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バイト先のガソスタで仲良くなったお姉さんの正体 後編 1

卒業式の打ち上げも出る気になれず、早々と帰路についた。
チャリであのコンピニに寄りジュースを買ってチャリに乗った時、耳元で

「なーーーに買ったの?ん?」

!?
そこには少し髪の毛の色が黒くなった麻衣子さんがいた!

俺はすぐに
「遅いよ麻衣子さん!来るのが!」
とムスっとしながら言った。

麻衣子さん
「相変わらず君は可愛いね!」
て微笑んで周りを気にせずキスしてきた!(周りの高校生には騒がれたが無視)

麻衣子さんの車はセダンタイプに変わっていた。
チャリを放置し、麻衣子さんの車に乗り込み、麻衣子さんの家へ向かった。

麻衣子さんは俺に
「驚かないで!驚かないでね!」
と何度も言った。

麻衣子さんの家に着いて玄関を開けると子犬が走り回ってた。
麻衣子さんは
「買っちゃった!君に似てたんだもん!」
と言ってディープキスしてきた。
(この辺りから出てくる「君」=俺の名前に変わった。麻衣子さんは変わらず麻衣子さんと呼ばせ続けた)

そこからは麻衣子さんがまた激しく俺を攻めてきて、麻衣子さんと俺は何度も夜中までイキ続けた。




麻衣子さんには、俺が大学に受かって京都に行く事、麻衣子さんがいない間彼女がいた事など色々話した。

麻衣子さんはあれから海外で1年勉強し、日本でもこれから2年さらに勉強があるとの事だった。

さらにその勉強する先は京都だった。(その彼女とHしてしまったのを麻衣子さんは興味津々で聞いてきた)

俺と麻衣子さんが京都!!!!!!!
その日はちゃんと家に帰って翌日、麻衣子さんとまた逢い調教された。
何度も激しくフェラされて京都に行くまでは挿れさせないって我慢付き!(これは2度Hした罰との事)

麻衣子さんは何度も喉を鳴らしながら俺のを飲み込んで、それが飲み終わると麻衣子さんのクリを舐めさせた。

麻衣子さんの家、車、外、麻衣子さんの研修先近くのホテルにも行った。
俺自身、他の人では満足出来ないってか知りたくもない!って思うほど麻衣子さんに洗脳されていた。

挿れさせてもらえない日々が続き、京都に行く日が来た。
俺はウキウキで家を出て、コンビニへ、麻衣子さんの車に乗り込むと車で京都まで。

大学が始まるまで、麻衣子さんの研修が始まるまで期間がある。
その間、温泉に寄りながら京都へ行く事になった。
京都の部屋を家族が手伝いに来ると言っていたが断った。
家にはいないからねw

それに家族が借りてくれた家賃7万の部屋は殆ど住む事がない。
京都では麻衣子さんと一緒に暮らす事にした。

麻衣子さんが
「京都にあるマンションに来なさい!」
「調教足りなんでしょ?」
って!

2箇所の温泉地でそれそれ2泊してから京都に向かう予定。
麻衣子さんの後部座席には荷物でいっぱい、トランクも・・・これは旅行で使うものだけだそう・・・・最初の温泉地に着いたのは夕方だった。

一緒に温泉に入り、夜部屋で何度も挿れさせて欲しいと言ったが麻衣子さんは
「京都に着くまで我慢」
と駄目だった・・・そのかわり俺への調教は凄かった。
1時間も裏筋を手で触られて焦らされたり、人通りがまばらな外で出る瞬間まで寸止め、部屋に帰ってからも麻衣子さんの事を3回イかせるまで出させてくれなかったりと、俺の精子は全部麻衣子さんが飲んでくれた。


2箇所目の温泉地に向かう途中、人気の無いところで麻衣子さんが興奮して俺を押し倒してきた。
車の中だったが、外まで出て誰もいない場所で麻衣子さんが俺にクリを舐めさせ
「ああイいいくぅぅ」
麻衣子さんが激しく外で何度もイった後、俺の番になり外なのに家のように寝転ばせ69の状態で俺の精子を音を鳴らしながら何度も飲んだ。
誰かに見られたかもしれないが、朝だったのに終わった頃にはお昼を過ぎていた・・・当然温泉地に着いたのは夜で・・・2人とも疲れて初日は寝てしまった。

2日目に旅館の離れに温泉があり、そこで2人で浸かろうと思っていたが若い女性3人の先客がいた。
俺達は、その客に気付かれないよう近くの道端で始めた・・・麻衣子さんが俺のチャックを下げ部屋でやるように焦らし始めた。

俺は早く出したいのとバレたらどうしようと辺りを見回した。
1人の若い女性が温泉を終えて出て来たところで見られてしまった・・・・最悪だ、麻衣子さんもすぐに気付いて俺のチャックを上げ温泉には寄らず旅館に戻った。

旅館に戻ると朝食で、その朝食は2Fの有料タイプとセットに含まれる1F朝食タイプに別れた。
まさか先程の女性と会わないだろうと思っていたら、何と2Fのしかも隣の席にいた・・・。

席を変えようにももう満席でどこにも座るところがない・・・麻衣子さんは平然としていたが、俺は何か言われるのじゃないかとビクビクしながらご飯を食べていた。

ご飯を食べているとその女性は何度も俺の顔を見てきた・・・ご飯も早々に切り上げ部屋に戻り麻衣子さんから耳元で
「さっきの続きしてあげる」
って言われて従順にしたがって自らギンギンのチン○を浴衣から出し、麻衣子さんの顔の前に持っていった。

麻衣子さんは笑いながら
「さっき見られて興奮してた?」
「あの人多分君の顔がタイプなんだよ」
「食事中あの人多分濡れてたよ」
って上目遣いで何度も言われ、何時ものように麻衣子さんの「喉に」。
で、俺が麻衣子さんの喉の奥まで突き上げる。

麻衣子さんも興奮していたのか、普段は絶対自分でクリを触ったりしないけど、触りながら俺の精子を飲み喉を鳴らしていた。

「さぁ今度は」
と麻衣子さんは寝転がってパンツをずらして腰を上げながらクリを突き出した。
俺は興奮もあってか、麻衣子さんのクリを激しく舐めた。

麻衣子さんは何時もより大きな声で
「んっ!ああんんんんんんん!」
と果てた。

これは周りに聞こえたかも、と思いつつ麻衣子さんが何度も果てるまで続けてしまった。

10時になると布団等を整理しにくるので外に出る事にした。
車に乗ろうとしたら俺達の車の隣に停まっている車の中から声がする。
目をやると、先程の女性が車の中で何かをしている。
何だろと思ってたら薄いスモーク越しに股間を弄っていた。

麻衣子さんもそれに気付いた。
麻衣子さんはワザと音を出すように車に近づき車に乗り込んだが、その時その女性は俺と目が合った。

車で近くの川を見に行ったり、山の方に行ってみたが今回は人気の少ない場所がなかった。
人気の無い場所を探し様子見したが、すぐに人が来てしまい麻衣子さんは
「我慢出来る?」
って俺の耳元で囁いた。

俺は朝出したばかりだがすぐに興奮してしまった。
思えば麻衣子さんの声を耳元で聞いただけで興奮する。
麻衣子さんの体から香る匂いで興奮するよう俺は仕込まれていた。

お昼を食べ、場所を探したが結局なく、15時になり仕方ないので部屋に帰る事にした。
部屋に着いたらまた麻衣子さんに攻めて貰えると思うとギンギンになってた。
それに気付いた麻衣子さんが運転しながら信号で停まる度に口でしてくれた。
信号が変わる時間ではとても出せないので、それが凄い焦らし効果をもたらした。

旅館に付く頃には、チン○付近のデニム生地は濃くなっていた。
駐車場に車を停めるとあの女性が車から出てきた。

何か言いたそうに・・・・
「あの・・・」
麻衣子さんが少しキツく
「はい?」
と返事した。

その女性は
「ここでは、ちょっと・・・」

俺と麻衣子さん、それにその女性で麻衣子さんの車で話す事にした。
すると、その女性は昨日温泉を出て見た光景が忘れられず、恥ずかしい話もんもんとしてしまい車で自慰をしていたが、あなた達に見られてしまい、それが恥ずかしくて車の中で帰ってくるまで待っていた。

他の2人は今日は観光地で遊んでいるが、自分は昨日の光景が忘れられず友人を最寄り駅まで送った後、車の中で自慰していたのだと・・・俺は何と答えていいか分からず、麻衣子さんを見た。

麻衣子さんは少しニヤッとして口を開いた!
「要するにここまで話したのは、あなたもしてみたいの?」
と!!!!!

するとその女性(亜衣、今後はこれで)は、小さく頷いて口を開いた。
「温泉に女3人で来た目的も出来れば男の人と・・・」

麻衣子さん「そう」
少しニヤッとして
「この人、今訳あって私と愛し合えないの」
「あなたがそれを受け入れられるの?」

俺は
「え?」
と思い、麻衣子さんに無言で目を合わせ小さく首を振った。

麻衣子さんはさらに妖艶な笑みを浮かべて
「それに私にも見られちゃうよ?」
って続けた。

亜衣は恥ずかしそうに頷いた・・・。
頷いた亜衣の手を麻衣子さんが取ると、俺は麻衣子さんから目で来なさいって合図みたいなキツい視線を送られた。

亜衣を俺達の部屋に入れて麻衣子さんが俺の前で亜衣に
「これに着替えて!」
と言って浴衣を渡した。

亜衣は恥ずかしそうに下着になって浴衣に着替えようとした。
麻衣子さんは亜衣に下着も全部取るように言うと、亜衣は俺の前で下着を取り恥ずかしそうに浴衣に着替えた。(恐らく着替える事に目的は無く、恥ずかしい事を目の前でさせたかったのだろう)

俺達の部屋には2人でやっと入れる温泉が引かれた湯船があった。
そこに麻衣子さんは俺と亜衣を行かせて、脱衣所で麻衣子さんは脱ぎ始めた。
さらに麻衣子さんは俺に脱ぐように耳元で言って来た。

第三者がいて耳元で囁かれた俺のチン○はギンギンになっていた。
全部脱ぐのには抵抗があったが、亜衣は反り立つ俺のチン○をマジマジと見ていた。

続けて麻衣子さんは亜衣に脱衣所に居るように言うと俺と麻衣子さんは洗い場に移った。
麻衣子さんは俺のチン○が亜衣に見えるように立たせ、麻衣子さんはしゃがみ込み、亜衣に見えるように俺のを口に含んだ。

麻衣子さんは
「これ見てどう思ったの?」
「興奮したの?」
「あなたもしたいの?」
って何度もチン○から口を離して亜衣に問いかけてた。

最初こそ俯いていた亜衣だったが、徐々に麻衣子さんの質問に答えながら俺のチン○を見ていた。
心なしか亜衣の手が下半身の方に動いていた。

それを見て麻衣子さんが俺のを激しく舐めて何時ものように俺の
「んんんんっ!あだ、駄目だ麻衣子さん」
って声で麻衣子さんの口に出してしまった。
しかも俺は亜衣を見ながらイってしまい、亜衣は凄く興奮した様子で麻衣子さんが喉を鳴らしながら飲んでいるのを見ていた。

亜衣の顔は凄く赤面していたが視線は逸らしてなかった。
さらに麻衣子さんは何時もように俺を舐め続けながら、口を離して亜衣に
「脱いでこっち来て」

亜衣は固くなりながら
「はい」
って従順に俺のチン○の付近にしゃがみ込んだ。

麻衣子さんは
「舐めたいの?ん?」
「あなたは今日これを」
って言いながらまた俺のチン○を口に含んだ。
亜衣は一点を見つめるように見ていた。

俺が出そうになるのが麻衣子さんに伝わると麻衣子さんは口を離して俺のチン○にお湯を掛けて洗い流した。
そのままお預けされ、それぞれ体を洗い湯船に3人狭く入った。

<続く>

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