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チャットで繋がりメール交換していたポッチャリ主婦との体験談

今月初めから、ここのチャットで繋がりメール交換していたポッチャリ主婦、明美34歳と難波で出会った。

旦那とセックスレスになって5年。3年前から浮気を始め、食べたチンポの本数は優に20本は超えているそうだ。

こういう女性を狂わせ「貴方のが一番良い」と本気で言わせるのに醍醐味を感じている私がいる。本当にくだらん優越感を味わいたい男です(汗)

メールで逢ったら即抱くということになっていたので、南海難波駅改札で逢って、確認し合ったら、そのままJR難波に近いラブホに直行した。


部屋に入るなり、抱き寄せディープキス。舌を思い切り絡ませる。ビックリして少し拒む姿勢を示したが、直ぐに女も応えてくる。

2,3分で女は夢中で舌を絡ませ、唾液を交換しはじめる。キスの嫌いな女は少ない。キスで感じさせることが何より大切だ。

キスを続けながら、ブラウスをたくし上げ、ブラの中にも手を差し込んでたわわな乳房を揉み、乳首を軽くひねる。

「アア~」と女の口からせつない声が洩れる。ブラのホックを外し、生乳を思う存分揉みしだき、乳首を親指、人差し指、中指の3本指で摘み、乳頭を親指で擦る。


身体が反応しはじめる。すかさず乳首に吸い付く。




女は「アア、良い。良い。気持ちイイ」と声をあげる。身体を委ねてくる。脱力した女をそのままベッドに押し倒し、スカートを捲り上げると、ベージュのストッキングとその下にはピンクのパンツが露わになった。

一気にストッキングとパンツを脱がし、あまり手入れもしていないのでオメコの周りからアナルまで覆う陰毛の真ん中で、濃い茶色の陰唇に囲まれてサーモンピンクの淫裂が顔を出す。

もうそこには愛液が溢れ、艶めかしく光っている。
顔を近づけ、ニオイを嗅ぐ。ほとんどニオイがしない。私の経験から、ニオイの薄い女は性感染がないと言える。生入れを決断する。


クリを下から上へと舐め上げる。「アア、イイ」と身体を仰け反らす明美。そのまま舌バイブでクリを責めあげる。

「アア、アアアア、気持ちイイ」と声が高くなる。
舌バイブを続けながら、淫穴に人差し指と中指を突き入れ、Gスポットを指腹で刺激する。

「アア、アアア、イイ。イイイ、イイー。逝く、逝く、イクー」と最初のアクメを向かえ、軽く潮を吹く。

今度はもう一方の手で乳首への三本指攻撃をしながら、膣奥へ指を進めて、上壁を刺激する。

「アア、ダメ。ダメ。出ちゃうー。アア、気持ちイイ。気持ちイイ」と細い水流を細切れで飛ばしながら、「イクー。アア、またイクー」と失禁しながら深い絶頂へと誘った。


荒い息をしつつ、だらしなく身体を投げ出す明美から離れ、素早く服を脱ぎ、いきり立つ自慢の肉棒を扱きつつ、明美の両脚をM字にして抱え、濡れそぼつ淫穴に宛がい、ズブリと音がするように挿入する。


「アア、凄い。大きい。アア、アアアア」と明美は身体を仰け反らせ、上にずり上がるようにして反応しはじめる。

なかなか具合の良いオメコだった。指で愛撫しているときも感じたが、上壁のヒダが多く、締め付けも結構あって快感が背中を電流のように走る。

この時気を抜くと射精へと突き進んでしまう。気持ちのコントロールを図りつつ、ピストンを留め快感が静まるのを待ってから、明美の反応を確かめつつ、得意の快感スポットを突き擦るピストンに入る。

あられもない大きな声をあげ、時に叫び、身体を左右にねじり、髪を振り乱しながら、何度も何度も襲い来るアクメを味わう明美を見ながら、右乳首への三本指攻撃を掛ける。


「アアア、イイイ。イイ。イイワー。こんなの初めて。凄い。凄い。凄い。アア、また逝く、逝く。イクー」と狂いはじめる。まだ、まだこれからである。

次に指腹の微妙タッチでクリを刺激する。勿論突きこすりは止めない。いや奥突きへと進む。ただ闇雲に奥を突くのはダメ。快感ポイントを突き上げる。

「変になるよ。アア、アアア、イヤー。狂いそう。アア、ダメ、ダメ。アアア、イイ。イイワー。アアア、アアアア。モットー」

と狂いはじめ、膣奥が二段締めをはじめて、今までにない絶頂へと登っていく。

「アア、逝く。逝く。アアアア。逝く」「アア、また、また、またクルー。イクー」と連続逝きが始まる。

「こんなの初めて。アア、凄い。アア。凄い。モットー。モットー」となりふり構わない淫乱女になり切って、より深い快感を貪りはじめた。


11時にチェックインし、体位を正常位、騎乗位、背面騎乗位、そして究極の背臥位と腰枕での攻撃を浴びせかけ、何度逝ったか分からないという明美が、フェラすらまともに出来無い状態で横たわったのが14時前であった。

ホテルのランチを注文してしばし休憩し、風呂に入ってから再び戦闘開始し、立ちバックなどを楽しんでベッドに戻り、16時過ぎまで明美を狂わせ続けた。


「私で良いのですか。私みたいな女で」と謙虚に言いつつ、胸に縋ってくる。
もう一度正常位で突き入れながら、「俺に尽くす女になるなら、これからも抱いてやるよ」というと、「なります。だから女にして下さい」と抱き付いてきた。

17時前にホテルを出て南海難波駅まで送り、別れた。

先程メールが来て、「もう欲しいです。狂っています」と次の催促をしてきた。可愛い女である。

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ネットでの出会い | 【2015-09-10(Thu) 12:10:39】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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