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高校生で童貞だったオレの2個下の後輩とのエッチ体験談 4

初めてだからどうしていいかわからなかったけど・・・

とりあえず優しく舐めて痛くないようにしようと思い、ゆっくりゆっくりキスをしながら舌を転がしました。

そのまま舌が秘所付近に差し掛かり、「ちょっと力抜いてね」と太ももを開かせます。

「あ~・・・死んじゃうかも・・・」と顔を手で隠しながら呟く彼女

「すごい可愛いよ」って素直に感想を述べて舐めます。

ちゅ ちゅぷ じゅる ちゅぅ 

いつもは一方的にしてもらってるので、今回は何とか気持ちよくなって貰おうと・・・ ひたすらに舐めました。時間にして30分以上ですかね?・・・顎が痺れてきたのを覚えてます。


「あっ!・・・あん・・・ふぁ・・・あっ!・・・ダメ!だめ!・・・ダメだって!・・・」

こちらの心情が伝わったのか、大分感じてきてるようです。

クネクネする動きは激しくなり・・・時折太ももで頭を占められて違う意味で逝きそうになりました。




「ぷぅ・・・どう?ちょっとは気持ちいい?」と彼女に問いかけると、

「はぁ・・・はぁ・・・」と何も答えず彼女は天井を見上げていた。

俺  「あ・・・ごめん痛かった!?」

もしかしてずっと痛いの我慢してたんだろうか・・・だとしたらスゲー失敗だ・・・
まゆみ「ん・・・違う・・・痛くないよ・・・」

俺  「そっか、よかった・・・でも気持ちよくなかった・・・かな?下手でごめんね・・・」

まゆみ「違うよ・・・そうじゃないの・・・でも・・・でも・・・」

俺  「ん?そうじゃないって・・・気持ちよかったの?」

まゆみ「あ・・・え・・・っと」 恥ずかしそうに両手で口元を隠す彼女

俺  「ほぉ~・・・そうかそうか気持ちよかったですか、気持ちよかったんですね」

まゆみ「あ・・・ぅ・・・はい・・・」


これは俺の時代が来た!?んじゃないかと思い・・・

俺  「じゃあもうちょっと頑張ってみるね、痛かったら言ってね」

まゆみ「え!? もういいよ!疲れたでしょ!?疲れたよね!?」

俺  「いや・・・まだ大丈夫だけど・・・?」

まゆみ「もういいんだよ~本当に・・・これ以上はダメだよ・・・」

俺  「ん・・・もしかして相当気持ちよかった?・・・」

前回の自分を見ているみたいで、何だかイジメてみたくなってきた。

まゆみ「う・・・ん・・・」

俺  「そっかそっか!わかったよ!」

まゆみ「うん、これ以上はダメだか―――あっ!!」

彼女の言葉を聞かずに攻めを再開した


ちゅぅ じゅる じゅる ちゅぱ

「あっ・・・んんんっ・・・はぁっ・・・」

ちょっと会話してたから湿りが弱くなってるけど、まだ気分は乗ってる状態のようだった。

じゅる ちゅ じゅる

「んっ!・・・あっ・・・」

舐めてる最中にクリトリスらしきものを発見したのでそこを攻めてみる。

「ああっ!!そこダメそこダメ!!」

ダメってことは気持ちいいのかなと思い・・・舌でチロチロしてみた。

「あっあっ!ダメなのダメだって・・・!そこは変だよ!」

さっき以上にクネクネしだしたので、コレは当たりか!?と思い、全力でチロチロ舐めまわした。

そのまま5分くらい舐め続けた頃に彼女の動きが変わった。


「ぁぁぁんっ!そこ・・・は あぁん・・・ダメなのダメなの!・・・なのぉ!」

クネクネどころか足を開いたり閉じたりして俺の頭を攻撃してくる・・・

ちろちろ ちゅ じゅる 

「あぁ・・んっ!! ダメ!もうダメだってば本当に危ないからだめぇ・・・!」

そういって両手で俺の顔を掴もうとするが、親指が俺の右目に直撃する。

こいつ―――直接目を狙ってくるとは・・・なんて危険な野郎だ。


「あっ・・・あっ・・・あっ・・・」

足を開いたり閉じたり、俺の髪をぐしゃぐしゃ掻き回し始めた。


結構気持ちいいのかなー?何て思いつつ、ゆっくりゆっくりチロチロしてた舌を加速させてみた。

「あっ!?・・・んっぅ・・・はぁん・・い・・・ダメ!!」

じゅる ちゅ じゅぷ ちゅる

彼女の秘所から零れる水を啜り、ワザと音を立てながら舌でクリを刺激し続ける。

まゆみ「ダメっ・・・いっちゃ・・・いっちゃいそうだから・・・ダメ!!」

え!?イクって・・・イクの!? ほんとかよ と思いつつ舌は休ませない。


彼女は演劇部でしたね。

自分は荷物運びとかその他雑用です・・・

顔はまぁ普通だと思います。

同学年でもライバルが数人居ましたから化け物の類では無いかなぁと・・・

後藤理沙をちっこくした感じですかねぇ・・・

いけたら↓続きいきます。


俺  「いっちゃえ(笑)」

そのまま舌でクリトリスを刺激し、右の人差し指の腹で彼女のアナルをさすった。

何でそんなことしようと思ったかは覚えてないけど・・・溢れた愛液で濡れ濡れだったから・・・かも

まゆみ「んぁ!・・・あっ・・・ダメダメ・・・いきそっ・・・むりぃ!!」

ちゅ じゅる ちゅぅ と音をたてて彼女から零れた水を啜る。

そのまま指でアナルをさすり続け、痺れて痛くなってきた顎に鞭を入れて舐めまわす。

「ああんっ・・・ダメっ・・・ああっ・・・んんんっあっあっ!」

ぎゅーーーーっとまゆみの足が俺の頭を締め付ける。

ちゅっちゅ じゅる

構わず舌を動かし彼女を絶頂へと導く。


「あっ!? んっんっ・・・ふぅんっ・・・んっっ!!!」

ぎりぎりっとまゆみの足に締められ、ちょっと本気で痛かったが、ここで止めるわけにはいかない。

「ちょっともうダメ!もうやめて!やめてくださっ あ・・・」

更に続ける。

「ふぁ・・・あっ・・・んっ・・・もうだからっ!!」

更に更に続け――

「もういっちゃったのー!ばかぁ!」

更に・・・ え?

俺  「え?あれ?」

まゆみ「もう・・・そのまま舐め続けるなんてヒドイよぉ・・・気が遠くなってきちゃったよ・・・」

とかなり拗ねながら怒られた。


本当に情けない話、まったくの初心者だった俺は彼女がイったことに気がつかずに舐め続けていた・・・

エロ漫画とかAVでしか知識がなかった哀れな脳を持つ俺は、女の子がイったらビシャーって何か出てくるのかと思っていたのだ・・・

まゆみは性への興味が強く、かなりえっちぃコだったので

「あんまりしたことないよ?」と言っていたオナニーは頻繁にしていたらしく、週に1~2回はするとか白状させたこともあった。


余談ですが、まゆみの後に付き合った人でも処女のコがいましたが・・・

初体験前に丁寧に攻めてイかせることに成功しました。


処女がそんな簡単にイクわけねーだろwwww って思うかもですが・・・

人によりけりだと思います。

彼女は挿入しようとすると極端に痛がり・・・初体験までかなりの時間が掛かりました。

童貞だった自分には知識が全くなかったので、処女とはそうゆーモノだと思って諦めてましたが、時間をかけて、ゆっくり解決していこうと二人で決めてから、半年近くたった頃の話です。

彼女もそういった行為に大分慣れてきて、フェラなんかは躊躇なくこなせるようになりました。

自分も慣れてきたため、前戯も上手くできるようになったのですが、やはり挿入が出来ず・・・これは異常なのか?と少しずつ疑問が生まれてきていました。

意を決して「今日こそは入れるよ!」と二人で意気込んで挑戦した日のことです。


俺の部屋で息を荒げ、両足で俺の頭を挟みこんで声をあげる彼女・・・まゆみ。

まゆみ「はぁ・・・んっ!!」

俺  『そろそろ平気かな・・・?』

まゆみ「うん・・・頑張ってみるょ・・・」

俺  『じゃあ入れてみるね、痛かったらやめるから言って』

まゆみ「うん、泣いちゃったらごめん・・・」

にゅ と亀頭が彼女の秘所に当たる感触。

まゆみ「ふぅ・・・ん・・・っ・・・」

毎回のことだが・・・どこが穴かわからず、にゅるんにゅるんと亀頭が秘所から外れる。

まゆみ「あっ・・・んん」

ぐにゅっと、鈍い感触が亀頭に走る。

まゆみ「ん・・・・・」

やっと見つけた・・・ここが穴だな。

毎度毎度探すだけで一苦労だ。

俺  『行くよ?』

ずにゅ。

多分あってるよなー?なんて思いつつ、亀頭を少しだけ奥に進ませる。


まゆみ「あっ!!!!!!痛い痛い痛い痛いっ!!!うぅぅ・・・痛い~~~!」

俺  『ごめん・・・ゆっくりやったんだけど・・・』

まゆみ「はぁ・・・はぁ・・・痛いよぉ・・・」

俺  『うーん・・・これ以上は無理かな?』

まゆみ「はぁはぁ・・・うん・・・ほんとに痛いんだよぉ・・・」

俺  『んじゃ、やめようかー(笑)』

まゆみ「うぅ・・・ごめんね・・・」

頭を撫でると、ぐすんぐすん言いながら、抱きついてくる彼女。

俺  『え!?』

まゆみ「・・・ん?」

よく見ると床が血まみれに・・・。

まゆみの秘所や太ももにも血がついている。

コンドームも赤い・・・。


俺  『うわぁ・・・ごめんこれじゃ痛いよなぁ・・・』

まゆみ「ごめんね・・・いつも以上に頑張ろうって思ったんだけど・・・すっごい痛くて・・・ごめんね・・・」

塗らしたティッシュでふき取り、床も掃除します。

俺  『今日はここまでにしよーかぁ』

まゆみ「うんごめんね・・・ありがと」

彼女を着替えさせて、家の近くまで送り別れを告げます。

<続く>

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