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とある公園で…

営業中にみつけたその公園…山間に作られ、アクセスと言えば離合も不可能なほどの山道が東と南に一本ずつ。
(よくもまぁこんな場所に、この規模の公園を作ったものだ…っつーか、税金の無駄w)
と思うに十分な設備。しかもまだ建てられて10年は経過してないだろうと思われるキレイさ。

ビジターセンター、大き目の東屋、遊具、適度な広さの芝生、キャンプ場、炊飯場など。
そのどれもが立派で新品同様。

(しかし、静かだねぇ。ビジターセンターに管理人が居ないとかw)
そう、遊んでる人はおろか、管理者すらいません。静寂に響く鳥の鳴き声。。
まぁアクセスが悪すぎだわね…。ただそのおかげで絶好の青姦ポイントになってるのは言うまでもありません。

オレの思考は、(ここでどうやってナツコと愉しもうか…)ってことばかり考えていました。

今回はこの山間に作られた公園でのお話です。


ご無沙汰しておりました。
まだスレが残っていたことと、見てくださってた方がいたことに少々驚いております。

この数ヶ月、マジメに仕事をしておりました。ちょいとトラブル続きで精神的にもかなり滅入ってまして…。やっとGWにまとまった休みがとれたこともあり、復活しつつあります。

もうね、勃起すらしないんですぜ。終わってるな、オレ。
ということで、ボチボチですが書いていきます。お暇つぶしにどーぞ。




季節は忘れましたが、夏…もしくは初秋だったと思います。
行為中に互いが汗だくになって交わった覚えがありますので。

前述の公園。オレが偵察した平日の昼間ですが、2時間ほどサボり偵察…来場者ゼロwww

ほんっっっっっっっとに税金の無駄遣い。怒りがこみ上げる前にウハウハなシチュエーションに妄想が暴走するオレ。

決行は翌日、ナツコを仮病で早引きさせ、すぐさま拾い、公園にGO。
早きこと風の如し。


この公園の素晴らしいポイントは、周囲がぐるり山のため、上がってくる車があれば公園にそのエンジン音が響く(静かなんで)ということ。また遠方で車を視認できるということです。

そしてその公園の駐車場に車が無いと言うことは、山も含め、付近に人が居ないということでもあります。

ただ、山中まで車を乗り入れられたら(関係者限定)、さすがにそれはわかりませんけどね。

つまり逃げなくても、車を確認してからでも着衣できるのが最大の魅力。
こんな理想的な青姦ポイントがあってもいいのでしょうか? 
しかも税金で作られてるんでっせ?


着くなり全裸で車から降りるナツコ。
「気持ちイイ~」と上機嫌。
「ちょww 少しは警戒しなさいってばw」
「だってこんなところに人なんて居ないよw」

無警戒で芝生に向かうナツコ。オレは、エログッズ袋、ゴザと念のためにナツコの衣服をもってベースキャンプである大型の東屋に向かいます。
ここからは駐車場が一望できるので格好の拠点ですね。


オレも全裸になり日光浴。ほんと野外での全裸は開放感が素晴らしい。
東屋にある机の上にゴザを敷き、簡易ベッド完成。程なくしてナツコが帰ってきました。

「チョー楽しいw」

そういいながらお天道様の下ですぐさまフェラしてきます。即勃起するペニス。
いくら無人とは言え、ホテルのようにねちっこいプレイというのは無理です。
といいますか、ナツコはこんな性格のため、周囲への警戒なんてゼロ。その分オレがキョロキョロとw


(ヤベー、野外でこんなに大胆にフェラされると気持ちイイ…)
ナツコのフェラもいつもの‘味わうフェラ’ではなく、どちらかというと‘イかせモードのフェラ’。

10分ほど立ったまましゃぶらせてましたが、ちょっとオレが立っていられなくなりゴザへ。
でも寝転ぶと周囲が見えないんですよねーw
気にはなりながら、それでも快感には勝てず、なすがままのオレ。


ちなみに書いておきますが、今回の1時間半ほどの青姦では誰とも遭遇してません。
ですので、ここから先のオレが警戒するくだりは省略させていただきます。たぶん。

10分ほどしゃぶられてオレも限界が近くなった時、ナツコが自分の股間に手をやり、その指をオレに見せます。

「見てー、こんなになっちゃったw」
その指には、ナツコの粘液がベッチョリとついてました。


それをペロっとひと舐めし、ナツコを押し倒します。一気に挿入…間髪いれずに溢れてくる潮。
だからゴザなんですねーw 簡易布団じゃ潮浸しになりますw

グッチョングッチョンと音を立てながら正常位で突きまくります。

「んあぁぁー、気持ちいいー」
ナツコの喘ぎ声が東屋に…いや、きっと芝生くらいまでは響いてたんじゃないかと思います。

慌てるオレ。
「おいこらw いくらなんでも声がデカイってばw」


「だぁってぇ~、気持ちいいんだもーん」

くそー、オレはバカだバカだバカだ。こうやって甘えられると余計に頑張ってやろうと思うわけで。
更にナツコの気持ちいいポイントを亀頭でゴリゴリと。

ナツコもフェラだけで濡らすほど興奮していたため、10分ほどの間に4~5回イってくれました。
そしてここからがこの公園を満喫することになるわけです。


ビジターセンターにはさすがに入れません。まずは東屋からも近い炊飯場。

立ちバックのまま5分ほどズコズコ。

ですが何か物足りません。ナツコも喘いではいますが、何か違う。そう思ってた時

「ねぇ、せっかくなんだからアッチの方でしようよ」
と駐車場脇の遊具、芝生の公園を指します。
オレも同じ事を考えてましたが、遮る物もなく、ちょっと躊躇してたんですよねーw


東屋に引き返しゴザをもって遊具に向かいます。
木で作られたテーブルの陰にゴザを敷き正常位で合体。芝生、土の柔らかさが伝わってきます。
ナツコも満足したのか、かなり気持ちの入ったよがり方。

太陽に照らされる結合部。ナツコには毛がありませんし、溢れる潮でピカピカ光っています。

「こんな昼間っから、外でチンポはめられてる感想は?」
「やばいよ…めっちゃ気持ちいい。なんか身体全部でセックスしてる感じ…」

そうなんです。ナツコが上手いこといいましたが、オレも同じ事を考えていました。
肌に感じる日差しと風…これが妙に気持ちいいんですよね。
とは言え、強烈な直射日光を受けているわけで、二人とも身体中汗だくです。
正常位で犯しているオレの汗が、ポタポタとナツコの身体に滴ります。
こーゆーのもケダモノモードの二人にとっては興奮材料w もう止まらないw
何回かイかせた後、更に大胆に交尾する二人。


遊具の上でズコズコ。もうなんの陰でもありません。
先ほどの机の上に乗り、背面座位でわざわざ結合部を駐車場の方に向けてズコズコ。
潮が机から芝生にダァダァと滴っています。

「今誰か来たら、もう完全に丸見えだよ?ツルツルのオマンコにチンポぶち込まれて、潮を噴出してるのを誰かが見たらどう思うだろうね」とか囁きながら、ナツコに腰を振らせます。


「イヤ…言わないで…」

本気で恥ずかしがるナツコ。ナツコでも恥ずかしいと思うんですね、これがw
ま、それでも腰は止まることなく、それどころか一段と激しくオレのチンポを味わおうとグラインドさせてきます。
この淫語責め、効果抜群なんですがオレも興奮しますw
しかもこのシチュエーション…一気に近づく限界。
(このエロ女、イかせる気かよw)


すぐさま机の上でバックに移行。結合部が駐車場に見えるように背を向けます。
これなら結構頑張れますので再び淫語責め。

「おいおい、こんな場所で犬みたいな格好でチンポぶち込まれて感じるのか?」
「う、うん、気持ちイイ!」

オレの汗がナツコの背に落ち、ナツコは何度も何度もイキ続けます。
今日のナツコのイク間隔は、すごく短いですね。オレもナツコ同様にメッチャ興奮してましたが。


再び遊具の上で騎上位。
表現が難しいんですが、曲線的なウンテイです。その上にオレが寝転びナツコが上。

この頃になるとチンポはハイパー化しており、少々擦られてもビクともしませんw
どんだけガンガン腰を振られようが、擦られようが無敵。 スターを取ったマリオ状態。

気持ち良さそうに激しく擦りながら勝手にイキまくってるナツコ。
が、背中の鉄棒が痛いw そんな場所でのアクロバティック騎上位…長時間は無理でした。


他はブランコで結合したままブラブラとか、これは面白かったんですが、動けませんでしたので気持ちよくは無かったですね。
そしてこの公園の醍醐味とも言える芝生の中央でのセックス。開放感抜群!

微妙に駐車場が見えずドキドキしましたが、性欲に支配された二人に怖いものはありません。
ゴザの上でグジョグジョになったお互いの性器を舐めあうシックスナイン…。

ハイパー化しているオレはなんともありませんが、敏感になっているナツコは文字通りイキ続けます。

続いて、ほとんどグッタリしかけているナツコを正常位でとことん犯し続けます。

喘ぎ声が山に反響し、(ヤバイ)という気持ちと(聞こえないかな)という気持ちが入り混じり、なんともいえない興奮を引き起こしてくれます。

時計は見ていませんが、30分くらいは芝生の真ん中でハメまくってたと思います。


このまま芝生でフィニッシュでもよかったんですが、今日オレが一番興奮した場所…そう机の上です。
オレはここでフィニッシュしたかったんで、グッタリしているナツコを駅弁で抱えたまま移動。
ふらつくオレw

ゴザを敷きますが堅い机。でもそんなことは問題ではなくナツコを肉棒で突き倒すオレ。
途切れ途切れの喘ぎ声とは裏腹に、とめどなくあふれ出る潮。そして滴る汗。

(今誰かきても止められないだろうな…)
とか完全にイっちゃってるオレ。腕の下のナツコはグッタリしながらも数回イってます。
(こんな状態でもイけるんだ… ホント、女って羨ましいなw)

「もうイこうか?」
「ん? い…いいよ、好きなだけ…ナツコを犯して…」

お前、もうそんな体力残ってないだろうw でもウソでもそう言ってくれるのが嬉しかったりします。


この炎天下に水分も補給せず長時間の交尾。さすがに体力が限界です。
ハイパー化しているチンポですが、頭の中でちょっとエロいことを考えるだけで、あら不思議、一気に発射までもっていけちゃいます。セックスって頭でするもんなんですよねー。

ま、そーゆーわけで朦朧としながら腹上発射… これがまた飛んだw
ヘソ近辺に落着するはずが顔までドピュっと。狂ったように精液を吐き出すチンポ。
顔、首、肩、胸、腹…そのすべてがオレの精液で汚されます。


思わず大笑いする二人。とはいえ、オレが発射しちゃったもので、賢者モード突入。
すぐさま我に返るとともに、自分たちがしていた行動に戦慄し、撤収開始です。
精液まみれのナツコを放置し、東屋まで服を取りに走ります。
トイレで一人精液をふき取ってるナツコを尻目に、荷物を車に載せ発車オーライ。
発射から発車まで3分という早業。恐るべき賢者モード。
ブツブツ言いながら全裸で車に戻ってくるナツコ。


ま、結果的に誰も来なかったんですけどねw
セックス自体は、いつもやってる時間の半分とかそんな短いものでしたが、開放感とスリル、これは抜群に興奮しました。
この場所は二人とも大変気に入り、実は一週間後に再訪しております。

次回はその話を書こうと思います。

乱文・連投すいませんでした。

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いろいろなシチュエーション | 【2015-06-10(Wed) 21:10:04】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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