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福島の温泉でのエッチな体験談 1

この間の夏休み、男3人、女5人の計8人で福島の温泉に行った。

宿を決めるときに男の一人(以後O)が混浴のところがいいと主張したけど、女性陣に却下され、俺は飲んだり、寝てるとき下着が見れたり、うまく風呂で見えたらいいなと思っていた。

宿に着いて飯食って、まず男だけで風呂に入った。

風呂は男湯、女湯ともに外と屋内の脱衣所と露天の間に風呂があった。

長風呂が好きな俺は他の二人が上がったあとも風呂に入っていて誰もいなかったから女湯がどんな感じか、どうどうと覗いたりしてたら露天の男湯と女湯を仕切って見えないようにしている竹で出来た塀みたいなやつの紐(?)が緩んでいて手で広げたら覗けることに気がついてラッキーと思い、一旦部屋に戻って女友達がどうするかを知ろうとした。

部屋に戻ると入れ違いに女友達たちが風呂に入ることになり、俺もさっき出たばかりなので、しょうがないから男3人でテレビみながらだらだらしてた。


で、1時間近くして戻ってきて、酒盛りが始まった。
飲めるやつはどんどん飲んでいってOが酔って猥談を始めた。

浴衣が色っぽいとか一緒に入ろうとか言ってるうちに女湯はどうだ、男湯はどうとかいう話しになった(仕切りがあるだけで湯自体は違いはないが)。

もう一人の男(I)が雰囲気とか広さを説明してると、Oがいきなり俺がいい身体をしていてズルむけだと言い出した。

反応をから察するに、女友達の内3人(MとSとA)はそれがどういうことか分からないようで、残りの2人(YとN)は分かったようだった。




ちょっと気まずい雰囲気になったけど、また飲みなおして日が変わる頃に、すぐ寝るのと寝る前に一風呂浴びるのに別れた。

入るのは俺とO、YとMとAの5人になった。
露天に入って雑談をしてると酔ってたOは眠くなったといって先に上がり、男は俺だけになった。

女友達の中で一番かわいいのはNで、以前の飲み会で白いパンツとかを拝ませてもらっていたが、その日はガードが堅く風呂で裸を狙っていたので、いないのが残念だったが、見つかったらやばいと思いながらチャンスと思って、そっとしきりに隙間を作って覗き始めた。


見た目でYはロリ顔で胸もなさげ、MとAは胸はでかめ、ただしMは見た感じ太めであんまり好みではなかった。

実際の裸はというと、Yは予想通り貧乳、ただし陰毛は濃く、多めでそのギャップがよくて、Aの巨乳も堪能してた。
でも、具は見えず、ある程度楽しんだ後上がって、部屋に戻って寝た。

ここで説明。
男3人は異性としてたいして意識されていなかったので、部屋割りは男女で分けられず、俺とOとSとN、IとYとMとAだった。

部屋で寝始めたんだけど、一回目がさめてOのいびきで寝られなかった。

せっかく温泉にきたんだし、寝られないんなら温泉に入ろうと思って風呂に行った。

内湯のほうで身体に塗る塩を塗ってマッサージをしたりして、露天の方に出た。

露天ではちょっともぐったり、浮いたりしてのんびりしてた。

そのとき女湯の扉があいて誰かが入ってきた。

誰か分からないけどラッキーと思い、覗く位置に着いたとき、Iの声がした。

何であいつが女湯にいるんだと小一分思ってると、今度は「見られたらどうするの」というYの声がした。

Iは「さっき確かめたけど、誰も男湯にはいなかった」と返事をして、Yといちゃつき始めた。


俺はおいおいとか、こいつらつきあってたのか、と思いながら覗き始めた。

Iはキスしたり、Yの胸を揉んだり股間を触ったり、YはIのチンコをさわってた。

ここで始めるのかと思ったら案の定Yを座らせてフェラ、クンニ。

あっさりとした前戯でバックから挿入。Iは体位を変えずそのまま動いていて、Yのあえぎ声が大きくなって、Iが、あっとちょっと間が抜けたような声をだし、いったようで、ちんぽを抜いて、気持ちよかったとか言い合いながら上がった。

俺はリアルの他人の行為を見るのは始めてだったのと、隣にいることがばれないようにということで、ちょっと心臓がばくばくしてた。

だからちょっと落ち着こうと思い、石に腰掛けて深呼吸したりしてたら、また女湯の扉が空いて、「くさい」というNの声がした。

俺は返事をせずにまたまたチャンスと思い、何も言わなかった。
けど向こうからNが「○○君(俺の名前)いるの?」と聞いてきた。

思えば同じ部屋で寝てたわけだし、部屋にいなけりゃ風呂かトイレということだし、返事したほうがいいかなと思って「いるよ」と答えた。

N「いつからいたの?」

俺「ちょっと前から」

N「臭くない?」

言われて見ると何となく臭い。多分やってたから。

俺「そうかも」

ちょっと間が空いて

N「ちょっと前からいたってことはI君とYさんがいたのも知ってる?」

俺「知ってるよ。」と答えた。

N「ドア越し見てたけど、こんなところでするなんてすごいよね。」

とやってた二人の話をし、思い出とかのスレを見ていてこういうときは強気の態度がいいと思って「興奮した?」って聞いてみた。

N「・・・うん。○○君は?」とは返事し、俺は「興奮してるよ」と答えた。

さらにもう一押しと思って「したくなった?」と聞いてみた。

今度も「うん」と返事がきたので冗談ぽく「ズルむけの俺としてみる?」と聞くと「いいよ。しよっ」って言って、一旦上がってこっちに入ってきた。

俺は二人分のタオルを敷いて即席の布団代わりを用意して、その上にNを寝かせた。意外にもNの胸はMよりも大きく、乳首はきれいなピンク色をしていた。

手やくちびるで胸を触り、だんだん下のほうを触っていった。
陰毛は縦長で薄く、触るともう濡れていて、両手と口を使ってクリと中と後ろの穴を攻めるともっと濡れてきて、「今度は私の番」といって俺のちんぽをしごいたりフェラしてくれて、

「本当にズル向けだね。入れて」と言ったのでそのまま挿入。

何度も突くとNは声をださないようにしてるが、それでも「あん」とすごい色っぽい声が出て、それだけでいきそうになった。

「もういきそう」と言うと「体位変えよう」といってNは俺を座らせて、またがってゆっくり腰を降り始めた。

目の前でNの胸が揺れて、俺はそれを触ったり、Nにキスしたりした。
少しするとNは「またいきそうになったらいって。」

と言って今度は激しく腰をふった。
「気持ちいい」と言いながら腰を動かすNの胸を触ったりしながらしばらくすると射精してしまいそうになったのでそれを伝えると、彼女はたって胸で俺のものを挟んで、そのうえフェラもしてくれた。

普段のNからは想像できない姿と予想以上の大きさの胸にちんぽがはさまれているという状態によけい興奮し、すぐだしてしまった。


何も言わずに口に出してしまったから「ごめん、だしちゃった」というと
「いいんだよ。」と言って、「いっぱい気持ちよくしてもらった」と言ってくれた。

Nは女湯に戻り、俺は身体を洗って上がった。

その後風呂の入り口の前でNを待ち、雑談をして部屋に戻って寝た。

<続く>

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いろいろなシチュエーション | 【2015-07-22(Wed) 12:10:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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