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妻と従妹と私で変な3Pになってしまった 3

部屋に戻るとベット脇に二人が並んで座っていました。
○○ちゃんが、「ねぇー、◇◇兄さんもわかるでしょう?
アナルセックスの時のお姉さんの声は違うでしょう?」と同意を求めてきます。

私が、「違うねぇー」と返答すると、
妻が「単身赴任でしばらくシテなかったから!」と見当違いの受け答えをしています。

そして、私のバスタオルが腰から外れた時に、○○ちゃんが小さくなった愚息を指指しながら、
「私もコレを借りようかなー、お姉さんレンタルしてイイ?」と妻に話しました。

しかし、妻は、真面目人間の本領を発揮して
「ダメ!私の専用!だって私はコレしか知らないのよ!」と優等生的な返答をしました。

私が、会話の仲間に入り冗談ぽく「コレで我慢してよ!」とバイブを取り上げると、
「それで我慢しようかなぁー!今度は、ご夫婦に協力してもらわなくちゃ!」微笑を向けました。

調子に乗った妻も「バイブの方がきっと満足させてくれると思うわ!」と笑いながら話し始めました。

中年世代の私には、前日の口中と今日の肛内での連戦は少々キツイものがありました。
妻は、いつのまにか浴室に姿を消していました。○○ちゃんも妻と交代で浴室に向かいました。




再び、三人の宴会が始まりました。
妻は、自分用にコーヒーを入れて私たちに風呂上りの冷たいビールを準備しました。

そして「生だったけど、貴方は大丈夫なの?私、事前に浣腸してなかったけど」と心配していました。

私は「すぐに排尿したし、お風呂でも洗ったし、大丈夫!大丈夫!」と答えました。

その時、○○ちゃんが「そうかぁー、意外とアナルセックスって準備が大変なんだぁー!」
と言いながら部屋に戻って来ました。
私たち夫婦の会話を聞いていたのです。
意味不明の乾杯の後に、先ほどの熱戦の講評会が始まりました。

○○ちゃんは「アナルでイクなんて信じられなかった」とグラスを片手に喋り始めました。
妻は真っ赤になって恥ずかしそうに俯いたままです。

「お姉さん、変な意味で言ってるんじゃなくて、全てを愛してもらって幸せ!と言うことよ!」
と言葉を続けました。

真面目な妻は「ウシロは嫌なんだけど、この人が喜ぶから!」と返答しています。
私が、会話を遮るように「旦那さんは求めてこないのかい?」と聞いてみると

「普通のSEXもご無沙汰気味なのに、あるわけナイじゃん!」と笑って答えました。

私もつられて「俺も歳だから、コレにだいぶ支援してもらってるよ」とバイブを指差しました。

バイブを手にした○○ちゃんが「◇◇兄ちゃん、勝てるかな?」と話だしました。
私が「ボロ負けだよ!」と答えると、
妻が「他のモノは知らないけど、でも私には十分よ!」
とニコニコ笑いながら珍しく会話に割り込んできました。
そして横に座り、愚息を擦り始めましたが、元気に回復しそうにありません。

私が「連投は久しぶりだからぁー」と照れ気味に話すと、
既にワインを飲んでウツロな瞳になっていた○○ちゃんが、Tシャツを捲くり下半身を露出しました。

「◇◇兄ちゃん、これでは反応しませんか?」と挑発行為をしました。
妻は、私が挑発行為で反応するのが嫌で(後日、聞いたはなしです)とうとう、フェラを開始しました。

私はたまらずベットに横になると、亀頭をチョロチェロと舐めまわし始めました。
すぐに元気を取り戻した愚息を眺めて「コレがアナルに入ったんだ!」
と言いながら○○ちゃんも横にきました。
妻は「アナルの話は、もうお終い!」と言いながら手で擦り始めました。

愚息が元気になりました。
私は、「どうしてくれるんだよ?」と二人に問いかけました。
「大きくするだけしておいて、後は、自分で!じゃナイだろうね!」と言ってやりました。

すると、○○ちゃんが、愚息を握って
「だんな以外のを見るのも触るのも久しぶりだわ!」とシコシコと上下運動を繰り返しました。

そして「お姉さん、もう一度入れて貰いなさいよ!」と妻に言いました。
妻は、馬鹿正直に「前の方はヒリヒリするし、お尻はもう十分だし・・・。」と言うのですが、それ以上の答えを言わないのです。

シコシコは続きましたが、遂に○○ちゃんが、シックスナインの姿勢になり、パックリとお口に含んだのです。

少し斜めになってのシックスナインですが、目前に○○ちゃんの秘境あがありました。
やはり、妻より6歳も若いので肌にも艶があるように感じました。
ワレメに沿ってだけでしたが、キレイに剃毛されていました。

秘貝を拡げてクリをツツクように撫でると、可愛い声が聞こえてきました。
さらに続けると、声も大きくなりましたが、顔を振るように声を出したのでお口の愚息を離してしまいました。

私も、御礼に口技をお返ししようと思った時に、妻がバイブを持って現れました。
そして、早業のように挿入しました。
○○ちゃんの身体は電気が走ったように硬直しました。

私は、仕方がないので、体制を直してベットの横に座りました。
妻は「今度は、私たちでお返しする番だからね!」と○○ちゃんをバイブで責め始めたのです。

ワレメを開きバイブの突起物を的確にクリトリスに当てて
「○○ちゃん、ココでしょう?気持ちいいでしょう?」と確認しています。
泣く様な呻き声をあげながら「そこぉー、感じるわー」との声が聞こえます。

私は、○○ちゃんの感じる姿を見つめていました。
色白の妻に比べて健康的な肌色です。乳房もやはり若さを象徴するかのように上向きで張りもあります。

私は、乳首を含んで転がすように愛撫しました。さらに泣くようなハーモニーが聞こえます。
しかし、続けようとしたら、妻が交代を告げるように背中を軽く叩きました。

私は、○○ちゃんに「うしろ向きに!」とバックの姿勢になるように言いました。
○○ちゃんの、アナルもじっくりと見たくなったのです。

枕を持って口に当てるようにして、腰を上げた姿勢に従順に従いました。
ぱっくりと女性自身も開いています。

「入れてみたい!」と思ったのですが、妻が察したようにうしろからバイブを挿入しました。
すると、今までと違った声で激しく「いくウー!いくぅー」とわめくように狂乱状態になり始めたのです。

若い○○(妻よりですけど)ちゃんは、身体も柔らかいのか?バックの姿勢で臀部を上げると、丸見え状態でした。
秘部には、黒いバイブが刺さったままです。
若さからか?バイブ抜け落ちずに挿入されたままで「ブーン」と音をたてています。

○○ちゃんは、すすり泣くような声を出しながら、次の責めを待っているような腰つきです。

私は、バイブを持ってクリに合わせて出し入れしてみました。
泣くような声から、さらに妖艶な声が発しられています。

妻は、○○ちゃんの髪を撫でるようにして「思いっきりイッテ良いんだから!」と伝えました。

「逝きそう!」との声がして、すぐに「だめぇー」と小さな声が出てそのまま倒れこんでしまったのです。
バイブは収まったままでした。あまりにも早くて静かな絶頂の瞬間でした。

妻は、一緒に並んでいましたが、自分だけ腰を上げてバックの姿勢になりました。
そして、隣の○○ちゃんに「バイブも悪くないでしょう?」と聞いています。
まだ、息が荒れている○○ちゃんは無言で頷きました。

言葉とは逆に、バックの姿勢の妻は「入れて!」と要求してきました。
ガマンの限界だった私が、愚息を当てるとズボ濡れ状態だったのでスンナリと入りました。

入れ慣れた妻の前穴なので、興奮してるのにもかかわらず強い突きを入れても平常心を保てました。
イキやすい妻の声を聞きながら、○○ちゃんも状況に気がつきました。
「お姉さんだけ、ズルイよ!」と訴えています。

私は、ある作戦を思いつきました。
バックから責めながら、指に唾液をつけアナルに挿入しました。
指と愚息の同時攻撃で妻はすぐに「いくぅー」と悶え始めました。
予想通り、一番の泣き所を責められて妻も倒れこんでしまいました。

まだ、射精していない私は、○○ちゃんの腰を引き上げて再びバックの姿勢を取らせました。

しかし、妻は状況に気がついて
「○○ちゃん、入れさせてあげてね?主人はマダみたいだからネ!」と了解を求めたのです。

○○ちゃんも「お姉さん、借りてもいいの?」と答えています。
まったく【変な3P】になりました。

妻は、愚息にコンドームを付けてくれました。
身体も一回り大きい○○ちゃんの臀部を持ち「グゥー」と一気に挿入しました。
尻肉は妻より張りがあり、やはり女穴も窮屈でした。

何とかバイブに負けないように頑張りましたが、慣れた妻との行為でナイので○○ちゃんもイクまでに至らないようです。
妻も状況を理解したようで、横からアナルを指差してにっこりと笑いました。

アナル性感は個人差が大きいと聞いています。
○○ちゃんの反応が予測出来ませんが、それ以上に興味が沸いてきたのです。
突きながらアナルを撫でてみました。
「くすぐったいわ!」との反応です。

何度も繰り返し、指先を少しだけ入れてみたのです。
反応は、痛さを訴えているようです。
妻は、ローションを準備しました。アナル周辺に塗っています。

私は、その行為で一気に射精感に襲われたので、ひとまず愚息を抜きました。
女唇は、濡れて光っていました。

○○ちゃんは、うつ伏せの状態です。
そして「アナルってくすぐったいだけだわ!」と呟きました。

私が、「舐められたこともナイの?」と尋ねると、
「ヤーダ!お姉さんそんなこともしてもらってるの?」と妻に問いかけました。

横にいた真面目人間の妻が「私はいやだ!と言うんだけど!」と顔を赤らめて返答しました。

私は、うつ伏せ姿の○○ちゃんのお尻の双肉を開き、アナルを確認しました。
しかし、腰をクネらせて拒否されました。

「◇◇兄さん、だめよ!恥ずかしいよ!」と言われました。
そして、真顔で「女にとって、こっちの穴の方が見られたくないねぇー?」と妻に話しました。

私が、「そこまで言われると見たくなるのが男心なんだよ!」
と言いながら再び双丘を開いて覗きこんだのです。

横向きの姿勢で壁の方を向いていましたので、顔を合わせない位置関係なので幾分かは羞恥心がなくなったのか?今度は拒否しなかったのです。
そこには、蕾のようなアナルがありました。

少し元気を失いかけていた愚息も勢いを盛り返した感じでした。
ローションを塗って「力を抜いてごらん」と伝えながら人さし指を進入させました。

「うぅー」と声をあげましたが「なんか、変な感じがするー!」と明るい声がとびだしました。
やはり想像通り、幾度も男根を咥え込んでいる妻のアナルと違い、窮屈で指が痛いくらいでした。

「指くらいなら大丈夫かも?」と伝えると、「でも、やっぱり怖いわ」との返答でした。

妻も、その会話を聞いて「あらあら、パパだめですよ!」と隣に座り、次なる行為を止めに来たようです。

すると「お姉さん、心配しないで!絶対無理だし、お姉さんのように感じないモン!」と妻に話しかけました。

私の指は窮屈な菊穴に留まっています。時々、出し入れを繰り返します。
○○ちゃんは妻に「お姉さんにも同じようにしてたの?」と尋ねはじめました。
妻は返答はしませんが、大きくなってきた愚息をシゴキはじめ、
「出すのは手でガマンしなさいよ!」と私の耳元で話しました。

私も○○ちゃんのアナルの貫通式までするとは考えてもいなかったので
「手でもいいから!」と言ってしまったのです。
どうやら、妻は少しヤキモチを焼いていたようです。

夫婦の会話を聞いていた○○ちゃんが、
「お姉さん、私はアナルまでは無理だとわかったわ!
でも、手でご主人さんをというのは、可哀想よ!お姉さんが責任を持つべきよ!」話し出しました。

そして、「お兄ちゃん、ありがとう!」と言いながら、私の手を持って、指先を自分のアナルから抜きました。

私は、妻を強引にベットに寝かせキスを始めました。
意外にも積極的に愛撫を受け入れます。
濡れやすい方なので、すぐに正常位で合体しました。

妻の喘ぎが大きくなった頃に、「アナルに入れたい!」と伝えました。
妻は無言で唇を求めてきましたので了解したと判断し、腰の下に枕を置いて挿入しやすい姿勢にしました。

手際よくローションを塗り、中指でほぐして後に一気に入れました。
○○ちゃんも興味深く挿入箇所を覗き込んでいます。

その時、驚く言葉が妻の口から発せられました。
「○○ちゃん、見える?アナルに入ってるでしょう?」と問いかけたのです。

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