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断れない女と熟女とおっさん 2【エロ体験談】

朝起きて、一緒に家を出て、各々職場に向かった。

ゼロお姉さんからはそのまま2日くらいメールすらこなかったので、おっさんからメールすると、すぐに返信が返ってきた。

今日ごはん食べよ?

仕事終わるの遅いけど…でもそれでもよければ…うん。

そしてふたりで食事をした。

食事の最中に、ゼロお姉さんが

えっと…おっさんって、どんな人だったっけ?どんな人と今私付き合ってるのか…ちょっと今日は話をしてみたいと思って

と言って、いろいろ聞いてきた。適当に返事をして、そのまままたゼロお姉さんの家に送って行った。

送っていったところで、ごく自然にドアを開けられて、今日も散らかってるけど(笑)、と部屋の中に通された。

ゼロお姉さんがシャワーをしている間に、おっさんは全裸で風呂場に入っていって、ゼロお姉さんを立たせたまま、下からクンニした。

洗い立てのマンコは生温かく、味もないが、そのまま強く舐め続け、舌をグリグリ挿れていると、奥からジンワリと独特な味のする液体が染み出てきた。

鏡のついてる壁の方へ手をつかせて、後ろからさらにクンニを続け、お姉さんの顔の下からおっさんの目を出すようにして舐めた。




こっち見て?というと、下を向いていたお姉さんが顔を背けた。

そのまま起き上がって後ろからゆっくり挿れた。

ゼロお姉さんはとても細身なのでおっさんのチンコが突き刺さってる感触が凄かった。

立ちバックの状態で、お姉さんの片脚を浮かせて持ち、もう一方の手でクリトリスを穴の方から丁寧にこすりあげるように愛撫した。

ピストンと合わせてリズムをとっていじめたあと、

お姉さんの両手を掴んで、手をお姉さんの腰後ろに羽交い締め、自由を奪って突きまくった。

激しくついたあとで、お姉さんがどんどん壁に逃げていって、おっさんもそれを追いかけていき、逃げられなくなったところで、思いきり奥深くに差し込んで、そのまま腰をグリグリ動かした。

お姉さんはあーっあーっあーっ…

と泣くような声をあげてイった。

そして手を離すと、頭をおろして前かがみになり、子鹿のポーズになってガクガクと小刻みに震えていた。

少しして、ハッとなったお姉さんは、勢いよく振り返り、勢いよくおっさんの口に吸い付くと、舌を絡めて夢中でキスをしていた。

まだイっていないおっさんは、それからベッドに連れていって、お姉さんを四つん這いにした後で後ろからクンニし、そのまま体を滑らせて69の体勢になった。

ゼロお姉さんはおっさんのチンコを口の奥に挿れて、思いきり吸った。

ゼロお姉さんのフェラは口の中でモニュモニュと動かしながら、そして強く吸引するタイプのフェラでとても気持ちよかった。

その後、バックの体勢で挿れた。

まだしばらく持つと思ったおっさんは、先ほどゼロお姉さんがイってることも考えて、本当にゆっくりゆっくりゆっくりゆっくりピストンした。

先っちょから奥に入るまでに5秒、そして奥で2秒止めて、また5秒掛けて引き戻してくる。

もちろんコンドームなどはしていない。

生々しい感触がジワジワ伝わった。

ゼロお姉さんの腰の下を掴んで、骨盤を締めるようにして、ゆっくりゆっくりを繰り返した。

手をついていたお姉さんだったが、5分も経つと枕に顔をうずめ、普段、絶対でないであろう低い声を出してうなっていた。

最後は正常位で、最初にしたようにおっさんの胸と脇のところへお姉さんの顔をうずめて、誰とセックスしてるかわからないようにした。

小さい声で、

ねえ、今日は誰とセックスしてるかわかる?誰にハメられてるかわかる?

と聞くと、お姉さんはおっさんの背中を強く抱き締めて、おっさんの名前を呼んでいた。

ふたりで力強く抱き締めあって、同時に果てた。お姉さんはイクときにものすごく腰をびくんびくんと動かす癖を、そのときからつけ始めた。

さて、そんなわけでゼロお姉さんと付き合うというか、遊ぶというか、とにかくヤる仲になったおっさん。

すごくどうでもいいのだが、おっさんは今も昔も、相手の女の家に入り浸るのが好きではない。

というより、一緒の部屋で寝るのが苦手なのだ。

何度か半同棲やら同棲に近いものはしたことがあるが、それはだいたいおっさんのボロアパートでである。

自分の家であればなんとか自分のルールを決めれるが、相手の家となるといちいち気を使う。それが嫌いだったし今も嫌いだ。

…どうでもいい。

まあそんなわけで、ゼロお姉さんの家に行くことはそんなになかった。光熱費が増えるとか部屋が汚くなるとか細かいことを考えてしまうせいもある。

かと言って、ゼロお姉さんをおっさんの家に呼ぶこともそんなになかった。たぶん、そこまで深く付き合いたいと思っていなかったのだと思う。

だからそれまで会ってセックスするのはだいたいラブホが主だった。

そんなある日のデートの後、暗がりに車を停めてセックスをしたことからゼロお姉さんとのカーセックスライフがはじまる。

今までも誰かと何度かカーセックスをしたことはあるが、それは大体時間がないとか、ホテルに行くお金がないとかそんな理由からのもので、別段、楽しむ目的のものではなかった。

が、今回のゼロお姉さんとのカーセックスは違った。

ところでゼロお姉さんは、おっさんとの最初のセックスがそうだったせいかどうか、とにかくおっさんに強く抱きついてセックスするのが好きな人だった。

抱きつくのをせがむ、のではなく、無理矢理にでもおっさんに巻き付いて抱きついてくるのだ。

そんな姿がいつもとてもかわいかった。

また、断れない女であるゼロお姉さんに羞恥プレイを施すのも楽しかった。

ドンキホーテなどに行って、ゼロお姉さんがなにかを見ているときに、パンツの上から思い切りマンコをいじる。

ゼロお姉さんはいつも最初は嫌がって、やめて!と逃げようとするが、おっさんがニヤニヤしながらマンすじをこすっていると、自ら商品棚の陰まで移動して行って、結局許す。

そこでパンツの上からクリトリスをコリコリしてあげると、足をもじもじさせて膝をこすり合わせるような内股で、下を向いて感じていた。

パンツはすぐにびしょびしょになってしまい、店から出るときはパンツの中がちょっと気持ち悪いと言いながらピッコピコして歩いていたゼロお姉さんが面白かった。

駐車場に戻って車に乗り込んで、ゼロお姉さんの足を開いて触ると、まだパンツはびしょびしょのままである。

パンツの脇から指をいれて、マンコの穴から噴き出ている愛液を指につけ、そのままクリトリスを親指、人差し指、中指、の3本でくちゅくちゅとつまむようにして揉み込んだ。

ゼロお姉さんは、もう我慢できないとばかりにおっさんのチンコをズボンの上からまさぐっていた。

そして車をすこし走らせ、暗がりに停める。

ゼロお姉さんのパンツをずりおろして剥ぎ取り、スカートは履かせたまま。

おっさんはズボンとパンツを下に下げて、助手席のリクライニングを倒してゼロお姉さんに覆いかぶさった。

すぐにびしょびしょのマンコにあてがって、そのまま挿れると、お姉さんはいつものようにおっさんにしがみつくように抱きつき、大きい声をあげてよがった。

そのまま、助手席側の窓を開けて、ゼロお姉さんに、

外に聴こえてるよ

と言うと、お姉さんは声を押し殺して我慢していた。そこでゼロお姉さんの尻を掴んでグイグイと攻めたてる。

我慢がきかなくなったお姉さんは声が出てしまい、それをかき消そうと、おっさんの口に吸い付いて呻いていた。

おっさんの口の中で、お姉さんの喘ぎ声と強烈な吐息が生温かく膨らんで、すごく興奮した。

また車内は狭いので、当然に密着感がすごい。繰り返し、ゼロお姉さんはおっさんと密着して抱きついているのが大好きな人なので、最高のツボになったらしく、顔を真っ赤にして悦んでいた。

おっさんの首に両手を掛けたまま、ゼロお姉さんがせつない目をして、おっさんに、

お願い、お願い、お願いだから窓しめて!

と哀願した。おっさんはダメだと言ったが、ゼロお姉さんの感じている顔がかわいく、そして顔を歪めて懇願する顔がかわいいので仕方なく窓を閉めてあげた。

おっさんは優しい。

そうすると、堰を切ったようにゼロお姉さんが大きな声をあげだした。おっさんの名前を呼び、

好き好き好き!おっさん大好き!もうお願い、イク!!

と絶叫していた。そして自分の腰をおっさんに思い切りこすりつけて、最後に腰をびくんびくんとさせてイっていた。

腰を大きく動かすのは、おっさんとセックスするようになってからついた、ゼロお姉さんの癖だった。

しかし…あぐでおっさんの経験上、女の人は絶頂するときおっさんのことを好きとか愛してるとかよく言う。

それをそのまま信じちゃうとアレなんですが、たぶん女性ってそんな生き物なんでございますなあ。

そのようにして、おっさんたちはカーセックスにはまっていった。

誰もいない深夜の森林で、ゼロお姉さんは我を忘れて大声をあげてイきまくる。

一度、学校の近くに停車してセックスをしていたら、巡回中のパトカーに声を掛けられたが、さすがにお巡りさんもおっさんたちのあられもない姿を見て、職質を自重した。

窓を閉めたままで、外からこちらを見ないようにしながら、

深夜なのでね!気をつけてくださいね!それから移動してくださいね!

と注意を受けた。おっさんはデカイ声で

あ、すいませーん!ちょっとワケありで!すぐ移動しますから!

と答えたが、パトカーが走り去った後、再びお姉さんの上に乗って夢中で腰を振った。

お姉さんは最初、警察にビビっていたようだが、おっさんがグリグリしだすと1分後にはまた大きな声をあげていた。

若いおっさんもまあまあ凄いが、やっぱり女ってもっと凄いと思う。

なんせ、肝っ玉が違う。

そして女とは常に役者である。

…特に他意はありませぬ。

ところで、高速道路とかで、道路の上に橋があることがあると思うがなにを言っているかわかるだろうか?

橋が掛かっていて、その下を高速道路が走っている。

上の土地は、高速道路の近くなので民家とかはあまりなく、公園とか森林とか畑とかそんな感じのところだ。

そしてもちろん橋の上は夜の時間帯、滅多に車は通らない。

そういう橋の上に停車し、そこでもカーセックスに勤しんだ。高速道路の上とあって騒音があり、どんなに絶叫してもすべて掻き消される環境だ。

そこで思い切りセックスした。

またそこから車の外に出て、橋の転落防止の網のフェンスにお姉さんを掴まらせて、立ちバックでセックスしたこともある。

下を走っている車から、もし上をみれば丸見えの状況を楽しんだ。

おっさん自身も自分がかなりの変態だと感じた。

そしてそんな変態なおっさんは、そんなときはゼロお姉さんを全裸にした。

深夜の高速道路の橋の上で、全裸で金網に掴まりながら大絶叫するお姉さん。

を後ろからゴンゴンにするおっさん。

そのままマンコから抜いて、若い好奇心に任せたまま、下の高速道路に射精バンジーしたのは言うまでもない。

そんなおっさんてば、かなりのDQNだと思うが、まあ精子なんて地球規模では鳥の糞みたいなものであります。

また、カーセックスの際には、出すところもないのでよく中出しをした。このお姉さんが妊娠してしまったらどうしようかとも考えたが、そのときはそのとき、といつもの無責任なおっさんがそこにはいた。

おっさんは、お姉さんを全裸にしたときは、お姉さんの腹、というより胸に射精する。

そしておっさんは終わるとサッサと立ちションして、お姉さんがティッシュでおっさんの精子を拭き取っているその間に車を発進させてしまうのだ。

今考えるとなかなかかわいそうではあったが、あくまでも言っておきたい。

ゼロお姉さんは、断れない女。

そんなところにつけ込むのが慣れてしまった。

おっさんの要求をすべて断りきれないでいるうちに、お姉さんのすべてはおっさん次第になってしまっていたと思う。

おっさんも元来のわがまま度が加速して強まっていった。

それはゼロお姉さんと一緒にいるときも、そして、そうでないときにも。

<続く>

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飲み屋の女 | 【2015-12-08(Tue) 22:10:06】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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