FC2ブログ
アクセスランキング

初体験もその後も年上の女性ばかりです【エッチな体験談】

3月にうちに下宿している女子大生に童貞を捧げたあと、もうオナニーはしないでもいいくらいセックスさせてもらったのに、一ヶ月くらい彼女が郷里に帰ってしまっているあいだ快感を我慢できなくて。

で、女子大生のメグさんとセックスできなかった一ヶ月はオナニーに狂いました。それで、オナニー板にカキコして興奮したりしてたんですが、そこにはアドレスとか表示されてしまうんです。

それが原因でぼくのことがばれて、近所のおばさんから電話がかかってきてあせりまくりました。

オナニー板にはそれ以来ぼくはカキコしてませんが、それがきっかけでそのおばさんと会ってセックスする仲になりました。

そのおばさんはぼくより20才年上で、今年36だそうです。女子大生のメグさんも大人の女って感じ(大桃美代子に似てます!)ですがおばさん(オナニー板でキミコっていってます)はもっと大人の女でマイってます。


水曜日がおばさんのいる日なんで午後さぼって行くと、セックスさせてくれるだけじゃなくて、いろいろ女の人のことを教えてくれます。メグさんとセックスするときはコンドームをつけないと精子を出しちゃだめですが、おばさんは避妊をきっちりしてるし病気もないから直に入れて中に精子を出してもいいので最高です。

正面からみると全然似てないけど、後ろから抱きついているとき、気持ちよさそうな顔をするときは黒木瞳にちょっと似てます。




このおばさんの友だちだっていう人がいたとき、なんかへんな話になって結局その女の人(30くらいかな)に入れたところをデジカメでおばさんが撮りました。

そんなこんなで、童貞でなくなってからすでに3人の女の人とセックスしてしまいました(みんな年上ですけど)。

友だちのほとんどはまだセックスしたことがなくて、いつもしたいしたいって言ってますけど、なんかぼくは余裕っていうか優越感にひたってます。

2つ上の先輩もぼくのことをまだ童貞と思ってるんで、先輩がセックスさせてもらってるおばさんとやって童貞すてるように言われてますけど断ってます。セックスには少し自信がついたんで同じ年の人ともセックスしてみようと思ってます。

今日は、久しぶりに女子大生メグさんとセックスする日です。早く帰ってこないかなあ。

2時過ぎにメグさんが帰ってきました。メグ姉さん特性の赤ワイン入りカルピスを飲んでからシャワーを一緒に浴びました。冷静なつもりだったけどチンチンはすぐに大きくなりました。

立ったままちょっとだけ入れてもいいって言ったので、コンドームなしで先っぽを入れました。奥まで入れたいって言いましたが、今日も中で出すのはだめで、出すまで入れとくんならコンドームつけないとだめなんで、メグ姉さんの部屋に行って体を好きなように触り合ってからコンドームをつけて正面向きになってメグ姉さんの足を肩に乗せるようにしながらチンチンを根本までしっかり入れるようにして動きました。

メグ姉さんはすぐに「ああ。ああ。ああ」って気持ちよさそうに声を出したんで、ぼくもすぐに気持ちよくなってしまいましたが、精子を出すのを必死でガマンして動きつづけたらメグ姉さんは、すごいすごいって言ってエビぞりしました。エビぞりされた瞬間、ぼくもドクドクがはじまり精子を出しました。

しばらく二人ともじっとしてたらチンチンが小さくなりはじめたんで、メグ姉さんが先に起きてぼくのチンチンからコンドームをとって精子をみました。

先っぽのふくらみのところに精子がありましたが、そんなにたくさんなかったんでメグさんに「オナニーしてだしちゃたんでしょお」ってからかわれました。

水曜日に36のおばさんとセックスしたって言いそうになりましたが、なんか言っちゃいけない気がしたんで言いませんでした。

その後、もう一度シャワー浴びて、お互い裸のままぼくはメグさんのマンコを、メグさんはぼくのチンチンをなめれるように横になってなめ合いました。

こういうのはシックスナインっていうのはおばさんが教えてくれました。

割れ目のビラビラの合わせ目のところをなめてあげると、豆のようなものがとんがるみたくなって、それを口をつぼめて吸うようにしながら舌でチロチロしてあげたらメグ姉さんはまた、ああああって声を出しながらエビぞってしまいました。

そんなこんなHなことをしているうちに、気がついたら6時過ぎててリビングのほうで電話が鳴ったんであわてて服を着ながら階段をおりて出ました。電話は母からで帰りが遅くなるっていうことだったんで、もう一度裸になってメグ姉さんに抱きつきました。

チンチンはすぐに大きくなったんで、まだヌルヌルしているあそこに入れようとしたら手で握られ、思い切りこすり倒されてしまい、あっというまにドクドクしてしまいました。

精子はそんなにでませんでしたがきもちよかった。

そんときはもうセックスしなくてもいいと思ったのに、いままたセックスしたくなってきました。水曜日におばさんのところへ行けばセックスできるけど、それまでガマンできるかわかりません。

初体験させてくれたメグ姉さんは本当にセックスが好きみたいです。昨日の今日だっていうのに昼を一緒に食べたとき、だめもとで今日も誰もいないからセックスしようよっていったらあっさりとOKだったんでびっくりしました。

暑かったんですけどクーラーなしで汗まみれのセックスをしようっていうことになって、メグさんの部屋の床にバスタオルを敷いて裸で抱き合いました。

69になって互いになめあったのは昨日と同じでしたけど、シャワーとか浴びないでいきなりだったんで、割れ目をなめるときけっこうチーズ臭かったですけどかえって興奮しました。

メグさんのあそこはすぐにヌルヌルになって、いつでも入れられそうな感じになりました。すぐにメグさんが起きて、あおむけのぼくにまたがっておなかにあそこをこすりながらああ、ああって気持ちよさそうに体を動かしてたとき、メグさんはぼくのチンチンを握ってコンドームとかつけないままあそこに入れました。

入れたまんまメグさんはお尻を回すみたく動きました。ぼくも抱き起こされ座った感じで抱きしめ合いました。

メグさんが急に激しく動いたんで、ぼくもドクドク来そうになったんですが、おばさんとセックスしたときに肛門に力入れてガマンする方法を教えてもらったんで精子を出すのをガマンできました。
そのときメグさんの耳元でコンドームつけないでいいのって聞いたら、出そうになったら言ってっていうんでうなづきました。

キスされて舌を吸われたとき、またドクドク来そうになったんで肛門を締め付けて耐えました。

メグさんが全身をふるえさせるみたく動きながら、ああ、ああ、気持ちよさそうに声を出すんでその声に興奮しました。

メグさんがのけぞるようにエビぞりするのを必死に抱きかかえました。今度、締め付けられたら精子が出ちゃうと思い、そろそろ出るかもって言ったら、今日はいいわ、そのまま出してって言ってくれたんで、ぼくも下から突き上げるようにメグさんの中でチンチンこすろうとしました。

しばらくしてめぐさんが、いいわいいわあって言って、さらにエビぞりしたとき急にチンチンがしめつけられなくなって、いくら動いてもこする感じがしなくなったんで抜けたかと思いました。

メグさんがぐったりしたんで、そのまま寝かせてつながったまま、ぼくが上になって動きましたが、なんかメグさんの体の中が溶けちゃったっていうか、なんの抵抗もなくなってあせりました。

必死で動くのを止めようとするようにメグさんはぼくをきつく抱きしめていました。ほんとうにいくら動いてもこする感じがしてこないんで、まるでチンチンがとれたみたいな不思議な感じがしました。

今までに何回もセックスしてるのにこんな感じは初めてでした。怖くなってチンチンを抜こうとしましたが、メグさんがお尻を抱きかかえて抜けないようにしてたんであきらめたとき、メグさんの体の中に固さが戻ってきたみたいで、こする感触がしてきて一気に気持ちよくなってドクドク精子を出しました。

ドクドクの快感は強かったけど、昨日出してるんでそんなに出てないと思いましたが、コンドームつけてなかったんで実際どれくらい出たかわかりません。

一度目のセックスが終わってシャワーしてるときにメグさんの体の中が溶けたみたくなっていくら動いても精子を出せないでこまったって言ったら、そんときメグさんも気持ちよすぎて意識が遠のいてたそうです。

男は気持ちよくなるとチンチンが固くなるのに、女は反対にやらかくなるんでしょうか?

結局、今日はその後2回チンチンを入れさせてもらってドクドクしました。後の2回ともメグさんは気持ちよさでエビぞりしましたが、中が溶けたみたくなることはありませんでした。今日は不思議な体験をしました。



おとついは、朝からチンチンが固くなって、おしっこしても小さくならないでほんと困りました。チンチンを上向きにしてズボンをはき学校へ行きましたが、ちょっとした衝撃でドクドク来そうな感じで落ち着かなかったんで、お昼前に早退してキミコさんちへ行った。

もしキミコさんがいなかったらオナニーでドクドクする覚悟だったんですけど、キミコさんはいてくれたんで助かりました。キミコさんは昼間からお酒を飲んでいたそうで、玄関に出てきたとき眠そうだったんで帰らされちゃうかと思ったけど中に入れてくれて、ソファーのところで待っててって言われました。

テーブルの上に飲みかけのお酒があったんで、ちょっと飲んだらのどの奥がひりひりしました。

しばらく待ってもキミコさんがあらわれなかったんで廊下の方に行って様子をうかがうと、着がえをしてるみたいだったんでぼくもいつものようにズボンとシャツを脱いで待つことにしました。

しばらくしてキミコさんが飲み物もってきましたけど、いつもみたく寝間着っぽいもんじゃなくてOLさんみたくきっちりした格好だったんでびっくりした。

あら、もう脱いじゃったのって言われたときは恥ずかしくって死にそうでしたけど、結局女の人を脱がす興奮をしてもらいたくって、きっちし着たってわかってよかった。

飲み物で乾杯してから脱がしてっていわれて一枚ずつぬがしました。ブラウスのボタンがはずしにくくって興奮しましたけど、スカートを脱がしてパンストを脱がすときが一番興奮しました。

ブラジャーとパンティーだけになったとき、これで同じだねって言って抱きしめられました。パンツの上からチンチンをニギニギされたんで、ぼくも負けずにパンティーの上から割れ目をこすりました。

気持ちよさが強くなって、なんかドクドク来そうな感じがしたんで、早く入れたいって言ったら、シャワー浴びてからっていうことで、そのままバスルームへ行った。

お互いに下着を脱がしあってシャワーを浴びてるとき、キミコさんがかちんかちんのチンチンを手で洗ってくれたんですけど、皮をめくられてシャワー当てられて急に気持ちよくなってドクドクをガマンできなくなっちゃった。

出る出るって言ったのにキミコさんはニギニギをやめてくんなかったんで、びゅっ、びゅっ、ビュッっていうかんじで精子が勢いよくでました。

あらあらずいぶんためてたのねえって言ったんで、一週間以上オナニーもセックスもしないでいたことを告白しました。中に出したかったのにって泣きそうに言うと、いつもみたく何回でもできるでしょってなぐさめられました。

そのあとベッドへ行ってぼくが上になって入れたり、キミコさんがまたがって入れたり、夕方までずーっとセックスで結局5回もドクドクしました。


水曜日にキミコさんと激しくセックスして精子も出し切ったって感じでしたが、今朝そのことをここにカキコしてたらまたセックスしたくなった。

父母が今日、父の単身赴任先に行ったあと一人だったんでオナニーしようと思ったんですけど、あまりにむしむしして暑かったんで、部屋にクーラーかけてシャワー浴びてたら今日はいないはずのメグさんがいて、いっしょに浴びよおって裸で入ってきたんですけどチンチンが固くならなかった。

で、メグさんが今日はおとなしいじゃん、とか、また一人で出しちゃったんでしょとか言いましたが、ぼくはキミコさんとのことは言いませんでした。

シャワー出しながら抱きしめられたのにチンチンは固くならなかったんで、メグさんはぼくに、空のバスタブに横になるように言った。そのとおりにするとメグさんはシャワーをはずしてぼくにかけながら、バスタブの外にしゃがむと片手でぼくのチンチンを上向きにしておさえると、そこにシャワーをあてられました。

ちょっとくすぐったい感じがしましたが、はじめのうちはどーってことないかんじだった。

でも、シャワーをチンチンから遠ざけたり近づけたりされてるうちに気持ちよくなってきて、チンチンが一気におおきくなったんで、メグさんに入れたいって言ったら、シャワーをこうやって当ててて精子出すのをガマンできたらセックスOKっていうんで、チンチンをこすられなければドクドクこないから精子でなくて絶対セックスできるって思った。

ところがなんと、シャワーを近づけたり遠ざけたりされてるうちに、なんかすっごい気持ちよくなってドクドク来そうになったんで、肛門に力入れてドクドクをガマンしようとしたんですけど、かえって気持ちよさが強くなってガマンの限界を超えてドクドクがはじまって精子が飛び出しちゃった。
ぼくはチンチンをメグさんの方に突き出すようにのけぞって出しました。

シャワー当てられただけでチンチンが根本からドクドクして精子出るなんて・・・。メグさんが、あーあ出しちゃった、セックスおあずけねって言われてがっくしきましたけど、すっごい気持ちいかったんでそれでもいいかなって気になってたら、精子が出きるようにメグさんにチンチンを根本からしごかれた。

でもチンチンが小さくなんなかったんで、メグさんもバスタブの中に入ってきてぼくのチンチンを手で支えるようにしてメグさんの穴に入れてくれたんで、セックスになりました。

メグさんは両手をバスのふちにつっぱるみたくして、体を船をこぐみたく動かした。メグさんの声がなんかすっごいエッチっぽくなって、ぼくもまたドクドクきそうになったんでメグさんに出そうって言った。

そしたら出してもいいわよってエッチっぽく言うんで、ぼくはメグさんの胴体に抱きついて体をばたばたさせてだしました。そのときメグさんも、おおぉぉぉ!!って声だしてエビぞったあと、ぐったりしたんでシャワーにそのままあたった。

しばらくして二人とも意識がはっきりしてきて、お互いにシャワー流しあい、からだをふきあいました。

そのとき、さっきはすごかったねって話しました。

裸のまま台所に行って二人でジュースを飲んだあと、メグさんがぼくをじっと見つめるのでぼくも見つめたらそのまま抱きしめられ、キスされ舌を入れられたらチンチンがおおきくなったんで、リビングの床にメグさんが寝て足をぼくの肩にのせるかたちで、チンチンを入れたり、四つんばいになったメグさんの後ろから入れたり、シックスナインになってなめあったりして気がついたら夜になってました。

結局今日はセックスもふくめて5回ドクドクの快感をあじわいました。チンチンをこすらなくてもシャワーあてられるだけでドクドクして精子が出るのは初体験だったし、よかった。それにしてもセックスってあきない。毎日でもしたい。日曜日もメグさんとセックスしようって約束しました。興奮で寝れません。

あれだけセックスしたのにここにカキコしてたらまたチンチンが大きくなって先っぽからガマン汁がにじんでます。

今からでもメグさんの部屋にいってセックスできる条件がそろってるんですけど、昼間のセックスのほうが興奮するんで今はがまんします。


きのう、キミコさんちに行きました。ずっとまえに一度だけチンチンをあそこにいれたユリさんが、ほとんど裸でソファーにいたんで、ぼくもすぐにパンツいっちょうにさせられてキミコさんも脱ぎました。

二人のおばさんの真ん中にすわらされてさわりまくられました。

つづきはすこしづつカキコします。とにかく、これでもかって感じで交代にセックスし、ぼくは女の体でサンドイッチにされた。

明日から夏休みです。メグさんはもうとっくに夏休みですが、8月から女子大の友だちと海外旅行に行くので実家に帰らずうちにいるそうです!!

ということは、ママのいない日の昼間は、セックスできるってこと。考えただけでチンチンが固くなります。明日もママは仕事だしきっとセックスできる。

セックスの快感を知って4ヶ月。頭の中はセックスのことばっかしですけど、オナニーにはまったころみたく成績が、がたおちすることもなくって、かえって成績は上がった。精神的ゆとりっていうのかな。まわりの友だちがセックスしたがってるのを感じるとなんか優越感です。

8月になるとメグさんがでかけてしまうので身近にセックス相手がいなくなってちょっとガマンしなきゃなんないけど、水曜日の午後はキミコさんがいてなんとかなるし、ユリさんもいればすごいことができるし、こんな経験をしているのはぼくぐらいだと思うとうきうきします。

この前だって、女の体でサンドイッチにされたあと、キミコさんとユリさんがかわりばんこにチンチンをはめていやらしい声をだしました。そろそろメグさんがお風呂から出てくるころです。ママさえいなければセックスになるのに残念です。


メグさんの田舎の旅館は大きいお風呂はなくて家族風呂みたいのが2カ所しかないんで、みんな道をわたってとなりの大浴場のあるホテルにいきます。帰る前の日パパとママはお酒を飲み過ぎて早く寝ました。

ぼくはまだ眠くなかったんで玄関の広間でテレビを見てたら、ゆかた姿でメグさんが来ました。

柱のかどから手でおいでおいでしたんで布団部屋でセックスするんだと思いました。細い廊下を歩いてるときチンチンが大きくなりパンツを押し上げたんでメグさんはすぐわかりました。

「もう大きくしてるの」って聞かれて完全に興奮してチンチンがそっくりかえりました。

いつもの布団部屋のところに来たんで戸をあけようと立ち止まると、メグさんは首をよこにふってさらに奥へって指をさしました。廊下のつきあたりから外に出たんで「外でセックスすると蚊にさされるよ」って言ったらいきなりキスされました。

ここでセックスするんだって思ったんで、メグさんの浴衣に手をいれていつもみたくパンティーをさげようとしたら、チンチンをやさしくにぎられ「お風呂でしよう」って言った。それで離れたところの古そうな建物に行ったらそこがお風呂場でした。

メグさんはドアのカギをかけるとぼくの浴衣を脱がしました。ぼくもメグさんの浴衣を脱がしてからしゃがんでパンティーを脱がそうとしました。うす暗かったけど小さめのパンティーから毛がはみでてるのがはっきし見えたり、割れ目がちょっとぬれた感じになってたんで見とれました。

「はやく脱がして」って言われたんで脱がそうとしたら脚をぴったしくっつけて脱がせにくくしたりしたんで早くセックスしたいって思いました。

メグさんがすっぱだかになってからぼくのパンツを脱がせました。メグさんはビンビンになってるチンチンを手でこすってくれたてらコンドームをクルクルってかぶせました。メグさんと立ったままキスしてあそこをさわりました。

メグさんのあそこがヌルヌルしてきたんで立ったまま入れようとしたら「お風呂の中でしよう」って言ったんで、そこのお風呂はけっこう大きく二人で入っても余裕でした。ちょっとぬるすぎのお風呂でしたが抱き合いました。

ぼくが下になったとき、メグさんがチンチンをにぎにぎして完全に固くさせられました。そしてしらないうちにメグさんのあそこにチンチンがはまって、メグさんが船をこぐみたく動き、お風呂にお湯がばしゃばしゃあふれました。ぼくも下から突き上げるように動きました。

だんだん気持ちよくなってきたんで、いつでも精子をだせそうになってきたんでメグさんに抱きつき一気に動いてドクドクしようとしたとき、メグさんが首をのけぞってぐったりした。

そのときメグさんのあそこがいつかみたく溶けた感じになって、ぼくのチンチンがとれちゃったみたいな変な気持ちになって、ドクドクして精子を出したいのに刺激がなくて出せないって感じになりました。

しばらくそんな感じが続いてメグさんがぎゅうって抱きついてきたとき、またメグさんの中が固くなって出せる状態になってよかった。ママが起きてきたんで続きはまたカキコします。


月、火、水、連続してキミコさんのところへ行ったけど留守でした。メグさんが海外旅行に行く前の日にセックスできなかったんで、もう10日ぐらいチンチンをドクドクして精子だしてませんでした。だから、あたまんなかはスケベなことしか考えられなくて、一人でいるとチンチンをこすりたおして精子を出したくなるけど、女の人の中に入れてドクドクしたほうが気持ちいいんでオナニーは我慢してました。

今日、キミコさんが留守でいなかったらオナニーでドクドクして精子出そうって決めてキミコさんちへ行った。ママが出かけたのが遅かったんでキミコさんちへ着いたのはお昼ごろでした。きのうと同じく入り口のインターホンで呼んだ。

そしたら一回で出てくれたんで、ぼくですぅ!!って言ったらあらぁ久しぶり、すぐあけるねって言ったんで直ぐに部屋まで行くと、ドアを開けて迎えに出ててくれたんでうれしくなりました。

白い短いジーンズのホットパンツはいてて、おへそが見えるくらいの短いTシャツで、いかにも家にいるって感じでした。

いつもみたくソファーに座ってまってると、暑かったでしょってカルピスを作ってもってきてくれたんですけど、ブランデーとかが入れてあるんでちょっと苦くてあんましおいしくなかったけど、のど乾いてたんで一気に飲んだらくらくらしてしまいました。

ちょっと世間話して、キミコさんが僕の方のソファーにすわりなおした。そいで内緒話するみたく耳元でセックスしにきたんでしょ。わかるの。久しぶりだからたっぷりしようねって言いながら、ぼくのチンチンをズボンの上からなでたんで一気にかちんかちんになって、のけぞったら上からかぶさるみたく抱きしめられた。

首を抱かれてキスされているうちに、ズボンとパンツをいっしょに脱がされました。キミコさんがぼくの上にのりバンザイポーズとらせれたとき、上も脱がされたんで一瞬のうちにぼくはスッポンポンになったのにキミコさんはそのままでした。

ソファーに横にされチンチンを口にくわえられました。

顔の前にキミコさんの股間をつつむホットパンツがあるのでチンチンをチパチパしゃぶられながら、ぼくもキミコさんの服を脱がそうとしたらいきなしチンチンをシャカシャカ手で擦るんで一気に気持ちよくなってドクドク来そうになったんで、やめて!出ちゃう、気持ちいい!!っていってのにやめてくんなかったんで肛門に力いれて必死にガマンしたんですけど、一度チンチンの根本がドックンってきたらもうとまんなくなっちゃって、ドクドクしちゃって精子が出ました。

キミコさんはそれでもチンチンをくわえたまま顔を動かすんで、直ぐに続けて二度目のドクドクのが来てしまいました。

キミコさんはぼくの精子を飲んじゃったんでびっくりです。

二度目のドクドクの後もしばらく精子が出てたんでキミコさんはそれを全部吸いつくみたいになめました。

快感がおさまって一息ついてるとキミコさんはじぶんでTシャツ脱いで、おっぱいまるだしになりながらこれで落ち着いてセックスできるね。十分楽しもうねって言ってホットパンツをぼくに脱がさせてくれたんで興奮しました。

二人でスッポンポンになって風呂場でシャワーを浴びながら、お互いの体をなであって抱きついたりいろいろした。そんときメグさんとのセックスでときどきメグさんの体の中が溶けた見たくなってしまうんだって話したら、女の人がセックスしてて気持ちよくなって男の人にもうちょっと精子出すのを待ってほしいって体が言ってるときそうなるって言ってました。

そんな話をしてるときチンチンが急に大きくなったんで、シャワー浴びて立ったまんまキミコさんが片足をバスに乗せたかっこうしてチンチンをビラビラの間にいれました。

ぼくは腰をかくかくうごかしてチンチンが中でさらに大きくなるようにしました。キミコさんは動くたびにあ、あ、あ、って気持ちよさそうにのけぞりながらぼくをバスのふたの上に座らせると、そのまま座って二人でうぉーうぉーって言いながら動いていると、急に気持ちよくなってきてドクドクしました。

そのあと、体を拭いてからクーラーでぎんぎんに冷えたキミコさんのベッドルームで抱きしめあいながらセックスを楽しみました。

途中からユリさん呼ぼうかって話になって、ぼくはもう十分だったんでこの次にしようって言ったのに、キミコさんはユリさんに電話しましたけど、夜までエアロビ教室を離れれないって残念そうでしたけど、ぼくはちょっと安心しました。

だけど、ちがう女の人にも入れてみたい気がして残念な気もしました。

土曜日は3時過ぎにくればユリさんもいれて3人でセックスすることになったんで明日だけセックスがまんすればいいんでらくです。

ユリさんは40歳だけど体は20代のメグさんより引き締まってます。顔は美人じゃないけどセックスしてるときの表情は3人の中じゃ一番エロいかんじです。

メグさんは大桃美代子にそっくりな感じなんであんまりエロいって感じはないですけど気持ちはいい。キミコさんは、黒木瞳に似てる感じがするんで結構エロい感じがしますけど、正面から見るとどこにでもいるふつうのおばさんって感じです。だから、ふつうのおばさんもけっこうHっぽい人がたくさんいるんじゃないかって思います。

3人とのセックスにあいたら見ず知らずの女の人とセックスしてみたいです。同年代の女子はなんか生意気な感じがするだけで、あんまりセックスしてみたいと思いません。ぼくは年上の女性とセックスできれば十分です。

・他の体験談も探してみる⇒ FC2 Blog Ranking



[体験告白][エッチ][初体験][フェラチオ][口内射精][生挿入][絶頂][中出し][セックス]
関連記事



エッチな体験談


Fc2Blog Ranking禁断の体験

人気アダルトブログ☆新着情報


いろいろなシチュエーション | 【2015-11-26(Thu) 00:30:07】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
コメント
コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


Copyright © 秘密のH体験談告白 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*