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浮気現場を嫌いだった昔の同僚に目撃されて…2【人妻体験談】

私は自分の敗北を悟りました、どうあがいても山本には逆らえそうにありません。主人との生活を壊したくない私は
「ど、どうすれば良いんですか・・・・」

山本は私のその言葉を聴くと勝ち誇ったような笑みを浮かべて席を立ち、私の隣に腰を掛けました。私の肩に手を回し自分の方に引き寄せました。

「ふふっ・・・・俺もお前がそんな馬鹿な女じゃ無い事は解ってたよ、俺の言うとおりしてたら絶対に秘密は守ってやるよ。」

そう言って、ブラウスの上から私の胸を山本はまさぐり始めました。私は吐き出しそうなくらいの嫌悪感を感じましたが山本のなすがままに身体を預けるしかありませんでした。

山本は貪るように私の胸を揉みながら耳元で

「はぁ・・はぁ・・・・篠原・・・・・お前・・・・・俺の事・・・・嫌いだったろ? 解ってたよお前の昔の態度見てたらよ・・・・・それが今日はお前を・・・・こんな風に出来るなんてなぁ・・・へへっ、世の中、何が起こるか解らねぇな?悪い事はするもんじゃねぇな。」

そんな言葉を山本は私の耳元でささやき、時折耳に舌を這わせながら囁きました。

「あっ・・・・い・言わないでぇ・・・・・ぜ・・・・絶対に・・・・・秘密は・・・・・ま・・・・守って・・・・・・・」




主人がすぐ側のソファで寝ているのに山本は気にする事も無く、私のブラウスをまくり上げて、ブラもずらして直接乳首に舌を這わせて来ました。嫌悪感しか感じてはいけないはずなのに、側に最愛の夫が寝ている状況で嫌な男から胸を愛撫されるうちに私の乳首はピンと立ち、私の息にも甘いものが混じるようになってきました。

「はぁ・・・・・はぁうんんっ・・・・・・こ・・・・ここじゃ・・・・・ここじゃ・・・・・・イヤっ・・・・・せ・せめて・・・・・場所を・・・・・山本さん・・・・」

「お前も心配性だなぁ、大丈夫だよあれだけ高鼾かいてるんだ、お前が喘ぎ声を抑えりゃ目を覚まさないよ。」

「そ、そんな・・・・・お願いだから・・・・・・主人の・・・・・横でなんて・・・・・・いや・・・・・許して・・・・・許してぇ・・・・・・・」

「たく、心配性だなぁ、解ったよ、じゃあここでフェラさえしてくれたら、最後はお前らの寝室に行ってハメてやるよ。でもフェラだけは旦那の横でやりなっ!!」

「そ、そんなっ!!?」

「いやだったら旦那の横でマン●にぶっ挿してやってもいいんだぞっ。さっさと俺の気が変わらないうちにしゃぶれよっ!!」

そう言って、山本は自分でズボンのベルトを外してズボンとトランクスを一気に膝まで下げました。山本のアレは既に大きくそそり立ち、先っぽのほうが濡れているようでした。

私はこれ以上抵抗をしても、結局フェラチオをさせられるか、本当に夫の横でこれを挿入されてしまいかねないと思い、観念をして山本のそれに手を添えて自分の顔を山本の股間にうずめて行きました。


風呂にも入っていない山本のそれは少しアンモニア臭さと汗とオシッコが混ざったようなショッパさがありました。私がフェラチオをしていて身動きが取れないのを良い事に山本は右手で私の頭を抑え、より深く自分の物を咥え込むように要求し、左手の方でいやらしく私のお尻を撫で回し始めました。

スカートも捲り上げられ、パンティの上から敏感な部分に刺激を与えてきました。

クチュクチュ・・・・・

「ははっ・・・・篠原、フェラチオ抵抗していたわりには、俺のを咥えながらビチョビチョじゃねーーか? さすがは淫乱浮気妻だなぁ、ホテルのあの若い兄ちゃんのもそんな風にしゃぶってやったのか?」

「あぁ、ふぁっ・・・・い・・・・言わないでぇっ・・・・ぁぁあ・・・・しゅ・・・・・主人の・・・・側で・・・・はぁあ・・・・」

グチュグチュ・・・・クチュっ!! パンティをずらして山本は私のアソコに直接指を入れてきました。最初は一本、抜き差しのピストンを繰り返し、次第にアソコの中を掻き混ぜるようにグチュグチュと指を回し始めました。

私は既にフェラチオどころでは無く山本のなすがままに感じてしまい、必死に主人を起こすまい、と喘ぎ声を噛み殺していました。

「篠原ぁ~~、おめぇ、すげぇ~~じゃねぇ~かよっ、マン●がえらい事なってんぞ、旦那の横で弄ばれて感じまくってるんだろ? お前て、マジでかなりスケベだったんだなぁ昔の職場のお前からは想像もできねぇ・・・・・。」

「はぁ・・・・あぁ・・・・・ぁぁあ・・・・・ゆ・・・・ゆるしてぇ・・・・・・・はぁ・・・・・も・・・・・もう・・・・・もうだめぇ・・・・・だめぇ・・・・・・」

私は今までに感じた事の無いくらいに感じてしまい、下半身がまるで自分の物じゃ無いような感じでした。山本の言うとおり私は主人の横で男に弄ばれて、アソコをグチョグチョにしてしまうような女だったなんて・・・・何時しか山本に抱いていた嫌悪感は、女の歓びを抑える事が出来ない自分自身に向けられていました。

あぁ・・・・私はなんて淫らな・・・・・お・・・ん・・な・・・・・・なの、この間は始めてあった若い男とホテルに行って、今またこうしてその事で脅されているのに、身体は歓んでしまっている、わたし・・・・・どうしちゃったんだろう?

「篠原・・・・あぁ・・・・もう我慢できねぇや、やっぱり、ここでハメるぞっ!!」

山本はそう言って私のイヤらしい液でビチョビチョに濡れたパンティを素早く剥ぎ取って私の両足を大きく開かせた。

「あっぁあ・・・・うぅぅ・・・・そ、そんな・・・・・や・・・約束が違うじゃ・・・・・無いですか・・・・・」

口では私はそういったが、山本が求めるままに足を広げたまま足を閉じることも無く、その場から逃げるでもなく、股を開いたままソファの上で山本が来るのを待ち構えた。

山本は私のアソコにあれをあてがったかと思うと、一気に私を貫いた。

「はぁぁあんっっっ!!!」

私はその瞬間、我慢していたのに大きく喘いで山本にしがみ付いてしまった。山本は一旦、あれを奥深く入れたかと思うとしばらく動かずに 

「はぁ、はぁ、とうとう、入っちまったなぁ、篠原の中に・・・・・おめぇ、なかなかじゃねぇかよ、濡れ具合も絞まり具合も・・・・・」

山本はそう言って、私のアソコをゆっくりと堪能するように、少しずつと出し入れを繰り返し始めた。

私は必死に自分の指を噛みながら溢れ出そうな喘ぎ声を抑える。指には歯型が付きそうなくらい強く噛んだが、指の痛みより下半身の快楽のほうが何倍も何十倍も強かった。

「はぁ、ぅ・・・ふぅううう・・・・はぁうっ・・・・ぅ・・・・くぅふん・・・・・」

部屋の中は主人の鼾と、私が押さえ切れなかった小さな甘い泣き声と、山本のあれが出入りするたびに私たちの結合部から聞こえる、湿った隠微な、グチョグチュ、グチュチュクッ・・・・という音が響いていた。

いったい、今、主人が唐突に目覚めたりしたらどういう事になるんだろう?

そんな事を考えるたびに、恐ろしいと思うよりも、そのスリリングな今の状態がより一層、私の感度を強めるようだった。

10分ほど、山本は私を正常位で味わっただろうか?おもむろにあれを引き抜くと今度は私に上になるように言ってきた。

リビングの床に仰向けに寝転ぶ山本の下半身を跨ぎ、そそり立つ山本の物の上に、私は自分の下半身を沈めて行った。

「はぁ、はぁ、いいぞぉ・・・・篠原・・・・・自分で・・・・・・気持ち良くなりたかったら・・・・・自分で・・・・動いて・・・・みろよ・・・・・」

山本に言われるまでも無く、私は腰を沈めた段階から淫らに腰をくねらせ、上下に尻を振り始めた。自分の中にはまだ、抵抗する気持ちもあるのに、こんな事は本当はイヤなのに、腰は自然に無意識に快感を貪るように振り続けてしまう・・・・・。

「へへっ・・・・スケベな腰使いしやがるなぁ・・・・・ここからは良い眺めだぜ篠原、お前の胸がプルンプルン揺れてるし、何より快感を貪り浸るお前の今の表情、たまらないなぁ、お前、騎乗位が好きだろ?」

図星だった・・・私は何時も主人との時は最後はこの体位と決めていた。主人の上に跨り私がリードして主人を気持ちよくさせるのが好きだった・・・・・・・だけど、今その主人は私のすぐ側で寝ていて、私は主人以外の男の上に跨っていた・・・・・・

山本の言うがままの自分がイヤで、とにかくこの状況を早く終わらせたかった・・・・・だから一生懸命腰を振り続けた、山本を早くイカせて、終わらせたい・・・・。

だけど、動くたびに快感の波は私の身体を駆け巡る・・・・・・・。

山本は不意に私の顔を引き寄せて唇を重ねてきた。ソフトなキスが好きな主人と違い、荒々しく私の口内を激しく動き回る山本の舌に私も応えるように自らの舌をイヤらしく絡ませてしまった・・・・・

かなり長い時間、私と山本は激しいディープキスをしていた。その間も私は腰を振り続け下半身でも快感を貪っていた。

「ぷっはぁ~~、ふぅ~~本性・・・・むき出しになってきたじゃねぇか、淫乱主婦が。」
山本が唇を話して最初に言った言葉だった・・・・。

「いやっ!! そ・・・・そんな・・・・・そんな・・・風に・・・・い・・・わぁ・・・・ないでぇ・・・・っ・・・・・はぁ・・・んんぅっ・・・・・」

言いながらも腰の動きを止めることが出来ずに、山本の上で主人にも見せた事が無いくらいにイヤらしい顔つきで腰を振り続けてしまいました・・・・・。

山本は結局、リビングで一回と、その後、主人が深く眠り続けたのを良い事に寝室で2回、私を犯し続けました。

それからは毎週、金曜日の午前中にマンションを訪れ私の身体を味わうようになりました。

普段は、本当に嫌で金曜日になるのが怖いくらいなのですが、山本の物を身体の奥に受け入れてしまうと、一番最初に抱かれた時のように自ら進んで腰を振り続けてしまうのです。

今日もまた、私はあの男の上で腰を振り続ける事でしょう・・・・・。

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人妻の浮気 | 【2015-12-03(Thu) 22:10:38】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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