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近所の仲の良い夫婦と混浴旅行 1【夫婦交換体験談】

子供が同じ幼稚園に通い、日頃から仲良くお付き合いしている近所のご夫婦(ご主人38奥さん36)から食事のお誘いがあり、ある週末の土曜日、我々夫婦(私34妻32)一杯兼ねてごちそうになりに行きました。
 
奥さんの手料理は相変わらず抜群で、おいしそうに彩り豊かに盛り付けられていて、いつ商売始めてもおかしくないプロ並みの腕前でした。

まずビールで乾杯、その後奥さんと妻はいつものようにワイン、ご主人と私はこれまたいつものように焼酎ロックで、明日は日曜という事も手伝い、アルコールがドンドン進んでいきました。
幼稚園の子供たちもそのうち夜遅くなり、別の部屋で寝てしまいました。

4人ともアルコールがだいぶ回り、遠慮ないホンネやチラホラ危ないHな話も出始めて・・・

主「いいよな~F君(私)は。奥さん、美人の上に出るトコ出ててナイスバディだもんなぁ~」

私「いえいえ、そんな事言ったらすぐツケあがっちゃうんで。。。止してくださいよ~」

妻「さすがぁ~Kさん(ご主人)ね、見る目あるわぁ!」

主「それに引きかえ、ウチのはなぁ・・・オッパイ小さいしな~」

奥「あら、失礼しちゃうわねぇ。そんな事ないわよねぇ、Kさん。」

私「そうですよ、奥さん。すごく魅力的ですよ!」

主「そうだよなぁ~、F君はウチの女房のことよく知ってるもんなぁ~」

私「いえいえ、そんな、よくなんか知りませんけど・・・(汗)」




奥「この前、ほら一緒にディズニーランド行ったじゃない。実はね、その日の夜に主人から聞いたのよ~。オマエ、F君にオッパイ覗かれてたぞって。。」

妻「えぇ~・・・っ、チョットどういう事よぉ・・・?」

奥「私ね、実はスターツアーズで気分悪くなっちゃって吐き気をもよおしてたの。そしたら、ご主人が優しく背中さすって介抱してくれたんだけど・・・その時私の胸元が結構開いちゃってたみたいで・・・Fさんが胸元から覗いてたって・・・」

妻「ホント?ヒトの弱みにつけ込んで・・・よりによって、Y子さんの胸を覗いてたって事ぉ・・・?サイテー!」

私「いやぁ、覗いてわけじゃなくてチラッと見えちゃった程度ですよ・・・(ホントはガン見でしたが・・)」

主「そうかなぁ~?F君は女房の胸元を覗き込んでたってカンジだったけど・・・後ろからその様子見てビックリしちゃったけど、まぁ気心知れたF君だから。。」

妻「ったくぅ・・・エロオヤジなんだから・・・ 今度いつかご主人にお返ししないとね。」

主「お~っ待ってました、そりゃゾクゾクするなぁ~!何だったら今すぐここでお返ししてくれてもいいよ~!」

妻「なら、今チラっとだけ見せちゃおっかなぁ~」

私「おいおい、オマエのものなんか見かけ倒しなんだから、いつかにしとけよ・・・(汗)」

主「おいおいせっかく奥さんその気になってるのに。。。そういや、この前ちょっと盛り上がった温泉旅行の話、覚えてる?ぜひ行こうよ。その時はF君さぁ、混浴してたっぷりお返ししてもらうからね~」

妻「た~っぷり私のハダカ見せて差し上げますよぉ~」

私「・・・(苦笑)」

奥「Fさん、オトコなら目の前で胸がチラチラして見えそうだったら覗いちゃうよねぇ。わかるよ、うちの主人だって隙あらばいつもそうだもん。二人の事なんか気にしないで私たちも楽しんじゃいましょうよ。たっぷり私にもサービスしてもらうわよ!」

私「はい喜んで・・・(苦笑)」

主「じゃ、みんなの気が変わらないウチにスケジュールしちゃおうよ!え~と・・・子供たちをウチの両親に頼める日だな・・」

奥「それと、私たちの生理が大丈夫な日ね」

アルコールの勢いも手伝い、売り言葉に買い言葉的な勢いで、最初は冗談だろうと鷹をくくっていましたが、混浴温泉に行く日がトントン拍子に決まっていってしまいました・・・

その後、悶々としながらも、とうとう混浴温泉に行く日が来てしまいました。

期待半分・・・嫉妬半分・・・正直、嫉妬の方が勝っています・・・
実際、混浴風呂にご夫婦と一緒に入る時はどうなっちゃうんだろう・・・

それに最初は日帰りと言ってたのに、せっかく子供も親が面倒見てくれるからって事で1泊旅行となってしまい、混浴だけで事が済むのか・・・もう想像するだけで勃起し始めちゃっています。。。


いよいよ今日、ご主人に妻の乳輪の色や大きさ、乳首、それにマン毛やお尻、ことによると勢いでアワビまで見られてしまう・・・

売り言葉に買い言葉とは言え、ご主人に刺激的かつ挑発的な発言を妻は繰り返していたので、ご主人にとっては待ちに待ったこの日であろう。
朝方、私は実家に子供を預け、ちょっと重たい気分を引きずりながら1泊旅行の荷物をクルマに詰め込んでいました。

妻に、
「正直言うと、ご主人に見られたくないんだよ・・・オマエのハダカ・・・一応、水着も持って行って欲しいな。。」

妻はアッケラカンと無視を決め込み鼻歌交じりに化粧を進めています。我々夫婦は混浴自体初めての経験なので、未体験ゾーンへの期待と不安とスリルを感じながらドキドキしていました。

向こうのご夫婦は、実家に子供を預けたその足で高速に乗るという事で、集合場所は最初の高速SAでとなりました。
我々がSAに到着すると、もう到着していてコーヒーを片手にくつろいでいました。

奥さんは、上から2つ目のボタンまで外した半袖プラウス姿のため隙だらけの状態。。。もう挑発しているようなカンジです。

一方のご主人も、白いTシャツに透けるブラのレース模様が悩ましい妻の姿を舐めまわすように視線を送っていました。

早めに宿に着いて夕食前にひと風呂浴びましょうという事で、早々にSAを出発しました。

予定よりもやや早い15時過ぎに宿に到着、まだクルマも数台しかありませんでした。

早速チェックイン。
フロントから食事時間やお目当ての色々な種類の風呂の場所についてひと通り説明を受けた後、妻が、

「混浴風呂の水着着用はOKなのかしら?」と尋ねると、
「いえいえ、ウチは水着はご遠慮頂いております。」と断わられ、アチャ~いよいよか・・・と観念した時、
「気になるのであればバスタオルを巻くのはOKですよ」との説明が。

妻が
「でも持ってきたバスタオルがビショビショになっちゃうし・・・」と独り言のように言っていると、
「貸バスタオルをご用意していますのでよろしければご利用ください」との説明。
一応、妻も考えることは考えていたかと安堵。。。


早速風呂に入ろうという事で、別々の部屋で荷物をおろし浴衣に着替えフロントに集合。
ご主人がフロントで何やら手続きをしているうちに、結局、妻も奥さんもバスタオルを貸してもらったものの、

「あらやだ、チョット薄くて小さめねぇ・・・これじゃ見えちゃうかしら・・・」

そこへご主人が戻ってきて、

「そんなもん付けてたら風呂入った気分になんかならないぞ。普通のタオルで隠せば十分じゃない。」

奥さんは、
「でも、一応わたしも混浴初めてなんで、チョット恥ずかしいし・・・」

ご主人は、
「しょうがないねぇ。。。貸切家族風呂なんだけど数が2つだけで空いてなくてさ~しかも週末なんで着替時間含めて1時間交代なんだって。しょうがないから今日はあきらめよう。でも、あしたの朝は早いけど2つ共ちゃんと予約しといたから。」

そして、夫婦2組4人、浴場に向かいました・・・
脱衣場から男女別々で、そこから男女別々の内湯に続き、さらに内湯奥の扉を開けると混浴露天風呂の世界に繋がっていました。

「じゃ、みんなカラダ洗った後に露天風呂で待ちあわせよう」と、ご主人の仕切りで男女別々の脱衣場に。
脱衣場で初めて見るご主人のナニは平常時でも太めで、おまけに長さもあり、屹立したらさらに驚異になるんだろなと想像していました。

ご主人は今回の旅行目的の混浴風呂に早く行きたいためか、さっさと手際良いペースで洗髪・全身を洗い、
「じゃぁお先に」とそさくさと混浴露天風呂に・・・・
私も遅れまいと手早く洗い、ご主人を追っていきました。

露天風呂に入ると、40代後半くらいの男性2人と奥に20歳前後の男性2人、そしてご主人と私含め合計男ばかり6人でした。

「混浴って言っても男ばっかりやねぇ・・・」年配の2人が苦笑しながら会話しています。

ご主人が、
「一応、これから我々の女房たちも入って来る予定ですから。。紅2点になりますかね。。」と会話に入りました。

「ほっほぉ~っ、そりゃぁ待った甲斐があったねぇ。じゃ、もうちょっと長湯させてもらうとするか。。奥さんたちは、おいくつなんですか?」

「36と32ですよ」

「くぅ~っ・・・、トシすぎず、若すぎずで、ちょうど色気とエロさがほとばしり始めるようなトシだよねぇ~」

「そんな期待するほどのもんでもないっすよ。でも、こちらの奥さんは美人でナイスバディの持ち主ですよ。実は私も初めてなんで楽しみなんですがね」

「いやいや、そりゃ旦那(私)には悪いけど、ラッキーしちゃったかな、我々」
と、ギラギラしちゃっています。

私も
「こちらのご主人の奥さんだって可憐なカンジでたまらないですよ。いつも陰ながらわたし慕ってるんです」

「おいおい、そりゃ知らんかったぞ、F君。妬けちゃうねぇ。。」

「お宅ら(ご主人と私)もお互い混浴初めてなのかい?」

「そうなんすよ。知りあってからもう結構経つんすけど、今日は前から楽しみしてたんすよ、な、F君」

そんな会話を聞いていた若者二人の視線は、早くも女湯のドアあたりをしきりに伺っています。
ご主人がそんな若者の様子をみて、

「お~いオマエさんたちも見たいんじゃないの?だったら、もっとこっちの近くに来ればいいよ、な、F君(私)」

「マジでいいんすかぁ?」

「まぁ、減るもんじゃないし。そのかわり君たち、見るだけでカラダに触れたりするのはダメだぞ」

「はいはい、わかってます」と、これから繰り広げられる光景を予想してウキウキ顔です。

ご主人にしてみれば、どうせバスタオル巻いて入って来るんでそう簡単に見られないぞというカンジで、場を盛り上げるために言ったんだと思いますが、
性欲絶倫の頃の若者にとっては、30半ば前後の色気ムンムンの女性のハダカはまたとない天からのプレゼントのように感じたと思います。

「ヤバイよ、もう勃ってきちゃったよ~」
「オレもだよ」

こうして老若オトコたちは、奥さんと妻の登場を今か今か待ち構えている状態となりました。

私としては、いつも清楚にしている奥さんのハダカを見れる期待と、こんな奴らに大事な妻のハダカを見られてしまうのかという思いで、早くも勃起してしまいました・・・・・

そんな時、とうとう女湯からのドアがガラガラと開き・・・
オトコ達の視線が一斉にドアに向かいます・・

ガラガラガラ・・・
ついに、周囲のオトコたちが見つめる中、女湯内湯からのドアが開きました。
あたりが薄暗くなり始めたところに、まずドアを開けて最初に登場したのは、向こうの奥さんでした。

案の定バスタオルをカラダに巻き、頬を紅潮させ、伏し目がちに辺りを伺いながらこちらに向かって歩いて来ます。

それでもバスタオルがミニスカのタンクトップ状態となり、膝上20cmに達していたであろう太ももの白さが悩ましい生脚、奥さんの小ぶりなオッパイにも関わらず想像以上に胸元に谷間を浮かべている姿に、やはり借りた妻たちが言っていたように、バスタオルが小さめで薄目のようでした。

早くも若者2人のギラギラした視線が奥さんに浴びせられています。
私も、奥さんのカラダを覆っているものが今はこんな小さなバスタオル以外になく、おまけに、小ぶりなオッパイの乳頭部の形がうっすらわかってしまっている状況に勃起し始めてしまいました。

奥さんが立ったまま、
「いやぁ、想像以上に恥ずかしくてドキドキしちゃうわねぇ。。私、背が小さいのにこんなバスタオル小さいのよ・・・」

風呂につかったまま私は、
「いや、こちらもなんかドキドキしちゃうようなお姿ですねぇ。こちらの若者にもいい目の保養になりますね」

「だから、バスタオルなんかじゃなくて、普通のタオルで十分って言ったんだよ」とご主人。

若者たちは、我々の会話を耳にしガン見したいのをこらえながら、しきりと奥さんの姿をチラチラ見ています。
私は、妻も借りたバスタオルがこんなに小さい事が非常に気になりました。。

年配の1人が奥さんに、
「いやぁ初めまして。先程我々とご主人たちとお話していたんですが、お聞きした通り可憐な奥さんですねぇ」

「いやぁ~そんなジロジロ見ないでくださいね。私、生まれて初めて混浴なんで、どうすればいいかよくわからないんですの。。」

「(ニヤケながら)ご主人が言われるように、バスタオルは入った気がしないですから取っちゃった方がいいですよ」

「う~ん・・・どうしよう・・・」

そんな会話をしながら奥さんは、ミニスカ状態で足を広げ湯に入ろうとしたため、風呂につかっている我々からは奥さんの陰毛や陰部自体すらチラついて見えたような気がしました。

そんな奥さんの姿を見られてコーフン気味のご主人が、
「F君の奥さん、遅いねぇ。何やってんだろ?怖気づいちゃったのかねぇ。。」

女湯ドアの方を見るとガラスのドア越しに肌色の影がチラチラ動いています。
背丈から見て間違いなく妻です。
いよいよ妻がオトコ達の前でヌードを晒す・・・
ちゃんと隠して出てきてくれと祈った時に、妻が、遂にドアを開けて現れました。。。

あぁァっ・・・・・
な・・・なんと・・・・・
借りたはずのバスタオルを巻いていない・・・
不安が的中しました・・・

<続く>

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