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某王手の広報部長とレースクイーンの枕営業を目撃して…1

俺は大学時代、有名私大の自転車競技部に所属していて、大学時代にはいくつかの大会でも優勝した。

インカレにも出場し、上位で完走するなど、そこそこのアスリートだった。

大学卒業後は中堅出版社に入社した。

マスコミ関係に就職したのでマスコミ関係の知り合いは多かった。

そんな俺がまだ大学4年だった頃に友人から聞いた話と出版社時代の7~8年前に体験した経験を話そう。


大学時代の俺は、自転車部でエースとして活躍した。

学連に上がる前の市民レースでは何度か優勝も経験し、学連登録してからもインカレで上位完走やツール・ド・おきなわで上位完走を果たしたりするなど、なかなかの活躍をしたつもりだ。

プロになるほどではなかったが、あのまま競技を続ければ実業団で活躍するぐらいは可能だったかもしれない。


一度インカレで最上位で入賞した時、関西の中堅プロチーム=実業団チームの人から今度表彰台に上がったらうちに来ないかと誘われたこともある。

インカレでは表彰台には上がれなかったが、一桁順位で入賞したことは何度かある。

プロチームの人と合同練習することは結構あった。今でもジャパンカップは毎年観戦に行く。

大学4年時には部長も務め、大学時代は体育会での活躍で何度か体育会のパンフレットに名前が載ったりした。

一度体育会総会で表彰されたこともある。

そんな大学4年の頃、同じ部にいた友人からそそられる話を聞いた。




友人はモータースポーツが好きらしく、F1やBMX等が好きだった。

一度鈴鹿に一緒にF1観戦に行ったこともあるその友人が、BMXの大会を観戦に行った時の話だ。

結構大きな大会で、海外からプロ選手も招待されていた。

大会にはレースクイーンみたいな女性達が数名おり、大会を盛り上げていたらしい。

プロ選手の中にはレースクイーンの女の子達に連絡先を聞いて口説いてる選手もいたという。

友人の友達がレースクイーンのお姉さんと会話した時に

「盛り上がっていますか?」

「何か欲しいものあります?」

みたいな会話があったらしい。

そこで友人の友達は、「お姉さんが欲しいです」と答えたらしい(笑)

レースクイーンは笑いながら、「大人になったらね」とかわされたらしい。

友人曰く、そのレースクイーンはバリ巨乳で、乳なんか凄かったらしい。

その話を聞いて俺は興奮した。

友人曰く、プロ選手達はレースクイーンに連絡先を聞いて口説いていたらしく、レースクイーンもプロ選手達には教えていたらしい(笑)

そりゃただの大学生の観客には教えないわな(笑)

ただ咄嗟にお姉さんが欲しいですと答えた友達には感心した。

そして本題は、俺が出版社に入社して2年目ぐらいだった新人時代の話。

当時自転車競技は引退していたが、アマチュアのホビーレーサーとしてトレーニングし、年に一回ツール・ド・おきなわに参加するなど自転車自体は続けていた。

市民レース部門で上位入賞する等の大学の現役時代には敵わなかったが、それでも市民レース部門の最上位カテゴリーで完走するぐらいの実力はキープしていた。

200㎞以上走るツールドおきなわの市民レースは、国内のホビーレーサーの最上位カテゴリーの大会である。

大学時代はトレックマドンの4・1でレース活動していたが、金が出来た社会人時代はピナレロのドグマに乗っていた。

改造にも金を賭け50万以上する自転車だ。それでもトレック時代の大学時代の成績には敵わなかったが。

そんな23~24ぐらいの頃、俺は国内の有名モーターショーに行った。

雑誌の取材ではなくプライベートだったが。

当然本物のレースクイーンもたくさんおり、レベルも高い。

海外の有名メーカーの新車や国内の大手メーカーの新車等が並んでいた。

そのモーターショーに近い某高級ホテルは、モーターショーの影響で満杯だった。

俺はなんとかホテルを予約でき、一般の部屋は満杯だったので少し高くなるが空いていたスイートを予約し、2日程滞在した。

まだ若かったからスイート費用は高かったが、初めてのモーターショーで車好きの俺は盛り上がっていた。

当時はまだ若かったが、金がないのにアウディをローンで購入するなど車にはこだわった。

イベントが終わり、夜の20時ぐらいだったかな?

ホテルのレストランで食事をし、部屋のある高層階に戻る途中のエレベーターで、品のある紳士と美人の巨乳女と同席した。

俺は"いい女だな。モデルかなんかかな?"と思ったが、よく見ると確かモーターショーに出てたレースクイーンの一人だった。


どおりで美人なハズで、スタイル抜群にマジ乳がデカイ。

男の紳士はどうやら関係者らしい。

その時点では誰か知らなかったんだが、後で知った情報だとあの大手自動車会社の広報部長だったらしい。

どおりで品のある紳士なハズだ。

この広報部長は国内大手自動車メーカーで、現在は役員になっている。

要は、自動車会社の幹部とレースクイーンの2ショットに遭遇したわけ。

偶然同じフロアで降り、俺はスイートの部屋に戻るとなんと更に奥にあるロイヤルスイートの部屋に二人は入っていった。

見るからに怪しかった。

しかも、俺が泊まったスイートの隣がロイヤルスイートの部屋だ。

俺は、"これは絶対やるな。オッサンあのレースクイーンを抱くな"と思った。

自動車会社の広報部長がレースクイーンと一緒なのはおかしくない。

だが、夜の20時頃ロイヤルスイートに二人で消えると怪しい。

俺は枕営業の現場に遭遇したんだ。

俺もジャーナリストの端くれ。

若手編集者に過ぎなかったが、一応ビデオカメラやデジカメ、テープレコーダー等取材道具はいつも持ち合わせてある。

俺は咄嗟にビデオカメラをベランダの外に置き、壁にはテープレコーダーをセットした。

運が良ければヤッてる声ぐらい録れるかもと思って、俺は壁に張り付いて聞き耳を立てた。

声が聞こえるようテレビは消して。

すると、案の定横の部屋からやってる声が聞こえてきた。

全ては聞き取れないが「あっいい。気持ちいい」とか、「もっともっと突いて」とか聞こえてくる。

「○○部長、また仕事下さいね」とか、「良かったらCMに出してくださいよ」とか女がアピールしてる会話も聞こえてくる。

部長は「CMは無理だがイベントぐらいならいくらでも呼んでやるよ」と言っていた。

女は、「じゃあサービスしちゃう。パイズリしてあげるね」とかの会話音が。

さすがに本当にパイズリしてるかは確認できないが、余計に妄想で勃起してきた。

俺はズボン脱いで勃起したぺニスをしごきながら取材活動を続ける。

これは枕営業の現場だ。

自動車会社の広報部長がレースクイーンを抱いている。

立派なスキャンダルだと思いながら、取材どころかぺニスをしごいていた。

会話はそれ以外聞き取れなかったが、女が喘ぐ声は聞こえてきた。

この女、デカイ乳してるがデカイ声で喘ぎやがる。

スイートだから聞こえないと安心しているのか?

俺は一瞬AVつけてるのかと勘違いするぐらいの音量の喘ぎだ。

「いい。気持ちいい」とか、「部長のチンチン凄い」とかなかなかやらしい女だ。

あのデカパイやデカイ尻、見ただけでエロい女だと思ったが、やっぱレースクイーンなんかやってる女は上昇思考が高くエロい女が多い。

運が良ければ自動車会社の幹部の愛人?または幹部と寝て仕事取るとかマジエロい。

俺もやりたくなってきた。

ただ、俺には美人レースクイーンを囲う金もないし抱く機会なんて。

いやもしかしたらやれるかも。

ハッタリかけて脅してみたら枕する女ぐらいやれるかもと閃いた。

俺はこの後、レースクイーンの女に取材と偽って声をかけるのを決意した。

当時激務の徹夜続きで溜まっていた。

彼女とはしばらく会えてないし、激務のせいでしばらくセックスしていない。

一応オナニーはよくしたが、ここ一週間は仕事が忙しく抜く余裕もなかった。

俺はビンビンに勃起したぺニスを激しくしごきながら女を犯し、中出しする妄想をし、あえて発射しない程度に我慢した。

女は「部長凄い」とか、「部長の女にして」とか、必死なのか本当に感じてるのか声が聞こえた。

最後は「部長、中でいいから中で出して」と言った。

部長は「大丈夫なのか?妊娠しないか?」と尋ねる。

その後中出ししたようだ。

聞こえた会話はこんなもん。

女は1時間ほど喘ぎ続け、部長に肉弾接待していた。

俺は急いでドアの前に走り、覗き穴から部長が出るのを待った。

部屋は接待用なのか?セックス用に部長が個人的に予約したのか?

部長はその15分後に部屋を出ていった。どうやら宿泊はしないようだ。

俺は女が出てくるのを待った。その1時間後やっと女が出てきた。

俺はドアを明け女に話しかけた。

「すいません。○○有名週刊誌の記者ですけど」

俺は咄嗟に嘘をついた。

俺は雑誌編集者だが週刊誌記者ではない。

女は一瞬ビクッとした。

俺は「今の○○の幹部ですよね?」とカマをかけた。

その時は関係者ぐらいしか解らなかったが、まるで知ってるかのように振る舞った。

女は俺が枕営業を取材してると思ったのか、

「何ですか?」と初めは言ったが、枕の現場を目撃されたと悟ったのか、

「このことは書かないで下さい。記事にしないならこの後お話してもいいです」と答えた。

要は、記事にしないならあなたとも寝ますからということか?

「俺は裏は取ってあるんです。現場も収めましたし記事を止めるのは・・・」

と、週刊誌記者みたいに振る舞った。

女は

「会社にバレたら困ります。私の事務所だけでなく先方の会社はかなり大きいですし、あまり刺激すると私のクビぐらいすぐに飛びます。お願いですから。記事にしないでもらえませんか?」

と懇願された。

俺はもう一押しした。

「現場の写真もありますし、裏もあるのでね」

女は泣き顔で、

「もしお願い聞いていただいたらこの後ご一緒しますけど」


露骨に口止めに俺にも枕すると言いやがる。

俺は
「わかりました。なら記事は私の方で潰しておきます」
と答えた。

そうしてこの女を一晩自由にした。

<続く>

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いろいろなシチュエーション | 【2015-10-13(Tue) 21:10:27】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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