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彼女の友達カップルとの寝取られ寝取りグダグダ体験談 1

昨日の晩に、彼女の友達に呼び出された。

コイツも彼氏も、俺も彼女も同じ大学だった。

彼女と高校時代からのツレで、付き合い出してからその彼氏とも喋るようになった仲。

なんかゴチャゴチャしてるかな。

ちょっとまとめてみるね。

彼女:麻美
彼女の友達:由紀恵
由紀恵の彼氏:正信

俺を含め全員が同じ大学出身。
現在はそれぞれ就職して社会人。

彼女とは1年の夏休み後ぐらいから付き合い出した。
キッカケは彼女と同じサークルにいた俺のツレ。

サークルの呑みに誘われて彼女と出会い、そこから一気に攻め込んで付き合い開始。

彼女と由紀恵は高校時代からのツレ。

だから彼女と付き合い出すと、自ずと由紀恵とも絡むわけで。

んで由紀恵も大学内で彼氏を見つけたんで、4人で呑みに行ったりする仲に。

正信とは学部も違うし、人としての系統が違うから、あんまり深入りはしなかった。

一応会えば世間話をしたりするような仲ね。




そんなわけで、由紀恵に昨晩呼び出されたんですわ。

いきなりダイレクトに電話とかしてこないから、どうした?って思いましたよ。

でも理由を言わないから、仕方なしに会うハメになった。

由紀恵は俺と同じ沿線でしかも栄えてる地域に住んでたから、俺がそっちへ向かった。

駅前で待ち合わせして、目の前にある大衆居酒屋へ。

今日はアタシがゴチるから、と珍しい事を言う。

「つーか何だよ?」
「イイからイイから」

「良くねーし、麻美は知ってんの?」
「うん、知ってるよ」

「マジで何なの?」
「とりあえず呑んでから」

「最近仕事どう?」

なんて意味の無い世間話をさせられ、ビールを2杯飲み干した。

別に呑みたくないからそこから焼酎にスイッチ。

「もうイイからさ、早く話してくれよ」
「じゃ、話すね。でも怒らないって約束して?」

「はぁ?約束?何で?」
「イイから約束して」

「話も聞いて無いのに約束なんて出来るかよ」
「でもイイから!じゃないと話せないの」

ふざけんなよ。。

と不毛な言い合いが続いたので、結局俺が最後は折れた。

「で、何なの?」
「麻美の事なんだけど」

「あぁ、何?」
「あのさ、麻美この前のアタシ達とスノボ行ったじゃん?」

「んあ~行ったらしいね」
「その時さぁ、夜3人で呑んでて、アタシ酔っ払っちゃってね」

「はぁ・・・・」
「疲れてたし途中で寝ちゃったの」

「へぇ・・・・・」
「でね、麻美もマサも酔っ払ってて・・・・」

「で?なに?」

この時やっと話の先が読めてきたので、ザワザワしっぱなし。

「俺君と麻美喧嘩してたじゃん?」
「あぁ~してたねぇ・・」

「それでだと思うんだけど、マサに相談してたみたいなのね」
「ふぅ~ん」

「で、なんかお酒も入ってて、なんか変なノリになったみたいで」
「もしかして2人がヤッたって話?」

「えっ?知ってるの?」
「知らねーけど察しが付くわ、マジかよ、それ」

「怒らないでよ、麻美ほとんど覚えて無いみたいだし」

ザワザワしまくりだったが、一気に萎えまくり。

どうりで最近の彼女は余所余所しい態度だった。

俺への罪悪感だったのか、喧嘩の仲直りも彼女から謝ってきてたし。

ふざけんなよ・・と頭を抱えるしか無かったんだよね。

由紀恵は麻美を庇う様な話をベラベラ喋りまくりだった。

その声は俺の頭を素通りしていて、半分以上は記憶にない。

正直かなりショックだったし。

「つーか、何なの?お前の彼氏は。ありえねーじゃん」
「超ゴメン・・」

「まずはマサが謝るのが筋じゃねーの?」
「違うの、違うの」

「何が?」

どうやら正信は、セクロスしちゃった事がバレてないと思ってるらしい。

耐え切れなくなった麻美が由紀恵に相談しただけで、正信は麻美本人しか真相を知らないと思ってるというわけ。

そんな話あるかよ!って声を荒げちゃった俺に、由紀恵が謝りまくる。

麻美を呼んで話を聞く!というと、それはまだ待ってくれという由紀恵。

ラチがあかねーから!と興奮し出した俺を、由紀恵は宥めようと必死だったと思う。

遣り切れなくなった俺は

「もう帰るから」
と金を置いて店を出た。

信号で待っていると後ろから由紀恵が追ってきて、話を聞いて、怒らないでという。

落ち着いてから一緒に麻美を呼ぼうってね。

んなもん知るか!と喧嘩してるっぽい状況のまま、電車にまでついてくる由紀恵。

「もう帰れって」
「ダメ、麻美に連絡するでしょ?」

「そりゃするよ」
「だったらダメ」

そんな言い合いをしながらウチまで付いてきやがった。

「ね?落ち着こうよ、ね?」
「もううるせーよ、帰ってくれない?」

「落ち着いたら麻美に電話しようよ」
「帰ってくれたら俺が1人でするからイイってば」

部屋にまで上がり込んできた由紀恵。

なんなの?コイツ・・と本気で呆れながら、妙な雰囲気の中コタツを囲んでた。

由紀恵は、彼女が死ぬほど後悔してて別れたくないんだっていう話をしてる。

自分の彼氏がしちゃった行為を、アタシが埋めるから許してくれ。

一番悪いのはマサで、気が済むならアタシがマサと別れるからという。

そんなもん関係ねーし!と突っぱねておいたが、由紀恵は必死だった。

次第に疲れ始めた俺は黙っていると、由紀恵もしばしの無言。

「もうお前ら2人の事はどうでもイイから、帰ってくれる?」

俺は呆れ気味にそう言うと、いきなり由紀恵がコタツから這い出てきた。

サササッと後ろに下がったかと思ったら、完璧なポーズの土下座を披露。

「お願い!麻美を許してあげて!」
「お前は関係ねーだろ、もうヤメろよ」

「彼氏がした事だから!お願い!許してあげて!」
「ヤメろって」

「お願いします!アタシに出来る事は何でもするから!」
「はぁ・・・」

「何でもするから麻美を許してあげて!お願いします!」

もうねぇ、この必死な土下座は人生で最後だと思うw

何でそこまでするのか、友達を想うがあまりの行為なのか、よく分からんかった。

お願い!何でもする!を連呼する由紀恵。

いい加減ウザくなってきた、諦めてもらおうと思って言ってみた。

「じゃーそこで全裸になってオナニーしてみろよ」

顔をあげた由紀恵は

「えっ?!」

と困った表情で固まってた。

「何でもするんだろ?してみろよ、したら水に流すから。じゃなきゃ帰ってくれよ」
「分かったから!する!するから・・でも・・・誰にも言わないで・・・」

「えっ?マジでするの?」
「だってしたら麻美の事許してくれるんでしょ?エッチも無かった事にしてくれるんでしょ?」

「いや、まぁ、そりゃ、ね。ってマジでするのか?マジで?」

そうくるとは思って無かった俺は、逆に焦り出した。

由紀恵は俯きながらパーカーのジッパーをおろし始める。

白いピタT姿になると、以前から見て知っている巨乳が盛り上がりまくり。

由紀恵は身長が155cmぐらいでちっちゃくて細い。

華奢なんだが、胸は目を見張るほどデカい。

彼女が言うにはかなりの美乳で、Gカップの巨乳はブリンブリンでお椀形らしい。

いきなり立ち上がると、ショートパンツを脱ぎ出す由紀恵。

「ちょっ、マジでやるのか?普通しねーぞ?」
「イイから!アタシが責任取るから!」

ショートパンツを脱ぐと、薄い黄色の小さなパンツがお目見えした。

ちらっと横を向いた時見えたが、普通にTバックみたい。

Tシャツを脱ぐと、今度は猛烈な巨乳が露わになった。

もうちょっとで乳輪がハミ出るんじゃね?と思う様な、今にもこぼれおちそうな感じ。

酒も入ってた俺はヤバいっていう感情より、欲情の方が勝ってたと思う。

目の前に噂の美巨乳が・・・って思ってたら、ブラも取らずにストンと座りやがった。

ゴクリと生唾を飲み込み、お互いに無言。

気まずさを打開したのは由紀恵だった。

下を向いたまま女の子座りの体勢で、パンツの上からゴソゴソと触り出した。

小さな女の子がうな垂れてるみたい。

でもしっかりアソコをゴソゴソと触っている。

俺はただただ無言のまま、たぶん唖然とした表情でそれを見てた。

どのくらい経ったのかな、あっという間だったから数分だったと思う。

「もうイイ?」

といきなり上目遣いで由紀恵が言ってきた。

焦った俺は

「あ・・でもイッてねーじゃん」
「だって・・最後までは無理だよ・・」

「なんでだよ」
「ないんだもん」

「なにが?」
「自分でイッた事ないの・・」

こんな会話をしてたんだが、会話しながら直感した。

表情といい喋り方といい、由紀恵はどうやらMっ子らしいと。

そう思った瞬間、なぜか彼女の事が頭をよぎった。

アイツもドMで、無理やりヤラれたり強引にされるのが大好きなんだ。

だから正信にヤラれてた時も、きっと途中から感じまくってたんじゃないか。

友達の彼氏に、しかもその友達が横で寝てる状況。

ドMの彼女が興奮しないわけが無い。

そんな妄想が膨らみまくると、由紀恵をメチャメチャにしてやりたくなった。

「じゃーこれ使えよ、麻美はいつも1人で使ってるぜ」

そう言って俺はベッド脇に置いてあった電マを渡した。

<続く>

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寝取り・寝取られ | 【2015-11-11(Wed) 21:10:44】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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