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下の階に住んでいるおじさんと人妻 1

ここは郊外にある団地です。8階建ての団地が6棟あり、近くには大きな公園があり、団地に住んでいる人達の憩いの場となっている。

朝早くからお年寄りたちのラジオ体操が始まり、ゲ-トボ-ルをする人、池では釣りをする人、公園の周囲を散歩する人など等である。  

美佐子は32歳で、2歳年上の夫と2人でこの団地に引っ越してきてばかりである。夫婦には子どもはいなかった。
望んでいるのだが、残念ながら、まだ授かっていないのである。


引っ越してきて2日目の日である。
美佐子が近くのス-パ-で買い物をしている時に、ひとりの50代の男性が話しかけてきたのです。

「奥さん、団地の生活には慣れましたか? わたしは下の階に住んでいます木戸といいます。奥さんたちが引っ越してきたとき、たまたま見かけたのでね。」 

木戸という男性は、やさしく、にこやかに話しかけてきたのです。
美佐子は、まだ団地に来て、まだ知り合いもいなかったので、うれしく思い

「ありがとうございます。沢田といいます。今後もよろしくお願い致します」と丁寧に頭を下げてお礼を言った。 

木戸は、建築現場で働いているらしく、体つきはがっちりしていた。
木戸は「なにかありましたら遠慮なく言ってくださいね、奥さんのすぐ下の階にすんでいますからね」と言って立ち去っていった。




美佐子は、やさしく話しかけられたことに 心から嬉しく思ったのである。 

しかし、木戸は
「俺好みの女が上の階に住んでいるかと思うと、おれのチンポも元気になってくるぜ、あの落ちそうなプリプリしたケツを見せつけやがって」 

木戸は30代の頃に離婚をしている。木戸の女狂いが原因である。  

美佐子は家に戻ってから夕食の準備をはじめた。
夫は仕事でいつも、おそくまで働いていたので夕ご飯はいつも、美佐子が先に済ませていた。

夫は仕事から帰ると、ごはんを済ませ、風呂にはいり、すぐに寝てしまうのである。 

そんな一生懸命に頑張る夫に対しては感謝をしているが、やはり、女として物足りなさを感じているのも本心であった。


早朝、美佐子の夫の慎一は、あわただしくト-ストとスクランブルエッグをコ-ヒでたいらげると妻の美佐子とは、ほとんど会話もなく会社へと行った。
そういう生活が何年も続いているのである。

夫は細身で、仕事しか頭にない真面目な男である。
夫婦の間では、冗談めいた会話は全然なかったし、あまり笑うこともない。

夫とは同じ職場で知り合った関係であった。一応社内恋愛であった。
夫の母と美佐子の母が偶然、友人同士で、夫の慎一さんのことも子どもの頃から知っていた。

美佐子の母と夫の母とが、結婚話を進め、トントン拍子で結婚してしまったというのが現状である。美佐子はお嬢様育ちで、世間知らずなところがあった。いわゆる箱入り娘である


今の結婚生活では、夫婦の夜の営みは、年数回っていうほどである。それも、子どもが欲しいっていう気持ちだけなのである。
しかし、子どもには恵まれていない。 

ここに引っ越してきて1週間が過ぎた。美佐子は気晴らしに公園に散歩へ出かけた。美佐子は勤めに出たいのだが、夫は妻は専業主婦だっていう考えから許してくれなかったのである。  

季節は真夏で、とても暑かったが心地よい風を身体に受けて、青々とした雑木林の中を歩くと気持ちもよかったのである。 
夏らしく少し短めのワンピ-スだった。 


少しすると、後ろから「こんにちは奥さん」っていう軽やかな声がしたので振り向くと下の階にすんでいる木戸であった。白いランニングシャツに短パンの姿である。美佐子は、50代とはいえ筋肉質の木戸の身体を見てしまった。

木戸は、微笑みながら、「奥さんが歩いていたのは遠くからでもすぐにわかりましたよ、だって綺麗で美人ですからね」ってにこやかに話した。

美佐子は少し顔を赤くして「そんな冗談でも うれしいですよ」と答えた。

実は、木戸は、たまたまその日は仕事が休みで、2階の下の階のドアの開く音がして 窓の外をみると美佐子が短いワンピ-ス姿で公園の方角に向かって歩いている。
その後ろ姿から、歩くたびに美佐子の大きな柔らかいお尻が揺れている。風が吹くたびに美佐子の太ももも見え隠れしている。胸も大きいのがわかる。

エアコンのない木戸の部屋は蒸し風呂で、汗をいっぱい掻きながら 食い入るように美佐子の後ろ姿を見ながら、すぐに部屋から出て美佐子の後を追ったのである。


木戸は「ここの公園は気持ちいいでしょう。奥さん」 「ほんとうに気分も気持ちよくなりますね」って答え、木戸の人懐っこい話しかけに好意を持った。

2人で並んで、いろいろと話をするのだが、木戸は話上手で美佐子は、口に手をあててクスクスと笑った。久しぶりの笑であった。

しばらくして木戸は、ベンチに座ろうと言い、美佐子も少し歩き疲れたので、ベンチに座り、おしゃべりをつづけたのである。 

話の途中でも美佐子は、木戸の筋肉質の胸を無意識のうちにチラチラと見ていたのを美佐子自身、気づいていなかった。
木戸の汗の臭いも、それほど気にはならなかった。 

美佐子は時計を見ると2時間はたっていた。まだ30分ぐらいのような感じであった。

家で洗濯物をベランダからかたづけたり、夕食の準備もあったので、美佐子は、「今日は、いろいろとお話してくださり ありがとうございました。」とベンチから立ち上がり、頭を下げてお礼を言った。

そして立ち去ろうとした瞬間の出来事である。
美佐子の大きなお尻を、木戸の手が触ったのである。

「あ ごめんごめん、ベンチの木くずがついていたので」
もちろん嘘である。

「すいません、ありがとうございます」
美佐子は、また頭を下げてお礼を言い、家路へと着いた。


木戸は、立ち去る美佐子を見て、
「やはり、俺好みのやわらかいケツをしてるな。 世間しらずの箱入り主婦って感じだ。ケツを触られて頭を下げてお礼を言ってやがるぜ。俺が睨んだ通り、一度男を知ったら淫乱女になるぜ。
さて、これからどう料理していくかな」 

夏の風の中を歩いていく美佐子を見ながら、獲物をねらったハイエナのような目つきをしているのであった。


美佐子は、家路に着くときに木戸の暑い胸と男の汗の臭いを感じながら、胸の鼓動がドキドキしているのを感じることができた。

真夏の外は歩くだけで汗をかいてしまう。
美佐子は、家に帰るとすぐにシャワ-を浴びた。おおきな胸に水滴が流れていき、むっちりとした太もも、おおきなお尻へと流れていくのである。

美佐子は、浴室から出て、ティ-シャツと短パン姿になり、ク-ラの聞いた部屋で、すこし居眠りをしていると、チャイムの音がした。

下の階の木戸が「奥さん こんにちは木戸です」という声がしたので、急いで居眠りから目覚めてドアを開けた。

木戸は、おおきなスイカを持っていて
「仕事場で貰ったんだけど、たくさんあるから奥さんと旦那さんで食べてくださいよ」と言って美佐子に差し出したのである。

美佐子は、せっかく持ってきていただいたので、お断りするもの悪いので快くお礼を言ってスイカをいただいた。 

美佐子はノ-ブラだったし、肌にぴったりのティ-シャツだったので大きなおっぱいの形がはっきりとわかるほどだ。しかもぷっくりした乳頭が飛び出していてその形さえ目につく。

美佐子は、あわてて起きたので、少し顔を赤くしてしまった。
玄関から部屋につるしてある美佐子のパンティ-とブラジャ-も丸見えであった。

木戸は、美佐子の派手な色付のパンティ-を見て、心の中で「大人しい顔をしているのに、なんてエロイ下着を履いているんだ、この淫乱女め」と思いながら、美佐子の全身を食い入るように見つめて、「それじゃあ奥さん。失礼しますね」と言って玄関のドアから出ていった。

美佐子は、部屋をみて、「わたしの下着みられたかなあ。たぶん大丈夫でしょう」って呑気なことをつぶやいているのである。
木戸さんはいい人だから大丈夫ねって思いながら。

木戸は家につくと、部屋につるしてあった洗濯物のおおきなブラジャ-そしてパンティー、美佐子の大きなおっぱいと突起していた乳頭を思いうかべて木戸のアソコははちきれそうに大きくなっていた。

自分のちんぽに向かって、あともう少しの辛抱だぜ、あの女のアソコの中へ招待してやるからなと囁いた。

<続く>

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人妻・熟女 | 【2015-09-26(Sat) 23:10:18】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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