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黒髪ショートボブの清楚な音大生と援交セックスした体験談

サイトで園募集してた21歳JD。数回のやり取りでホ込み20Kで即決。
今日中にお金が必要というのでT駅で待ち合わせ。
165cm,45kg,黒髪のショートボブという。

用心はしたが指定した場所に聞いた通りの服装の子が一人で居た。茶色のバッグに白いワンピース。背の高い、スタイルの良いグラマー系で内心「当たり!」って叫んでた。

プロフには白いジーンズ姿のお尻の写真があって「キョートなお尻でしょ」と自己紹介していた。プリプリのヒップに想像が膨らみ、バックで犯してやろうと。

13時にサービスタイム枠で入り、20時までプレイの約束。たっぷり犯せる。

金が欲しいという女の欲望に対して、好きなように犯したい欲望を満たす。そして風俗じゃない、一般人というのが中枢神経を刺激する。ごめんなさい変態で~

キレイな駅近のホテルに入り(4,000円)ソファに座って缶チューハイを飲みながら視姦開始。肌の張りが若さ全開で、プルプルしており、膨らんだ胸元、生足、長い手、そしてなにより笑顔が堪らなかった。




全身を触りまくった。フェラの経験ゼロで処女喪失もわずか1ヶ月前。セックスの経験もその時の一回しかなく、ほぼ処女と判明。

こんなにルックスいいのになんで園?なんてと思ったりして。俄然やる気が出て来て、遠慮なくベッドへ移動し、服を着たままフェラさせた。
最初「したことない、できない」を連発して拒んだけど頼み込んだ。


くわえさせてからは俺が動いてるだけで、あまり気持ち良くなくておざなりのイマラチオ状態だったが「アイスキャンディーを舐めるように」とのアドバイスが功を奏し、ペロペロしてくれた。

「ストローで吸うように」と言うと痛いくらいのバキューム。「両方をいっぺんに」と言うと混乱してた。

ワンピース姿が清純で興奮したので服を着たままパンティを脱がせ、ゴムを装着し(先端を破いて)きつきつのほぼ処女マンにバックから挿入。
濡れてないし、キツくてキツくて、メリメリってめり込む感じで挿入。

「痛い痛い!」って最初騒いで、「後ろからなんてイヤー!」って叫んだけど無視してピストンピストン。

挿入と同時に亀頭が剥き出しになったのが判って、生の感触を堪能。激しく腰を振り、写真で見た「キュートなヒップ」にペニスを打ち込んでることに異常に興奮し「うおー!」って叫びながら射精。

中に出されたことも判らないようで、「痛い痛い~」って半べそ状態。優しい言い方で「お金の関係なんだから少しは我慢して」と鬼のような言葉をかけて少し休んだ。


チューハイを飲み、一服しながら彼女の身体を見ていたらまたすぐムラムラしてきて、また強制的にフェラさせた。今度はかなり上手くなって、慣れてきたのか自分の唾液を絡ませてかなりジュボジュボ音を出してくわえこんだ。

ものの数分で口内射精。馬鹿なのか「口が妊娠しちゃう~」って言いながらティッシュに吐き出した。

ここで服を脱いで、一緒にお風呂に入り、まったりしながら意外と大きなおっぱい(推定Eカップ)を泡立てて揉みまくり、全身を洗ってやり、あそこも中から精子を掻き出すように指を突っ込んで洗ってやった。

再度ベッドに戻り、今度は全身を愛撫してやり、あそこも丁寧にクンニしてやった。クリを刺激するとピクンピクン身体をくねらせ彼女も感じていたようだった。

フェラで立たせてからまた加工ゴムを装着して3発目に挑戦!若い美味しい身体には何度でも勃起する。今度は正常位で喘ぎ顔を眺めて、ムチムチの若い身体を楽しんで、お腹の上に渡すお札(16,000円)を載せてたっぷり中出し。

時間も19時過ぎてて、6時間くらい愉しんだ。お金を財布に入れてから別々にシャワーを浴び、まだ19時30分だったので「化粧直す前にもう一回しゃぶって」とまたフェラさせた。


さすがになかなか射精せず、最後は自分でしごいてイキそうになった瞬間に口内に射精した。大満足の一日だった。

少しだけ可愛そうになり、帰り際に「晩ご飯食べようか?」と誘いファミレスでステーキをご馳走してあげた。食事しながら園する理由は?と聞くと大学での勉強に必要な楽器を買うためと言っていた。

音大生だと判り、定期で会う約束をして別れた。

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ネットでの出会い | 【2015-10-05(Mon) 20:10:30】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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