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彼女の友達カップルとの寝取られ寝取りグダグダ体験談 2

電マを見てどんなモノなのか察知したらしい。

でも、あぁ、これって、どうしよう、とモジモジしまくる。

「ヤラないの?どうする?帰る?」
「やるから・・」

完全にSとMのやり取りになってた。

電マを持ったままモジモジしてる由紀恵を見て、じれったくなった。

「貸してみ!こう使うんだよ」

俺は強引に電マを奪い取り、スイッチを入れて股の中に押し込んだ。

「ちょっ!待ってよ!イヤっ!待って!」

初っ端からMAXにしておいたから、ビックリしたんだと思う。

だからレベルを中にしてやると、シュンとしちゃってまた俯き始めた。

そこからはもう言い成り。

ベッドに寄り掛からせて足をM字にさせ、目の前でオナニーする由紀恵。

凄い葛藤が目に見えて分かってゾクゾクした。

こんな事してちゃダメだ、でも気持ちがイイ、ダメ、でも続けたい・・って感じのね。




煙草に火を付けて冷静に見ていると、時々チラチラ上目遣いで見てくる。

これがまたM臭くてやらしかった。

煙草を吸い終ってからスイッチをMAXにすると、堰を切ったように吐息が漏れまくり。

電マの先を掴んでアソコに当たるよう持って行くと、太ももをプルプルさせる始末。

遂には

「もうダメかも」とイキそう宣言。

というわけで得意のお預け。

電マをアソコから離すと、何するの?とキョトンとした顔で見てきた。

だからまた当てると

「ンヒヒッッーっ!」と完全に喘ぎ出す。

何度かお預けをしてやったら、完璧に落ちてました。

「パンツビチャビチャじゃねーかよ」
「はぁんっ・・ごめんなさい・・」

「気持ちイイのか?」
「はい・・」

「はいじゃねーだろ?」
「気持ち良いですっ」

「どこが?」
「だめ、言えない」

「じゃヤメるか?」
「いやっ、だめっ・・でも・・」

「早く言えよ!」
「あぁぁっ!オマンコですっ」

文字にすると恥ずかし過ぎる会話だったけど、実際の会話はスゲー興奮した。

正信に反応しまくったであろう彼女以上に、由紀恵を感じさせたかったんだよね。

ドスケベ状態になってても、まだまだ!って思ってた。

オネダリさせまくってた頃には、ブラをズラして乳首をコリコリもしてた。

鼻の穴膨らませちゃってヒーヒー鳴きまくる。

だから思わず我慢の限界になっちゃって、勃起したチンコを顔の前へ。

「イキたいんだろ?だったらしゃぶれよ」

抵抗するかと思いきや、由紀恵は即亀頭にしゃぶりついてきた。

頭を掴んで軽くイラマチオしながら、電マで焦らしまくる。

チンコを口に入れながら喘ぎまくる姿を見て、今までにない興奮を覚えた。

だからそのまま押し倒してパンツをズラし、生のままビチョビチョのマンコに突き刺した。

抵抗も無くむしろ入れて下さいとばかりに足を自ら広げてきてた。

そこからは由紀恵の反応なんてお構い無しに、好き勝手に腰を振った。

なのに由紀恵はしがみ付いてきて、信じられないぐらい大声で喘ぎまくってた。

最後の方は俺まで夢中になっちゃって、キスしまくりの腰振りまくり。

お決まりの

「彼氏とどっちが気持ち良い?」
の質問に由紀恵は

「彼氏より気持ち良い」
と即答。

オチンチン、オマンコ、言いまくり。

中出しはするつもりは無かったけど

「このまま中に出すぞ」
って言ってみた。

そしたら

「うん!出して!いっぱい出して!」
とか言うからビックリ。

さすがにそれはヤバいと思ったから、口に出すから精子飲め!って命令。

「うん!うん!飲む!飲む!」

と早口で言ってた。

正常位からチンコを抜いた瞬間、由紀恵はバッと起き上ってきてチンコにしゃぶりつく。

そのまま激しいバキュームフェラで口内射精。

射精したら一気に冷静になっちゃったんだけど、隣でハァハァ言ってる巨乳に負けた。

汗だくだったから一緒にシャワーを浴び、そのまましゃぶらせてまた生ハメ。

命令したらタオルで体も拭いてくれるし、アナルまで舐めるんだからね。

彼女を寝取られた悔しさもあったんだろうけど、朝まで3回もセクロスしちゃいました。

しかも3回とも精子飲ませちゃって。


■後日談

彼女を寝取られた男です。

随分久しぶりですが、あれからの進展を報告します。

由紀恵が帰ってから冷静に考えたんだけど、やっぱり悔しいから数日後に彼女ともヤッた。

4日後だったか5日後だったか、溜め込んだ精液を全部飲ませてやったし。

彼女は俺にゴメンねゴメンねと謝りまくってたけど、ぶっちゃけもうどうでも良かった。

彼女にはもう好きっていう感情が無くなってたんです。

こんなビッチいらねーって。

話を端折って申し訳ない。


なんで彼女に興味無くなったかというと、クソビッチな感想を白状したから。

手と足をそれぞれ縛って固定して、オルガブッ刺して電マでクリ攻めしてやったんです。

その時に

「怒らないから言ってみ?」
「イキたいなら教えろよ」

って誘導。

当然のごとく、最後の最後まで認めなかった。

でも立て続けに2回昇天した後、敏感になりまくってる所に電マ攻撃で落ちた。

想像通り

「気持ち良かった」ってさ。

予想通りだったのは

「由紀恵が隣にいて興奮した」って発言。

予想外だったのは

「何回もイッちゃった」っていう告白。

彼女はそう簡単にイク体質じゃないと思ってたから。

想定以上の興奮で脳内がスパークしたんだと思うな。

由紀恵が言うには、正信はデカチンでもないし腰振りも単調らしいし。

由紀恵との約束もあったから、しばらくは何事も無く付き合ってた。

だけどセックスする度に思い出しちゃって、そのたびに由紀恵を呼び出してた。

「お前の彼氏にイカされた女としても興奮しねー」とか言って。

いつも

「ゴメンなさいゴメンなさい」
を連呼して、1時間でもフェラチオするメス豚。

最長2時間半ぐらいフェラチオさせた事もあって、TV見たり煙草吸ったりしてたっけ。

TV見てて萎んだチンコを、懸命にしゃぶって勃たせようとする姿は最高でした。

2人の都合の良いメス豚を抱えてた気分だった。

でも由紀恵とのセックスの方が興奮したかな。

寝取ってる感があったからだと思う。

相変わらず彼氏よりも気持ち良いと言わせまくってたわけでw

途中からは由紀恵の方から求めて来てたりもして、寝取り感は満点でした。

そんな2人のメス豚との時間も、先月終わりを迎えました。

勘違いしまくりの麻美が

「結婚したい」
なんて言い出しやがって。

「はぁ・・」
と軽く流しておいたら今度は由紀恵が

「別れるから付き合って欲しい」
とか言ってきやがって。

これもまた軽く流しておいたら、由紀恵が麻美に告白したらしい。

今までのメス豚時間も含めて。

だから急に2人が部屋に乗り込んできた時にはビックリだった。

麻美は

「どういう事よ!」
イキりまくりだし、由紀恵は

「お願い!別れて!」
と。

マジで包丁で刺されるかってぐらいなノリになったんで、とりま由紀恵を近くのマックに行かせて麻美と面談した。

「お前ら2人とは付き合わない、だから友達関係は壊すなよ」

そう言い包めるのに大変でした。

由紀恵と入れ替わってからも同じ事を伝え、最後にとセックスしちゃいましたけどねw

まだ彼氏とは別れてないらしいから、そっちで幸せになれとか言いながら腰振っておいたw

でも戻ってきた麻美と

「最後の夜」
ってノリになってヤリたくなかったけどそのまま麻美ともセックスした。

こんな事を書くと、随分モテるヤツなんだなって勘違いされそうですが・・全くモテないフツメンですよ。

2人と別れてから新しい女なんで1人も出来てないし。

あんなにヤリまくってた時期なんて、それこそ人生で初めてでした。

今は2人の、特に由紀恵とのハメ撮りを見ながらシコる毎日ですw

というわけで後日談を終わります。

読んでくれた皆さん、ありがとうございました。

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寝取り・寝取られ | 【2015-11-11(Wed) 22:10:52】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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