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キモオタが初恋した顛末 2

それから、たいして日も経たずして、達也から若葉さんを落としたと報告がありました。


達也「あの年で処女だって言うんですよw 超ビビりましたよw」

僕 「え?それ、ほ、本当?」

社長「ウソだろ、それはw」

専務「ありえんって!」

達也「本当ですよ。すっげぇ恥ずかしそうに打ち明けられましたよw」

僕 「まじかあ・・・」

達也「あまり見ないで!とか言って顔赤らめてるんすよ。意外と可愛かったので、電気消して部屋暗くしてやったら、涙浮かべて、ギュッとしてくるんですよ」

僕 「・・・」

社長「ほう。あの若葉さんがね・・・。意外と可愛いんだな」

達也「結構、年行ってると思ってたんすけど、ほとんど劣化してなかったですよ。肌なんかも真っ白スベスベで、グッドボディでした。」

社長「まあ、俺クラスいなれば、そんなのは見りゃあ分かるけどなw」

達也「俺、伊藤の女を見る目を見直したよw」

長門「お前、調子いいな。伊藤のこと小馬鹿にしてたのにぃ。
俺らも少しくらい美味しい思いできないと、許さないよ。なあ伊藤!」

僕「・・・」




達也「それは任せろ」

社長「おいおいw そんなこと言っちゃっていいのか?」

達也「はい。本当なんも知らない女なので、今までより簡単そうですよ。

たぶん近いうちに、みんなにマワせると思いますよw」


笑いながら話す達也が腹立たしくて堪りませんでした。。

「たまたまだろ!たまたま経験少ない人だったから、うまく行っただけじゃん!」

僕は思わず怒鳴っていました。

達也「たしかに、そうだな。 男にコンプレックスがあったみたいだし。

今まで、男との付き合いを露骨に避けてきたんだろうね。

恋愛年齢でいうと中学生以下だろうな、下手すると最近の小学生より下かもなw」

長門「まあ、でも、それって俺達には超ラッキーだったってことだろ。伊藤は違うの?」

急に黙ってしまった僕に代わり、社長が答えてくれました。

社長「力づくや暴力は良くないが、達也の言うように、本人が合意してくれるなら、それほど良いことはないだろ

伊藤君もヤリたくない訳じゃないんだろ?」


「は、はい」

社長「だったら、思いっきり楽しんだらいい」

専務「そうそう。若いうちは色々遊んだ方がいいって。

それにしても、あの若葉さんが、そんなウブなんて、信じられないな。

顔赤らめて、あまり見ないで!だっけ?ありえん!」


達也「専務ー。そこへ戻りますかw 本当ですって。恥ずかしがって大変なんですからw

ああそうだ。左胸に少しだけ手術の跡があるんですよ。それも嫌なのかも」


社長「なるほど。そういうことなら、皆でじっくりと丸裸を見てあげようじゃないかw」

皆「社長!それ、酷い!」


それから日を置かずして達也が言いました。

「今日、一緒にあいつの家に行く?

あの女、もう何でもするようになったから、お前らにも股開くだろ。

この間なんか、夜の公園で素っ裸だぜw

脱げって言えば、いつでも脱ぐし、しゃぶれって言えば、何処ででもしゃぶるよw」


それを聞いて、長門は飛び上がって喜び、達也の手を固く握りしめました。

しかし僕は、どうしても乗り気になれず、体調が良くないと言って一人で帰りました。


翌日、結果を聞くのが怖いような、でも聞きたいような複雑な気持で会社へ行くと、達也も長門も機嫌が悪かったので、なかなか聞き出せずに
結局、昼休みになって、やっと聞くことができました。

その結果は、、、

なんと、僕の予想に反して、若葉さんが拒んだというのです。

話を聞いて、嬉しいような、がっかりのような、聞く前と同様に不思議な気持ちになりました。

若葉さんを皆で抱く計画のことは誰も話さなくなり、僕ももう無理なのかなと半ば諦めていた頃、達也が嬉しそうに近か寄ってきました。


「今度こそ、大丈夫だから」

「ほ、本当に?」「まじで?」

「なんでもするって言ってるよ、今度は、きちんとお前らのことも話してあるから」

「え?僕のことも言ったの?」

「ああ、伊藤のことも、ちゃんと了承を得てるから」

「凄い、それ・・・」「いよいよかぁ。感無量だねぇ。」

「長門、それ使い方違うから」

「長門には、この間の埋め合わせもあるし、たっぷり楽しんでいいからなw」


「とりあえず、リアルで見てみたいね、あの若葉さんのオマンコ全開w」

長門の言葉を聞いて、僕は思わず想像してしまいました。

若葉さんが自らの手で股間の割れ目を開いて、その中身を僕達に見せてる姿を。


「いいね、それ!たまらなくいい!」

予想外に大きな声が出てしまって、僕は慌てて口を押さえました。

「おおぉ!今回は伊藤も乗り気だw」

「いつも真面目な伊藤ちゃんが乗り気じゃあ、しゃーないな。

特別にじっくり見せて貰おうじゃないか、それはもう存分に。」


「いいねえ。プロジェクトで若葉さんに怒鳴られたのが、つい昨日のことのようだよ。

まさか、あの頃は俺らに素っ裸晒すことになるとは思ってなかっただろうね」


「感慨深いねぇ。」

「長門!、それは、、、一応、使い方あってるかw」


そして、僕達は期待を胸に若葉さんのお宅へ伺いました。

軽蔑されているのではないかと不安でしたが、若葉さんは僕達を普通に出迎えてくれました。


奇麗でした。

久しぶりに見る若葉さんは、神々しくさえ思えました。

仕事の時よりも念入りにメイクされており、整った顔が更に美しく、服装も優美な曲線を強調するかのような細身のスーツがとても良く似合っていました。

案内された部屋も若葉さんらしく清潔感があり、質素でありながらも、どこか温かくとても素敵で、4人掛けのダイニングテーブルの上には、すごく美味しそうな料理まで用意してありました。


しかし僕達が最も気になったのは、、、

部屋でも料理でも、きちんとメイクされた若葉さんの美しい顔でもありませんでした。

気づかれないようにドキドキしながら、今まで何度となく盗み見た二つの膨らみ。

細身のスーツを上品に盛り上げている丸みを帯びた二つの膨らみに僕たちは釘付けでした。


僕達の気持を察した達也がすぐに動きました。

達也は若葉さんの背後にそっと忍び寄ると、もろに鷲掴みにしました。

そして、突然のことに驚く若葉さんの耳元で、そっと何かを囁きました。

それを聞くと、若葉さんは、ぱっと顔をあげた後で、ゆっくり頷きました。


『いいってよ』

達也が目で合図すると、僕は引き寄せられるように、若葉さんの胸に手を伸ばした。

嫌がるそぶりは全くありませんでした。

「ずっと前から好きだったんです!」

思わず叫んでいました。

そして、驚きを顔に浮かべる若葉さんを見つめながら、そっと乳房に触れました。

ずっと憧れていた人に触れている喜びで感動して泣きそうになりました。


恐る恐る若葉さんに触れていると、長門と目が合いました。

意思の疎通はばっちしです。

僕は若葉さんのジャケットのボタンに手を掛けました。

ボタンを素早く外して、前を広げると、すかさず長門が背後から両方の乳房をぎゅっと掴みました。


達也「けっこうあるだろ?」

長門は重量を確認するかのように乳房を揺すって

長門「うん。いいね、このボリューム感」

そう答えながら、もう揉みまくりでした。

乳房の上から下から正面から両手を忙しく動かして揉みまくりでした。

達也「長門いい揉みっぷりだなぁw 若葉さん、どうよ?気持ち良い?」

達也に揶揄されると若葉さんは恥ずかしげに顔を背けました。

オッパイを揉みまくってる長門の顔を見て、僕にはまだ回ってこなそうだなと思いました。

だから、おっぱいの次に触ってみたいと思っていた、太ももに手を伸ばしました。

ストッキングの上からでしたが、張りのある弾力と滑らかな肌触りが堪りません。

触りながら、若葉さんの悩ましげな表情を見ると、脳が痺れてきて長門がキャミソールを捲りあげた瞬間、白い素肌があまりにも眩しくて、僕はとうとう理性を失いました。

僕達は競い合うように、我を忘れて手を動かし、若葉さんを触りまくりました。

ジャケットは脱がされ、キャミソールは胸の上で丸められ、その役割を果たしていません。

むせ返るような若葉さんの甘い香りに吸い寄せられるように丸出しのブラジャーの上から胸に顔を埋めました。

柔らかい感触と香りを楽しみながら、指先が無意識にブラジャーのホックを摘まみました。


「お願い、電気を消して・・・」

それまで無抵抗だった若葉さんが身を強張らせたのです。

僕は顔を上げて、若葉さんの顔を覗きこみました。

その恥ずかしげな表情は、、僕にとって燃料にしかなりませんでした。


「そんな勿体ない」

僕は一瞬の躊躇いさえもなく、素早くホックを外し、ブラジャーを思い切り捲りあげました。


「おおぉぉぉ!」

明るみの下、ついに憧れの乳房が完全に晒されました。

手術の傷跡には若干化粧を施しているようでしたが、その部分を除けば若葉さんの肌は透き通るように白く、きめ細やかで内からほんのりと光が射しているかのような美しい乳房でした。

美しい裸体に感動しながら若葉さんの顔を見ると乳房を凝視されて恥ずかしいのか、伏し目がちに顔を赤らめていました。

その表情がさらに僕に火をつけました。

僕はもっと若葉さんを辱めてやろうとスカートに手を掛けました。

長門にも僕の気持が通じたのか、僕がスカートのホックに手間取っている間に長門はスカートを捲りあげて、ストッキングとパンツを一緒に降ろしにいきました。

これには若葉さんも身を捩って抵抗するそぶりを見せました。

しかし、無事にスカートのホックを外すことに成功した僕によって若葉さんの抵抗力は完全に奪われました。

その隙を逃す長門ではありません。

長門はストッキングとパンツのゴムを掴んで、一気に降ろしていきました。

柔らかそうな黒い茂みが顔を出すと観念したのか、若葉さんは大人しくなり長門は労せずして、パンツとストッキングを膝まで下げました。

そこで一呼吸おいて長門は感慨深そうに若葉さんの顔と下の毛を見比べてから僕に目で合図しました。


僕達は、既に立っているのが辛そうな若葉さんをソファに押し倒してから、ゆっくりストッキングとパンツを脱がしていきました。

そして、憧れの人を丸裸にさせた感動に耽る間もなく、間髪いれずに二人がかりで若葉さんの脚を掴かみました。

脚を開かせて全てを晒させようというのです。

しかし、ここまできて若葉さんは身を縮めて嫌がりました。

当然、乱暴なことはできないし、したくもなかったから、男二人がかりでも、どうにもできません。


どうしようかとイライラしていると

突然、達也が若葉さんの手首を掴み、耳元で何かを囁いてから、いきなり唇を奪いました。

こちらが目を離せなくなるほど、激しく唇を貪ってから達也は

「じゃあ、あとはよろしく」と言ってダイニングに戻っていきました。


不思議なことに見るからに若葉さんの身体から力が抜けているのが分かりました。

「達也、今、何を言ったの?」

僕は思わず問いかけてしまいましたが、いいかげん焦れていた長門の「よし!じゃあ、思いっきり行くぞ!」という言葉に打ち消されました。

長門は言葉と同時に若葉さんの脚を両手で掴みました。

慌てて僕も手を貸し、二人で思い切り若葉さんの脚を広げました。

今までが嘘のように、あっさりと若葉さんの脚は大きく広げられ、股間の割れ目が完全に露わになりました。


少し開き気味の縦て筋を見て、長門は目を輝かせながら若葉さんの開ききった足を更に押しこむようにして膝を立てさせました。

これによって股間の割れ目だけじゃなく、お尻の穴までもが完全に僕達の目の前に晒されました。


「すげぇ~w」

こんなにまじまじと女性器を見るのは初めてでした。

それは文字通りの観賞であり、完勝でもありました。

僕達は若葉さんの屈辱に歪む顔をまじまじと見ながら、おマンコのひだひだやお尻を広げて、穴の奥までを存分に覗きこみました。


途中、若葉さんは顔を手で覆って泣き出してしまいました。

それでも僕達は止まりませんでした。

僕達は当初、打ち合わせた通りに、好きなように彼女の身体をひっくり返し、あるいは広げさせて色々な角度からオマンコやアナルを観賞し、彼女の隅から隅までを存分に弄り回したのです。


それは、若葉さんが見られることを極度に嫌うと知っていての、いわば報復のようなものでした。

プロジェクトの初日、大勢の前で怒鳴られてから、ちょうど4カ月でした。

汚らわしい者でも見るような若葉さんの冷たい眼差しが思い出されました。

あの時の上品な気高い美しさを誇っていた女性に、その肉体の全てを何もかも、完全に晒させたのです。


端正な顔、その眉間に皺が寄り、必死で苦痛に耐えている表情。

しかし、その表情がときどき緩むことに僕は気づきました。

いったいどんな刺激を与えられているのか。

長門の手の動きに呼応するように、頑なな表情がどんどん緩んでいきました。


若葉さんは四つん這いでお尻を突き上げるポーズを取らされていました。

ちょうど猫が伸びをする時のような格好です。

お尻側に陣取る長門には、若葉さんのパックリ広がった恥ずかしい部分が丸見えになっているはず。

僕は特等席こそ長門に譲り渡しはしましたが、顔の真ん前も悪くはないな、などと思っていました。

美しい顔を眺めながら、その表情の変化を楽しみ、四つん這いで垂れ下がった美乳に手を伸ばして弄ぶ。

まさに至極の喜びでした。

ただ、少し油断するだけで若葉さんはすぐに顔を下に向けてしまいます。

だから僕は若葉さんのシャープな顎に手を添えて、軽く持ち上げながら、もう片方の手を伸ばして身体を好き放題に触りました。


両手で若葉さんの尻たぶを広げながら、長門がふと顔を上げました。

僕と目が合うと、ニヤっと意味深に笑いながら、中指を1本立てました。

僕には、その意図がすぐに理解できました。

長門は、広げられたお尻の中心に息づく蕾、その可憐な蕾にそっと指を這わせる。

その瞬間、若葉さんがビクッと反応しました。


「んんっ・・・」

その部分を丁寧にさする指の動きに呼応して、若葉さんが息を漏らす。

僕も負けてはいられないと、手を伸ばして、そっと乳首を摘む。

そしてグリグリと軽く揉んでみる。


「んん、んん・・」

乳首とアナルの二点を同時に攻められ、苦しそうな若葉さん。

さらに長門はクリトリスにまで手を伸ばす。


「あっん!」

「ああ、あああ」

「はあぁぁん、ああん」

一度あげてしまった喘ぎ声は、どんどん大きく、そして激しくなっていき

「ああ、ああんっ、ああああん、あああ」

「若葉さん、気持ちいいの?」

達也が顔を覗き込んで聞くと、若葉さんは恥ずかしげに顔を背けました。。

僕はその表情を可愛いと思いました。。

若葉さんは僕にとって世界一綺麗で、ずっと憧れていた女性です。

実際に知り合ってみると、美しいだけでなく、真面目で、聡明で、仕事熱心で、とても素敵な女性でした。

この美しく聡明な人が今後どのような目に遭うかを考えると、胸がチクッと痛くなりました。

おそらく・・・若葉さんはもう・・・

内田社長の手から逃れられない。

若葉さんは達也のためなら何でもするはずです。

そのことは目の前の光景が如実に証明していました。

計画は順調すぎるくらい順調といって良い状態でした。

<続く>

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