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妻と従妹と私で変な3Pになってしまった 2

三人は、妻の入れたコーヒーを飲んでいます。
○○ちゃんは「コレは凄いよ!特にクリに当たると!」とバイブを見ながら感想を語り始めました。

妻も茶化して「可愛いかったよ!」と話すと「熟妻さんには負けますよ!」と反撃されていました。
私が「キレイに剃るとクリに良く当たるからねぇー」と話すと頷いていました。

私のお笑い下ネタで二人が大笑いした後に突然、
「それで唯一の男性さんは、大丈夫なの?」と質問されました。
私が口内発射したのを気づいてなかったのです。

私が「年だからね!」と誤魔化すと、
「いいじゃん、お姉さんはお口、あそこ、アナルもOKだから!」
と妻が一番隠してたい秘密をサラッと話しました。

戸惑う妻を無視するかのように
「だってさぁー、アナルバイブが有るし、あんなに濡れるのにローションなんて不必要だからワカリますよ!」
と攻めたてます。

妻は、顔を真っ赤にして「コーヒーのお代わり」と称して席を外しました。
そして妻が席に着くと「ウチも少し興味があるようだしさぁー、痛くなかった?おねーさん?」
と明るく質問しました。

妻は「痛かったですよ!」と返答しましたが「今は?」と再質問されて口を閉ざしてしまいました。

私は、奇妙な沈黙を打破する為に
「絶対に内緒にしてくれるなら、教えてあげるよ!」と笑いながら答えました。




○○ちゃんは「私も身体を全て見られてるのに今日の事を話すわけナイジャン!」と話しました。
そして「入るのかなぁー?信じられないわ!」と妻に向かって話しました。

妻は「旦那さんと挑戦してみたら!」と言い返すのが精一杯です。
すると「お姉さん!怒ってるの?でも、おとなしいお姉さんがアナルセックスでイク姿を実際に見てみたい気もするわ!」と刺激的な要望を言いました。

そして、翌日にその目的は達成されました。


翌日は休日です。私の栄養補給のために!と焼肉になりました。
二人は前日の痴態などお互いに忘れたように仲良く準備しています。
ところが、ワインの心地良い酔いで私が焼肉タレをTシャツこぼしてしまったのです。

お風呂に追い立てられましたが、入浴後の冷たいビール期待して向かいました。
部屋に戻り「すっきりしたよ!お二人さんも交代で汗をおとしたら!」と伝えました。

その言葉を聞いた二人は、示し合わせたように一緒に浴室に消えました。
ビールを飲んでいると大きめのTシャツを着た二人が戻ってきました。
○○ちゃんは、座る前に「もう一つ貰っちゃった!」
とTシャツを上げシースルーのTバックを披露してくれました。

そして、一気にビールを飲んで「剃毛って毎日大変だねぇー、奥さんに感謝したら!」
と説教じみた話しも始めました。

その後は、ワインを片手に○○ちゃんの昔話と現況をさかなにアルコールが進んでいきました。
やはり一番アルコールに弱い妻が、ベットに横になりました。

しばらく、話しを聞いていたようですが、すぐに寝息が聞こえました。
すると、悪戯っ子のように○○ちゃんが妻のTシャツを捲き上げました。
なんと、妻の下着は、ビーズが並んで女性のワレメに沿って隠すタイプのものでした。

私が何度頼んでもNGとなっていたものです。
ツルツル恥丘にピッタリと思い買っておいたのです。
○○ちゃんの「全剃毛にお似合いだわ!」の声を聞いて、興奮度の増した私は、妻の腰の下に枕を置いて準備をしたのです。昨夜と形勢が逆転しました。

私が妻の乳首を含み、愛撫がスタートした時に、下半身では○○ちゃんのバイブ攻撃が始まっていました。

妻が二度の絶頂を迎えた後、うつ伏せ姿の腰を無理やりおこしてバックから挿入しました。
部屋の中は、妻の泣くような声だけになりました。

すると、挿入部を眺めていた○○子ちゃんが、ヒクヒクと開き気味になった妻のアナルを指差したのです。

妻の腰を手前に引いて、挿入を強めた私はローションを指さしました。
○○ちゃんもいつのまにか上半身は裸でした。
要領がわからないのか?ローションをそのまま妻のアナル付近に垂らそうとしています。

私が、側にあったティッシュ箱から無言でティッシュを3~4枚取り出すと、意図を察してその上にローションを垂らして準備してくれました。

妻の上半身が少し沈められ、深い挿入を求めていました。
熟妻の無言の要望です。

私は、中指にローションを塗り、挿入をさらに強めながら円を描くように慎重に妻のアナルに塗り付け始めました。

しかし、「あぁーん、あぁーん」と妖艶な声を出していた妻も一瞬身体を硬くして「そこは、ダメよ」と訴えました。

私は「わかってるよ!キレイだよ!」と返事をしましたが、言葉とは逆に徐々に指を進入させ挿入も強めたのです。

中指を、アナル内に留め、愚息の動きを強めたので妻の悶えも再開されました。
妻もこれ以上の行為に進展しないと思ったのかも知れません。

すると、○○ちゃんが、先ほどまで妻の腰下にあった枕を妻の両手に持たせるようにしました。
妻は、枕に顔を沈めるようにしています。

私はその行為により、妻の腰が上がったので強い挿入とアナルに入れた指を交互に出し入れを始めました。

妻の声は、先ほどと違った「ダメぇー、ダメぇー」に変わり、妻からの腰の動きも始まったのです。

妻は、枕に口元をあてて声を押し殺していますが、バックからの姿勢での突きとアナルに同時に指ピシトンされ大きな声になっています。

その時、無言だった○○ちゃんが、挿入部を見つめながら「気持ち良さそう!」と呟きました。

妻の喘ぎ声が大きくなってきたので、妻の臀部をしっかりと支えて突き上げました。
妻もいつものように深く受け入れようと腰を上げて応えました。
出し入れを繰り返すと、バックから見えるアナルも開き気味になります。

私は、じっと眺めていた○○ちゃんの指にローションを塗り、無言でシグナルを送りました。
私が動きを止めると、意図を理解した○○ちゃんが、妻の少し茶褐色に変色しつつある菊の蕾をゆっくりと撫で始めました。

妻は、小さな声で「やめて!」と訴えましたが、突きを再開すると悩ましい声が漏れ出しました。

突きを強くした時に、○○ちゃんの指が妻のアナルに侵入を開始したのです。
私も強めの突きを加えると「いくぅー」と勝手にイッテしまい、姿勢も崩れてしまったのです。

室内は、再び奇妙な静寂が始まりました。
部屋には、ぐったりと横たわり続ける妻、徐々に硬度を失う愚息と私、既に全裸になっている○○ちゃんの三人が無言で居ました。

立ち上がった私が、照れ隠しのようにして○○ちゃんの乳首を口に含むと、少し感じていましたが、その行為を拒絶するかのように、逆にわたしの小さくなり始めた愚息を両手に持ってシコシコし始めました。

そして、耳元で妻に聞こえないように「アナルセックスが見たい!」と伝えました。
私が小さな声で「硬度不足だから!」と返答すると、とうとう口中に愚息を含みフェラを始めたのです。

○○ちゃんのフェラチオが開始されるまでは、
「妻への肛門挿入まで年下の従姉妹の前では」と自重する心構えがあったのですが、人妻の慣れた濃厚な口技で愚息の硬度が復活すると残り少ない自制心もなくなっていました。

私は、コンドームを付けて妻の腰を引き付けて、再び獣の姿勢を取らせました。
最近の夫婦でのアナルセックスは、正常位で交わっていましたが、○○ちゃんの希望を適えるには、バックからの挿入の方が良いと判断しました。

妻は普通のセックスでは、バックを好みますのでアナルに対する防御本能が薄れていたと思います。
私は、バックの姿勢からクリを舐めて妻の気分を高揚させた後に、愚息にあらためてローションを多めに塗りつけて、妻の背中を跨ぐような姿勢で菊穴に狙いを定めました。

妻は、私の姿勢から咄嗟に私の行動を予知して「ダメよ!ウシロは止めて!」と訴えましたが、既に亀頭が半分程度進入を始めていました。

妻が「うぅー」と呻きのような声を発したのですが、あとから来る快感を知ってしまっている妻は、自ら力を抜いたようです。

その瞬間に愚息が、アナルの奥深くまで挿入されました。
ずっと見つめていた○○ちゃんが、妻に「お姉さん、痛くない?」と尋ねました。

妻は、無言で首を横に振り、枕に口を当てて次なる快感に対して準備をしたようです。

私は、動かずにそのままの姿勢を保っていました。
挿入部をじっと見ていた○○ちゃんは、「すごいわ!ホントに入ってるわ!」と呟きました。
全剃毛の局部は丸見えのハズです。

私は、姿勢を通常の後背位の形に戻して、突き入れを始めました。
妻は枕に口を当てていますが、激しい嗚咽がもれ出しています。
○○ちゃんは、私の真横から覗きこむように局部を見ています。

私は、特にアナルへの挿入が見えやすいように臀部を拡げて強く突きを入れました。
しかし、妻の嗚咽が、激しくなった時に姿勢が崩れてうつ伏せの姿勢になってしまったのです。

しばらくして妻は、横向きになっていましたが、小刻みに痙攣してるようでした。
そして、急に倒れこんだので、外れたコンドームがアナルから顔を見せていました。

○○ちゃんが、コンドームを取りながら、
「凄いねぇー、アナルセックスでもイクんだー!」と一人ごとのように話しました。

私は、まだ射精までに至っていません。
もうひとつの枕を妻の腰の下に置き、開脚の姿勢にしてアナルに狙いを定めました。

妻は、まったく無抵抗状態で従いました。
既に愚息の侵入を受けているウシロの小さな穴は、容易に侵入を受け入れました。

○○ちゃんは、今度は妻の横に行き、「お姉さん、気持ちイイの?」と問いかけました。
妻は無言でバスタオルを取り寄せ顔を隠しました。

私は、いつものように妻の前穴を拡げてみました。やはり、愛液が溢れていました。
覗き込んだ○○ちゃんが、「わぁー、あそこも濡れるんだー」と驚いた声を発しました。

目の前には、開脚姿勢で肛門に私の愚息を挿入され、前穴を指で拡げられた妻がいます。

いつのまにか○○ちゃんが横にいます。
そして「◇◇兄ちゃん、やっぱりアナルってシマリが違うの?」と質問してきました。

私は「入口のシマリが強烈だけど、中は意外と空洞なんだよ!」と真面目に答えました。
すると「このまま、アナルに出すの?」と聞いてきました。

妻は、私にむき出しになったクリトリスを刺激され、
うわ言のように「だめぇー、だめー」と艶っぽい声を出し続けています。

私は、何故か射精感もなくなり、○○ちゃんの質問を冷静に答えるという変な状況になっていました。

「アナルへの生だしはリスクもあるし、それに翌朝は下痢になるらしいから!」と質問に答えていました。

すると、今度は妻のバスタオルを顔からは外して、
「お姉さん、幸せねぇー、色々なところを愛してもらって!思いっきりイッテよねぇー」と話しました。

私も、妻に「一緒に逝こうネ!」と伝えてアナルへの抜き差しを再開しました。
前穴を再び拡げると、○○ちゃんが「ホントにクリトリスが大きいわ!」と覗き込んできました。

そして、私が目で指図するとゆっくりとクリトリスを擦るように撫でるようにしています。

「だめぇー!いやぁー!」と妻の声が大きくなってきます。
私も、妻の声を聞いて急に射精感に襲われました。

私がアナルの最深部まで突きいれた状態で、○○ちゃんが女性自身のみが知っている快感の原点であるクリを指で刺激します。

妻の声が絶叫に近い状態になった時に、私もピストンをスタートさせます。
その後に、意地悪のように動きを止めます。すると、またクリ刺激が再開されます。

妻は、バスタオルを口に噛んで声を押し殺そうとしています。
その時、○○ちゃんが「お姉さん、もうイキたいでしょう?」と問いかけました。
すると、無言だった妻も頷きました。

今度は、○○ちゃんが、無毛の妻のワレメを拡げ更にクリトリスを露出させ、クリを刺激しまがら私に目で合図しました。
妻のワレメからは、愛液が滲み出て光って見えました。

私は、妻の身体を自分の腰の辺りに引くようにしてから、アナルへのピストンを早めたのです。

「だめぇー、おかしくなるうぅーー!」と妻のイク瞬前の声が発せられました。
私もアナルの最深部まで突き入れました。

やがて、妻の「いくぅー」との声とともに、前穴の痙攣が始まりました。
その痙攣を、幾度も肛内で知っている愚息も快感に耐えられずに熱い精子を肛門内に吐き出しました。

妻は、全身で痙攣しています。
○○ちゃんが、乳首を触ると身体がまた痙攣します。

妻の痙攣が収まった頃に、○○ちゃんが妻のワレメをティッシュで拭きはじめました。

そして足を上げてアナルを拭こうとした時に初めて妻が「いや!触らないで!」と言葉を発しました。

やはり、いくら全てを目前で晒しても、一番恥ずかしい穴を6歳も年下の同性に処理されるのが嫌だったと思います。

肛内最深部で射精しているので、精液は流れてきませんでしたので、私が軽くアナルを拭いてキレイにしてあげました。

振り向くと○○ちゃんが、自分の女性自身を拭いています。
「どうしたの?」と聞くと「私も濡れてますよ!これでも生身の女だからね!」と笑いながら答えました。

私は、生射精の後のリスクを避ける為に、トイレに行った後に浴室に向かいました。

<続く>

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