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続・とある公園で…

一週間後、会社の朝礼が終了と同時に営業へ出て行くヤル気満々のオレ。
さすが、オレ。 できる男は違いますw

この日はあらかじめナツコを休ませておいたので、朝から例のポイントへ出発…、あの公園です。
ナツコは前回のが相当よかったようで、朝から上機嫌。

生理前(だったと思う)と言う事もあり欲情全開。
後部座席で全裸になりローターでオナニー開始。で「今日は中(出し)だからね」と一言。


禁欲一週間のオレは、ナツコのオナニー声を聞きながら勃起。
たまらずズボンから引っ張り出してシコシコ。そうこうしているうちに公園が見えました。

「ん? 誰かいるぞ?」そう、前方駐車場に駐車車両一台を確認。
(マジかよ… さすがに無理だろーな…)とかガッカリなオレ。

ナツコが身を乗り出してきて「マジィ? なんで居るのよ(怒)」
姐さん、公共の場ぢゃないですかw


迷いましたが、もしかしたらスグ帰るかもね、ということでとりあえず決行です。
ナツコは脱いでいたため、ノーブラ・ノーパンの上に簡単に服を着ます。
怪しさ爆発ですが、当然ゴザは必需品。抱えて出ます。

階段を上ると、居ました。遊具で遊ぶ3~4歳の子どもとそれを見守る30くらいの奥さん。

向こうもオレ達が来たことに気がつきました。
ひとまずオレ達はもう一段上の東屋に向かいます。




公園に響く子どものキャッキャッいう声とお母さんの声。

「もう…早く帰って欲しいな」とのたまうナツコ。

姐さん、向こうの方が正しい公園の利用方法ですぜw
まぁオレ達はエロ以外にすることもないんで、結局東屋でフェラ開始。とはいえ全裸は無理です。

東屋に響くチュポチュポという卑猥な音。そして公園には無邪気な子どもの歓声。
ああ、オレ達はなんという外道!


子どもの声が聞こえている限りは、そこ(遊具)に子どもがいるということですので、東屋は安全地帯だと考えられますが、それでも周囲をキョロキョロと落ち着かないオレ。
(あーしかし気持ちエェ…。仕事をサボって、屋外で女にチンポをしゃぶらす快感…)
(ビールでももってくれば良かったなw)
とか考えながらナツコの好きなようにしゃぶらせます。

欲情している割には、いつもの焦らしフェラ。こうして30分近くチュポチュポ。


「あーもうガマンできない!」そう言いながら下半身裸になるナツコ。
姐さん、あの子どもの歓声が聞こえませんか?

背面座位で合体。すでにナツコのマンコは臨戦態勢。手馴れたもので手をあてがわなくてもすんなり入っていきます。

「んふぅ…あん…いい…」根元までゆっくり咥え込むナツコ。
オレは気が気じゃありませんw


ヴイィーンという聞きなれた音。彼女の手には、いつ取り出したのか、ローターが握られており、アソコに当てています。当然東屋には響き渡ります。

「ちょ、ちょ、ちょ…」
「だって、この方が早くイケるじゃん。早くイったほうがいいんでしょ?」
「そりゃそうだけど… なんか、ちょっと…」

オレの発言は却下で腰をグリングリンと回しながら快感をむさぼるナツコ。


「んあぁぁ…き…もち…イイ…」

背面座位ですので表情こそ見えませんが、その肌には快感で鳥肌がたっていました。
結合部からは潮がダァダァでビチョビチョいってます。

オレはというと、例の親子が気になってカチカチに勃起はしてるもののSEXに集中できませんw

10分、いや5分ほどの時間ではなかったかと思いますが、もっと長く感じました。
この間にナツコは数回ビクンビクンと勝手にイキ、それなりに満足した様子。

潮と愛液が入り混じるチンポをお掃除フェラして、下半身裸のままナツコが親子の様子を見に行きます。

遊具や芝生広場より東屋の方が高くなっており、なおかつこの間には展望台つきの倉庫?が建てられてます。コイツのおかげで東屋は完全に隠れているわけで。
展望部分と東屋は同じ高さ。ナツコはこの展望場所から覗きに行ったわけです。
更に展望台の囲いというのが、格子ではなく1メートルくらいの高さの塀。
つまり顔だけ出して覗いても、そいつがまさか下半身裸で愛液ダラダラなんて想像もつかないでしょうw


「まだ遊んでるー」残念そうなナツコの顔。
オレも下半身だけ脱ぎ、ナツコに追随。両者のズボンは東屋に置いてます。

いやしかし、そのナツコの場所からは駐車場と広場が一望でき、絶好の監視ポイントです。
なぜそれに気づかなかったか?

難点とすれば、「直射日光が殺人的」「山側から丸見え」「声が筒抜け」くらいでしょうかw
うーん、どれも致命的のような…。


展望場所から芝生で遊ぶ親子を見ている一人の女性。
きっと駐車場からは、そのように見えたことと思います。

見ている女は言わずと知れたナツコ。しかしよく見るとその身体は小刻みに震え、唇は真一文字に結ばれ、何かに必死に耐えてる形相。

微妙な顔の表情はわからないまでも、なんとなーーーーく認識できそうな距離で遊ぶ親子。

母親の方は、時折ナツコの方をチラ見してたようですが(ナツコ談)、さして気にしてない様子。


ナツコの下半身は裸。そして大きく脚を広げて立っています。その股間に顔を埋めている男。
ナツコと塀の間にオレが頭を突っ込むような形で座り、マンコをペロペロ中。
「んんんん…っ」ってな感じで声をガマンするナツコ。そのマンコは何度かイった後ということもあり、すでにドロドロのグジョグジョ。
でもそのメスの匂いがオスを興奮させるわけで、ナツコのマンコを舐めながらオレはチンポをギンギンにさせていました。


「ちょ…ダメだよ、ガマンできないってば…」小声でささやくナツコ。
「イってもいいよ。でも気づかれないようにイキなさい」

「イヤ…声出したいし…」
「んじゃーイクの禁止ね。我慢しなさい」と更にナツコが感じる舐め方で追い込みをかけます。
もう通算で何十時間も味わってるマンコですので、弱いポイント、好きな舐め方は熟知してますw

「んああぁぁぁ…ダメ、もう無理…、お願い、(声)ガマンするからイかせて…」


決して激しく舐めるわけではありません。
ゆっくり優しく焦らすような舐め方で弱いポイントを責めてイかせてやりました。

顔を伏せて静かに喘ぐナツコ。(んああぁぁぁ…くぅぅぅっ)
形的にオレが舐めているところを真上から見下ろす形。

「しっかり見ろよ。マンコを舐められてるところ。ここが気持ちいいんだろ?」
と言いながら弱いポイントをチュパチュパ。


「はうっ!」と思わず声を出して仰け反り、しゃがみこむナツコ。
「もう無理…今のもイっちゃったし…」肩でハァハァと息をしています。

立ちバックでハメようかとも思いましたが、どーみてもオレが見えるし怪しいw

君子危うきに近寄らず…幾度と無く危ないことはしてますが、子連れの親というのは、必要以上に警戒心が高くなってますので決して刺激してはなりません。
とりあえず今度は逆にオレが立ち、背を向け、立ちフェラです。


ジュッポジュッポと音を立てながらチンポに吸い付くナツコ。
あきらかに先ほどの仕返しw しかし…気持ちえぇ~。

日差しはきついものの、大気を肌で感じながらのフェラ、最高です。
そして残念ながら数分で「待った」をかけるオレ。「早いよ~w」とナツコ。
「イかせる気満々だっただろーがw」「うんw」と小悪魔スマイル。
「もうガマンできない、入れて!」「無理だろ、いくらなんでも」「絶対声出さないから」


君子危うきに近寄らず…撤回します…。全裸になるナツコ。オレは上だけ着衣。

その展望台のベンチ(木製の一枚板)にゴザを折って敷きナツコを寝かせ、合体。
もう広場の親子は見えません。回ってこられたら…丸見えw
(あぁぁぁぁぁ…んんんんっ)声をガマンするために、オレの腕をつかむナツコの手に力が入ります。

潮がジワーっと、そしてドバーっと。


広場の声が途切れるたびにチラっと様子を伺うチキンなオレ。ナツコは中断されるので不機嫌だし。

「もういいじゃん、あっちが遊んでるのが悪いんだよ」

ちょwww姐さんww、いいがかりwwww
ズコズコするたびに小さく「アンアン」と喘ぐナツコ。相変わらず手に力が入ってます。
オレが寝転び騎上位。背中が痛い…。ナツコはよくガマンできるなぁと感心。

バック…オレが立ってしまうために微妙に見えてしまいます。
仰け反りながら、異様な体勢のままで、それでもズコズコ。
ナツコが自分を支える腕を揺らし、自ら腰を振ってきます。

勝手にイってくれるのでラクなんですが、まだハイパー化してないチンポには刺激が強すぎますw

1回でバック終了。再び正常位。苦手なものは続けない、これが長持ちさせるコツ。


覆いかぶさり根元まで差し込みます。
ナツコがオレの背中に手を回してきます。抱き合いながら激しくお互いの口をむさぼりあいます。

前回の反省点である水分補給。今回は用意してあります。
お茶を口に含み、口移しでナツコに飲ませます。ソレをリターンとか、普通なら気持ち悪ぅーになるんでしょうが、交尾中のケダモノには適当な燃料ですw

抜ける寸前まで引き抜いては、一気に根元までぶち込みます。

肌がぶつかり合うたびにブジュッと潮が噴出し、もう互いの股間はビッショビショw

ナツコは一生懸命声をガマンしながら何度と無く立て続けにイってます。
腕を掴む手に尋常じゃない力が加わりますので、とてもわかりやすい。
(迷いも無く、警戒もせずにイけるお前が羨ましいよw)
とオスは思いながらズコズコ犯してるわけでw


時間にして5~10分ほどの短い時間だったと思いますが、暑さもありちょっとシンドイ。

「そろそろイってもいい?」
「えっ!?」表情から(早くね?)と読み取れましたが、すぐさま「いいよ」とナツコ。
まだ満足しないんですか、アナタはw

付き合い始めの頃は、5~6回続けてイクだけでヘトヘトだったくせにw
まぁ慣れって恐ろしいですね。


ラストスパートです。おかげさまで楽しそうな子どもの声が聞こえてきてますので、発射まではセックスに没頭できそうです。

少し角度を変え、ナツコの好きなところ(ココはオレも激コスレなため、長時間不可能)を擦りながら、自分の発射準備にかかります。

最後の体力をふりしぼり、マックスピストン。肌がぶつかり合うパンパンという音が、それなりに反響してますが、わずかな時間なんで許してたもれ。


更にピストンスピードアップ! もう光速に近づいたんじゃないかと思うほど自分の中では高速。
それは「いくよ!」とささやいた声と同時のできごとでした。
それまで声をガマンしていたナツコでしたが、「あぁぁぁっ!」っと声を漏らしてしまいました。

気持ちよかったんでしょう、背中に回された手(爪)が食い込みます。痛いwww
それと同時に先ほどの発声…。超絶慌てるオレ。


急いで口を手で塞ぎます。ピストンストップ。周囲の反応を気配で伺おうとします。

静けさが怖い…。
(ちょw 声だしちゃダメだろ!)
(ごめーん。だってメッチャ気持ちいいところに当たったんだもーん)と小悪魔スマイル。
コイツ絶対悪いと思ってない。

チンポを抜き、そろそろと恐る恐る中腰で動く俺。覗くのが怖いw

が、モタモタもしてられませんので、脱兎のごとく東屋に衣服を取りに走ります。

賢者モードではないので、勃起したチンポが揺れてピタンピタンと身体を打ちます。

情けない…。
せめてオレだけは…と思い、ズボンを穿きます。振り返るとナツコは胡坐をくんでお茶をゴクゴクと。

キwwwサwwwマwwwww 少しは焦れ!!!!!!!
姐さん、お願いですからオレの心配を半分でも受け持ってください。


たぶん母親には聞かれたでしょう。で、ソレが何かもわかったでしょう。
まだ遊んでる親子を尻目に、そそくさと帰ろうとするオレ達。

帰り際、チラっと母親の方を見たんですが、心なしか軽蔑の眼だったような気がします。

車の中…「気持ちよかったね!」とナツコ。
「最後もイっちゃった(テヘッ)」

はいはい、良かったね。オレはイってないですが、何か?


この後、結局いつもの青姦ポイントに移動。再びフェラからプレイ開始。
ハイパー化しかけていたオレのチンポは、あっさりとハイパー化。喜ぶナツコ。
散々騎上位で腰振ってイキまくり。1時間?2時間?ナツコが納得したところで発射許可。
オレの上で腰振りまくってイかされてしまいました。犯されてるっぽいです、オレ。

たっぷりと中出し。抜くと同時にボタボタボタっとオレの腹に垂れるザーメン。すげー量w


ということで、公園では発射できませんでした…ごめんなさい。
エロスよりもコメディーチックなお話でした。

この公園、この後も遊びに行ったんですが、無人な事がなくせいぜいフェラ止まり。
あの1回(前回)は神が与えてくれた1回だったんでしょうか。
ま、そうそうおいしい話はないってことですかね。

長文・連投すいませんでした。

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