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無防備な姉がオカズにされていた 1

俺には、一つ上のお姉ちゃんがいる。

今どき珍しく、結婚するまではエッチしないって決めてるしっかりとした考えを持ってるお姉ちゃんなんだけど、このお姉ちゃん、恐ろしいくらい無防備なんです。

そんな、お姉ちゃんの話させてもらいます。

小学校の頃から、ミニスカはけばパンチラ当たり前のお姉ちゃんも中学になれば変わると思ってた俺。

しかし、家では思春期の俺がいるのに、当たり前のようにパンチラ・廊下を拭いてたらお尻フリフリしてるお姉ちゃんがいた。

学校では大丈夫なんだろうかと心配になって本人に注意したら

「大丈夫よ。私って誰にも興味もたれてないから」
と軽く流された。

まぁ、本人も気をつけてるやろと思ってしまった。

そんな俺も中学入ってお姉ちゃんの事気にせずに学校生活満喫しようと決めて数日がたった掃除の時間、図書室からゴミを捨てに階段降りてると一つ上の先輩達が

「おかずちゃん、今日も最高」
って話してる横を

「何言いよるんやろ」
と思いながら、通り過ぎてゴミを捨てて戻っても、先輩達は、

「今日の夜も、おかずちゃんのおかげで困らんね」
って言ってたので気になってそっちに視線を移すと、家でのようにお尻フリフリしながら、雑巾がけしているお姉ちゃんだった。




裏切られた感じがしたが、掃除の時間が終わり先輩達とお姉ちゃんは戻って行った。

お姉ちゃんの事が気になって考えてたら、後ろから

「ゆうくん久しぶりやね」

って声をかけられたから振り向いたら、小学校の頃から知ってるお姉ちゃんの同級生の森ちゃんでした。

先輩なんやけど、俺が、森山さんって呼んだら森ちゃんでいいよって言ってくれた気さくな先輩。

まぁ、ただ物凄く気が弱くて他の先輩男子からはパシリ扱い。

久しぶりにあったから話をしてたら、お姉ちゃんと同じクラスとわかり思いきって、今日見たことを話をしてたら、森ちゃんは

「無防備なのは知ってたけど小学校4、5、6ってクラス別々やったけど直ってると思ってた」

と言われた。

弟のおれでもそう思ってたから仕方ない。

森ちゃんの話によると、お姉ちゃんは、はじめ数人のエロい男子からおかずちゃんって隠語で言われてただけやったけど、今では、同級生の男子のほとんどがおかずちゃんって言えば誰の事か分かるくらいになってるって言われた。

森ちゃんに言わせたら、思春期の男子にしたらお姉さんの無防備さは、いいターゲットになってるって事も言われた。

中でも、クラスメートの中でも古田・宮崎・岡崎の三人は筋金入りのエロでクラスの男子のリーダーみないな存在と教えられた。

不安になったが、恐る恐る森ちゃんに

「お姉ちゃんとその三人ってどうなん」
って聞いたら森ちゃんの答えは、

「完全に狙ってる」
と言われた。

その三人は、お姉ちゃんの無防備さにいち早く気づいて楽しんでいました。

俺は怖くなったが、詳しく聞く事にした。

森ちゃんは、気が進まないみたいだけど話してくれた

「日常茶飯事なのは、お姉ちゃんが座ってる他の女子と立って話たりしてたら、別の場所通ればいいのにワザとお姉ちゃんの後ろを通る。そして、通る瞬間に尻に触るってのやってるよ。始めたのは三人だけど、今は興味持ってる男子はやってる。でも、お姉さんは、男子が当たると自分から謝ってるよ」

と言われた。

そして、体育のときにも無防備さ全開らしい。

森ちゃんは話によると縦の馬跳びをやった時、他の女子は、尻を向けるのを躊躇してたが、うちのお姉ちゃんは、潔くその姿勢になった。

初めは真面目に飛んでたが、古田・岡崎・宮崎の三人がお姉ちゃんの時だけ躊躇してお姉ちゃんに軽く被さる形に何回かなった。

他の男子は、それを合図のごとく躊躇する奴が居たみたいだ。

森ちゃんの話を聞いてると結構、大変な事になってるみたいだ。

でも、馬跳びの時も

「ごめん、高かったね」
ってお姉ちゃんの方が謝ってたって言われた。

お姉ちゃんが、苦手な水泳はもっと悲惨だったらしい。

平泳ぎの練習の時に、泳げない数人(森ちゃんも泳げない)が先生に足の動きを習っていたらお姉ちゃんが指名されて、プールサイドでうつ伏せになって先生がお姉ちゃんの足を掴んで足の動きを再現した。

そしたら、例の三人が泳げるのにお姉ちゃんの足の方にしかも、屈んで見ていた。

会話を盗み聞きしたら、小声で

「やっべー食い込みまくりじゃん」
「相変わらず、エッロい尻しやがって」
「プールの中で、水着ずらしてやりて」
って言っていた。

話の途中で、森ちゃんが

「ごめん、実は俺もプールの時のお姉ちゃんを焼き付けてシコってる」
と告白してきた。

森ちゃんも、プールから水着を食い込まして上がってきたお姉ちゃん見て勃起してしまったらしい。

でも俺もやってるし

「別にいいよ。だって、焼き付けてやるぐらい俺でもってやるし」
って言ったら森ちゃんから、

「ありがとう」
って礼を言われた。

黙ってればいいのに森ちゃんの人間味を感じた瞬間だった。

話を戻して自由時間も終わり体操してプールを終えた。

更衣室の数人の男子はお姉ちゃんの話で持ちきりだった

「食い込みすぎ」
「直す仕草がヤバい」
だの。

そして、中の一人が自由時間の時、古田ら三人が近付いてたって言った事から三人の告白待ちだった。

三人は、落胆した表情で「駄目やった」と言われた時の他の男子の沈みようは凄まじい物だったらしい。

古田が続けて

「水着ずらせんかった。食い込みなぞる・突っつくで精一杯やった」
と言った瞬間また、更衣室が盛り上がった。

岡崎が

「柔らかったぞ。ぷにゅって感じ」

宮崎は、

「あれで、いつもの教室みたいに突き出せばおかずちゃんのマンコ刺激してあげたのに」
って言ってたこれが、お姉ちゃんが中一の時あった事。

(ここからが前回からの続き)

森ちゃんの話を聞き終わった後、森ちゃんは、俺に気を使ってくれたのか一緒に帰ってくれた。

帰ってる時、俺はお姉ちゃんの無防備さに落胆しながらもなんとも言えない感情になってた。

家に着いて、自分の部屋に行って着替えてたらお姉ちゃんが漫画貸してと部屋に入ってきた。

いつもの事なので

「勝手に持って行っていいよ」
って言ったらお姉ちゃんは、

「いつもながら優しい弟には感謝です」
とか言いながら漫画の入ってる棚を物色しだした。

ふと、目をやるとお姉ちゃんは棚の下の段を物色するために四つんばいになってた。

話を聞く前なら何やってんだかって呆れる俺がいるのに、今日に限ってはお姉ちゃんの尻を見ながら、先輩男子のおかずにされてんだと考えながら見入ってしまった俺がいた。

お姉ちゃんが漫画を選び終わって振り向く前に目線を外した。
その夜は、悶々としながら眠りについた。


次の日、学校に行く登り坂で森ちゃんにあった。

森ちゃんは、昨日の事気にしてるらしくて

「大丈夫か?ごめんなあんな話キツいよな」
って俺がさせたのに気遣ってくれた。

俺は、明るく振る舞おうと部活の話をした。

森ちゃんは、気は弱いがソフトテニスは上手いってお姉ちゃんが話してたから、ソフトテニス部に入ろうかなって言ったら、森ちゃんは、

「楽しいけど、お姉ちゃんもソフトテニスやから居ずらいかもよ」
って言ったから

「大丈夫よ。学校生活満喫したいもん」
って言ったら森ちゃんは、

「あまり勧めれんけど」
と珍しく否定的だった。

そんな事もあるやろうって気にしなかったがそれが間違いだった。

放課後になって俺は、テニスコートに顔を出した。

先輩達には歓迎された。

そこで、森ちゃんが否定的な意味が分かった。

女子テニスにはお姉ちゃんがいるのはわかってたけど、歓迎してくれた先輩男子の中に古田・宮崎・岡崎の三人もいた。

けど、森ちゃんに似て気が弱いからこの歓迎ムードに逆らえずテニス部に入った。

初日は、見学だけだからって男子・女子のテニス見てたら、女子の補欠メンバーも、練習を開始した。

お姉ちゃんは、二年だけど三年が多いし、運動神経もよくはないから、補欠メンバーだった。

お姉ちゃんがコートに向かってたら古田ら三人は網越しの後ろに陣取った。

昨日の話を思い出してしまい思わず、三人に近付いて盗み聞きしてしまった。

案の定、三人はお姉ちゃんがコートに入る前からお姉ちゃんの話をしてた。

盗み聞きした会話は

古田「おっおかずちゃん来た」
宮崎「部活ってこれぐらいしか楽しみないよな。ムチムチ尻鑑賞(笑)」

岡崎「これしかないっておかずちゃん目的で入ったくせに」
宮崎「お前やってそうやん」

って会話をしてたらお姉ちゃんがコートに入った。
お姉ちゃんがコートに入ると三人の会話はヒートアップした。

古田「おかずちゃん構えが良いよな。程よく突きだしてる尻が」
岡崎「早く三年引退しておかずちゃんのユニフォーム姿頻繁に見たいな」
宮崎「良いやろうな。去年練習試合ときと、合同練習の時しか来てないやろ」

古田「合同練習の時、他校の男子と覗いたよな」
岡崎「スコートの中ブルマやったけど、食い込みハンパなかったよな。他校の男子も、あそこまで隙だらけやから喜んでたしな」

古田「本当、おかずちゃんとやりたいわぁ」
宮崎「やったら、もういいけど(笑)」

って話しをしてたら男子の顧問が来て部活に戻って行った。

俺はというとお姉ちゃんの尻に釘付けになってた。

部活が終わって同級生とは仲良くなってないから森ちゃんと帰った。

俺は、その時点でお姉ちゃんをエッチな目線で見てるのを無意識でわかってたんだと思う。

森ちゃんの話上の空でお姉ちゃんの事を考えてた。

家に帰っても隙あらばお姉ちゃんの尻をガン見して、ムラムラしてる自分がいた。

その夜は、眠れずに夜中の一時を回っていた。

お姉ちゃんの事考えると勃起したので思い切ってお姉ちゃんを見ながらオナろうとお姉ちゃんの部屋に行った。

尻が強調されて完全に勃起した。

オナニーをしてたが、我慢出来ずにお姉ちゃんを触る決意をしたのは直ぐだった。

右手でやりつつ開いてる左手で寝てるお姉ちゃんの尻に触れた。
尻を暖かさが手に伝わって来た。

そのまま、軽く指で突いてみた。
思った以上に柔らかくて興奮した。

興奮した俺はお姉ちゃんのくっきりと強調された割れ目を指でなぞった。

何回かやってるとお姉ちゃんが動いたので我に帰ってお姉ちゃんの部屋を出た。

その日から、俺は森ちゃんの前ではお姉ちゃんを心配する弟だったが、一人になった時はお姉ちゃんをおかずにオナニーをしまくった。

初めて、お姉ちゃんに触った夜から俺は、変わってしまった。

もう、お姉ちゃんじゃない一つのおかずとして見ていた。

それでも、森ちゃんの前では必死にいい弟を演じた。

学校でも、ゴミ捨てを率先してやった。

目的は、お姉ちゃんを見るだけの為に何度か見かけたお姉ちゃんは、クラスの男子だけではなく弟までもそういう目で見られてるとも知らずに尻をフリフリしながら楽しそうに掃除をしてた。

そんな一年はすぐに過ぎ、お姉ちゃんは、中3になった。

あれから、夜は軽く触りながらのオナニーをしていた。

度胸がなくそれ以上は出来なかった。

新入生が入り、俺は小学校からの後輩青木と久しぶりの再開を喜んだ。

青木は、うちのお姉ちゃんも知ってる。

青木のお姉ちゃんとうちのお姉ちゃんは小学校の頃から大の仲良しで、よく青木の家に泊まりに行っていた。

けど、青木は

「先輩のお姉ちゃんをネタにするのは絶対無理。だって、先輩の顔チラつくし。裏切る行為してるみたいで嫌なんです」

って言ってくれる奴だった。

青木も先輩がいるならってソフトテニス部に入ると決めて入学式の後すぐにテニスコートに来た。

一応、昔からの後輩だから男子テニス部の先輩・同級生を紹介した。

青木は、チビで丸っこい可愛らしいかんじで、その上人の心を掴むのが凄く上手い奴で、すぐに先輩・同級生達とも打ち解けた。

青木が入り数週間がたった土曜日の昼飯の時、いつも青木・森ちゃんの三人で食べてたんだけど、その日は青木が

「他の先輩に誘われたからそっちで食べます」
と言って来たから俺は、気に止めずに

「言葉使いだけは気をつけろよ」
って偉そうな事を言って森ちゃんを待った。

森ちゃんが来て、後ろから古田ら三人が通り過ぎてから、森ちゃんが

「青木って子と食べるって言いよったけど青木って子大丈夫かぁ」
って言われて気になって三人の後をつけた。

三人と青木は、別館の階段の踊場で、弁当を食べ始めた。

俺と森ちゃんは、上がりきった階段の所で食べ始めた。

すると、食べ始めるいやな四人の会話が始まった。

古田「青木例のあれ持ってきた?」
青木「持ってきましたよ。これでしょ」

古田ら三人

「お~それそれ。じゃさっそく拝見」

俺と森ちゃんは、息を呑むよう四人の会話を聞いた。

岡崎「やっべー、スゲェ食い込み」
宮崎「羨ましいな、こういう写真撮れるって」
青木「余裕ですよ。うちのお姉ちゃんと仲良くって隙が出来るの待てばいいんですから」

何の話かは古田の言葉を聞いて分かった。

古田「おかずちゃんのパンチラ写真見ながら弁当って弁当のおかずが手につかねぇ(笑)」

宮崎「マジか!!ってか結構食ってるし(笑)」

ショックだった。

興味ないって言ってた青木がお姉ちゃんのパンチラ写真撮っていた事実と、おかずちゃんって言われて疑問を持たずに会話がなりたっているその状況が。

森ちゃんと顔を見合わせたがバレるのが二人とも怖くてその場を動けなかった。

<続く>

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