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6年間付き合った彼女が寝取られた 3

そのまま山下はズボンはいて俺のTシャツ着たまますぐ出て行きました。
彩子は黙って山下を見送った後、横に投げてあったブラを取って上半身を整え、ベットの上でボーっとしてました。

俺は やっと落ち着いてきてました。
っていうか蒼ざめてました。
やっと腹が立ってきて、山下を殺そうと思いました。
本当に殺そうと思いました。

考えてみれば山下は180近くあって筋骨隆々だったんで体重は90くらいあったと思います。
俺は170で56kg。
ギターとピアノと読書とゲームが趣味の男です。
勝てる訳ないんですが、ねじ伏せられるに決まってるんですが。
そん時は勝てると思いました。
殴りつけたら山下が吹っ飛んで、殺せると思って。

山下が行ったのはコンビニだと思ったんで、ゆっくり後を追いました。
コンビニから出てきた後を狙うつもりでした。
道に出てコンビニに向かいました。
セブンイレブンまでは10分もかからないので、落ち着いて、ポケットに道で拾った大き目の石を入れて歩きました。

コンビニにつくと、山下がいました。
籠を持ってたんで他にもなんか買ってるようでした。
ペットボトルやパンが入っているようだったので、多分朝食も買っていたんだと思いました。

俺はちょっと離れた角に立っていて、目を放さないように見ていました。
本当に後ろから殴ろうと思っていました。
ポケットに入れていた携帯が震えました。
彩子でした。




彩子「あ、やっくん?ねーねーなんで電話出てくんなかったの??今日心配してたくせにー。夜遅くなるなっていってたじゃん。遊んでたの?」
俺 「お前家にいんの?今なにやってる?一人か?」

彩子「んー10時頃帰ってきたよ。その前に電話くれたの?もちろん一人だけど、もうねむねむです。長電話は出来なさそー。明日また電話するから。」
俺 「お前こんな時間に電話してくることなんてめったにないよな?なんかあった?」

彩子「お前って・・怒ってる??やっくん。」
俺 「ん?・・・・いや、・・いーや。もう寝るのか?」

彩子「うん。ごめんね。今日は疲れちゃってもう電話出れなさそうだから声聞きたかったし。おやすみ。やっくん。」
俺 「ん。おやすみ。また明日。」

なんかいつもどーりの電話でした。
俺が怒った口調だった以外は。

電話を切った後ちょうど山下は俺の前をアパートの方に歩いて行ってました。
乱入して山下をパニッシュ→うには神
乱入して3P突入→神が3柱
山下が戻ったら、他のヤツとやっていた→彩子は尊師
ゴムを買ってこずにそのままやる→山下パパ

後ろを追っかけました。
彩子の声聞いていつもどうりの声でした。
山下は俺より背も横幅も一回り以上大きかったです。
石は使えませんでした。
100mくらい間をあけて追って行って山下はそのまま公園の横を曲がっていって見えなくなりました。

俺はなんかパニクッてるんだけど、落ち着いているような感じで、またゆっくり音を立てないようにベランダの方に行きました。
俺がベランダに行くまで、多分10分くらいかかったと思います。
電気はそのままで、でもなんか動いてる感じがしました。
今だから言えるんだし、多分そんな感じなんかなかったのかもしれません。
声だけかすかに聞こえてました。

「はぁっっ、あっ、あっあっんっんっんっんっ!」

俺は前まで以上に慎重に、ベランダに上がって、ゆっくり立ち上がりました。
彩子は脚を山下に抑えて広げられ、正常位で猛然と突かれていました。
山下は全部脱いでいて、彩子は下半身は裸で、上半身はブラだけ後ろのホックを外さずに上に押し上げられていました。

「んっんんっあんっっあああ!」
山下は汗だくになって、彩子は両手を山下の首に回していました。

「んぁっ、いやぁっ、いやぁぁっダメっんー」
彩子はちょっとのけぞったような格好で揺れていました。
なんかいつも俺がやっているような、俺と彩子がやっているようなセックスじゃありませんでした。

二人は3分位激しく動いていましたが、そのうち動きが落ち着いて来ました。
いった訳ではないようでした。
山下は汗だくになっていましたが、彩子も顔が真赤になっていました。

動きが止まった後、山下は彩子の両手と自分の両手を組み合させ、ぴったり彩子を押しつぶしたままキスをし、ゆっくり動き始めました。
口を放した後、

山下「彩子、そういや窓空いてる。」
彩子「んーーーーーやっ声聞こえちゃう。。エアコンにしてくださいよー。」

山下「ん?ベッド窓から離れてるし、彩子がよっぽどこえ出さなきゃ聞こえねえよ。」
彩子「んーー!もう声出さない。」

その後またキスをして、山下は彩子の上半身をそのまま持ち上げました。
山下は彩子を抱え込み、少しずつ動き始めました。
彩子は声をださないように、少し上向いて顎を上げながら「んっんっんっ!」と声を出していました。

山下「ちょい自分で動いてみて。」
彩子「動かないよ!そんなこと言わないで下さいよぅ。」

山下「ん??いいから動けって。」
彩子「・・・はずかしいし、やり方わかんないし。やだ。」

山下「んー。じゃあさ、前後に動いてみ。・・違うよ上下じゃなくって。」
彩子は右腕だけベッドに付けて、左腕は山下に支えられて少しだけ腰を振ってました。

山下「自分が良いように動けばいいよ。」
といって彩子の胸を触り始めました。
彩子の体は白くて黒い山下の上でちょっと綺麗でした。

山下「彩子いくときちゃんと言ってね。な。」
その後また正常位の格好になって、彩子は言われたことには素直に頷いていました。
山下はゆっくり動きながら胸を持ち上げるようにして揉んでいました。

山下「彩子。きもちいい?言って。」
彩子「んっんっうん。いい。」

山下「彼氏より?」
彩子「やだっ!言わないで。絶対答えないよ。そんなこと聞くともうしない。」
ちょっと激しい剣幕だったんで山下はビックリした後、「いくときはいくって言ってな?」ともう一度いい、動き始めました。

山下はそろそろ限界らしくて
「んーんっあんっあんっあっあっあっ。」
彩子は髪を振り乱して山下に押さえ込まれて貫かれていました。
腰をしっかりと固定されて脚を折り曲げられて打ちつけられていました。

「いくっ先輩。」というと
「もっと大きな声でいえよ」と言われていました。
「んーーいくっ。先輩。ね。もういいでしょ?」
「あ、やべ、俺も出そう。彩子、俺の首に手回して」
といって山下は力任せにラストスパートをかけていました。

山下は彩子の体が「く」の字型になるような感じで深く打ち付けた後射精しているようでした。
彩子は真赤になって山下にしがみついていました。
少し彩子はびくびくと震えていて、その後横を向いてぐったりしていました。
山下は彩子の髪をなでて、彩子を抱えて仰向けになって息を整えていました。

彩子は終わった後すぐにTシャツを着て、山下は裸で毛布をかけて一緒に横になっているようでした。
10分ぐらいしてからなんか二人で話してたんですが、その内山下は毛布の中に潜りました。
彩子の下半身のあたりで毛布は動いていて、彩子は毛布が動き出してから、急にまた顔を赤くしました。

「やあっ!あっ!」っていうような小さな短い声の後、彩子はベッドの角(?)のシーツを結構思いっきり握っていて。
顔を数回激しく横に動かして、多分イッていたようでした。

山下は毛布の中に居て顔を見られてないからだと思いますが彩子は結構激しくヒクヒクしてました。
彩子のを舐めていたのか手で掻き回していたのかどっちかだと思います。
俺はなんだか目が離せなくって、動いたら見つかるようなので固まっていました。

彩子は、ちょっと山下と距離をおいて、横になってました。
その後、Tシャツを着て、山下は冷蔵庫から何か取り出し、飲んでいるようでした。

10分ぐらいして、彩子が
「ね。先輩。もう寝よーよぅ。電気消して。ね。」と言い、山下は何も言わずに、電気を消して、当然のようにシーツを上げて、彩子の隣に行きました。
5分くらい、何か話してるようでした。
シーツに包まっていたので良く聞こえませんでした。
彩子の笑うような声が聞こえて苦しかったです。
さっきとは違って彩子は楽しそうな、そんな感じの声でした。
そのうち、山下がまた興奮してきたようでした。

彩子「やだ・・なーんで??さっきしたよ??」と言っていました。
山下は無言で彩子を抱きしめながら彩子の胸をシャツの上から揉みしだいていました。
少ししてからシーツをまくって彩子のTシャツを首から抜き取ってベッドの下に投げて。

「だーめです。んーー先輩興奮しすぎ。。」
「俺今日めちゃめちゃ興奮してるよ。全然疲れてないし。ごめんな。彩子。」

彩子はベッドの上に座って、山下は髪を掻き揚げるようにして、首筋を掴んでキスしていました。
その後、山下は、自分の足の間に彩子の手を持って行って何か言っていました。

「きゃーえっちだよ・・先輩」
と言った後、彩子は山下のを手で擦っているようでした。
彩子は、山下のわき腹の方に顔を低く寄せて右手で擦っていました。
左手はベッドに付いて。
山下は座って後ろに手をついていました。

彩子「ね。先輩手じゃ気持ちよくないんじゃないの??」と、彩子が聞いていました。
山下「ん?いーよ。大丈夫。うらっかわに力入れてくれると嬉しい。」

彩子「ふーん。口の方が良いと思ったんですけど。でも。手疲れるよ・・」
山下「もうちょっとな。」
と言いながら、山下は右手で彩子の髪をなでていて。
左手は、彩子の下半身の方に入れているようでした。

「んーーーーーーやっあっんー!あんっ!あっ!んっ!んっ!」
と、彩子が急に声を上げていました。
多分今日2回目なので敏感になっているんだろうと思いました。

「んんっ!だめっ!できないよ。ね。先輩。」
と言うと、山下は余計興奮したようでした。
彩子の脚の間で手の動きが激しくなっていました。

「あっあっあんっあっ・・ね。先輩・・やってあげないよぅー」と言って彩子のちょっと高い声は、山下の脚の間からしていて聞き取りにくかったです。

その後その体勢のまま彩子は、山下の脚の間に顔を埋めて、左手で山下の竿の下の方を握っているようでした。
右手はベッドに付いて、頭をまわすようにしながら吸っているようでした。
山下は右手で彩子の頭を持って暫くの間小刻みに腰を動かしていましたが、また彩子のを触ろうとしていました。

「あーーもーーんっえっ!ね・・あっ!先輩・・何本入れてるの?出来なくなっちゃうよ・。」
「ん?2本だよ。ドロドロだね。俺のはもういいよ。」
といって、山下は少しの間彩子の中を掻き回しているようでした。

彩子は少し丸まってシーツを握って我慢していて。
その後、髪が邪魔なようで、ベッドの上にあったゴムを取って結わえていました。
そのあと何か山下が言っていて、彩子が笑っていました。
もう覚えてません。

山下は彩子を横にさせて、シーツをかぶりました。
シーツの下で、動いていて、山下の腰が持ち上がっているのはわかりました。
彩子は、シーツの下で山下に抑えられて脚を開いているようでした。
シーツから顔だけが出ていてました。
何度かキスをしていました。

その後山下の肩が沈んで。
「ああっ!んんー!ん・・ん・・ん・」と言う声がして。
彩子に突き入れたようでした。

彩子の声がだんだん大きくなっていました。
彩子の肩が上下に揺れていました。
「んっんっんっんっあんっ」
とリズミカルだった彩子の声が、又少し大きくなった時、

山下「な?彩子気持ち良い??」
彩子「あんっ・・んーーーかたい・・」

山下は動きを止めて、シーツをめくっていました。
彩子から、抜いたようでした。
彩子はうつ伏せにされていました。
山下は、彩子をうつ伏せにしたまま後ろから入れようとしていました。
彩子の脚を開いて、左手で彩子のを少し触った後、そのまま彩子に覆い被さっていました。

「んんっ!!やっ!」
と彩子は大分大きな声を出していました。
深く入るのか、角度がいいのか、彩子は気持ちよさそうでした。
山下は何度か深く打ち付けた後、彩子の腰を持ち上げました。

最初はリズムが会わなかったのか少し山下はやりずらそうでした。
何度か突いた後山下は彩子の肩を押して床に顔を擦りつけるようにさせていました。
彩子の後ろにまとめた髪が落ちていて、顔が隠れていました。
彩子は裸でお尻だけを高く掲げてそこに山下の腰が押しつけられていました。

山下が抜いてもう一回入れなおしたとき、彩子が
「あっ!うーんーーー」
とすごく甘い声を出していました。
俺も、久しぶりに聞いた声でした。

「ね、せんぱい。恥ずかしいよ・・普通のにしようよぅ」
と彩子が言うと、山下は何も言いませんでした。
山下は凄く興奮したようでした。
何も言わずに彩子の腰を上から抱えて叩きつけるようにしていました。

「あ、ああ、やめて、ね。先輩ーんっ!ああ!」

何回かに一回少し乾いた体のぶつかる音がしました。
5分くらい叩きつけていましたが、その間に一回だけ彩子が声を出さなくなって、肩が少し後ろにビクッとしていました。
山下も疲れたようで、その後は彩子をひっくり返して、正常位で抱こうとしていました。
彩子は仰向けになった時、山下が上に来る前に脚を大きく開いていました。
今度は山下はゆっくり動いていました。

山下「ん。彩子、いきそう。俺。」
と言って、彩子に密着した後、いっているようでした。
彩子は、ちょっと腰を動かして、山下を受け止めた後、山下の胸にしがみ付いていました。
山下は2分位彩子の上でじっとしていた後、彩子から離れてシャワーを浴びにいったようでした。
山下が離れた後、彩子は気だるそうにしてそのまま寝ようとしているようでした。


彩子は一ヶ月ほどして俺に相談してきました。
山下という先輩が無理やり家に入ってきたこと。
酒を飲まされてしてしまったこと。
やってる最中は気持ち悪かったこと。
Hは一回しかしてないこと。

俺は解決してやると言って彩子を慰めました。
結局俺は大阪まで行き、山下と話をしました。
山下は酔いつぶれていて前後不覚だったと、申し訳なかったと俺に謝りました。
俺は高校ではじめて付き合ったのが彩子で、女と言うと彩子しか知りません。

彩子も多分将来を考えられるのは俺だけだと思っています。
まだ将来の事はわかんないですが。
でも、確信が。。。

<続く>

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