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腐れ縁の友人夫婦とのエッチな関係 2【寝取られ】

妻、由里子のオチンチン発言が、安藤のハートに火を点けてしまいました..

「なぁなぁ由里ちゃん?..窮屈だなぁ、アソコさぁ..フグフグ」
「あぁん..窮屈ぅ?何で?」

また何で??由里子頼む、お前の頭で解決してくれ..

「だって大きくなってるんだもぉん..オチンチンがさぁ??」

コイツ最高に気持ち悪い..よく今まで友人リストに載っけてたもんだ。

「どぉしたら窮屈じゃなくなりますぅ??」

由里子の言葉は完全に私を意識した苛めです。
チラチラ私に視線を投げ掛けながら言ってますから。
それにしても、由里子のオッパイ安藤のヨダレでテラテラ..

「うぅん..エヘヘ、ズボン脱がせてくれれば?」

くれれば!?疑問形かよ!!

「もぉ..」

おいおい!もぉ..って。
妻が安藤からやっと離れました。
あ、跪(ヒザマズ)いた..
あぁ~!!!!!手、手を!!ズボンに!!!!!!

「うぅん、狭いココ..移動する?」




確かに狭い。
ほとんどテーブルに潜り込むような格好の妻。
移、移動?????
私に一瞥して先に立つ妻。
移動先は、ソ・フ・ァ~

「ココ座って?」
「え?あ、あぁ..」

ここへきて多少緊張気味の安藤。
そりゃそうだ、私の厳重な監視下にあって!..私は空気↓
ドカッとソファに腰掛けた安藤と、そこに跪く愛妻の由里子。

「苦しいのぉ?」
「苦しいぃ~!!」
「うふ、窮屈ぅ?」
「スッゲぇ窮屈~!」

頼むから長Tちゃんと直したら??オッパイ丸見えのまんま..でもエロい。

「じゃあ、イクよぉ?..」
「エヘ、あぁ..」

あぁ..夏美、助けてくれ..お前の旦那だろ?

「よいしょ、よいしょ..うぅん、キツいよぉ」

そうだ、もぉ諦めろ、な?由里ちゃん?

「パンツぅ~!」

無邪気過ぎです..そしてもぉ一言。

「きゃは!硬くなってるぅ~!」

女子高生か、お前は。

「先輩ぁぃ、窮屈じゃなくなった?」

見上げる妻は恐らく究極に可愛い顔してるんだろ。
もぉいいか?安藤??

「えぇ~まだぁ!」
「まだぁ??」

まだかよ!!お前、全然ユルユルだろ!その汚いパンツ!!
そ、そうだ!ストップがあった!これはこのゲームの唯一神聖なるルール!
え?出ない、声が出ない..ストップだろ!?どぉ考えても!おい琢己ぃ~!!!
声を出そうと頑張る私の右脳、それを拒む左脳の戦い..結論は..左脳の圧勝。
私は自分の不甲斐なさに心の片隅で泣き崩れました..しかし股間はパンパン。

「ねぇ先輩?見るだけよ?..オチンチン出すだけだからね?」
「も、もちろん..早く、ねぇ由里ちゃん!」

おや?由里子の意外な発言。
そりゃ確かに、ね、旦那の見てる前だし、嫉妬にも限度があるでしょ。
私はちょっとだけ安心したような、そうでないような..どっちにしても安藤の陰茎公開間近!

「あは!..引っ掛かっちゃったよぉ?..もぉこんなに大っきくしてぇ」

パンツに手を掛けた妻が、上っ腹にへばり付いた安藤のチンポを徐々に起こし、パンツをグイッと
摺り下げていきます!

「スゴぉい..テントだぁ!」

モジャモジャが見え始めました。うぅん!醜い!!

「じゃあ、脱がせまぁす..キャ!!」

遂に公開されてしまいました。
安藤の汚らしい股間が..口を開けてビックリポーズの妻。
デレデレと笑う安藤。お前こっち見るなって!..と、妻が社交辞令?を一言。

「大っきい..安藤先輩」
「そ、そぉか?..大きいか?」

だから社交..ん?確かにテカい、かも?

「わぁ..初めて、こんなに大きい、オチンチン..見たのって」

え?

「スゴぉい..」

由里子さん?..

「触っても、いい?」
...
「グヘヘ、いいよぉ..触ってごらん、ほら、由里ちゃん」
「はぁ..あぁん..(触ってます)..スゴぉい..え?..(スリスリ)..大きい..」

ストップじゃない?..そろそろ..ヤバいでしょ?ね?..触ってますよ、ほら..

私は人生で2度目の金縛りに掛かりました。
1度目は受験勉強のうたた寝の時..ゲッ!!握ったぁ~!!!!!

「うふぅん..握っちゃったぁ..」
「うぅ..ど、どぉ?」
「温っかい..先輩の」

これはもうAVです。
可愛い嫁が他人棒を!?..しかも私の見てる真ん前で!

「ちょっとさ、手、動かしてみて?」
「..こぉ?」

し、扱いたぁ~~!!!

「もぉちょっと早く」
「もぉ..うふ、こぉ?..やだぁ、先輩ぁい?」
「な、何?」
「コレぇ..うふふ」

垂れてる、安藤お前..垂れてるだろが..絨毯汚れるだろ。

「やだぁ..もぉ先輩、透明なの出てるよぉ」
「え?だってほら、気持ち良くて..」
「何で?」

由里子..

「由里ちゃん、上手いから、はぁはぁ..」

はぁはぁ..すんなぁ!!

「スゴぉい..どんどん出てくる..興奮してるんだぁ?」
「あぁ..してる、スッゲぇしてる..」
「でも絨毯汚れちゃう..」

私と同じ思考回路。
うわぁ..手で受けやがった..

「ティッシュ持ってくるね..」
「ダメ、由里ちゃんダメ..はぁはぁ」

何でダメ?拭かなきゃ絨毯汚れるだろぉが!手から溢れそうだろぉが!!(ヤクザではありません)
そして安藤が神の一言。

「しゃぶって..」

言いやがった..

「...」

さすがに由里子も引くでしょ?こんな気持ち悪い男。

「お願いだよ、由里ちゃん?」

無理無理。
終了、はいお終い!

「もぉ..」

ガァーン!!!!!!!!!!!!!
もぉ..が来たら、もぉ..

「少しだけ、ですよ?..」
「うんうん!少しだけ!」

ホ、ホントか?

「じゃあ..少しだけ..チロ..チュルル」

私は眩暈と盆と正月が一緒に来たほどの衝撃を受けました。
由里子が安藤のチンポを!?

「チュル..ジュル、ズズズ..気持ちいい?」

聞くなぁ!!!!

「ジュルル、ズズ!..スゴぉい..ジュル」

頼む由里子、いい加減オッパイ隠してくれ、ほらほら、アイツの手が伸びてきた..

「やぁん..先輩ぁぃったら..ジュルジュル」

妻がチンポを舐め(外周だけ!)ていると、安藤は妻の丸出しのまんまだったオッパイを揉み始めました。
そしてまたもやおねだり開始..

「由里ちゃん、ねぇほら、咥えて?カポッてさぁ」

何がカポッだ!!由里子、チロチロするだけでいいぞ、な??もぉお終いだろ!?

「..ズズ、チュルチュル、んふぅん..はぐぅ..ん!..ジュポ..ジュポ..」

終わった..どこからどぉ見たって、これはフェラチオ..私がサれてるフェラと一緒。
由里子、ケツ突き出し過ぎ..う、美味そう(ヨダレ)

「スゲぇ..夏美より全然!..はぁはぁ」
「ジュル..夏美先輩より上手い?..ジュポ、ジュポ!..あはぁん!大っきい!」

由里子は夏美に嫉妬していた..その夏美に勝る部分があれば素直に嬉しい、ということか。
でもそれがフェラチオとか、オッパイの大きさとか..女心は解らん..

「ジュポ、ジュポ..暑い、はぁはぁ..」
「脱ぐ?..上の服、なぁ?」
「ジュブジュブ..脱ぐ..暑いわぁ..」

そう言って、長Tと一緒に外されていたブラも共々バサッ!と脱ぎ捨てる妻。
うわぁ!スゲぇ由里子、上半身真っ裸..乳房タプタプ..揉みてぇ。
私の思考はもはやショート気味。

タプタプのオッパイを揺らしながらフェラの再開..
安藤、由里子のオッパイを揉むこと、揉むこと..ダメだ!もぉ..私は決断しました!!
我慢できずにパンツを脱いで扱き始める私..

「やだぁ、琢己..自分でシちゃってるぅ!..ズズ、ジュルジュル」
「何だよお前、我慢できなくなったか??..うぅ、由里ちゃんソコソコ!..エヘヘ」

この構図は明らかに私が劣勢です。
勝ち誇ったように笑う安藤と、哀れみの表情を浮かべる妻..

「旦那のチンポも舐めてみる?」

安藤が武士の情けのような発言を。
コイツ、いいヤツか!?ていうか他の男のチンポ舐めてるの見たいだけかも..いや間違いない。

「ヤダぁ..ジュポ、ジュルジュル」

頭をハンマーで殴られたような衝撃。
チンポが一瞬萎えます。

「二股男ぉ..」

2度目のハンマーが..由里子ぉ..やっぱケツ突き出し過ぎ..

「二股男」呼ばわりされてしまった私..ナマ乳を揉まれながらフェラを続ける由里子..

「うぅん..ジュポ、ジュポ!安藤先輩ぁぃスゴぉい..お汁どんどん、出てきちゃうぅ」

これは男にとって勲章モノの言葉。
安藤は興奮し由里子の頭をガッツリ掴み、ほとんど拷問フェラのような格好で腰を振ります。

「んん!!んぐぅ..ん!ん!..はぁはぁ!!先輩ぁぃ!?ヒドいぃ~!苦しいよぉ!」
「あは、ゴメンゴメン..だってほら、大きいから奥まで入らないかなって、手助け手助けぇ」
「もぉ!..ジュポ、ジュルル..うふ、大っきいぃ」

私の股間からはカウパー液がダラダラ..ちょっと恥ずかしいほど。

「ねぇねぇ由里ちゃん??」
「え、な、何ぃ?..ジュル」
「どぉ??アソコぉ」
「え、何がぁ?..ジュポ」
「濡れてきたかなぁって..エヘヘ」
「...ジュルル」
「グッショリ..だったりしてぇ」
「バカぁ..もぉ!..ジュポ、はぁ、はぁ..」

何はぁはぁしてんの?..由里子ケツがほら、モゾモゾしてるんですけど??

「濡れてる??」
「ぬ、濡れてませんよぉ..もぉ!」
「じゃあチェックしちゃおうかなぁ??」
「え?チェ..キャッ!!あぁん!..もぉ!先輩ぁぃ!?」

言うが早いか!安藤は妻の背後に回りバックを取ると!腰骨をガシッと固定しポイント2!
そしてズリズリっとジーンズを!!!さすが元アマレス選手ぅ~!!

「や、やだぁ先輩ぁぃ!!..あぁ!..うぅん、あ!..やぁん..」
「ウヒャヒャぁ!!!由里ちゃんのケツっすぅ!!!..おぉ、ブラと一緒じゃん♪」

ブラとお揃いの紫色のレース柄..ほぼ勝負下着。由里子お前エロ過ぎだろ?そのパンティ..
ズリ下げられたジーンズは、今や妻の動きを拘束する道具でしかありません。
モゾモゾ、モジモジ..ソファにしがみついて、ケツを左右に振る由里子。
逃げよぉとはしてる?

「で??コレはぁ何ぃ???」
ヌチャ..

「やぁん..」
やぁん..

「濡れてるよねぇ???」

由里子の完敗..そりゃそうだ、紫柄がソコだけ真っ黒!

「うひゃぁ~!!」

い、言うなよ!..糸引いてるとか..

「由里ちゃんほらぁ..糸引いてるよぉ!!グヘへぇ~」
「はぁはぁ..は、恥ずかしいよぉ..」

布切れに染み出したマン汁..贔屓目に見ても濡れ過ぎです。

安藤なんかにケツ突き出して、マン汁ヌチョヌチョされてる妻..
安藤なんかに「糸引いてるぅ」とか言われて「恥ずかしいよぉ」とか言ってる妻..

変だ、なんか動悸と眩暈が..よ、横になりたい..私はしゃがみ込みました。

あまりの興奮に立っていられなくなった私は、その場にしゃがみ込んでしまいました..

「由里ちゃ~ん、こんなことしちゃったらぁ~??」
「やぁん!..せ、先輩ぁぃ..」

あぁあぁ..パンティの縁を中央(割れ目ね)に寄せると、安藤はその布束を真上にグイッ~
更にグイッ~!!グイッ!グイッ!グイッ~~!!!..お手製Tバックで遊んでます。

「あれれぇ~見えちゃったぁ!由里ちゃんのぉ~」

コイツの気持ち悪い節回し、ちょっと慣れてきた。

「由里ちゃんのぉ~♪ケツの穴ぁ~♪」
「あぁん!もぉ..うぅん、ん!ん!ん!..はぁはぁ」

ん!ん!ん!ってとこは、ちょうどグイ!グイ!グイッ!ってされちゃってる場面。
興奮します?
ハッキリ言って、この状態でアソコはたぶん見えているハズ。
毛なんか当然視界の中。
しかし安藤は丁寧に手順を踏みます..

「どぉ??感じちゃう??由里ちゃん..そろそろヌギヌギ(脱ぎ脱ぎ)しちゃう???」
「ダ、ダメぇ..絶対ぁいダメ、先輩ぁぃもぉ..あ、あぁん..恥ずか..うぅん..」

先ほどと同じように腰骨に両手を添える安藤。
そして徐々にズラしていきます..
キレイな割れ目、そしてお尻の穴..逃げれるのに逃げない由里子..

「はぁ..はぁ..あ、あ、..や!..え?..はぁはぁ!」

1センチを10秒掛けて..これ以上ないほどヤラしい顔つきで..あぁぁぁぁぁ!!!

「見えた..オマンコぉ」

妻の耳元で、心理状態を撹乱させるのに効果的な音量で囁く安藤..AV顔負けです。

「グッショグショ..エヘヘ」

私はそのとき気づきました。
胡坐をかくと股間を扱き易いことに..(シコシコ)

<続く>

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寝取り・寝取られ | 【2015-06-06(Sat) 21:10:24】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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