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激しく襲われたい願望を秘めた熟した人妻との体験談

熟した人妻T子がチャットに入って来たのは夕方。
私の待ち受けの刺激的な内容に惹かれたと。
話を聞いていると40代の人妻で、今週一杯旦那が出張で破目を外せると。


彼女は、真面目だが激しく襲われ犯されたい願望を秘めている。
彼女は、直ぐに私の肉棒を見たいとリクエストしてきた。
彼女の画面に数枚の肉棒のいきり立ったアップを見せると、感嘆の驚きと旦那との違いをしきりに口にする。

彼女は浮気は未体験で、しきりに旦那にバレたら怖いからと、口では繰り返すがチャットの卑猥な文字の羅列が彼女の脳の芯と、子宮の奥深くに妄想の波と快楽の波が、ぶち当たり細胞に染み込み、花弁の奥からは淫らな彼女の欲望の液が溢れ、指で自らをなぞり慰めている。

彼女の背徳と欲望の葛藤が、言葉で並べられ自らの言い訳を繰り返すが、一旦火の点いた熟した女の性は不安との葛藤の中でも収まらない。

チャットの夜に彼女から。

・・・・
先ほどは何か凄い刺激を感じてしまいました。
ドキドキして余韻がまだ・・

あなたの凄いわ。
今ドキドキしてます。
また、チャトの時と同じように感じさせて・・
今夜の私、何かおかしいの。
それからお顔も拝見できるかしら。
もし送ってくれたらこちらもします。




画像ありがとう。
Hな人には思えないわ。
どうしよう?
でもあなた次第・・・・
卑猥に感じさせてくれたら・・
わからないわ。
私こそあなたのタイプなのかな?
・・・・・

お互いに写真を交換した。
熟した奥さんは真面目な雰囲気が良く分かる。
秘めた欲望と願望の強さのギャップも・・・

真面目な熟した奥さんの雰囲気で、普段は誰にも秘めた願望、妄想を悟られないタイプ。
そのギャップが彼女自身の悩みを深くしている。

不安感を除き、ばれない安心感が出来れば、未体験の激しく淫らな世界に溺れ発散してみたい気持ちがメール交換の度に強くなっている。

彼女の迷いで決断できなかったので、旦那の出張の期間が過ぎてしまった。
最初の旦那が出張の機会は逃したが、彼女からのメールが繰り返し行き交う。

私は、彼女へ挑発のメールを。。。。。

旦那は何事もなく帰宅して、何事もなく家族の生活をしているでしょう。

私と出会い刺激的な本音をさらけ出し、子宮の本性を引き出されて淫靡な涎を垂れ流し、私の言葉と写真に堪らなく自らの願望を慰め、熟した体の欲望の強さを思い知らされた自分の性を、秘密厳守と中でのルールとマナーを守って、来月に入り叶えてみましょうね。
平日の昼間だけのアバンチュール。
人にも見られず子宮と肉棒だけの刺激的な時間。
秘めた願望を解放してあげます。
。。。。

彼女の旦那にばれる不安を払拭する条件をメールする。
彼女は、偶然にさほど遠くない社宅に最近越して来たと。

。。。。

XXXだと聞いて程よい近さなので安心ですよ。
社宅なので近くは誰に見られても駄目ですから、絶対誰にもばれない方法で、私との秘密の体験をしてみましょう。

OO駅の直ぐ近くにワンルームを借りています。
仕事のない日に、ここでの直接の待ち合わせと逢い引きをしませんか。
誰にも見られないで秘密厳守で体験して貰えます。
私も人に見られないで安心です。

この肉棒を味合わないと子宮の疼きが収まらないのは一番貴女が分かっているでしょう。

彼女の返事は夜に。

・・・・
今子供が休んだのでメールしてます。
毎日生活がマンネリなんです。
主人は明日夜帰宅してしまうの。
もし、信用できる人でしたら・・・
いつか・・・

何かメール拝見してたらお近くみたいなのね。
それに、お写真・・・欲情してしまいます。
もう、恥ずかしいほど溢れているの。
妄想してしまうわ。
・・・・

旦那も会社に、子供も学校に行って一人の女に戻りましたね。
秘めた願望、淫らな欲望が子宮の中で湧き出して来るでしょう?
前に知らせたOOのマンションで会いませんか?

・・・・
今迷ってます。
不安でいっぱいなの。
まだ転勤して間もないし・・
もし主人に知れることになったら・・
もうドキドキしまって
でもたまらい。
こんなの
・・・・

迷うのは、唯1つ、ばれたらどうしよう?の問題だと思います。
バレるのは人に目撃されるは、OOのマンションだけの接触だから、見られません。
体にマークとか痕は残しません。
私からは身元も本名も興味ないので聞きません。
避妊等のケアも確実にします。
連絡も今のパソコンだけの連絡でバレません。

女は、体の構造で浮気はバレません。
反対に欲望を強く秘めている方が旦那が不信感持つでしょう。
転勤族だから、知り合いではない安心と、家庭のしがらみも絶対に交差はしていない安心。
唯、女としての一回限りのアバンチュールを、安全な中で楽しみましょう。
お待ちしていますよ。

・・・・
主人はもう休みました。
今メール見ました
本当に行かないといけないの
もう・・私どうなるの
あなた・・私もう・・
妄想ばかりが・・
どんなことするの・・
教えて・・
・・・・・

迷う彼女へ考えないで行動の導きをする。

。。。。
明日は何も迷わないで私の教えた道順でおいで。
来るときには濡れたまXこを拭かないで、
濡れたままでノーパンで電車に乗り来るんだよ。
部屋のチャイムを鳴らしたら、
私は肉棒をギンギンにして出したままドアを開けるよ。
部屋には予め布団をひいておくので、
ドアを開けたまま肉棒を触りしゃぶりながら部屋に入る。
しゃぶりながら私は布団に寝転ぶので、
最初は私からは何もしないよ。
欲しかった肉棒を好きなだけしゃぶり、
しゃぶりながらオナニーしてるのを目で犯してあげるよ。
後は、貴女の欲望の赴くままに行動してごらん
。。。。

これに反応する彼女は。

・・・・
それからどうなるの・・聞かせて・・・
今妄想して溢れているの
触れています・・
もっと聞かせて・・
それといつまでなの・・
・・・・

。。。。
続きは明日現実の世界で自分でストーリーを、
欲望と快楽の向くままに書いてみて
。。。。

・・・・
わからない・・
あなたのすることが・・
どうなるの・・
主人の知らぬ間に・・
・・・・

。。。。
私は一言。貴女の求める秘めた欲望を叶えてあげる
。。。。

連休に入り、彼女との連絡を控えていたが、
明ける前日にメールを送る。

。。。。
連日も後少しで終わりますね。
連休中は家族との時間で妻、母の顔でお疲れでしょう。
夜に一人になると私との刺激的な快楽の誘惑を、
子宮が欲情して催促するのがわかっていますよね。
我慢しているのは自分に嘘を言い続けているよ。
。。。。

翌日彼女から返事が。

・・・・・
あなた・・ごめんね
お近くと思いながらも・・
どうしても行けないの
今主人と子供がいないので
メールしました
・・・・・

彼女の不安は二つ。
旦那にバレたらと、
快楽を知って離れられなくなったらの二つ。

最初の一つ目は、
彼女の人に見られたらの不安を消すために、私の借りるプライベートマンションへ、駅からの道順と場所を詳しく教えた。
誰にも見られない秘密。
慎重な彼女に安心させる為に、私さえ見えない状態を設定した。

その条件で彼女は臆病と好奇心と保身との葛藤を、彼女なりに悩み行動を起こした。

翌日の朝に彼女が自宅を出る時にメールを。
私は、了解の簡単な返事を送り準備する。
彼女は電車に乗り駅に着き、徒歩で五分の道を不安と欲望との中で近づく。

マンションに着き彼女は最後の到着を知らせる短いメールを。
私はドアの鍵を開け、布団に横たわり、下半身を脱ぎ肉棒を曝して、目隠しをして枕元にゴムを置いて待つ。

暫くしてノブとドアが開く小さな音が。
ドアを開けたまま部屋を見渡す少しの間の後、ドアが閉まりロックの音が。

靴の脱ぐ音にゆっくりと足音が数歩。
バッグを置く音に座る音が下半身の横で。

彼女の目の前には、ギンギンに硬直し、状況の刺激と期待でドクンドクンと、大きく脈打ち腹の上で跳び跳ねる肉棒が。

彼女は、無言のまま静かな部屋に息を乱しているのが分かる。
暫くして肉棒に暖かな彼女の指が触れた。

直ぐに指から手のひらの柔らかな感触に包まれた。
息を荒げながら肉棒をゆっくりと擦り始める。
肉棒を凝視しながら感触を確かめて興奮し、両手で肉棒を掴み、握り、擦ってくる。

肉棒を握る力が強くなり、彼女の手の内で更にガチガチに硬直化し、先を指先で擦る指先に搾り出された粘り汁が、絡み柔らかな手の内でヌルヌルの感触に。

息を荒げながら擦るピッチが早くなる。
そして肉棒の先に熱い粘膜に包まれた。

肉棒へ彼女の抑制されていた欲望が体当たりしてきた。
無言だが肉棒を頬張る彼女の舌が柔らかく絡み、唾液に肉棒が絡む卑猥な音が耳に入ってくる。

熟した女の秘めた欲望が、解放された淫靡な匂いと感触を味わう。
視覚を奪っての卑猥な設定は、肉棒への彼女の刺激が何倍にも感じれ、肉棒が彼女の口の中で大きくドクンドクンと跳び跳ねる。

その度に咥える彼女の口から声が漏れる。
彼女の舌は私の肉棒から玉へ、そして私の乳首へと這い回り、彼女の息遣いが身近に感じれる。

体を触り舐めながら肉棒を手で握り擦り続けて離さない。
彼女は、再び肉棒へと唇を移動させ、最初よりはゆっくりとねっとりと肉棒の先から竿、根元から玉へと味わっている。

部屋には彼女の乱れた息遣いに混じり、呟きが聞こえだした。

「凄い、凄い硬い。」から、
「もう我慢できない、欲しい」と低く呟く声が。

肉棒から彼女の感触が離れて、彼女が服を脱ぐ音が聞こえる。
スカートのファスナー、パンストの音、カサカサと何かをする音に続いて、枕元に置いてあったゴムを破る音が。

肉棒を再び握られヒヤッとしたゴムを嵌められる。

根元までしっかりと嵌められた後、
「お願いね」と一言呟いて、彼女が跨がり肉棒に握りながら花弁に当て、ゆっくりと体を私の上に沈めてきた。

ヌルヌルとした襞の中に肉棒が沈み込み、根元まで包まれ体重を腹の上に感じた。
ゆっくりと跨がった腰が前後に動きだし、部屋には彼女の喘ぎ声が漏れだした。

かなり濡れていたのは、動く度に響く卑猥な音で分かる。
最初こそ静かに声を殺し気味にゆっくりと振っていた彼女の腰は、直ぐに大きく上下しだし、部屋には大きく喘ぎを響かせて乱れた。

直ぐに彼女は、
「駄目、駄目、逝きそう」と声を出し、更に激しく肉棒に腰をぶつけて悶え、
直ぐに「逝く、逝くー」と肉棒に欲望をぶつけ、自らを昂らせ昇り詰めた。

がっくりと体を大きく揺らせ、私に覆い被さってきた。
彼女の温もりと重みと匂いとが、体に押し込まれる。

彼女は、耳元で
「後ろから激しくして」と。

目隠しをしたまま体勢を入れ替え、四つん這いの彼女のヒップを両手で掴む。
柔らかく肉圧のあるヒップの割れ目に肉棒を導き、襞の中にいきり立つ塊をぶちこんだ。

ジュボジュボと卑猥な音を粘膜から響かせながら、彼女は大きく悶え声を荒げる。
腰を長いストロークでカリから根元まで包み込む襞の壁。
奥の子宮にカリコリとカリ先が当たり引っ掛かる。

突き上げるスピードを上げ、根元まで挿し、子宮にゴツンゴツンとまともにぶつけると、
「もう許して、来てください。また逝きそう」と。

目隠しをしたまま見えない相手を犯す興奮で、肉棒はザーメンを根元から竿、カリに張り裂けそうに詰まり、子宮に向かって堰を切った様に一気に吐き出された。
何度も大きく脈打ち反り反りながら。

彼女は、部屋に断末魔の叫びをあげて絶頂の波に溺れている。
繋がったままで暫く彼女は体を倒れ込ませ動かない。
彼女が戻ってくるまで静けさの戻った余韻と、重なりあった彼女の体温と息遣いを感じる。

やがて彼女は息を大きく吐き出すと戻ってきた。
私は布団に肉棒を抜いて横たわると、彼女はゴムを触り大量のザーメンを見ているのが分かる。
ゴムを抜き彼女はザーメンまみれの肉棒を、舐め綺麗にしてくれる。

その後、耳元で
「ありがとう」と一言言うと、身繕いをする音が微かに続き、ドアの鍵を開けて部屋を後にした。

目隠しを取ると今までの夢幻の後は、テッシュにくるまれたゴムと、淫靡な粘膜の重なった匂いだけが。
摩訶不思議な体験は刺激的に終えた。

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