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上司との不倫セックス体験談 1

会社の45歳の上司と不倫してる私は27歳。

ばつイチで、子持ち。

彼は課長。

私が一目惚れして単身赴任の彼にアタックし不倫の仲に。

毎日毎日仕事が終わると車で人気のない場所へ行き、お互いを貪りあいます。

課長は必ず私のオマンコを舐めるので車のシートがよごれないよう、私は毎日バスタオルとそれから濡れティッシュを車に積んで置いてます。

私の名前は早苗。

彼の事は課長って呼んでます。

今夜は、仕事が終わり皆がいなくなったのを見計らい、こっそり課長室に入りました。

課長は一人残業してました。

「課長~、まだ仕事終わらないの~?」
っと甘えながらおねだりすると

「早苗は甘えンボさんだな~」
と言いながら抱き寄せてくれました。

そしてディープなキスをしてくれます。




私の唇に自分の唇を合わせると、少し開いた唇をこじ開け、少し硬くなった舌を私の口の中に入れ込み、私の舌に絡ませたり歯茎まで這わせたり唾をお互いに吸いあったりして、ねっとりしたペチャペチャって音を立てながら長い長いキスをしてくれます。

「早苗チンポもう爆発しそうだよ」

って切なそうに言うから

「ちょっと待ってね…」
と言いながら、課長の机の下に潜り込むと両膝を床につけた状態で椅子に座ったままの課長のズボンのベルトを外し、ジッパーを降ろすと紺に白と赤のラインが入った少し派手目のトランクスが現れたので、そのトランクスのゴムを引っ張り少しずつ下に降ろすとカチカチになった課長のチンポがそそり立っているのです。

私は課長のチンポが大好きです!

天を仰ぐチンポを両手で掴むとお口の中に入れ、課長の我慢汁を舌先でゆっくり味わいました。

少しショッパイお汁を舐めたら、次は課長が一番感じると教えてくれたカリクビの裏を丁寧に舌先でペロペロします。

課長は私の頭を両手で押さえつけながら「早苗~、気持ちいいよ~!玉もしゃぶってくれ…」とおねだりしてきます。

私は課長の感じてる声を聞きながら興奮し玉袋も口に咥え、私の唾でベチョベチョにします。

「ペチャペチャベチョベチョチュッパチュッパ」

私は頭ごとピストンしながら時々課長の顔を上目遣いに覗きながら

「課長~早苗のフェラ気持ちいい?」
って聞くと

「最高に感じるよ…それ以上すると出るから止めて!」
と言ってくるので途中で止めて、

「じゃあ車で待ってるね」
と告げ彼がくるのを待ちます。

彼は中途半端なままなので早くしたくて仕事を切り上げ、すぐに車に駆け込んでくれます。

二人きりの車の中、激しいキスをしながら座席を倒され片手で私の乳房を揉みくちゃにし更にその手は下半身に伸び私のオマンコに。

パンツは課長を待ってる間に脱ぎ捨ててますから。

「早苗はエッチだな~パンツ履いてないじゃないか…そんなに欲しかったのか?」

課長は焦らしながら私のオマンコに右の中指と薬指を出し入れしては私のマン汁を掬いながら

「早苗~美味しいよ~早苗のマン汁…たまんないよ」

と言いながら今度は私の座席へ移り、シートの下に潜り込む。今度は課長が私のオマンコをペチャペチャ舐め始めます。

シートが汚れないようにバスタオルを敷いてますので課長は涎を垂らしながら

「べちゃべちゃべちゃべちゃべちゃべちゃべちゃべちゃべちゃべちゃ……臭いよ早苗~早苗の汚れたオマンコ美味しいよ…べちゃべちゃべちゃべちゃ早苗、課長のオマンコだよね?誰にも舐めさせちゃ駄目だぞ…早苗課長の…課長だけのオマンコだ……早苗…早苗…早苗」

と言いながら課長がオマンコの膣に舌を入れたりアナルまで舌先を這わせたりクリトリスをレロレロしたり…いろんな舐めかたで私を攻めてくれるので私は

「課長~だめ~っ早苗いっちゃう……」
って言いながら何度も逝かされ…興奮しきった課長は

「俺のも扱いて!早苗」
課長のおっきなチンポを私が今度は咥え、

「チュッパチュッパチュッパチュッパッ」

ピストンしペチャペチべちゃべちゃと舐めまわし、また玉袋にも舌を這わせたり咥えたりアナルも好きだから舐めまわしたり

「早苗~たまんないよ早苗のザーメンまで飲んでくれ…」

と言いながら課長はザーメンを一滴残らず口の中に出してくれるので、私はぜーんぶ飲み干してあげ最後はチンポを綺麗に舐めあげて、濡れティッシュで拭いてあげて終わります。

こんなこと毎晩やってます。

課長元気です!

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今夜の出来事ではないのですが話ついでに、先日物凄く興奮した出来事を教えます。

彼は単身赴任してきてますが二ヶ月に一度ほど九州の家に帰ります。

私はその時が大嫌いでした。

なぜなら彼は必ず奥さんともセックスをするからです。

私は毎回奥さんとどんなエッチをしたのかを確認し

『奥さんにしたように同じようにして!』
と言うと彼は

『まずキスをして首すじから耳たぶを舐めてうなじにも舌を這わせると家内は感じ始めて喘ぐんだ…『貴方…貴方…』って待ってたの…って言わんばかりに、悶えるんだ…』

といつも教えてくれるのです…それを聞くと異常に嫉妬心が起こりますが妙に興奮するので

『課長~今度帰って奥さんとセックスするなら、電話で生のセックスの声を聞かせてよ!』

とお願いしてみました。
課長は

『わかったよ』
と言ってくれてましたが先週の金曜日から土日にかけて、とうとうその日がきました。


金曜日まずは中継テレホンセックス試みとしては、彼はお風呂を奥さんより先に済ませベッドで奥さんを待つその間はすでに私へ電話をかけ繋いだ状態にし奥さんを待つ。

そして奥さんがきたら部屋の明かりを全て消させてベッドに迎え入れます。

奥さんにはわからないように左手で電話をもち、右手でオッパイもオマンコも触っていき、インサート中もずっと電話を持ったままセックスの一部始終を電話で聞かせてもらうのです!

本番です。彼から電話がありました。

10時03分。

『早苗、今から女房抱くよ。ちゃんと聞いてお前もオナニーしろよ…!』

『うん。わかった』

と会話を少ししてたら階段に足音。

奥さんが来ました。

『あきこ~電気消してくれ…』

『はい…』

二人ともやる気満々みたいです。

『待ってたよ、あきこ…抱きたかった…』
と言いながらブチッペチャ…と音が聞こえます。

私はいわゆる盗聴をしているのです!

しかも彼とその奥さんとの夫婦のセックスです。

心臓が口から飛びだしました。

彼は自分が今どんな事してるから私にわかるように教えるために、

「右のオッパイ舐めるよ」
とか
「次は左、つぎはオマンコ舐めるよ…」

ペチャペチべちゃべちゃべちゃべちゃ

『美味しい…美味しい…オマンコ美味しいもっと悶えてよ…あきこ、気持ちいいかっ?』

とずっと話てくれてます。

私はそれを聞き、奥さんのトロケル声を聞きながら嫉妬心で何度も何度も昇天しました。

私の課長が電話の向こうで私以外の別の女を抱いて、その女の喘ぎ声などリアルに聞こえるのです。

『貴方…オマンコ気持ちいいわ…もっといじめてもっともっとよ…』

かなり激しいセックスです。途中私もわからなくなりそうなくらい感じまくりました。

彼は奥さんにもチンポをしゃぶらせてました。

『あきこ~もっと、しゃぶれ!もっとだよ』

彼の興奮しきった声に尚更興奮し思わず気持ちが盛り上がり

『課長もっとしてあげてもっともっとあきこを無茶苦茶にして…』

といいながは果てました。

金曜日と土曜日も聞かせてくれました…。

<続く>

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職場・取引先など | 【2015-12-02(Wed) 23:10:53】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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