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親友の嫁と俺の7日間 2【不倫体験談】

飯を食って、休んでいると。俺はいつの間にか寝ていた。外はすっかり夕方になっていた。

彼女は赤ちゃんの面倒を見ていた。俺は寝たフリをして少しの間その様子を見ていた。

窓から夕日が入ってきて、すごい綺麗だった。

もう一度頭でよく整理してみたらすごいことしてるんだよな・・・Tにばれたらヤバイよな。

中出しもしちゃったし・・・出来ちゃったらどうしよう。不安が頭をもたげ始めた。

夕飯を食べると明日も仕事があるので帰ろうと思った。

彼女「お風呂」

俺「ん?」

彼女「一人だと大変なんだけど。手伝って。」

俺「ああ。そっかOK。」

たった二日。いつの間にかF(赤ん坊)にも愛情が沸いてた・・・ホントかわいいな。

彼女も母親の顔をしてる、俺がこの家庭を壊すことになるかも・・・と、思うだけで鬱になった。




そんなことを考えつつ、お風呂ではシッカリイッパツ抜かせてもらってたりする。

俺は着替えるとその日は帰路に付いた。帰ってもチャットしてたけど。

彼女と話してると、どうやらTとうまく行ってないようだった。

家に帰って冷静に今回のことを考えてみる。誘ってきたのは彼女だし、俺は悪くないのでは?てか悪くないじゃん。

そうだよ、そもそもTが彼女に浮気されるような態度とってるのが悪い。

俺はTが帰ってくるまで彼女の身体と生活を堪能することに決めた。

次の日も仕事が終わるとすぐに彼女の元に向かった。完全にセックスが目的だった。

赤ん坊の声が聞こえたが無視して、彼女を部屋の奥に連れ出し押し倒した。

服を無理やり剥いだ。

彼女「やだ、痛い」

俺は構わず続けた。性欲が赴くままに突いて突いてツキまくった。

俺はやるだけやって果てた。

彼女は怒ると思ったが、立ち上がると赤ん坊の所に歩いて行った。少し泣いてた。

急にどうしようもない罪悪感に襲われた。彼女は赤ちゃんのオムツを取り替えたり、ミルクをあげた。

昨日は一緒にやって、あんなに楽しかったのに。俺、酷いことしちまった。

俺「ごめん」

彼女「もういいよ、今夜またお風呂手伝ってくれたら許す。」

それからはやさしく勤めた。一緒にTV見たり赤ちゃんあやしたり、彼女もすっかり機嫌を取り戻してくれた。

夕飯を食べ終わると、彼女が突然キスしてきた。

彼女「好き。どうしよう?」

俺「どうしようって言われても・・・」

俺は彼女の胸を揉んだ。後ろからキスをした。夜風が少し寒かったので、服を着たまま行為を続けた。

プルルルル・・・

突然電話が鳴った。

彼女が電話を取ると、どうやらTの実家かららしい。

Tが出張中、一人で赤ん坊の面倒は大丈夫なのか?という内容だったらしい。

そういえばTの実家はアパートから余り離れていない。

もしかすると、俺がこの部屋に出入りして居ることに気づかれたのか!?

もしそうならやばすぎる。が、流石にその心配はなかったようだ。

彼女は電話を切り安心すると、お風呂に入ろうと言った。

しかし、とにかくエロい身体だ。ちょっと間を空けるだけで、ビンビンになっちまう。

初めの夜のように赤ん坊を交互に抱くと、俺たちは風呂に入った。

大きな胸を見ていたら、パイズリが頭を過ぎった・・・しかし、これは流石にまずいだろ・・・。

俺「パイズリってしたことある?」

彼女「胸で挟むんでしょ?したいの?」

俺「そりゃあ・・・したいね。」

彼女「じゃあこの子持っててね。(笑)」

俺は赤ちゃんを冷えないように抱きしめて、湯船の中で起き上がった。

彼女は湯船の外から、胸を使って愛撫を始めた。

すげぇ気持ちイイ・・・やばすぎる。

彼女は石鹸を胸に付け出した。

彼女「この方がスベリいい(笑)」

俺「うお・・・それやばすぎ・・うわ・・い、イク」

彼女は両手でその豊満な胸を寄せると、俺の肉棒をしっかりと挟みこんでいた。

そのまま、石鹸を付けた胸でグイグイと上下運動を始めたのだ・・・。

俺は両手が塞がれているが、赤ちゃんを落とさないように必死に意識を保って勤めた。

彼女は心なしか楽しそうだった。そのままグイグイと胸を押し付け。

俺はあまりの快感に腰を引いてしまった。一旦湯船に浸かり、赤ちゃんも暖める。無邪気に笑ってるよ。

もう一度立ち上がると今度は口で咥えてきた。激しい、彼女も燃えてるようだ。

俺は赤ん坊を抱いたまま、彼女に壁に手を付けさせ肉棒を突き入れた。

すでに、パイズリでひりつくような快感を味合わされていた股間は破裂するのにそう時間はかからなかった。

赤ん坊を抱いたまま、中出してしまった・・・。

お風呂から出た。赤ちゃんが冷えないようにすぐに身体を拭き、服を着せた。

しかし、絶対に経験したくない現場に居合わせてるな・・・この赤ん坊。

余計なことは考えないようにしよう。

お風呂から出るとすぐまた電話がかかってきた・・・。

どうやらまたTの実家の母のようだ。明日様子を見に来るらしい。

俺「じゃあ明日は会うの無理?」

彼女「夜電話するから携帯の番号教えて。」

俺は携帯の番号を教えると、コンビニで弁当を買ってきて彼女と一緒に食べて帰ることにした。


4日目 月曜日

翌日、仕事が終わるとまっすぐ家に帰らずにアパートの近くで飯を食べた。

携帯はなかなか鳴らない・・・早くヤリタイ・・・。

牛丼屋であそこがビンビンになってしまった。これじゃ危ない人だ。

遠くからアパートの方を見ると、電気は付いている。

とりあえず諦めて、その日は家路についた。

ネットに繋いでも彼女はログインしていない。何かあったのだろうか・・・。

心配だ・・・とりあえず昨日のことを思出だしてイッパツ抜いとこう。

もう9時になる頃か、やっと彼女から電話が来た。

俺は携帯を持ったまま、駐車場に向かっていた。

彼女「ごめん。遅くなっちゃった。義母さんなかなか帰らなくて。」

俺「うん。しょうがないっしょ。んで今から行くよ。」

彼女「無理してこなくてもいいよ。義母さんがお風呂入れてくれたし。」

俺ってお風呂入れる為に呼ばれてたのか・・・まあ、気にせずアパートに向かった。

明日も仕事だがそんなことはどうでもよくなっていた。

あの身体に触れたい。あのおっぱいを揉みたい。あの唇でめちゃくちゃに絡み合いたい。

俺はチャイムを鳴らす。玄関が開く音がする、彼女の姿を見るや否や抱きついた。

彼女はびっくりした顔をしている。

そして、その後ろを見て一瞬氷付くことになる。

知らない女の人が居る・・・。

女の人「誰?」

彼女「友達・・・かな。」

俺「えーと、Tの親友です。」

女の人「これってかなりやばくない?(笑)」

彼女「ああ、もういいや。私今この人のことが今一番好き。」

女の人「ヤっちゃったの?」

彼女「うん・・・」

女の人「詳しく話してみ。あなたもここじゃなんだし家入れば?」

どうやら女の人は彼女の友達のようだった。

そのまま俺は無言のまま家に連れ込まれ、大変なことになってしまい逃げ出したくなっていた。

さっきまでビンビンだったアソコも流石にしぼんでしまった。

中ではF(赤ん坊)が無邪気に天井を見つめている。二人の話を聞きながら俺は赤ん坊をあやしていた。

どうやら話を聞いていると、この女の人は彼女のお姉さんらしい。

浮気のことはTには黙っていてくれるそうだ。

姉「どーなってるの?流石に子供いるしやばいでしょ?」

俺「マジすんません・・・俺もどうしたらいいか。」

姉「だいじょぶ、T君には黙っとくから。最近妹も悩んでたみたいだし。」

俺「ああ、ホントやばいですよねぇ・・・」

どうやら結構話の解る人らしい。

今日は、義母と2人きりになると会話がないというので彼女に呼び出されてたらしい。

少し安心して、良く見ると彼女に似てすごい綺麗なお姉さんだ。胸もやはり大きい。

俺は、彼女と彼女の姉の目の前で完全に勃起していた。彼女はそれに気づいているようだった。

お姉さんと話しているうちに、3人とも意外にも意気投合した。

Fもいたためか会話も弾んだ。

俺は早くヤリタクて仕方なかったんだけど・・・。

彼女「姉ちゃんは彼氏今居ないんでしょ?」

姉「黙っとけ(笑)」

彼女「M(仮名、俺の名前)君と付き合っちゃえば?(笑)」

お姉さん、俺を上から舐めるように見る。

姉「もらっちゃっていいの?(笑)」

俺「二人とも綺麗だから問題ないっスよ。」

彼女「どうせ私はT君帰ってきたら、付き合えないし。姉ちゃんと一緒ならいいかな。」

おいおい・・・マジかよ・・・

俺「ちょっとトイレ。」

はっきり言ってかなり限界に来ていた。アソコが痛いくらいの勃起。

トイレから出ると彼女と姉はニヤニヤしていた。

姉「何か遅くなっちゃったし、お風呂入ってこうかな。」

お姉さんはお風呂に入るらしい。明らかにワザとらしいんですが、洗面所のドアを開きぎみで着替え始めるお姉さん。

彼女「私も入ってこようかな。ちょっとFのこと見ててね。」

俺「ああ。OK。」

やっぱりドア開けっ放しで着替える彼女・・・。

俺は2人が風呂から出るまでFの様子を見ることになった・・・でもFは明らかに寝てる。

こんな時、男はお風呂に突入すべきだよな。俺は心でそう決めた。

明らかにあの二人の態度は誘ってたし。いいんだよな。

お姉さん綺麗だったな。お姉さんと一緒になったらTとは兄弟になるのか、彼女ともか。等と考えていたら、自然と足がお風呂場に向かっていた。

あの風呂場、3人入ったら狭いんだろうな・・・もうどうでもいいや。

俺は彼女達の居るお風呂場の洗面所まで行った。

中では二人の話声が聞こえる。興奮してきた。

俺は服を大急ぎて脱ぐと、ドアをそっと開けた。

彼女「やっぱきた(笑)」

姉「ほんとだ。エロいねぇー(笑)」

俺「入っていい?」

彼女「もう、入ってるじゃん。」

姉「きゃー。えっちー(笑)」

なんだこの姉妹。俺は扉を開き風呂場に突入した。

俺は風呂場に入るとしばらく普通に頭を洗ったり、身体を洗ったりしていた。

姉「背中流してあげようか?」

俺「へ?あ、じゃあ・・・お願いします。」

彼女「何?二人ともさっそく仲いいし。」

お姉さんは湯船から出るとタオルに石鹸を付けて、俺の背中を拭き始めた。

しばらくは普通に洗ってくれていたのだが、明らかに柔らかい物体が俺の背中を撫で始める。

俺のイチモツはビンビンになっていた。

彼女「姉ちゃんやりすぎ(笑)もうすごい元気になってるよ?」

姉「ほんとだ、M君のここエロすぎ。」

そう言って俺の股間に石鹸の付いた手で、弄るように触ってきた。

胸が背中に当たって気持ちよすぎる。彼女の方を見ても湯船の淵にFカップを乗せてる状態だ。

この時点で、俺の理性は完全に切れかけていた。

俺は、お姉さんの愛撫を受け続けていた。

あまりの気持ちよさに、今にもイってしまいそうだった。

何より一番気持ちいいのは胸で背中を洗われているという感覚。

次に、彼女のいやらしい裸体が目に入るのが理性のリミッターをはずしてしまった。

振り向きざまにお姉さんを押し倒し、怒ったイチモツをその熟れた肉体に擦り付けてやった。

シャワーを出し、姉の全体にかける。石鹸が取れたのを確認して乳房にむさぼりついた。

姉「ちょっと、もっとやさしくしてよ。」

俺は構わず激しく愛撫した。両乳房を寄せ乳首の先を合わせると一緒に舐めて甘噛みした。

姉「ん・・・あん」

彼女は自分でアソコを弄りながら言った。

彼女「私にもして・・・一緒に湯船入ろうよ。」

俺「おう。解った」

お姉さんを起き上がらせ、狭い湯船に3人で重なって入った。 

姉俺彼女

3人で湯船に浸かる。お湯の中での女体は感動するほど柔らかい。イチモツは今にも弾け飛びそうだ。

こうなってしまうと、回数を重ねている彼女の方がやる気満々だった。

お姉さんもかなりこういったことに馴れているのか、動揺は見られなかった。

一番緊張してんの俺なのかも。でも、おちんちんが付いてるのも俺だけだ。

俺は、今までに無い快感を味わいながら、湯船に居る二人を同時に愛撫しなければならなかった。

今日始めて会うお姉さんに興味を持ってしまったのか、無意識に姉の方ばかり愛撫していた。彼女は自分で愛撫しながら、俺に身体を押し付けてくる。

彼女「何だか姉ちゃんばっかり・・・」

姉「M君は私がお気に入り?」

俺は、お姉さんの後ろに回り込んで2人を強引に抱き合わせた。

ちょうど同じくらいの体系である姉妹は、股間の部分がちょうど重なり合わさる状態になった。

イチモツを重なっている花びらの間に差し込んでしごく。

ぐちょぐちょになった2つのアソコは、俺のイチモツを激しく刺激する。

二人は激しく抱き合い、姉妹で愛撫し合っている。

巨乳がぶつかり合う、すごい光景だ。俺は満足感と共に二人の間からおなかに向かって射精した。

3人でしばらく抱き合いながら湯船に浸かった。

30分程の時間だったろうか・・・俺たちは適度に疲れた身体を起こし、お風呂から出た。

Fはまだ無邪気に眠っているだろうか・・・。

俺とお姉さんは次の日仕事なので、その日は帰ることにした。

お姉さんを送ることになったので、その間に携帯番号を交換した。

<続く>

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不倫・浮気 | 【2015-12-01(Tue) 22:10:05】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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