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母娘そろって俺の巨根の虜 3【エロ体験談】

俺はしばらくオマンコの中にチンポを挿入したままで蠢く肉襞や子宮の収縮を愉しんでいました。クチュと子宮に入っていた亀頭が抜け出て、やがて萎えたチンポがオマンコから吐き出されました。

チンポがオマンコから抜け出た後も義母はSEXの余韻で時折、腰を痙攣させて動けずにいます。俺が淫液と精液にまみれたチンポを義母の口元にもっていくと意識が朦朧としているのにチンポを咥えてジュボジュボと音立ててお掃除フェラをしてくれて

『ごめん!江美子はもう動けないの。暫く休ませて。』
と言い眠ってしまった。

寝ているときも腰を痙攣させて呻くような淫声を出していた。30分ほどすると目を覚まして隣で寝ている俺のチンポを握ってきた。

『凄いのね。直樹のおチンポ、江美子はこんなにイカされたのは初めてよ。まだオマンコの中におチンポが入っているみたいで・・・中がヒクついているわ。』
と言って、チンポを扱いてくる。

半勃起のチンポがビンビンに硬く大きく勃起してきた。ビンビンになって勃起しているチンポをいきなりチンポを咥えてジュボジュボと音を立ててフェラします。

そこで俺も淫液を溢れ出させている膣穴に指を2本挿入して膣の中を掻きまわしてやると、咥えているチンポを吐き出して、喘ぎ声を大きくだし

『いやぁ~、あぁ~ぁ、そこ、そこ、気持ちいいよぉ~、もっともっとしてぇ~』
と腰を跳ね上げてきます。




「もう一度、指でイカしてやろうか。」
といって膣の中のGスポットを指の腹で擦ってやると、

『はぁ~ぁ、うぅ~ぅ、そこ、そこ、そこが良いよ~、いいぃ~、いい~、ひぃ~、イク、イク、イクゥ~、いっちゃうよ~』
と腰を激しく痙攣させてオマンコから潮を噴き出し絶頂に達してイキました。
私がオッパイを揉み乳首を吸って甘噛みしてやると気を取り戻した。

「もうイッたから俺のチンポはいらんかな?」
言うと義母は
『ううん、欲しい、欲しい、これが欲しい!』
とチンポを握って扱いてくる。

「何をどこに欲しいの」
と言うと
『江美子のマンコにこのおチンチンを入れて欲しい!』

「おチンチンじゃないだろ。チンポだろ。」
と言うと義母はチンポを扱きながら
『江美子のマンコにおチンポを入れてぇ~!マンコの中をチンポで掻き回してぇ~!』
と絶叫します。

「M字開脚して両手で両足を持ち上げてヌルヌルの淫乱マンコを拡げてごらん。そして江美子の厭らしい淫らなマンコを見てくださいとお願いして!そしたら入れてあげるよ」

義母は仰向けになり太腿を持って股を開きました。マンコが丸見えで皮がむけて尖ったクリや陰唇が捲れ上がり膣穴がポッカリと開き、蠢く中の肉襞まで見えます。淫液が溢れ出しチンポを欲しがる膣穴はパクパクとしていてすごく卑猥な牝です。

『江美子の淫乱マンコに直樹のぶっといおチンポを入れてください。おねがぁぁぁ~~~ぃぃぃ!!!』

俺は我慢できなくなり妻の膣穴にチンポの亀頭を当てがって、それから一気にチンポを挿入してやりました。
義母の膣は今度は抵抗もなくチンポを受け入れます。膣の奥に突き当たると

『うわああああぁぁぁぁぁぁっっ!!!』
と大声を出して腰を跳ね上げます。

俺は腰を抱えて子宮の中にチンポの亀頭が入るように根元までズズゥ~と入れてやりゆっくりとピストンして動き出すと

『ああ~あぁぁぁぁ~っ!イイっ・・・凄お~いっ!奥の方が変な感じい~っ・・・子宮にっ、し、子宮にっ・・・・入ってるぅぅぅ~~~!』

『ああぁぁ~っ、凄いっ・・・、やっぱり凄いっ!お願い。あんまり激しくしないで・・ああっ・・こんなにイイなんてっ・・・、気持ち好すぎるよぉぉぉ~~~!』

『うああぁぁ~っ、あああああぁっ!!またなの!?さっきより凄くなってくるう~っ!奥の方が・・・奥の方が・・・いつもとちがうの~っ!もう限界イイっ・・・もうどうにでもしてえ~っ・・・』

『あああああ~~~~~!ああああ~~~~!いいいい~~~~!気持ちいい~!直樹ぃぃぃ~~~、凄いよぉ~! 硬いよぉ~! でっかいよぉ~! はぁ~!はぁ~! いいよ~~! 感じるぅ~!直樹のデカチンポ大好きぃ~~!』

『ああ~!あああ~~!あああ~~!マンコがいい~~!マンコがいい~~!あああ~~~!あああ~~~!いい~~!突いてぇ~!マンコの奥まで突いてぇ~!気持ちいい~~!あああ~~~!ああ~~!あっあっ!』

俺は、雁の張った亀頭を、膣口から見えるまで引き出します。そして勢いをつけ、21cmの長さを子宮の奥底まで一気に入れます。『にゅるっ!ズブっ!』の繰り返しです。

『ひゃああぁぁぁっ!!またイク~うっ!!直樹、もうだめえ~っ・・・!あっぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!! 壊れたあああぁぁぁっ!ああ!ああぁ~~~~! またいく!いく! いくぅ~~~~!貴方ぁ~~もっともっと突いてぇ~~~!奥まで来てるぅ~~~! ああだめ!だめ!江美子がこわれるぅ~!』

『ああいいわ! すごく感じる、どうしょう、いい! ああいい! 直樹、江美子イキそう、直樹も一諸にいって。 どうしょう ああぁいく~~~~ぅ!いっちゃう~~~~!うおぉぉぉ~~~!ひぎゃぁぁぁ~~~!』

次々と子宮から快感が押し寄せるのでしょうか。

『はあ~~~あぁ!いやぁぁぁぁ~~~!もうイクのイヤやのにぃ~!いっちゃうよぉぉぉ~~~!あああ~~!気持ちいい~!マンコも子宮も痺れるぅ~!』
と義母は何度も狂ったように喘ぎ激しく腰を上下させます。私も負けじと激しくピストンし、マンコを壊れろとばかりに突き上げてやります。

「スケベで淫乱女の江美子、マンコにチンポをいっぱい挿入られて気持ちいいか。チンポなしでいられない淫乱肉便器のマンコ女め!」

『はぁ~!はぁ~!はぁ~!あああ~~!いいい~~~!気持ちいい~!江美子はドスケベで淫乱な貴方専属の肉便器ですぅ~!貴方のマンコ女です~!』

『突いてぇ~!マンコ突いてぇ~!気持ちいい~!マンコ大好きぃ~!いい~!マンコいい~!マンコ痺れるぅ~!あああ~~~!イクぅ~!イク、イク、イッちゃぅ~~~!ヒィィ~~~~』

『どうしよう。私が変になる~~~~ぅ!壊れる~~~ぅ!死んじゃう!死んじゃう!死んじゃうよ~~~!ひぃ~~~!ああ~~~!ウッグ!』

『もうやめて~~~ぇ!江美子はもぉ~~~!ひぃ~~~!またいくよ~~~!いく!いく!いくぅ~~~!いやぁ~~~!本当にどうにかなちゃうょ~~~!ひぃぃ~~~!チンポで殺してぇ~~~~!うぐぅ~~~~!ひぃぃ~~~!』
と叫び悶えて痙攣した。

俺も何故か快感が我慢できずチンポの根元からドクドクと噴き上がるような射精感がこみあがり
「江美子、もう射精すぞ!」
と言うと

『きてぇ!きてぇ~~~~!中にいっぱい出してぇ~~~~!ひぃぃ~~~!ああぁぁ~~~!いく!いく!いく!いちゃう~~~~!一緒にぃ~~~ぃ!うぅぅ~~~!いやあ~~~ぁ!い!い!いぐぅ~~~!』
と叫んで腰を激しく痙攣させる。俺も我慢の限界に達して

「あああ~~!イクぅ~!射精るぅ~!」
と、さっきより多い量の精液を子宮の中にドビュっとぶちまけたのでした。

子宮の奥の壁に大量の精液をぶちまけられて義母の子宮は激しく痙攣し亀頭を包み揉みしだくように蠢きます。俺も最後の一滴までドクドクと射精した。

射精で義母は
『うぁあ~、ダメダメ、またイクゥ~~~、イグゥゥゥゥ~~~~』
といって激しく腰を突き上げ痙攣して失神しました。

私はしばらくオマンコの中にチンポを挿入したままで蠢く肉襞や子宮の収縮を愉しんでいました。やがて萎えたチンポがオマンコから吐き出されました。2回戦が終わりました。

その日は夕方まで義母のオマンコにいろんな体位でチンポを挿入してセックスをしました。
義母は淫乱女で
『江美子、直樹のおチンポなしではもう生きられないよ~~~!』
と言って自分からチンポを掴んでオマンコに入れて激しく腰を振りイキます。

何回、セックスをしたでしょう。もうチンポは勃起しても射精せずです。
理恵が帰ってくる時間が近づいたので最後に義母を半狂乱になるくらいに思いっきりイカせて悶絶、失神させて

「江美子、理恵が帰ってくるから終わろうね。」

『はああぁっぁ!江美子はオマンコと子宮がどうにかなってしまい、ヒクヒクして動けないの。終わってくれてありがとう。』
と言って大股開きでオマンコの膣穴をパクパクさせて精液と淫液の混ざった汁を溢れ出させて、腰を時折、激しく持ち上げて痙攣している。

30分位して裸のままの義母を抱えてシャワーを浴びに行き、それから義母の部屋のベッドに全裸のまま寝かせた。俺も疲れたので自分たちのベッドでそのまま寝てしまった。

やがて理恵は戻ってきて
『いやだ。直樹たら、まだ寝てるの!もう起きてよ!私、着替えるからお買い物に行こう!』
と言います。

俺は目を覚ますと、理恵は服を脱いでブラをはずしてパンティを脱いで全裸になって化粧を落としています。

「理恵、こっちにおいでよ!」
と俺が言うと理恵は
『もお・・・、したいの?』
って言います。

「もうビンビンに勃起してるよ!」
と俺が言うと理恵は
『直樹のスケベ、絶倫なんだからあ・・・。友達にも聞かれたわ《理恵たちって新婚なんだからSEXってすごいんでしょ!毎夜SEXするの?》って。

だから時間があれば直樹がしたるからって返事したわ。そしたら《す、すっごいぃぃ~~!》って驚いてたわ。』
と言って全裸のままベッドにきてビンビンのチンポを握って扱きながら
『階下でお母さんがいるし、まだ明るいから近所にも聞こえちゃうからダメ!お買い物に一緒に行って!』
と言い、チンポを咥えてジュボジュボジュルジュルと音を立ててフェラしてくれます。

俺は
「ううぅっ!理恵、気持ち良いっ!」
と呻きます。理恵は突然、フェラをやめてチンポを口から出して
『これ以上はあ・と・で!さあ起きて!一緒にシャワーを浴びよ!』
と言いました。

俺も本音は義母と散々SEXしたのでどっちでも良かったから起きて理恵と一緒に全裸のままで階下に降りて行きました。階下に降りると義母の部屋の扉が少し開いていたので理恵が覗くと
『嫌だあ!お母さんたら素っ裸で凄い姿で寝てるわ!恥ずかしいわ!』
と言うので俺も見ると、開脚してオマンコや肛門まで見せて全裸のままで寝ていてオマンコからは淫液を溢れ出させて寝ている。

「お母さん、僕たちに刺激されて自慰でしてたんじゃない?お母さんだってまだ若いんだから。」
と俺が言うと理恵は
『そうかも?お母さんたら腰を痙攣させてるし、オマンコを濡らしてるもん!』

「そっとしておこう!」

『そうね。そうしましょう。』
と言って二人で浴室に行きシャワーを浴びて洗いっこして部屋に戻った。

それから理恵は素っ裸の上にニットのドレスを着て、俺は短パンを穿き上はタンクトップを着た。理恵を抱き寄せてキスしながら

「理恵、このドレスはオッパイと乳首が浮き出てるよ。」

『直樹だっておチンチンが短パンの裾からはみ出してるよ。』

「車の中でオマンコを触ちゃおうかな?」

『いいよ!理恵だっておチンチンをしゃぶるからね!』
と言いあいます。
それから出かけるために階下に降りて車で出かけました。

このSEXを契機に私が理恵の実家にいる期間中、義母は一段と熟女の妖艶な色気を増し、いつも上はノーブラでタンクトップや胸元が大きく開いて乳房の膨らみが見えるTシャツを着て、下はノーパンでオマンコやお尻が見えるような凄く短いフレアスカートを穿いて淫乱な服装でいるようになりました。

理恵が寝てからと留守の時は必ずと言っていいほど、義母は立場を忘れてSEXしたがるようになり、そして、俺たちは帰るまで何回もSEXをした。

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いろいろなシチュエーション | 【2015-12-25(Fri) 23:10:52】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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