってしまいました。

わたしのアソコもかなり濡れているのが触らなくても判りました。

前の席ではS君と由美ちゃんが舌を絡ませディープキスをしていました。

O君は運転役ですがバックミラーをちらちら見ながら私と何度も目が合いました。



6月22日 12:30

途中、ファミレスで食事を取り、ラブホに向かったのですが、車の中でかなり盛り上がった分、食事中は皆終始無言で由美ちゃん一人喋っていたのが笑えました。


ラブホに着き、皆シャワーを浴びました。

私は女性同士ということで由美ちゃんとシャワーを浴びたのですが、体を洗うと言いつつ私の敏感な部分を攻めて来ました。

由美ちゃんは「Oは私のね!」っていたずらな顔をして言うので少し残念な気持ち

(Oくん気になってたので‥)とS君と必ず出来るかもという期待の気持ちが入り混じり少し複雑でした。

由美ちゃんは私を指マンでたっぷりと虐めてくれましたが、わざとイカセてくれず、シャワーから出る頃にはかなりエロエロ状態でした。


が、車中とは裏腹に男子がかなり緊張していました。

由美ちゃんのテンションの高さとSクンのおチンチンの大きさに引いてしまった様です。

「あっ、Sのは特別だから!」と由美ちゃんが一応、由美ちゃんなりに気遣うのですが、逆効果でどんどん盛り下がっていくのが判ります。


しょうがないので私と由美ちゃんとでレズプレイをしました。

例のローターを使った焦らしテクで私のクリを何度かイカセてくれました。

おっぱいを舐めてクリを同時に責めるプレイなのですがイク時にしかオッパイを吸ってくれません。それまではただ、舐めるのみ。

焦らしに焦らされて、イクときに乳首を吸われるとかなり気持ちが良いんです。

由美ちゃんのやり方も結構いやらしく、私の表情からイキそうなのを察すると

「イキそうなの?乳首もビンビンじゃん。やらしい体ね‥こんなにぴんぴんに立ってる わよ?イク時は吸ってあげるからイキそうになったら教えなよ。」

「ああ‥由美ちゃんイキそう‥」

私の切ない喘ぎを聞くと由美ちゃんが私のクリをローターと恥骨の間に挟んでフィニッシュに導いてくれます。

それと同時に舌の動きも卑猥さを増して行きます。由美ちゃんの舌は少し長めでかなり器用に動くのですがHの時はかなりいやらしいです。

この時は男子を盛り上げようと彼たちに対しカメラ目線をしていました。

「イキたいとき何て言うの?」「おっぱい吸って‥」

「吸って下さいでしょ?」「ああ‥いっくぅう‥ああ‥ん吸って下さい」

由美ちゃんがいやらしく乳首を吸うと私も「ああーいっくーぅぅぅー」

こんな感じで何度かいかされました。

ふとKさんをみるとバスタオルからちらりと見えたおちんちんがビンビンに勃っていました。

目があった瞬間、Kさんは私達にむしゃぶりついてきました。

Kさんは車中から私狙いで、私のオッパイをわし掴みにすると、舌を入れてきました。

「れいちゃん‥あの頃かられいちゃんとしたかったんだ」ってかなり興奮しています。

私もそう言われると悪い気がしないので少しキュンと来ちゃっいました。

由美ちゃんは無視されたのが気にいらなかったらしく、Kさんのおチンチンをシゴキながらアナルを舌で責め始めました。

「どう?れいこより、いい事してあげようか?」「ああ、由美ちゃん‥そこは‥」

「気持ちいいの?」「ああ‥」「どうなの?言わないとやめちゃうわよ?いいの?」

「や、やめないで‥」「気持ちいいの?」「うん!いいよ?‥」「れいこより?」

「れいちゃんよりいいよ?」由美ちゃんの手の動きは更にスピードを増して行きます。

「M子さん(奥さんの名です)より?」あやしく由美ちゃんが微笑むとKさんは声を更に大きくして「ああーイキそうだよ!」

「イキそう?イク時は れいこにかけて良いわよ!」

バイトの古株で貫禄のあったKさんが凄く情けない声を出しています。

「ああぁれいちゃんいいのぉ?」と言われ「うん‥Kさんの!れいこに出してぇ‥」

この時、私は由美ちゃんに欲情していました。「ああイクぅうう‥」

「M子さんとどっちが凄い?言わないと止めちゃうよ?」そう言いながらも由美ちゃんの責めは過激になって行くばかりです。

「ああーああーゆ、由美ちゃんだよぉ‥」「ンフフ‥私が一番?」「うん‥一番だよぉあぁ一番だよぉああぁれいちゃん

出るぅー!イクぅー!れいちゃぁーん!」

その瞬間Kさんの精子が私の胸から首筋にかけて飛び散りました。

由美ちゃんは勝ち誇った顔をして私にこう言いました。

「人の好きなんてアテにならないよねぇ?Kさんも、奥さんよりもあんたよりも私が一番だって?あんたも旦那よりSでしょ?皆、おかしいよね!バカばっか‥」

あとからかなりズキッ!と来た一言でしたがその時は余り感じませんでした。


そして今の出来事がきっかけで乱交へ雪崩れ込んで行きました。

由美ちゃんの相手はS君とKさんです。今の事でKさんが由美ちゃんにかなり入れ込んでしまったらしいのです。

由美ちゃん、本当はOくんに目を付けてたのに‥私は棚ボタ状態です。私はそのOくんとDくんがお相手です。

私はOくんと積極的にキスをしました。Dくんは何かを察したらしく私のアソコをローターで責め始めました。同時におっぱいも舐めてくれました。

由美ちゃんの責め方と違って一方的な典型的な男の責めかたですが、それはそれで気持ちが良いのものです。

私はO君にしがみ付きながらイってしまいました。O君はたまらなくなって夢中に私の唇を求めて来ました。

女性経験の少ないOくんを見ていると私も少し悪戯心が芽生えました。

私はOくんに「幻滅した?私みたいな淫乱な人妻‥」って聞くとOくんは

「凄いっす!、凄いっす!」と言い、キスを求めながらおチンチンを私のアソコに擦りつけて来ました。私はそんなO君に欲情しました。

そしてO君にローターを手渡し「今度はあなたが私を駄目にしてぇ」というと、彼は私のクリにローターを当ててイカせようと必死になりました。

「イカせてね‥それまで私、D君と‥」

そういうと私はDくんのおチンチンを咥えました。

Dくんは自分がダシに使われているのを判っていましたが、むしろ状況を楽しんでいる様子です。

私の悪戯に乗って来てくれます。

「Oが駄目なら俺がタップリ、イカせてやるから」

そんな言葉に必死になるOくんを見ると可愛くて興奮してしまいました。

でも正直テク不足でイケないので途中でDくんと交代して貰いました。

今度はO君にはキスでなくフェラチオをしてあげました。

いやらしく見える様にわざと大袈裟にしてあげたらエロかったみたいで凄く興奮していました。

「凄ぉーい‥O君のおチンチン、ビンビン!気持ちいいの?」

「れいこさん。凄いっす‥」

「私の舌いやらしい?」「いやらしいです‥ああ糸引いてます‥」

唾液をタップリ含んでのフェラチオはヨダレが糸を引いてかなりエロイみたいです。

そして私はD君にも‥「ああーん‥D君。もっと れいこのクリ虐めてー」

わざとD君には甘えた声を出しOくんを煽りました。

「あっああっ‥んーイキそう‥ああー。    Oくんは?Oくんはイキそう?」

「イキそうです‥」「いやらしい?私の唇いやらしいでしょ?」

「いやらしいです‥」「いって私の口に‥私がポッテリした唇で‥」

私はいい終わる前に彼のおチンチンをディープにくわえ込むと、思いっきりグラインドさせました。

彼はいやらしい声をあげ、直ぐに私の口の中にイってしまいました。

私もそんなO君を見ながらDくんにローターでイカされました。

余韻を楽しんでいるとDくんが「れいこさん、もう良いだろ?」

といって私のアソコにおチンチンを挿入して来ました。

私のあそこはもう濡れ濡れで、すんなりDくんのモノを根元まで咥え込みました。

彼のかなり興奮していたらしく私を1回もイカせられず、果ててしまいました。

私は物足りなさを覚えました。

ふと横を見るとS君と由美ちゃんがかなり濃厚なSEXをしていました。

S君と出来そうもないな‥と寂しさを感じていると、二人の脇にKさんが寂しそうにしているので私は彼を誘ってSEXをしました。

Kさんはさすがに奥さんといっぱいSEXしているのでOくんやDくんよりは私の体を喜ばせてくれました。

でも正直いって物足りなかったです。

今回は私にとっては物足りないメンバーでした。

開始当初は色々と想像して興奮していました。

AVビデオの乱交を連想してましたが、実際はあんな風には行かないもんだなーって実感しました。

後半はかなり期待外れでした。

冒頭に記した通り初心者の集まりに過ぎなかったと言うことです。

ただO君とはメールの交換をしました。ジャニ系で私好みなので‥

由美ちゃんが「今度はOとやりたいので又、乱交ろー!」っていってました。



S君も悪かったと思ったのか来週に1対1で濃厚なのをしてくれるそうです。

楽しみです。

昨日の夜は夫君ともSEXをしました。

昼間の乱交を魚にタップリ イカせて貰いました。



話はぜんぜん違うのですが、終わった後に夫君が私に衝撃の発言をしました。

スワップをしたいと言いだしました。

心の中ではしたい!と返事をしましたが、即答は避けました。

これもどうなるか判りません。



最近SEXに関してはかなり運が良く(悪く?)気持ち悪い位です。

一生の運を使い果たしている様な‥。

まあでもせっかくだからタップリ楽しませて貰おうと思います。



いつも乱筆乱文ですみません。

ネタと思う人も多いと思いますが、事実を書き込んでいるのでこんなのになってるんだと思います。

まぁ、多少の思い込み・脚色はあるかもですが‥

私の様な女、嫌いな人は嫌いですが、好きな人はかなり好きな筈です。

白いのいっぱい出して下さい。

それでは!

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