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近所の仲の良い夫婦と混浴旅行 5【夫婦交換体験談】

私にはとても耐えがたい屈辱的で、恥辱的なものでした。。。
すでに妻は仰向けに寝かされ、ご主人はその横に沿い寝するように二人並んで横たわっていました。。
ご主人は、妻の横で左腕で肘をつき、空いた右手で妻の全身を愛撫している最中でした。。

ちょうど、妻は足をこちら側にに向けるように仰向けになっているので、顔の表情はよくわかりませんが、やや少しM字に両脚を開いているため、やや薄めの陰毛に覆われた妻の陰部の様子は、こちらからも伺う事が可能でした。。

ご主人の手のひらがゆっくり、そして、妻のカラダをていねいにいたわるように、妻の裸体を優しく這いずり回っています。。

そして、時折、ご主人の手は妻のEカップの2つの麓の周囲から、ゆっくり円を描きながら妻の隆起の緩やかなカーブに沿って這い上がり、やがては、隆起の頂きに覆われる妻の茶色い乳輪の淵にたどり着き、淵に沿って指先を這わせます。。

もったいぶってじらすように、一直線に妻の隆起の頂きにご主人の指や手のひらは辿り着きません。。
しかし、乳首が性感帯の妻は、もうその時点で妻はすでにカンジてしまい、口からあえぎ声がもれまいと、必死に快感に耐えているようです。。

ご主人が、
「ホントに今日は夢を見ているようだ・・・F君の奥さんのすべてを見れて、しかも、わたしのこの手で奥さんのカラダを自由にできて・・・」
「わたしの事、そんなに前から見ていたんですか・・・・?」

「そのとおりさ・・・初めて挨拶した時から奥さんの美貌とプロポーションの良さに一発で魅了されたよ・・」
「うわぁー・・・エッチ・・・」




「F君には悪いとは思うけど、いつかこの目で奥さんのハダカを、この手で奥さんのオッパイを触りたいって、いつも思ってたさ。。」
「オトコの人って、みんなそうなのかしら・・・?」

「特に、ナイスバディで美人な奥さんに対してはみんな似た感情を抱くと思うよ。。」
「え~っ・・そうなんだ・・・なんか恥ずかしいなぁ・・・」

「みんな奥さんに隙があれば、奥さんのオッパイをチラ見したり覗きこんでると思うよ。それにオトコだったら妄想してると思うよ、奥さんのハダカ。。」
「いや・・・恥ずかしい・・・」

「オレは、みんなが勝手に想像している奥さんのオッパイを今こうして目の前で見て、しかも、触って舐めてるんだよな。。優越感感じるよ・・・」

すでに、妻の乳首はやや赤みを帯び、痛いほどに尖がっていました。。
やがて、そのコーフンで熱くなった妻の乳首に、ご主人は断続的に接吻を繰り返しながら、舌先で妻の乳首から乳輪を転がしています。。
妻が必死に抑えようとしても、どうしても喘ぎ声がもれてしまっています。。

やがて、妻の全身にご主人の唇が這いはじめました。
空いている手は、引き続き妻の髪から首筋にかけて優しく這い、さらには妻の隆起した2つの丘の頂きを目指し、徘徊を続けています。。

そして、そのままご主人の唇と舌は妻の裸体に沿って妻のカラダすべてを堪能するかのように、ゆっくりゆっくり降りていきます。。
妻のおへそあたりに来ると、一旦躊躇し、これからいよいよ妻の花園の中に進むことをためらって立ち止まるかのように、おへそ周辺を徘徊しています。。

そして、いよいよご主人の顔は妻の花園に入り込み、唇と舌は妻の陰部の亀裂に沿って上下にうごめいています。。
ご主人の股間のものはどす黒く充血し、そり返っています。。

夫である私に遠慮しているのか、妻は必死に声を押し殺しているようでしたが、切ない声も遠慮なく漏れ始めています。。。
慎ましやかな一掴みの草むらの奥に舌を這わせたあと、やがて、クリトリスを入念に舌で愛撫されたようで妻の息は大きく乱れ始めます。

「あなた、ゴメンね・・」と言った言葉や切ないあえぎ声がもれるころには、私だけのものであるはずの妻の蜜壷は十分に潤ったようでした。。。

妻はじっと伏し目がちなままです。。
そんな妻の様子を見て、私は燃え上がる嫉妬心との戦いに精一杯でした。。

「あぁ~っ・・・」
と私が大きなため息をついた時、妻は驚いた様子で私のいる塀の方を一瞬見たような気がしましたが、覚悟を決めたように目を閉じ、ご主人にされるままにしていました。

息が苦しく荒れている私のとなりでじっと息を潜めている奥さんに、
「奥さんもご覧になりますか?」
「いいえ・・・Fさんの奥さんの声で、だいたいの事は想像できるわ・・・」

「妬けちゃいますか・・・」
「嫉妬で、胸が締め付けられたりハチ切れそうになっちゃって・・・息苦しいわ・・・」

私はもうガマンの臨界点を超えてしまい、耐えきれなく、横で抱いていた奥さんを優しく横に寝かせ、半ば強引に69の態勢を取りました。。

「あ~ん・・・そんなに・・・恥ずかしいこと・・・ダメよ・・・見ないで・・・ダメダメ・・・・」
「おとなりの妻とご主人は、こんなふうにして楽しんでますよ・・・」

「あぁ~ん・・・そんなこと言わないで・・・やきもち・・・・気が狂っちゃう・・・」
「私たちもお互いに快楽に昇りつめましょう・・・」

すでに、奥さんの花園の奥に潜む陰部も蜜液で十分潤っていました。。
奥さんの陰部の亀裂に沿って私の中指がなぞり上がり、私が奥さんの膣の入口で少しだけためらっていると・・・

「あぁっ、あぁっ・・・ダメよそこは・・・ダメダメ・・・指を入れないで・・・ダメよ・・・お願いだから・・・あぁ~っ・・・」
「奥さん・・・もうガマンできない・・・」

「ダメよ・・・・そんな・・・・私は主人のものよ・・・」
「でも、ご主人はわたしの女房ともうすでに結ばれている頃かもしれません。。。とっても悔しいんです・・・妻をご主人に取られて・・・」

「わたしだって主人がFさんの奥さんでコーフンしてしまっていて・・・とっても悔しいわ・・・・」
そして、奥さんのクリを弄び十分に刺激を与えると、
「あ~んんん・・・いい・・いい~っ・・・どうしよう・・・・はぁっ・・はぁっ・・・あぁ~んっ・・・はずかしい・・・」

わたしの指を十分に潤っている奥さんの中に挿入しました。。
ネットリと指にからむ愛液と、複雑に入り組んだ陰唇や赤い秘肉に指が吸い込まれる感覚を覚えました。。

「ハァ~っ~・・・ハァ~っ~・・・うっ・・・う~~んっ・・・ハァ~っ・・・Fさん・・・ダメよ・・・ダメ・・・でも気持いい~っ・・・・ア~んっ・・どうしよう・・・」

そんなコーフンでピクピクしている奥さんの陰部に私は顔を埋め、陰唇にキスをし舌を膣内に侵入させ、奥さんの蜜液をしゃぶり吸い始めました。。

「ああぁぁ~ん・・・Fさん・・・どうしたらいいの・・・わたし・・・とっても恥ずかしいんだけど・・・でも気持ちいい・・・あぁ~ん・・・」
「はぁっ・・はぁっ・・・はぁっ・・・お・・奥さん・・・も・・もう・・・・ガマンできない・・・奥さんの中に・・・早く・・・入りたい・・・・・・」

「ダ・・ダメよ・・・それは・・・そんな事したら・・・もうFさんや奥様と普段、お付き合いできなくなっちゃう・・・・」
「そ・・・そんな・・・奥さんと早く一緒になりたい・・・」

「でも・・・それじゃ・・・・このままだと・・・Fさんと一線越えちゃう・・・ダメよ・・・ハァっ・・・奥さんにだって悪いし・・・わたし・・・主人のこと裏切れない・・・・・」
「お・・・奥さん・・・となりはもう一線を越えちゃっていますよ・・ウソだと思うなら覗きに行きましょう・・・」

「そんなこと・・・怖くてできない・・・Fさん・・・様子見て教えて・・・」

フル勃起させガマン汁を亀頭からあふれさせながら、再び私は塀の隙間から向こうの様子を伺うと・・・
妻は裸体全身くまなく泡立てており、そして、ご主人は妻の下に仰向けになり、妻のカラダでご主人を洗っています。

妻は馬乗りの形で、ちょうどソープ嬢のように自らのEカップの乳房と陰毛を操り、ご主人のカラダにネットリと密着しながら・・・
ご主人にクリトリスを入念に愛撫された妻の息は大きく乱れ始めています。
切ないあえぎ声がもれるころには、私だけのものであったはずの妻の蜜壷は十分に潤ったようでした。。

そしてその後・・・
妻は馬乗りのまま・・・
ご主人の怒張したいきり立つ肉棒に・・・
手を添え・・・
私にとって人生で一番の屈辱的瞬間を迎えようとしています。。

ご主人は少しの間、妻の髪を撫でていましたが、妻のあごに手をやり自分の方を向かせています。
とっさのことで、妻は驚いた様子でしたが、覚悟を決めたように目を閉じ、されるままにしていました。

徐々に妻が体から力が抜けていくのが分かりました。。。
私の目は二人に釘付けで、もう股間は痛いほど屹立しています。。
妻はもう何のためらいもなく・・・
ただご主人の上に馬乗りになり・・・
裸身をよじらせながら・・・
妻の白いカラダはご主人の怒張しそびえ立った陰茎に・・・・
とうとう腰を沈めてしまいました・・・・

「あァ~っ・・・やめてくれ・・・お願いだ・・・君はボクだけの妻だ・・・・・・」

妻のトロンとした視線はわたしのいる塀に向かって何かを伝えようとしているものの、コーフン状態にあるようでついにこの瞬間、妻のハダカを日頃から妄想していたオトコの、よく近所付き合いしているご主人の肉棒を・・・
妻の秘部は根元まで受け入れてしまいました。。。
妻は自ら昇天するかのごとく、白い腰を徐々に上下に動かし始めています。。。

「はぁ~っ・・はっはっ・・・・あぁ~んんん・・・・いい・・・すごく感じる・・・いい・・・逝きそう・・・どうしよう・・・・」

ご主人の表情を見ると、目を閉じてわたしの妻と結合した満足感に酔いしれているようです。。。

「F君・・・ついに君だけのものだった奥さんを・・・いただいちゃったよ・・・悪いけど・・・どっても快感だよ・・・妄想が現実になったよ・・・」

妻の激しい上下運動の後、妻とご主人は体位を入れ替えています。。
いよいよ、ご主人が正常位で妻と交尾し、そのまま果てるつもりのようです。。

ご主人は、自ら黒光りしながら怒張した棍棒を妻の蜜液で十分すぎるほど潤っている陰部にあてがい、再び妻への挿入を果たしました。。

ご主人が、
「あぁ~・・・とっても気持ちいいよ・・・すごいよ・・・奥さんの中って・・・今、こうやって奥さんと一つに結ばれてるんだよな・・・」
「あぁ~ん・・・恥ずかしいわ・・・・でも、とってもコーフンしちゃって・・・わたし・・・ご主人とこうなっちゃうなんて・・・」

「奥さんの中ってとってもあったかくて・・・それに精気をすべて絞り取られそうなほどだよ・・・奥さんをF君から奪い取って今オレのものにしてるんだ・・・」
「いやぁ~んん・・・わたしは主人のものよ・・・でも・・・あぁっ・・あぁ~ん・・・わたしも・・・ご主人と今一緒に・・気持ちよくなっちゃってる・・・どうしよう・・・」

ご主人のピストン運動はしだいに激しさを増していきます。。。
このままだと、ご主人が生で妻の膣の中で果ててしまいます。。。
わたしはいても立ってもいられず、奥さんを連れて隣の風呂とを仕切っている木のドアに手をかけ・・・
ドアを開けようともがきました。。焦っていたせいか、どこにカギがついているのかよくわかりません。。
古いドアでカギは横にズラすだけの簡易なもので、奥さんが開けました。。
そして、わたしは奥さんを連れ添ってドアを開け、となりの風呂に乱入しました。。。

となりの露天風呂に入ったとたん、妻とご主人の激しく愛し合っている現場に愕然とする一方、私は頭に血がカッと上り、胸はグッと締め付けられ、怒りと屈辱感でいっぱいでした。。

奥さんも、
「あ・・・あなた・・・そんなこと・・・奥さんと・・・いったいどういうこと・・・」

と、目の前に展開している状況に呆然と立ち尽くしています。。。
まず、ご主人とわたしは目が合った瞬間、えっ?という表情を一瞬浮かべたものの、ご主人は、日頃から視姦してきたわたしの妻と現実に今、妻の陰唇に挿入している至福感の表情を浮かべると同時に、私に勝ち誇ったかのような征服感と妄想を現実に達成した満足感すら表情に浮かべていました。。


妻は、まだ目を閉じているせいか、わたしと奥さんが入ってきた事に気がついていず、顔を左右に振りながらただただご主人との陶酔感を楽しみ、恍惚の表情を浮かべていました。。。

ご主人が奥さんに向かって、
「オマエだってF君の前で・・・オマエのすべてをF君に披露してしまっているじゃないか・・・?」
「・・・・・そんなつもりは最初まったくなかったんだけど・・・奥さんとあなたの声がいろいろ聞こえてきて・・・刺激受けちゃって・・・」

「もう、オマエたちも一線を越えてしまったのか・・・?」
「そんなこと・・・わたしを信じられないの・・・?」

「でも、F君に全身触られて、悦んでいたんだろ・・・?」
「・・・・・・」

「となりの風呂から、オマエとF君のの喘ぎ声が聞こえてきちゃって少し妬けたよ・・・」
「もう・・・もういいわ・・・よく・・・よくわかったわ・・・」

そんなご主人と奥さんの会話がすでに耳に入っていた妻は、突然の事に激しく動転、わたしの存在にもすっかり気が付き、

「えっ・・・どうしたの・・・どうしてここに・・・いやぁ~ん・・・あ・・・アナタ・・・ゴメンナサイ・・・・」
「まさかオマエが・・・今こうしてご主人にカラダを許し、オマエのすべてをご主人に捧げているなんて・・・もう嫉妬で胸が張り裂けちゃうよ・・・」

「お願い信じて・・・最初そんなつもりなかった・・・ご主人とイタズラごっこしてたら・・・二人ともコーフンしてきちゃって・・・それで・・・」
「オレはオマエのハダカをご主人に見られるだけでも嫉妬するから、乳首や乳輪ですら見せないでほしいと言ったじゃないか・・・」

ご主人が、
「まぁまぁ・・F君・・・お互い様じゃないか・・オレだってウチの女房のハダカをF君に見られて、おまけに触られて悔しくないハズがないよ・・・」
「でも、わたしと奥さんは最後の一線は越えずに何とかいますよ・・・」

「いやいや・・・となりで、もうガマンできないからウチの女房と早く一緒になりたいとか言ってたろ・・・?それに、オマエだってF君に、どうしよ・・どうしよ・・・とか言ってたぞ・・」

奥さんと妻はお互いに会話せず、お互い相手を泥棒ネコのような表情で睨んでいるだけでした。。

可憐な奥さんもそんなご主人の言動や妻の様子を見て意を決し、ついにスイッチが入ってしまったようでした。。
奥さんとわたしはお互いタオルもなく全裸の状態です。。
奥さんは虚ろな表情を浮かべ、わたしに裸体をもたれてきました。

トロンとした涙目で首に両手を回しながら、
「ねえ、Fさん・・・私のカラダって魅力的かしら・・・?私のカラダでコーフンする・・・?」
「え・・えぇ・・・もちろんですよ・・・もう一緒に風呂入った時から勃起しっぱなしです・・・」

妻が、
「キャぁ~・・・イヤイヤ・・・そんな話聞きたくない・・・」

奥さんはそんな妻を無視しながら、ご主人にも聞こえるように、
「え、コーフンしたのは今日風呂に入ってからだけ・・・?以前、わたしを見てコーフンしてた・・・?」
「あ、もちろん、普段お付き合いさせて頂いている常日頃から・・・実は・・・」

「どのへんがFさんをコーフンさせるの・・・?」
「え・・えぇ・・ええっと・・・奥さんの魅力的なオッパイや・・・」

「わたしの胸と・・・それから・・・?」
「奥さんの大事なアソコです・・・」

「今日、Fさん、そこ触ってみた・・・?」
「はい・・・とっても気持ちがよかったです・・・」

「おまけにどうしたからしら・・・?」
「は、はい・・・舐めさせてもらいました・・・」

「わたしのアソコの蜜は、おいしかった・・・?」
「ええ・・とっても・・・奥さんの味は・・・忘れられません・・・」

妻とご主人はそんなわたしたちの挑発するような会話を直接横で聞き、嫉妬とコーフンから再び火が付いたようで、お互いのカラダをむさぼり始めました。。

そんな気張って会話をしながらも、すっかり涙目になってしまっている奥さんを私は抱きかかえながら、奥さんの裸体を横にし私は、

「奥さん、いいですよね・・・?」
「・・・・えぇ・・・・」

ご主人はわたしと奥さんに向かって、

「おいおい、F君・・・Y子・・・ちょっと待ってくれ・・・」

妻もわたしと奥さんに向かって、

「あ~ん・・・アナタ・・・アナタはわたしのものよ・・・Y子さんのものじゃないわ・・・」

奥さんはそんなご主人や妻を無視し、あらためてわたしの首に手を回し顔を引き寄せ、唇と舌を重ね合いました。。
お互いの唾液を吸いつくすかのような激しいディープキスをしばし楽しみました。。。

そして、奥さんに向かい、
「今は早く奥さんと一つになりたい・・・ただそれだけです・・・」

奥さんは目を伏せながら、ようやく覚悟を決め、悟ったかのように頷きました。。。
ついに、私にも日頃近所付き合いしては、家族一緒に遊びに行っては、妄想してきた奥さんの全裸姿、樹液で潤った陰唇、そして、奥さんの亀裂の中に潜む膣内に、いよいよ私のコーフンで怒張した肉棒が・・・
とうとう奥さんとひとつになる瞬間がやってきました。

奥さんは、目をつぶってわたしの目の前に全裸で横たわっています。。
両膝をついて奥さんの秘部の前にひざまづき、わたしは自らの肉棒を奥さんの陰部にあてがいました。。

妻が、
「あぁ~ん・・・いやいや・・アナタお願い・・・キャァ~っ・・・やめて・・・」

一方で、そんな様子を見せつけられたご主人と妻は、再びハダカのカラダを激しく重ね合い抱き合い始めました。
そして、妻をゆっくりと抱きながら横たえると、全身に唇を這わせはじめました。

そして私と奥さんは・・・
『…ングング…ヌチャ…チュ…』

「はぁっ・・・はぁっ・・・あぁっ~・・・~お・・・奥さん・・・やっと今・・・私たちもひとつに結ばれましたよ・・・」
「・・・・・あぁ~ん・・・・うれしい・・・」

おわり

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