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9歳年下の妻を友人に貸し出した話 3【寝取られ】

火曜日のデートではKさんは中出しをせずにお腹の上に射精していました。
バッテリーの関係かどうかは分りませんが、30分位の短い動画でした。

しかし金曜日の動画ファイルは過激で火曜日とは内容が全然違いました。
基本的には同じアングルの撮影ですが冒頭から美幸は凄い淫語の連発で、セックスのオネダリをしていました。

Kさんに
「美幸ちゃん、俺のチンポ挿れて欲しかったらオネダリして」
と言われて、前のようにベッドの上で股を開きます。
そして自分の指4本を使い、あそこを左右に大きく引っ張りながら、Kさんに見せています。
火曜日よりも更に膣穴が大きく拡がって見えます。

Kさん
「美幸ちゃんアソコはもうガバガバで旦那に悪い事いしたね?ほら旦那に謝って。」

美幸
「貴方、御免なさい美幸、貴方に内緒であれからKさんに何回もオチンチン入れられたの~」

Kさん
「美幸のあそこどんな風になったか旦那に教える感じで言って。」

美幸
「Kさんのおっきいオチンチンでいっぱい突かれて、美幸のあそこはガバガバにされてしまいました。」

Kさんが
「ほら、俺にもっと美幸ちゃんの中をよく見せて」
と言っています。




美幸は股間を前に差し出して、Kさんに自分の膣穴を見せていました。
カメラに良く映す為でしょう。
Kさんがそのまま美幸をマングリ返しにしました。
それはカメラ正面の陰部がもろに見えるアングルでした。
Kさんは美幸の膣口に指を2本奥挿し込みました。

そして左右にグニィと膣を広げながら
「こんなに伸びちゃって、これはひどい、俺の肉便器だ」

美幸は
「肉便器なんて、Kさんひどい。」
と返したのですが、Kさんに
「美幸はMだから言われると本当は嬉しいでしょ?」
と言われ、美幸は
「そうなの~~興奮するの~」
といいます。

結婚して私が一度も見たことがない妻の激しい痴態、そして本当の妻の姿でした。
ここまで妻が変わるとは。
というより、妻がこんなにも官能豊かな女であったことを知らずにいた私は、いままで性的に美幸を満足させることができていなかったことを強く実感したのでした。

Kさんが
「今日は中に出したい」
と言うと、美幸が
「え~今日は危ない日かも」
Kさんが
「後ピル飲めば妊娠しないから」
と言うと美幸は
「もう旦那と当分セックス出来ないよ~だから早くKさんのおちんちん嵌めて~」
とまたオネダリをしました。

この時点で私はパンツ越しに射精していました。
もちろん、美幸はそのあと、散々Kさんに色々な体位でかき回され、喜ばされていました。
最後の体位は正常位でした。

Kさん
「今日美幸危険日だったよね。本当に中出しするよ。」

じゅうぶんな前戯なあとの美幸は
「出して~中にたくさん出して~」
とKさんの男のエキスを求めます。

私はまたもや愛する妻がKさんに種付けされている瞬間を見せられてしまいました。
Kさんのピストン運動が早まるにつれて、繋がった陰部はぴちゃぴちゃといやらしい音をたてていました。

美幸はKさんの胴体を両脚ではさみ、足のマニュキアの指を全部内側に強く折り曲げて、Kさんの射精を迎えていました。

「だめだ、もういくぞ」
と言って美幸を大きく突き上げると、最初に妻が体全体をカクカクと痙攣させ、Kさんの射精を懸命に受け止めているのが分かりました。

Kさんのヒップが小刻みに震える度に子宮の入り口に押し付けられた亀頭から、子宮の内部に精液を注入されているに違いありません。

美幸の顔は苦しげな恍惚の表情を見せ、うめき声をあげて体を震わせていました。
私に見られているとも知らずに、アクメの顔をカメラの前に晒しているのでした。

Kさんがゆっくりと美幸の愛液で濡れた一物を抜くと、またもや大量の精液が泡までたてて、美幸のあそこから逆流してきたのです。

Kさんは美幸のあそこを広げて精液が出てくるところを私に見せるようにしながら、またもやカメラ目線でにんまりとしました。
そのあと美幸に精液と美幸の淫汁にまみれた自分の一物をフェラさせたのでした。

しばらく飲み物などで休んだ後、この日は危険日の中だしでよほど燃えたのか、もう一度からみあい、今度はバックからの種付け同然の射精でした。
Kさんと美幸は汗だくで長々と交わり続け、シーツは汗やら、愛液やら、ザーメンやでたくさん濡れているようでした。

二度目の美幸は甲高い声の獣のような大声で、音量を下げないとヘッドホンの音が割れるほどの喜びの声を出し続ける状態でした。

カメラの録画時間はこの日2時間ほどでした。録画を見終わったあとの私は、自分が性交を終えたあとのような、いやそれ以上の虚脱状態でした。
ビデオを見た後、その週の火曜と金曜の家での美幸を思い出すのですが、まるで昼間には何もなかったかのような、いつもと変わらぬ妻でいたのでした。

しばらくしてKさんと会ったとき感想を聞かれましたので、
「よかったのでもっといろいろKさんのテクを見せてほしい。」
と答えました。
同時に
「もう一度同じ部屋にいて、生で見せてほしい」
とも頼みました。

2番目の要求にはびっくり顔で、また考えておくとの返事でしたが、最初の要求にはKさんもノリノリの様子で、次に渡してくれたビデオは、カメラも二台に増えてDVDに編集して焼いてもらいました。

次のビデオはベッドの上での69から始まりました。
カメラはベッドの後ろから望遠を使ったアップ映像です。
カメラは戸棚にうまく隠しているようでした。

美幸がKさんにまたがり、69の姿勢でKさんの巨根をしゃぶっています。
すこし遠いせいか細かな音は聞こえませんが、たまにチュパという口の音が聞こえます。
上下に、時に左右に髪を振りかざし、そそり立ったKさんの陰茎をしゃぶっているのです。

時々Kさんの女陰への刺激が勝ってか、呻き顔で男根から口を外してしまいますが、Kさんの手が容赦なく美幸の頭を押さえにきて、陰茎の吸引を促します。
そのうちKさんは大きく自分の股を広げると、もっと下を舐めるように美幸に命じました。

最初美幸は「ヤダー」と言っていましたが、「大丈夫だから」とKさんが言うと、美幸は陰嚢の裏から始まって、肛門の方へ舌を這わせていきました。
そしてKさんの肛門に行き着くと、本当に信じられないことに、肛門を舐め始めたようでした。

正確には美幸の頭と髪に隠れて見えなかったのですが、Kさんの両足を上げた格好、美幸の頭の位置から、それは間違いないと思えました。

急にカメラのアングルが変わりました。
もう一台の天井のシャンデリアのような照明器具の中にカメラを設置したと思われる映像でした。

少し時間が遡り、69の初めのあたりでした。
今度はカメラが斜め上から見下ろす映像です。
音も先ほどより良く聞こえます。
美幸のプロポーションの良いエロい身体全体が良くみえます。

美幸は高校、短大と新体操をしていて、今でもきれいな体型です。
今まで慣れてしまっていて、改めて気付かされた妻の美しさでした。
急に妻への愛おしさとKさんへの嫉妬心がこみ上げてきました。
もしも目の前に二人がいたら、大声で止めさせていたかもしれない。

しかし、それも勝手な話でした。
二人にさせるきっかけを作ったのは私じゃないか。

Kさんの顔は美幸のヒップに隠れて良く見えませでしたが、その舌は美幸の女陰を深く捕えているようでした。
舌先が陰核を捕えたのか、美幸が「あ~ん」とのけぞります。
すぐにKさんの手が美幸の頭に伸びてきて、続きを促します。
「チュパ・チュパ」と美幸のフェラの音がしています。

Kさんが
「ふくろのうしろから順にお尻の穴まで舐めて」と言いました。
「ヤダー」と美幸。
「きれいにしているから、大丈夫だから」とKさん。

美幸の左手がKさんの巨根を握り、顔をよけさせながら陰のうの裏から肛門の方へキスしていきます。
やがてKさんの
「う・うっ」という声で、美幸の舌がKさんの肛門にたどり着いたことがわかりました。

美幸とKさんは信頼しあう二匹の美しい獣のように、互いの一番デリケートな部分を舐めあっているのでした。
気がつくと私は映像を見ながら射精してしまっていました。
素人編集で時々時間が遡ったりしますが、それがかえって興奮するのでした。

「美幸ちゃん、おいしいかい」
とKさんが言うと、Mの美幸は
「おいしい、おいしい」
と応えていました。

今まで私たち夫婦が行きつけなかった境地に、Kさんはあっというまに美幸を連れていったのでした。
次にKさんは美幸をベッドのわきに立たせると、しばらくは深いキスをして、その後美幸の片足をベッドに上げさせ、前を大きく広げると立ったままで美幸に挿入しました。

Kさんはしばらくその体位で腰を振っていましたが、次に美幸に反対を向かせ、ベッド後部につれてゆくと、バックから挿入しました。

カメラが切り替わります。
ベッドの後ろに設置したカメラです。
Kさんのヒップあたりとベッドに両手をついて前かがみになった美幸の陰部がアップになった映像です。


それからの日々は、Kさんが渡す愛する妻とのセックス記録を見ては、夜な夜なオナニーに耽るのが私の日課になりました。

私はそれを見て、夜更けに狂おしいほどに興奮していました。
Kさんがもしもまめに妻との交わりをビデオに記録して、私に渡してくれなかったら、嫉妬で妻を許せなくなっていたかもしれません。

Kさんが武勇伝のひとつに加えるだけの相手として、美幸とデートをしていること、そして美幸自身も私との生活を壊すつもりはないと信じることができたからこそ、二人の関係を黙認できたのです。

美幸は燃え盛る性的衝動を癒すために私の許可した相手と、最初以外は秘密にではありましたが、逢瀬をしているのだと受け止めていました。

一度、私が求めて美幸に挑みました。
美幸は拒みませんでしたが、美幸の反応がビデオで見せたKさんとの時より少ない感じでした。

私がKさんと妻の映像を見過ぎていたせいもあるかもしれないと思い、あまり前戯もしていないうちに正常位で挿入しました。
妻のあそこはやはり、はっきり分かるほどに緩くなっていました。
しかし十分に内部は潤っているようでしたので、気持ちよくなりピストン運動を繰り返しました。

その時、あることに気が付いてしまいました。
それは、美幸の女性自身の内部から、私のものではないオスの匂い、紛れもないKさんの精液の匂いがしてきたのです。

愛液による潤いだと勘違いしたものは、Kさんが昼間の逢瀬の際に妻の胎内に残した名残のせいでした。

Kさんの激しい妻への腰の動きが脳裏をかすめたとたん、あえなくいってしまいました。
美幸はもちろんいってないと思います。
しかし、妻が私を最後まで拒まなかったのはせめてもの私への救いでした。


次にKさんに会った時、美幸の陰部の状態が分かるようなアップの映像がほしいと御願いしました。
最初に貰った映像と比較してみたくなったのでした。
具体的なことはKさんにまかせたのですが、次に渡された映像は想定を遥かに超えるものでした。

画面にはKさんの他にパンツ姿の二人の男性が映っています。
一人は美幸と同じくらいの若さ、もう一人はKさんくらいの三十代後半の男です。
美幸は紫のレースのパンティを身に着けただけの半裸の状態でベッドの上で手足を広げ、目を閉じて、眠ったように動きません。どうやら眠らされて意識が無いようでした。

Kさんが二人の男に説明しています。
「この方のご主人の要望で、今日はお前さんらにこの奥さんを撮影してもらおう。ご主人いいですよね。」
カメラを向いて私に呼びかけているのです。

「社長、この奥さん、社長の愛人ですよね。ご主人公認とは羨ましいな。それに、スタイル良いですね。ほんとに羨ましい。」
二十代の若い方、仮にAさんと呼びますが、しきりに羨ましがります。

Kさん
「ああ、今日はお前さんらが好きにして良いが、ビデオに撮影して、後でこのひとのご主人に渡す約束だから、しっかり興奮させる映像を撮ってほしい」

三十代の男性(仮にBさん)は
「ほんとうに大丈夫ですよね、あとでごたごたは困りますよ」
と年の功で、やや心配ぎみ。

Kさん
「もう何回も撮影して、ご主人さんに渡しているから大丈夫だよ。それに今回は奥さんのオマンコをアップで撮影してほしいのだそうだ。」

「じゃ、道具持ってきたんで、始めますね。」
早速始めたい様子のAさんが、手提げバックの中から取り出したのはペリカンの嘴の形をした例の器具、クスコと呼ばれている金属性の器具でした。

KさんがAさんに言います。
「ケガだけはさせんといてね。」
「おれ童貞なんですよ。嬉しいですよ、社長。」
「お前、歳いくつだっけ」
「二十二です」
「奥さん確か二十四だから、二つ年上だな」

撮影は手持ちカメラで、最初はBさんがしているようでした。
後で聞いたKさんの説明では、ビールに睡眠薬を混ぜて眠らせて撮影したとのことでした。(私はそんなことを許可したつもりはなかったのですが。)

「この奥さん完全に寝ていますよね?」
「好きに、遊んで、中だしもOKだから」
「社長本当に良いんですか」

嬉しそうにそう言いながらAさんは
「おれ、クスコ突っ込んで子宮口撮影したいです」
そう言いながら、美幸の女体に触り始めました。美幸の脚から触っています。

「うわ~肌も綺麗し、たまらんなー」

美幸は、若くてもともときれいな素肌ですが、最近はKさんの放つ強いフェロモンのせいか潤いが良くて、しっとりと手に張り付くようになっていました。
Aさんは脚から股に、股から乳房に、順に全身を触っていきました。
Kさんが順番が逆やな、と笑っています。

やがて美幸の唇を吸い、両方の乳首をかわるがわる音をたてて吸い、乳房を揉み揉みしました。
美幸は完全に眠らせられていて、反応しませんでした。

Aさんはパンティを脱がせると、美幸の脚を左右に拡げました。AさんやBさんは美幸の女性器を自分の携帯やスマホで写真に撮っていましたが、K社長から個人情報と顔は絶対にどこにも流出させないように注意を受けていました。

取引先の大事な友人の奥さんだから、と言っていました。Aさんは美幸の股間に頭を突っ込んで、小陰唇を念入りに舐めたり、膣に二本の指を入れてかき回したりしました。

「二本じゃ余裕ですね。三本はどうかな、あ、それも楽勝、じゃ四本は・・」

そこでKさんがやめとけと言いました。
Aさんが二本指で膣の内部をゆっくり掻き回して、指を抜くと、粘り気のある透明な淫汁がたっぷりと指についていました。
あれは眠っていても刺激で分泌されるもののようでした。

次に左右の人差し指を使って、膣口を拡げて見せています。
「スゲー」とAさん。
しかしこれでは内部はAさんにしか良く見えません。
Kさんがクスコを使うように言いました。

「社長はよくクスコ使っているんですか」とAさん。
「勿論無いよ」とKさん。

ゆっくりと美幸の女性自身にクスコを挿入し、器具をネジで広げてゆきます。
Bさんの持つカメラが慌てたように、クスコの入り口に近づきました。
暗くて入り口あたりしか見えません。

「ライト、ライト」とBさん。
Kさんが大きな防災ライトを持ってきて内部を照らします。

私も初めて見る美幸の秘密の洞窟でした。
きれいなピンク色の襞肉が幾重にも取り囲み、粘液で潤された空洞の奥には、亀頭を思わせる子宮頚部と、中央には子宮口がやや上向きにツンとした表情で、小さな口を見せていました。
ここを通って子宮の内部に入った精液の中のただ一つ精子だけが、卵管膨大部で美幸の卵子と出会い、受精を許されるのでした。
あたりには、いくらか淫らにも見える乳白色の分泌液が見えます。

「社長、おれ、もうがまんできません」

Aさんはそう言うと、クスコの口を素早く閉じます。
Aさんがパンツを脱ぐと、Aさんのペニスが映りました。
それは、Kさんと比較するのがかわいそうなほどのサイズでしたが、若さゆえの元気さで真上を向き、Bさんの正確なクローズアップ操作で、先走り汁を亀頭先端に露呈させていました。

挿入してほんの数回で、「あ、あっ」と声を出して、Aさんは美幸の中でいってしまいました。
Aさんの童貞喪失の瞬間でした。
精液は直後には膣口からは出てきませんでした。

次にBさんが覆い被さりました。
キスしたり乳首を舐めたりしながら、しばらく美幸の股間で腰を振っていましたが、Aさんのスペルマが潤滑液になったのか、意外と早くいってしまいます。

私はKさんの激しくて逞しい迫力のある雄性を見慣れていましたので、つまらなく感じてしまいました。
ペニスを抜くとスーと白い精液が、膣口からシーツに向けて流れ落ちて行きました。
Kさんと比べると薄くて、量も少なめでした。

そのあと、再度クスコで美幸の膣を広げました。
すると白濁液で子宮頚部はすっかり見えなくなっていました。 

映像を見終わった後、睡眠薬で眠らせることはいくらなんでも美幸に悪いと思いました。
まあ、火遊びを承知でしているのは美幸でしたが。

後日、KさんからKさんも含めた三人の健康診断書を渡されました。
いずれも性病などのうつる病気はないというものでした。

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寝取り・寝取られ | 【2015-06-02(Tue) 00:30:09】 | Trackback:(0) | Comments:(1) | [編集]
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2015-06-02 火  01:32:19 |  URL |  # [編集]
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