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隣に越して来た人妻と僕で新婚旅行に…2【寝取り】

隣の人妻の香織32歳とエッチな関係になって2週間が過ぎていた。

「あっん‥あぁぁん」

母親が留守の僕の部屋のベッドで香織は喘いでいた。
ベッドの周りには4台のビデオカメラが、その激しいセックスを写していた。

「それにしても、気持ち良さそうによく鳴くね」

僕は香織の両足を持ち上げて左右に開いたままでハメていた。香織は、両手でベッドのシーツを掴み身体を反らしていた。
そして両足を折り曲げてM字にすると上から突き刺すように腰を振ると「あぁぁぁあっぅぅ」喘ぎ声は絶叫に変わっていた。

あまりにもよく鳴くのでキスで唇を塞ぐと「うっうぅぅ‥」
舌を絡ませて、激しくキスをすると香織も応えて、僕の舌を激しく吸っていた。

そして「うっ‥出そうだ」「あっ中はだめぇぇ」「もう遅い」
ドクッドクッ‥「はぁっはぁっ‥」激しい息遣いのグッタリとなっていた。

そして、ゆっくりと起き上がって
「もう中出しは簡便して」
「気持ちいいからね、やめられないよ」
「妊娠したらどうするの」
「産めば?」
「何言っているの‥そんなことができるはずがないわ」
「心配だったら、避妊リングを入れなよ」
「他人事なのね‥」




僕は背後から香織の乳房を掴み、乳首を指で挟んで引っ張りながら
「香織は僕の人形だよ、セックス専用のね」
「ビデオや写真で強引に犯しているだけじゃない」
「オナニーするより生が最高だろ、感じているしよく鳴くし」

香織は黙ったままだった
「本音は気持ちよくてたまらないのに態度は逆だね。そろそろ僕のセックス人形になりなよ大事にしてやるから」
「主人が居るのよ、そんなこと無理よ」
「セックス人形が嫌なら女にしてやってもいいよ。僕の女に」
「無茶なことは言わないで」


そんなある日学校から帰ると、母親から
「お隣へ回覧板を持って行ってちょうだい」

僕は、そのまま隣へ行った。インターホンを押すと「はい」香織の声が聞こえた「回覧板だよ」僕が言うと、すぐにドアが開いた。

中から現れた香織は「ありがとう」って言って受け取った。そしてすぐにドアを閉めようとしたので「ちょっといいだろ」僕は中へ入った。

「すぐに追い返したいの?」
「そんなことないわよ」
香織は慌てて否定した。そして香織の全身を見渡して
「そのスカート長いよ」
「いつものミニよ‥長さは変わってないわ」
「そう?気のせいかな」
僕は、そう言ってスカートの裾を持ち上げた。

「もっと色っぽいパンツを穿いて欲しいな」
「回覧板を持って来ただけでしょ、遅くなるとお母さんに変に思わよ‥」
「心配は要らないよ、おばさんにケーキをご馳走になったって言うから」
ケーキとは、僕と香織の暗号でオマンコを意味していた。

「ゆうべ‥したじゃないの」

僕はそのまま膨れた股間を香織の股間に擦り付けた。
「ねっ大きくなっているでしょ」
「こんなところで‥ローカを通る人に聞こえるわ」
「香織が声を出すからだろ‥気持ちいいから声が出るのは仕方ないけどね」

僕は股間を強く擦った。すると「あっん‥」香織は気持ちよくなった来たのか僕の背中に手を廻してきた。

「もうその気になったね」
「中へ入って‥ここではいやよ」

香織は玄関に鍵をかけた。僕は背後からスカートの中に手を入れたまま家の中に上がると、真っ直ぐに寝室へ入った。

香織の旦那は夕べから3日間の出張で留守だった。
それで夕べは、このベッドで遅くまで香織を抱いたのであった。

「翔太君のお母さんに電話をいれておくから」
香織はそう言って部屋の電話で僕の母親に電話をした。

「ええ‥ちょうどケーキを買ってきたところなので食べてもらうと思って」
僕は電話をしている香織の背後からスカートの中へ手を入れてパンツを降ろした。驚いた香織が慌てて僕の方を見て少し睨んだ。

パンツはそのまま足首まで脱がすと、次にスカートのホックを外してファスナーを降ろした。そしてストンと足元に落ちた。

「ダメじゃない電話しているのに悪戯ばかりして」
「早く脱いで」

僕が言うと香織は、そのまま足首に絡み付いているパンツとスカートを脱いで服を脱ぎ出した。そして裸になると乳首にが立っているがわかった。

「乳首が立ってるね、もしかしてここも?」

僕はすかさず香織のオマンコに指を入れると
「あっん‥」
「やっぱり、もう濡れている」
「エッチなことばかりするからじゃない‥」

香織をベッドの上に倒して上に乗ると大きくなったチンチンを取り出して
「本当に香織はエッチだね」

香織のオマンコに入れた。
「あっん‥」可愛い声を出して感じているし、香織の両足首を掴んでV字のようにしてハメ続けた。

「あぁぁぁ‥あっん」香織は身体を反らして全身で感じていた。

座位のまま僕は、香織の口の中に舌を入れて激しく絡ませると、香織も応えて絡ませていた。

そして激しく腰を動かすと
「あっんあぁぁイクぅぅ」
香織は激しく鳴いていた。

「色っぽい声を出して‥エッチな人妻さんだ」

そしてそのまま立ち上がって駅弁スタイルになると香織の喘ぎは最大になった。

「あぁぁ出そうだ」
「だめぇぇ中はだめぇぇ」
「もう遅いよ出るよ」
「あっぁぁぁぁ」

夕べに引き続いての中出しであった。
香織はグッタリとなってベッドの上に仰向けになっていた。

「まだまだ」僕はそう言うとチンチンを香織の口元に抑えた。
すると香織は有無も言わずしゃぶりだした。香織の舌技は絶妙で、僕はあっと言う間に出してしまった。

香織は掌に吐き出すと
「もったいないからたまには飲んだら?」
「夕べは何度も飲ましたくせに、もう忘れたの?」

香織はテッシュで手を拭きながら言うと
「また飲んで」僕は膝立ちになって香織の頭を掴んで再びチンチンを唇に当てた。

「意地悪な人‥」香織は、そう言って再び咥えた。
香織の舌技は絶妙だった。

「それにしても上手だね、何度もイキそうだよ」
そして「あっ出るぅぅ」ドクッドクッ香織の口の中に放出すると
ゴクッ‥ゴクッと飲み干してくれた。

そしてテッシュで口元を拭くと
「美味しいだろ」
「そうでもないわよ」
「ねぇソープ嬢やってよ」
「今日はもう勘弁して、夕べの疲れが取れないの」
「おばさんも結構好きだろ、僕とエッチしているときは声を激しく出して感じているのに」
「それとは別よ、ここ1ヶ月ほとんど毎日じゃない‥生理のときだって無理やり‥」

僕は香織の乳房を揉みながら
「じゃ僕にエッチをさせないってこと?」
「二言目にはそう言って苛めるのね‥疲れているから休ませて欲しいの‥お願い」
「僕の求めを拒否するとどうなると思っている?」
「わかっているわ‥脅かさないで」

香織は、そう言ってバスタオルを用意した。そして浴室に入ると香織はソープを両手で泡立たせて、僕のチンチンを握った。
すでに何度もやってもらっているので手馴れた手つきであった。

「今度、大きいマットを用意しておいてよ」
「狭いから無理よ‥それに主人が変に思うわ」

香織は乳房にソープを塗って背後に廻って乳房で背中を擦りつけていた。

ちょっと回覧板を持ってきた僕は、こうして香織にソープ嬢をしてもらった。本当ならば、香織の旦那が出張の留守の間に一泊の旅行の予定だったが突然の出張だったので間に合わなかった。
そのかわり夕べは香織夫婦のベッドで俺が朝まで楽しませてもらった。

風呂から出ると電話がなっていた。慌てて香織が取ると、それは僕の母親からの電話たった。

「はい‥でもそんな‥わかりました」
バスタオルを巻いたままの香織が受話器を置くと

「今夜、一緒に夕飯をたべましょうってお母さんが言ってたわよ」
「それじゃ、今夜はノーパンノーブラだな」
「そんな無理よ、あなたのお母さんの前で、そんな格好はできないわ」
「これは僕の命令だよ」
「わかったわ‥でもミニスカートは無理よ、それだけは許して」
「何を言っているの、ミニスカノーパンって定番だろ」
「お願い‥無茶を言わないで」
「言う事聞かないと、わかってるね」
「わかっています‥でもお願い‥翔太さん、お願いです」

香織は床に手をついて僕に哀願をした。
そして「今夜は、ベランダのガラス戸の鍵を開けておきます‥翔太さんの気に入る姿で待っています。ですから‥」
「よしいいだろ、パンツは穿いたままでミニスカだ」

そして夕方になって
「準備がてきたわ、もうすぐ香織さんが来るからテーブルに運んで」

母親が言うので、僕はテーブルを綺麗に片付けて出来上がった夕飯を運んだ。そしてピンポーン‥玄関のインターホンが鳴ると「香織さんが来たようね」母親はそう言うと玄関へ行った。

「こんばんは、お邪魔します」
「いらっしゃい、どうぞ」

香織がやって来た。
そして僕に向かって
「こんばんは翔太君」
「おばさん、いらっしゃい」
香織は、僕のお気に入りのフレアのマイクロミニスカート姿であった。

僕は椅子を引いて
「おばさん、どうぞ」
「ありがとう」香織はそう言って座った。

僕はキッチンの母親の方をチラッと見て、香織のミニスカートを捲ると、慌ててすぐに母親の方を気にしながら「だめよ悪戯は」小声で囁いた。

僕は香織のすぐ隣に座ると「さぁこれで最後だから」
母親は、最後の料理を持って来て向かいに座った。

「ご主人、急な出張なの?」母親が問いかけると
「ええ、いつも突然なの」
「準備が大変でしょう」
「でも慣れたから‥」

おしゃべり好きの母親が色々と香織に話しかけていた。そして香織も、結構おしゃべりが好きらしく母親との話しに応じていた。
その間に僕の片手は香織のミニスカートの中に入っていた。香織は平然としていたが、パンツの中に指が入るとさすがに顔が少し歪んだ。

そして夕飯が終わり、片付が始まると僕から逃げるように母親の手伝いを始めた。

「あら、いいわよ座ってて」
「でもご馳走になってばかりでは」
「いいから、いいから座ってて」
香織は母親に促されていた。

「それじゃ翔太君にコーヒーで入れます」
香織は、そう言って傍らでコーヒーを入れていた。
そして僕のところに持ってくると
「はい」「ありがとう」

そして隣に座ると小声で「悪戯が過ぎるわよ‥」
僕は何気に香織の胸を触った。

「この感触はノーブラじゃないな」
「ノーブラよ‥言うとおりにしているわ」
「見せてよ」
「そんな‥」
香織は、キッチンの母親の様子を見てシャツのボタンを外した。

「これでいいでしょ」香織は両手で襟を持って左右に開いた。
僕が確認するとすぐに慌ててボタンを元に戻した。

「来週の土日、旅行に行こうか」
「来週って急に無理よ」
「一泊だから何とかなるだろ」
「すぐに返事はできないわ」
「返事は身体でね」
「どういう意味?」

僕は立ち上がって香織の手を取り
「今からおばさんにちょっと勉強を見てもらうから」
母親に聞こえるように言うと
「あらあら、あまり遅くなると悪いわよ」
母親がキッチンから返事が帰って来た。

「大丈夫です、少しだけなら‥」香織は、母親に気を利かせて言った。
そして僕の部屋に入ると「良いものを見せて上げるよ」僕はそう言って
パソコンを立ち上げた。

画面には香織の裸写真が現れた。そして今までハメ撮りをしたビデオを再生すると「もういいわ‥見たくない」香織は目をそむけた。

僕は画面を切り替えた。そこには僕の部屋が写り香織の姿も映っていた。
「ビデオを撮るの?」
「裸になって」
香織は戸惑いながらもシャツを脱ぎだした。そしてミニスカートを脱ぎ最後にパンティを脱いで全裸になった。

僕はベッドに座って股間を指差した。すると香織は黙って、目の前に正坐してズボンのファスナーを降ろした。
そしてペニスを取り出すと、そのまま目を閉じて咥えた。

「香織のフェラは最高だな」
僕は香織の髪をかきあげて顔をよく見えるようにした。

「良い顔している‥」
「時間が無いからすぐに済ます」
僕は香織を四つん這いにしてバックからハメた。
バックは香織が最も喘ぐスタイルだった。

「あっん‥あっんあっん‥あぁぁぁ」
時間は、あっと言う間に1時間が過ぎていた。

「この続き、後で楽しむことにする」僕はそう言って服を着た。
そして香織も服を着て、少しふらつきながら部屋を出た。

そして母親が寝た頃を見計らって香織に電話を入れた。
「今から行くからな」

<続く>

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