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コンプレックスだった爆乳を愛乳と言ってくれたS先輩 2

そしてとうとう連休の前日になりました。

S先輩と一緒に帰りいつものベンチに座りました。

私は明日の事を想像すると我慢するのが精一杯で話する事も難しかったですが頑張って口を開きました。

私「とうとう明日ですね…」

S先輩「…何か緊張するなぁ」

何秒かの沈黙の後にS先輩がカバンをゴソゴソしました。

S先輩が取り出したのは、何と、中学時代私から盗んだブラジャーとパンティそして体操着と水着でした。

私「!!捨てたんじゃなかったんですかぁ?!」

S先輩「捨てられないよ…マナミに返す!」

私「懐かしいぃ…先輩…私が明日これ着てきたらどうします?」

S先輩「そりゃあ…嬉しいよ」

私「明日の、楽しみにしててくださいね~笑」

私は、家に帰るとシャワーを浴び、ベッドに横になり変な気持ちを抑え、眠りにつきました。




待ちに待った連休当日。

3連休すべてS先輩と過ごす事になっており、私は出かける時、

私「今日、リナとカスミとユキの家に泊まるから」

ママ「いつ帰ってくるの?」

私「連休中はずっとだよ。連休最後の日の夜には帰るから」

ママ「気を付けてね。何かあったら連絡するのよ」

私「はぁーい」

S先輩を喜ばせるため、返してもらったブラジャーとパンティを身につけた、その上に水着を着てさらにその上に体操着を着ました。

最後に私服を着ました。

私は着替えようのブラジャーとパンティ、着替えを持ち、待ち合わせ場所に行きました。

S先輩は既に来ていました。

その日は秋なのに蒸し暑い日でした。

2人でいつものようにプリクラを撮り、ご飯を食べたり、映画をみたり夕方の17時くらいまで遊びました。

S先輩「…そろそろ行こっか?」

私「…うん…」

町外れのラブホテルに行きました。

私「先輩ホテルって色んな部屋があるんですね?」

S先輩「初めてだからわかんなかったなぁ。どの部屋がいい?」

私「スティッチのお部屋可愛い!ハートのお部屋も可愛いなぁ。んー…ハートのお部屋にしませんかぁ?」

S先輩「確かに可愛い部屋だな。分かった、ここにしよっか」

部屋に入ると、ハートが壁一面に広がりベッドは丸くて、大きな鏡がありました。

私「やっぱり可愛いですね。私センスありますね。笑」

S先輩「ははっ。センスの塊だな。笑」

私「ここなんだろう?」

私は秘密の部屋と書かれた扉を開けてみました。

そこには、少し小さめのベッドがあり、ピンク色のベルトのようなものや、アイマスクなどがありました。

ベッドの上には、ビニールのマットが引いてありました。

正直私は、何となく何をする部屋か分かりました。

S先輩「不思議な部屋だな…」

多分S先輩も何となく何をする部屋か解っていたと思います。

秘密の部屋を出て大きな丸いベッドに2人で座りました。

S先輩「…マナミはシャワー浴びないで…」

私「やだよ!…今日暑かったじゃん」

S先輩「だよなぁ。冗談だよ…俺先浴びてきていいか?」

私「いいですよ」

S先輩のシャワーの音が響くと私は緊張しまくってきたした。
S先輩がシャワーを浴びトランクスにTシャツ姿で戻ってきました。

私「じゃあ。次浴びてきます」

S先輩「…うん」

心なしかS先輩の声が寂しく聞こえました。
私シャワー室で服を脱ごうとした時心の中で思いました。

私「先輩…私がシャワー浴びにいく時寂しい声だったなぁ」

私は嫌われるのを覚悟して私服だけを脱ぎました。
思った通りに体は汗で湿っており、汗の匂いがしました。

私は中学時代の制服を着てベッドで待つS先輩の元に行きました。

S先輩「シャワー早くない?」

S先輩は私の方を振り向くと一瞬動きが止まりました。
そしてそっと私に近づいてきました。

S先輩「シャワー浴びなかったの?てか中学の制服懐かしいなぁ」

私「…やっぱり浴びた方がいい?」

S先輩は首を横に振ると私を抱き締めベッドに向かいました。
私の体に股がり私の体を強く抱き締めてディープキスをしました。

私「んん…」

S先輩は長いキスを終えると私の耳を甘噛みをして

S先輩「…マナミ可愛い…1ヶ月分のキスするな…」

先輩のディープキスは激しく、舌を絡ませ、お互いの唾を交換しました。

S先輩が私の制服を脱がすとS先輩はビックリした顔をしましたがなにも言わずに私の唇を奪いまくりました。

私「んん…」

S先輩と私の唇と唇の重なりと舌を激しく絡めあってるせいかイヤらしい音が部屋を包み込みました。

S先輩は長い長いキスを終えると私の体操着を脱がせ、その下の水着を脱がせ、さらにブラジャーとパンティを脱がせると

S先輩「…やっぱりマナミの体、想像通りだ」

私「…マジマジ見ないでよ…恥ずかしいです…」

S先輩はさらに私の体をマジマジ見つめました。

S先輩「…やっぱり胸大きいね…」

私「…恥ずかしい」

S先輩「水着だけ着てみて…」

私はS先輩の言う通りスクール水着を着ました。

S先輩「マナミのおっぱい苦しそう…水着はち切れそうだね…」

そう言うと、S先輩は私の胸を水着の上から揉み出しました。
乳首がくっきり立ち上がり私は感じまくりました。

S先輩「お願いあるんだけど…」

私「はぁはぁ…なんですかぁ?」

S先輩「自分の胸に唾垂らして…」

するとS先輩は私の胸を寄せ上げました。

私「…こうかなぁ…」

私は自分の胸の谷間目掛けて唾垂らしました。

先輩はそんな私をただじっくり見てるだけでした。

私「…まだ?」

S先輩「まだまだ…」

私はさらに谷間に唾を垂らしました。

私「…見てるだけ?恥ずかしい…先輩…キスしてよ」


私は唾がなくなりそうになるとS先輩にキスを求めました。
キスをするとなぜか唾が溢れてきます。
私はそれを繰り返しました。

気がつくと私の胸は自分の唾と汗でテカっており、水着はびしょびしょに唾まみれになっていました。

S先輩「…ありがと」

私「恥ずかしい…」

S先輩は私の水着を脱がしました。

ぶるんっ!

私の胸は水着から勢いよく解放されました。

S先輩はディープキスをすると今度は私の両足を開きました。
S先輩は両足を開くと私の顔の方まで持ち上げ、

S先輩「自分で開いて見せて…」

私「はい…」

私は両足を目一杯開きました。
自分のアソコ、お尻の穴まで、確認出来る位まで開きました。

次の瞬間私「あっ…」

先輩は私のアソコではなくお尻の穴を愛撫しました。

私「…汚いよ…あっ…はぁ…先輩好き…」

S先輩「ピチャッピチャッ…マナミのお尻の穴ピクピクしてて可愛い…」

次に先輩は私のアソコにチュッとキスをすると、私のアソコを舐め、クリトリスを転がし、舌を入れたり抜いたりしました。

S先輩「ちゅぱぢゅるぢゅる…マナミのアソコ綺麗…」

私「…あっ…あん…はぁはぁ…」

お尻の穴とアソコを中心にS先輩が舐め回し舐め終わるとキスをしてきました。

S先輩が喜ぶならと思ったのもありますが、私自身興奮が止められず、自分の気持ちを先輩に言いました。

私「…先輩…私の爆…乳にもキスして…」

S先輩「爆乳じゃない…愛乳だよ…Iカップで俺が大好きなおっぱいだから…愛乳ね…」

私「嬉しい…じゃあ…先輩の大好きな愛乳舐めて…汗と唾で汚れてる愛乳舐めて…」

S先輩「…可愛すぎ…」

S先輩は私の愛乳の乳首を吸ったり、転がしたりしました。

私「あっ…先輩…気持ちいい…はぁはぁ…」

S先輩の乳首への愛撫は激しくなります。

私「先輩…私の愛乳が好きなんじゃなくて…乳首だけが好きなの?マナミの…愛乳は乳首だけじゃないよ…」

S先輩「わかってるよ…」

S先輩は愛乳を舐め回し、キスマークもつけてくれました。

私「私だけ…恥ずかしい…先輩も裸になって…」

S先輩「ごめん…恥ずかしいな…マナミ脱がしてくれない…?」

私は黙ったまま起き上がるとS先輩に勢いよく抱きつきディープキスをしました。

ディープキスをしながらS先輩を押し倒し…S先輩の服を脱がせました。

私はS先輩の耳元で

私「…次は私が…してあげる…」

S先輩「…おねがいね」

私、まずS先輩の耳を甘噛みし、首筋を愛撫しました。

そしてS先輩を見つめ。

私「先輩の顔の…私のアソコの汁とか唾で汚れてる…」

私はS先輩の顔を愛撫しました。
S先輩にキスマークを付け愛撫をしまくりました。

S先輩の肌の部分を全て舐め回しましたがS先輩のアソコとお尻の穴はまだ愛撫しないでおきました。

S先輩「…マナミの全身リップ最高だよ…」

私はS先輩の足を開き私がされた事をS先輩にもしました。

私「お尻の穴にキスしますね…」

S先輩「ダメだって…汚いって…マナミに嫌われたく…」

私「…先輩…舐めさせないと…嫌いになっちゃいまちゅ…」

S先輩「…本当にいいのかよ…正直されたいけど…」

私「じゃあ…するね」

私はS先輩のお尻の穴にキスをし唾をたっぷり垂らして愛撫しました。

愛撫をしながら目の前で勃起をしたアソコを見つめながら愛撫をしまくりました。

私「…ぴちゃぴちゃ。ペロペロ…」

S先輩の全身を唾でとろとろにしました。

私はS先輩に熱いキスをしました。

私「…気持ちよかったですかぁ?」

S先輩「かなり…。マナミ頼む。俺のアソコにもキスしてくれ…」

私「そのつもり…」

私はS先輩のアソコに唾を垂らし、先端を唇で擦り付けました。
唇を通じてS先輩のアソコが脈を打ち、ビクンビクンしていました。

私「ぴちゃぴちゃっ…ペロペロ…奥までくわえますよ…ぢゅるっ…ぢゅぽぢゅぽ…」

S先輩「マナミ…手加減して…」

私「ぢゅぽぢゅぽ…」

私はS先輩をフェラで攻めました。

私「…はぁはぁ…愛乳で包むね…」

私は自分の愛乳に唾を垂らしました。
そしてS先輩のアソコを力いっぱい挟み込みました。

S先輩「あっ…マナミの愛乳が包み込んでる…」

私はS先輩のアソコを挟んでからも唾を垂らしてまくり、S先輩のアソコとぐちゃぐちゃの愛乳が擦りあいクチュクチュとイヤらしいがしました。

愛乳の間からS先輩の先っぽが少し顔出したので、私は愛乳で包んみこみながら先っぽを唇で擦りながら上下に動かしました。

私「先輩…ぢゅぽぢゅぽ…むにゅむにゅ…我慢してね…」

S先輩「…ぁ…我慢する…最初はマナミの中でもイキたいから…」

私は、S先輩への思いを愛乳と唇に集中して…めちゃくちゃにしました。

私「…はぁはぁ…我慢してくれてうれしい…」

S先輩「…油断したら…ヤバかったよ…」

S先輩は、私に正常位で入れようとしましたがなかなか入れませんでした。

私「先輩…いいですよ…」

S先輩「…ここでいいんだよなぁ」

S先輩は初めてなのでちょっと困っていました。

私はS先輩のアソコを握り締め、とろとろの私のアソコに導きました。

<続く>

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