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塾の生徒に告白された時の話 2

くみの家に着いてからも
「これ、ばれたかな?」
「やばいね、これ」
と二人で変にテンションが上がっていた。

そして妙に高揚したテンションそのままに、童貞と処女が初めて一戦交えた。

最初は
「うわー完全に塾長に見られたー」
って話で盛り上がってた。

でも正直、年頃の男女、しかも付き合ってる二人が密室にいたら体はくっつくもん。
そりゃあもうぺとぺとさんばりにね。

で、ズキュウウウンってずっとしてると、こーゆう時は童貞の方が早くしびれきらすのかね。
我慢できなくなってきて服を脱がせにかかった。
くみは女子校に通っていたのでかなり抵抗があったらしく、なかなか脱がなかったが、それが逆に、脱がせた時の俺の気持ちをたかぶらせた。

普段から思ってたが、くみはパイオツがでかかった。
ちなみにスペックで書き忘れたがDカップな
んでやっぱ若いから、胸が力強いっていうの、あれ。
はってるのよ。

んでもうズキュウウウンしてるうちに頭も身体もめちゃくちゃあつくなってて、さぁそろそろ卒業しますか、てな感じになってきた。




童貞ではあったが、日頃からDT卒業スレで勉強していた俺なので、コンドーさんの装着は自己ベストぐらいの勢いで完了。
このとき、マイ サンはまだまだ元気。

さあ、いよいよ童貞と別れを告げる時
くみは「恥ずかしいから電気消しましょう」と、かわいらしい要求。
ちなみにこのとき、まだ講師ー生徒やから、くみは俺に対して全敬語
これがたまらんかった。

さぁいくぜ
ってなったが、文字通り壁にぶち当たった。

は い ら な い

DTスレでチ○コを挿入しやすい角度までしっかり勉強していたのだが、やはり実践は違ったみたいで、全く入る気配のない俺のチ○コ。
くみのマ○コの手前でうりんうりんなって、思わず自分のチ○コにキレかけた。

そうこうしているうちにくみの下も渇いてきてしまった。
そして手マンして濡らしてもう一度…
っていうサイクルを何周ぐらいしたかな。
結構しましたよね。

で、そこはお互い苦笑いしながら努力した。
文字通り、これが俺ら最初の共同作業。
でまぁ何回かチャレンジしているうちに入った。

ちゃんと彼女の下も迎撃の準備は完了していた状態だったが、かなりキツキツだったのは覚えている。
ものすごい締め付けだった。

するとくみが「いったーーーー」と絶叫
ただAVの演技っぽいのじゃなくて
「いーてててーーー」みたいなお笑い系のリアクションだった。

でも痛みはガチっぽかったのでゆっくり腰を動かす俺。
腰の動きはイメトレしてたので、高速だろうがゆっくりだろうが、順応可能な俺の腰。
まぁ後に椎間板ヘルニアになったがな。

そうこうしているうちに絶頂の時
やっぱ童貞だったからかな、結構早かったと思う。
そのとき、くみはいってなかったはず。

そして俺もトランス状態から解放され、息子を引き抜いたわけだが血がついていた。
別に疑っていたわけでもなかったが、ここでくみが本当に処女だったことを確信。
二人ともたしか汗だくだったと思うw

この快楽がきっかけで、くみはとんでもなく淫乱になってしまうのだが、それはまた別の話。

とまぁ俺とくみの初めてはこんな感じでした。
たぶんそんな面白くなかったと思うが

で、そんなこんなで俺とくみは講師と生徒という関係でいちゃこらしてしまったわけだが、その日の晩に塾長から電話が来たわけだよ。

おそるおそる電話に出ると
「明日、3時に塾に来てください」
「3時」とは、塾の授業がまた始まらず、生徒が誰1人来ていない時間帯である。

この時点で、俺はもう絶望ビリーだった。

んでまぁ次の日、塾に行ったわけだが、まぁあれだわな
クビだわなwwwwwwwwww
バイトでクビだぞおまえらwwwwwwwwww

まぁ結構話題の切り出し早かったよね
「えーと、昨日のお昼、見てしまったのですけどー
 (付き合ってるのは)いつからですか?」
てな感じですぐ話が本題に入った。

そして
「あー、つい先日からですけど、実はくみとは塾に入る前から知り合いでして、それで気が合ってこーゆうことになっちゃったんです」
という嘘を一瞬で思いついたおれGJ

まぁ「塾としてはどういう経緯であれ、講師と生徒が付き合うのは許せない」
の一点張りで、事態は好転しなかったがなwwwww

バイトくびになったけど、付き合いは続いた。

付き合ってから映画に行ったわけで、映画が好きな彼女でしたからね。
ただ俺は映画は嫌いとかではなくて、あんまり見ない人で、映画館で映画見てると眠くなってくるんよねー

すると横にすわってたくみが俺を起こすためなのか、急にスイッチ入ったのか、突然俺の股間に手をつっこんで手コキを始めたwwwwww
まじかこいつ、と思ってたが、結局映画終わるまでの1時間ぐらいずっと俺のチ○コ触ってたw
まぁベタな話だとは思うがとりあえず1つ置いてくわw
まだまだあるけどwww

なんかくみは密室になったらスイッチが入るタイプの女の子だった。
例えばカラオケとかね
カラオケに行った時はたいていしゃぶらせてくれって言われたかな。
あとは俺一人暮らししてたんだが、なんかベッド以外の場所でヤることを強要されたりもしたなwwww
なんか付き合ってから、上下関係がおもしろい程に崩壊した感はあったwwww

かくして俺は、この日から約1週間後ぐらいに解雇された。
ちなみにくみとは4年程続いたが今は別れてます。

俺が卒論だなんだーってくそ忙しい時に
「会いたい会いたいー」
って西野カナ状態になってね。

その割に、俺が空けた休日に友達と遊びに行ってたらいしてたから、
あーダメだ、これキレると思って別れた。

お前ら塾講師やる時は色々誘惑があると思うけど、しっぺ返しでかいから気をつけてなw

ついでに今は10歳年上の彼女とつきあってる。

今の彼女とは合コンで知り合った。
実は俺、大学に在学してた4年間ほぼずっとくみとくっついてたから、合コンとか全く行った事なかった。

くみが「行くな」って言うてたからw
だが去年、初めて合コンに参加した。
そこにれみ(33)という女性がいた。

ちなみにスペック
れみ(33) 身長160センチ 体重は知らんがくみより格段に細い Bカップ
職業:服屋さん

その合コンはやたら年齢層が高く、当時23歳である俺が最年少だった。
いずれの女性も大人のオーラが出まくっていて、俺のキャンタマはしぼみにしぼんでいた。
合コン開始時にはれみはいなかった。
仕事が長引いたらしく、1次会終了30分前ぐらいに来た。

1次会で俺は回りの女性陣と話が全く合わず、ところてんのように大人しくしていた。
だかられみが来たところで何もしなかった。
席はななめ前だったが全く話さなかった。

まぁ当然のように二次会に流れて行く訳だが、二次会までの移動中にぼっちな俺
思えばあの日、この時が一番つらかった。
男性陣同士も俺以外なんか仲良くなってた感じで、俺は完全にはみ出していた。

でまぁ二次会の店に行った訳だが、そこで俺とれみは隣になった。
元からはみっていた俺と、後から来たからはみっていたれみは、必然的に話が盛り上がった。
服屋なだけあって、かなりおしゃれで年齢を感じさせない人でした。

んでその二次会後にれみとアド交換
そしてそれからまた別の日に3回ぐらい食事に行ったりした。
だから…4回目ぐらいかな
れみが動き出した。

まぁある所で飲んでたんだが、酒に強いれみが「もう1軒行きたい」と言い出した。
同様に酒が好きな俺もノリ気だった。

するとれみが「一回行ってみたいお店があるからそこに行こう」と言い出した。
酒が飲めればどこでも良い俺は承諾
一軒目のお店の近くかなーと思っていたのだが、なんと電車でちょっと移動するとか言い出した。
めんどくさいが、ほろ酔いだった俺はそれ以上に酒が飲みたかった。

で、一軒目から電車移動をしてある駅に行った。
まぁ十数分で着いたかな
うん、普通の居酒屋だった。
特においしくもなければまずくもない。
ただ楽しいお酒ではあった。
が、途中で気がついた

「しゅ、終電…!」

俺は終電の時間が気になった。
たしかそのとき11時をまわっていたと思う。
そしてれみに尋ねた
「終電何時!?」
何分かは忘れたが、とにかく終電は行ってしまっていた。
宿無しハッチ決定の瞬間
あーやっちゃったなーと思ってると…

れみ「うち、泊まってく?」

なん…だと…

俺はお酒で多少酔っていたので一瞬頭が回らなかったのだが、このとき、俺はハメられていたわけで
つまり、この居酒屋がある店がれみの家の最寄り駅だった。

やーーられーーーーたーーーー

いや、やられるのはこれからなんだが
野宿はさすがにきつかったので、ある程度腹をくくってれみの家に。
本当にその居酒屋からすぐだったwww
歩いて5分ぐらいwwww
そしてれみの家で晩酌の続きが始まった。

要は飲んでる時に、本当にドラマのように、抱き倒されたっていうの?
急に抱きつかれて、袈裟固めみたいな状態に持ってかれた。
そして接吻

俺はモテるわけではないが、なぜか最後の最後で力技に出てくる女性と関わることが多いらしい。

このれみ(33)という女が、どんどん俺専用の家具を自宅に揃え始めてるって恐怖の日々。俺は覚えてる。

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初体験 | 【2015-11-26(Thu) 22:10:40】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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