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沢尻エリカ似のきれいな看護婦さんとのエッチな体験談

これは1年前の話です。
自分はアメフトで怪我をしてしまい入院することになりました。

さて、病院に入院して気になるのは看護婦さんですよね♪かわいいかな~と見てみると・・・。
最悪です↓↓おばちゃんばっかりでした。


入院して1週間ぐらい経って、自分はテンションがあがりました。
沢尻エリカ似のきれいな看護婦さん(24)がいるではないか!!

その看護婦さんはとても優しくて、病人一人一人にフレンドリーに話かけてくれます。
だけど、彼女もできたことがなく、人見知りの激しい自分は目も合わせられず、話しもろくにできませんでした。


そんなある日の夜中、小便に行きたくなり目が覚めました。
松葉杖をつきながら、便所を目指す自分(夜中の病院マジで怖い!!)。
その道中、沢尻エリカ似の看護婦さんに出くわし、便所まで付き合ってくれました。

用を足していると、その看護婦さんが便所に入ってきました!!

「○○さん。(僕の名前です)」
と、言いながら近づいてきます。




「は・・・はい??」
いつもの優しい雰囲気と違う看護婦さんに恐怖をおぼえました。

「私のここの疼きを止めてくれない??」
と、スカートをめくり上げ、パンツを見せてきました。

「自分、童貞なんですが・・・。」
「童貞とかは関係ないでしょ。」
と言い、僕のズボンとトランクスを下ろしてフェラしてきました。

唾をすごく付けてフェラし、便所はいやらしい音が響きまくってました。
玉や竿も丹念に舐めてくれて、今にもイキそうになりました。

「い・・・イキそうです・・・。」
「ダ~メ!!まだ我慢してね♪」
と、かなりの痴女ぶり!!

「○○さん、童貞なんだっけ?? 女性のアソコがどうなってるか見たいでしょ??」

自分は声が出ずに、頷くことしか出来ませんでした。
看護婦さんは洋式便座に座り、スカートをめくり上げ、M字開脚をしました。

自分は目を疑いました。看護婦さんはTバックを履いていたのです。
自分はもう我慢が出来ず、すぐに吸いすきました。

「あん!!ダメ、○○さん!!そんな焦っちゃダメ!!」

自分はその言葉は全然聞こえず、無我夢中で舐めたり、吸ったりしました。

理性を失った自分は、看護婦さんの白衣を脱がし、ブラを剥いで乳首をいじりはじめちゃいました。
看護婦さんは、意外に巨乳でした。
聞いてみたら、Fカップあるそうな。

「○○さん、おっぱい舐めて♪ なんなら、噛んだりしてもいいからね♪」

自分は看護婦さんの乳首を舐めたり、吸ったり、噛んだり。
看護婦さんのおっぱいはとても柔らかく、気持ちよかったです。

そして、看護婦さんは自分を便座に座らせました。
「そろそろ入れたいんでしょ??」
「は・・・ハイ!!」
「○○さん怪我してるから、私が動いてあげるね♪」
と言い、僕をまたぎ、竿を掴み、亀頭をワレメにスリスリと撫で回しました。

「ほら、入るよ~。ちゃんと見ててね♪」

ズブズブズブ・・・ニュルッ!!

「うお!!」

自分は叫んでしまいました。

「童貞卒業おめでとう♪」

看護婦さんは、激しく腰を振りまくりました。
パンパンッとすごい音が便所を響かせました。

「あん!!あん!!○○さんのチンポって長くて太いのね!!すごく気持ちいいよ♪」

自分の息子が、看護婦さんのマンコに根元まで喰われてる画はとても興奮し、今にもイキそうになりました。

「看護婦さん!!ダメだ!!もうイキます!!抜きます!!」
「ダ~メ!!中で出しなさい!!」
と、足を僕の背中に絡ませてきました。
その状態でも、看護婦さんは激しく腰を振り続けました。

「看護婦さん、出します!!!!!」
「いっぱい出して~!!!!!」

ドピュッ!!ドピュドピュピュピュ

射精が1分くらい続きました。
1週間以上溜まってたので相当濃いのが出たと思います。

挿入したまま余韻に浸っていると、
「まだまだいけそうね♪」
と、また腰を激しく振りはじめました。

その後、自分の精子がちょっとしか出なくなるまで中出しさせられました。

最後までずっと挿入したままだったので、抜いたらハンパない量の精子がマンコから流れました。
こんなに自分の玉に蓄えられていたのか・・・・。

童貞だったのに最高な思いをさせていただきました。
長々とすいませんでした!!

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初体験 | 【2015-09-30(Wed) 13:10:21】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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