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出会い系で出会ったとんでもない女のこと 2

「おっきーねえw結構女の子に喜ばれるでしょー」「ううんそんなことないよーエッチも久しぶりだから下手になってそう」←嘘である
「じゃあ私がリードしてあげるからね」

期待していた筆おろしの幕開けである。この時我慢汁が出まくってQはかなりテンションが上がっていた。

「てかなんでパイパンなん?」「こっちの方がエッチく感じない?今日会う前に、もしかしたらと思って剃ってみたんだけど嫌い?」「いやかなり好き、もっと見たい」「うんいいよ、お風呂に入ってからだ洗ってね」いざ、風呂場へ


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けっこうおもしろいw


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出会い系で童貞捨てるくらいなら俺は童貞を守り続けるよ。悔しくなんかない・・・・・・・・ないんだ・・・・・


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こういう生々しい体験談は本当にやばい。ムラムラする。


風呂場で洗いっこして湯船につかった。イチャイチャしすぎた俺は願望であったお風呂場で潜望鏡フェラを願い出て一回いってしまった。

「でそう・・」「いきたいの?」「うん、いってもいい?結構ヤバイよお」「じゃあしっかり出してね。いくとこ見といてあげるからね」

しかもゴックン付きである。この時俺はかなり出て、向こうもびっくりしてビクってなるくらいである。後に顔射男と後輩にイジられたのは言うまでもない事実である。




「んーすっごい出るw若いっていいねえー」「一回ヌいてきたのに出ちゃったwQがうまいからかな」「しかも苦くないから美味しいw早くベットいこw」

そう連れてかれて風呂場からベットへ。Qは引き締まってはいないものの、まあまあいい肉のつき方をしていた。デブではないが、ちょっとムチっとした感じ。

ベットの中でかなり激しくキスをした。向こうのキステクニックはかなりのものであり、俺はあっという間に復活してしまった。

「もうおっきくなってるよ君の。そんなに私としたい?」「したい。我慢できないよ」「私もしたいの、ほら触って、こんなに濡れてるし」「凄い、もっと触らせて、もっと見たいよ」「よく言えました。じゃあ私のをやさしく舐めて」

人生初のオマンチーである。パイパンであってもそり残しが全くなく、ピンクで美しいクリを中心に攻めていくと、彼女の太ももに顔を挟まれながら彼女のオマンチーはどんどん濡れてきた。
かなり重要なことであるが、俺は女の太ももに顔を挟まれるのが大好きである。

彼女が俺をひっぱり、うまい具合で69の体制へ。舐められながら舐めるのはまたエロく、しかも無臭なので、いくらでも舐められる。

「ああんすっごい。。もっと舐めてよお」「気持ちい。もっと舐めて」「おっひい」こんな感じで前戯は終了。彼女のオマンチーはぐっちょんで今にも欲している。いざ本陣である。20年の時は満ち足り。


ゴムをつけようとしたら、Qがいきなり泣き出した。
焦る俺は必死で抱きしめながら頭を撫でた。どうやら人肌が恋しかったらしく、久しぶりに自分を受け入れてくれることに嬉しかったみたいである。

仕事場で恋人がいたらしいのだが、社内恋愛がバレてしまって男は転勤させられ、残った自分は周りの目が辛く、自分の場所が無かったらしい。
重くてウザくてあんまり覚えてないけど大体こんな感じだったと思う。

俺はやらせてくれる女は大好きだが、お涙ちょうだいのメンヘラは大嫌いである。しかも早くヤりたい。しかし出会い系の女にはこういう傷心状態の女が多い。というかほとんど全員そうである。そこを上手くケアしてやれば即アポ即ヤリが可能になることをこの後経験した。

目の前にオンマンチーがあるのに入れれないことにちょっと不満をもっていたが、俺は紳士なので動じない。ホントはかなり震えていたかもしれないけど、ひたすら頭をポンポンしながら「もう大丈夫だよ」と言っていた。

で、長い長いキスのあと、Qは耳元で囁く。
「ゴムを着けずにやって」

童貞にはこのミッションはかなり重荷である。大体自分が遅漏か早漏かunkwonであるのに、いきなり膣出してしまったらオオゴトである。
だが、美人の頼みは断らないようにしている俺は二つ返事でQの耳を甘噛みしながら承諾の意を伝え、いざドッキングミッション開始である。アバヨ童貞だった俺。こんにちわ新たな俺。


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おもしろい



なんというか、必死過ぎてあまり実感が無かった気がする。というのも、最初にいれた瞬間にQが足を俺の胴に挟んできたので、かなり動きづらかったのは覚えている。

入れた瞬間は「嗚呼」って感じに、キューって締まる。だからQと名前を付けてみたのだが、いまさら手遅れである。今でもはっきり覚えているのが、ちょうどその時Qの携帯電話が鳴って、ミッキーマウスの曲だったんだけど、そのリズムで突くと、かなりリズムがいいので今でもそのリズムでやる。

ズンズズン ズンズズン ズンズズンズズンズンズズン ズンズズン ズンズズンズズン

分かりにくかったら腰降りながらやっていただくことをお勧めします。
で、タンタンと正常位でピークが近づく。


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ウソだ!!絶対信じないぞ!!


Qはかなり感じやすく、アンアン言っており。突くたびに、マンチーからマン汁が飛び出る。何といっても凄いのがホントに飛び出る。しかもおびただしい量である。

ベットも俺の腹もあっという間に汁まみれになってしまった。あとで聞いた限りでは、かなり感じやすく潮を吹きやすいらしい。
彼女の感覚では潮ではなくおしっこっぽいのがでる感じらしい。

後にも先にもこんな潮を吹く女には会っていない。というかQ以外に潮を吹かせたことが無い。アカネホタルよろしく、じゃんじゃん出るマンチー汁にシーツは濡れて、俺が膝をつくとにじみ出るなんてあり得るだろうか。

五分くらいでQは「いっちゃうー」と連呼していた。そんなこんなで俺もかなり来ていた。初めてだからか締まりがいいのか分からないが、オナニーとは違う。行きそうになると全身の汗が噴き出る感じに俺は面白おかしく感じていた。

「もういきそう」「アンあ、中で、出してアン」「それまずいよ」「大丈夫だからお願い」「もうでるよ?ホントにいいん?」「でちゃうの?いってー」


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大丈夫だと・・・・・・?


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これはヤバイ。ビンビンに美人局フラグが立ってる。


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仕事中なんだからwはやくwwwww



そんなコト言われるもんだから、思わず中田氏してしまった。初Hにして子作りなんてと思っても後の祭りであり、終わったことは仕方がない。

大体俺は彼女の許可を頂いて行ったので、何の問題すらない。かなり気持ちよかったし、後で書きだしてみると、かなり大量のセイシがどろどろ出た。気分がかなり良かった。

しばらく繋がったまま横になり、激しいキスをしていた。ついこないだまで童貞だった男が美人とHして潮吹きまくって中田氏とか、どんなエロゲーだよ、と思う。これが現実であることに俺は違和感を感じつつ、サヨナラ今までの俺と思いながらキスをしていた。

相変わらず彼女はぎゅーと俺を抱きしめて、激しく品が無く舌をからませてくる。ここでQが俺の耳を噛んだり、キスマークを着けてきだした。出会い系で会う品のない女に見られる特徴で、普段誰からも愛されないから、ちょっと優しくされるとすぐ図に乗る。俺はこういう女は大嫌いである。だから出会い系はセックスまでにとどめておくに限る。

こういう恋愛慣れしていない奴ら(俺も含め)には、ロクなヤツはいない。これは決して冗談でもなく真実である。

もしあなたが恋人がいて、出会い系をしていたら、まぎれもなくソイツは腐っているか、恋愛出来ないヤツである。
ちなみに俺は今恋人はいないが、後輩は結婚して今なお出会い系に夢中である。

奥さんにはばれない様に、最近は俺が後輩の写メを使って引っ張ってきて会うという方法を行っているくらいジャンクである。


しばらくした後、離れてQに聞いた。
「てか中はやっぱまずくない?」「大丈夫でしょ、何回かあるけど出来たことないから心配しないで。それよりチューしよ」今日何回目のキスだよと思ったが、まいっか、と思いつつキスをする。

Qはべっぴんさんなのに、どこかアタマがイカれている。大体会う前にパイパンにして蛇口をひねるが如くオマンチー汁を出しあげて中田氏強要とは狂気の沙汰である。

けれども、こういう女がいるから俺たちも助かってんだよなあ、と思いながら頭を撫でてあげる。そのあとまた復活して二回戦目に突入するが、前日に一回、本日三回目の射精は無理だった。

けれども彼女は相変わらず壊れた蛇口よろしく、潮をジャンジャン吹きまくる。
「ごめん、いけそうにないかも」「そっか、じゃあもうちょっと突いて貰ってもいい?」

しばし突いて、終了フリータイムで入ってよかったと思う。時間にして大体6時間くらいホテルにいたと思う。お昼過ぎに入ったのに既に外は真っ暗であった。

俺はホテルを出るときが一番怖かった。これだけHすれば大丈夫とは思ったが、美人局という恐怖があった。幸い俺の周りにはまだ誰も筒には会ってないが、もしかしたら俺が最初の犠牲者かと死を覚悟した。

というのも、ホテルを出て車に乗ろうとした際に、駐車場に黒塗りのクラウンみたいな、いかついセダンが入ってきたからである。しかし何も起きないのが俺である。実際はこんなものである。虎穴に入らずんば虎児を得ずというがその通り。


そうしてホテルを出た後、待ち合わせ場所まで向かい、キスをして別れる。後輩に無事を連絡をして詳細を話すと「それもしかして病気もってんじゃないすか?」

その言葉に恐怖を感じて次の日すぐにエイズ検査を受けに行った。それから今日までにも何度かエイズ検査にいったが、俺はまだエイズも性病も掛ってない。

それどころか、医者で検査するとき先生に「エイズは性感染症の中で最もかかりにくい類だからねー」と、まるで金出して検査するほど心配しなくていいと遠まわしに言われたレベル。

生でやるのはホドホドにしようと思っても、そうはいかない20の寒い冬であった。ただ、何というか、ゴムだといけない体になっていた。
Qはつくづく俺に性癖を教え込んだみたいである。これだから年上の淫乱には頭が上がらない。駆け出しで1勝0敗1引き分け。いい成績じゃないか俺は。


それからQとは何度もメールし、互いの都合のいいときに会っては、肉体的な関係を持ち続けた。ある時は夜の公園で、ある時は小学校の非常階段で・・・。ある時にケータイでハメ撮りした時の写真はいまでも俺のズリネタである。

出会い系で出会った女は、もともと出会いを求めている女しかいないので、都合の良いセフレが見つかってしまえば安全にセックスできる相手と飽きるまで肉体関係を持ち続ける傾向にある。

男も病気や美人局の危険を感じるだろうが、女は男のそれ以上に危険を感じながら知らない男と初対面するのである。安全に楽しくセックスできる相手が見つかったら、そいつと肉体関係を持ち続けるのは当然といえば当然。

それから俺はいろいろな女とメールをしてHをしていくのであるが、一時期、セフレが10人以上になってしまい、本気でセックスが嫌になりそうになったことがあり、今は2人だけに絞っている。

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ネットでの出会い | 【2015-05-17(Sun) 00:30:09】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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