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コーチお姉さんアフターストーリー 2【浮気体験】

ラブホに到着して、エレベーターの中から絡みついてキスをした。
ネタが古すぎるが、危険な情事でマイケルダグラスがエレベーターセックスしてたね。ちなみにガキんちょの頃、よくそんな映画でおなぬした。

部屋に入って、コーチお姉さんの服をむしり取る。
パンツ一枚にひん剥いて立たせ、壁の柱部分に手をつかせた。
後ろから背中、腕、わき、首…と激しく吸い付いた。

そしてクネクネと動いて、おっさんを攻撃してこようとしてるコーチお姉さんを制し、壁に両手をついているように命じた。
酔っぱらってることも手伝って、エログロな会話がはずむ。少し乱暴に蔑むような言葉を発したりする。

なにされてもいいんだろ?
と聞く。コーチお姉さんは、うん、と頷いたので、おっさんは、返事しろ、と乱暴に言った。

コーチお姉さんは
はい…
と答えた。

パンツの後ろから手を入れて、お尻をすこし乱暴に撫でたり掴んだりした後、アナルのちょい上に指をやって、指を震わした。
コーチお姉さんは抵抗して動いたが、おっさんは、静かにしとけ、と命じた。
そしてマンコの方まで一気に手のひらを突っ込む。

突っ込んだ瞬間におっさんの4本の指が全部濡れるほど濡れていた。
おっさんは乱暴に言葉を浴びせ、お姉さんが酷く濡れていることを実況する。




パンツを膝まで下ろし、尻をうしろに突き出させたあとで、おっさんの右手で後ろからマンコの穴へ、左手でクリトリスを掴んだ。
ヌルヌルのクリトリスを左手の親指と中指でつまむようにして、クリの外側から内側にかけてやさしく揉み込むように愛撫する。

右手はズボっと差し込んで、なんだかコーチお姉さんの串焼きみたいにした。
コーチお姉さんは全身を震わせながら感じていた。そして大声をあげていた。

おっさんは右手の中指をマンコに突き刺すことをキープしながら、自分のズボンとパンツを降ろし、バッチンバッチンのチンコをコーチお姉さんの横からコーチお姉さんの乳首に当てた。

お願いしなよ
と言うとお姉さんはもそもそ動きながら
お願いします…早く…
と言った。

なんか中途半端だったので、再び両手でマンコを弄った。
右手はゆっくり深く、指の側面で膣壁をこするように出し入れして、指の腹でときどき中のポイントを抑える。

そして左手はクリトリスの輪郭を捉え、なんとなくパラシュートが開いたり閉じたりするように数本の指をつかって愛撫する。
お姉さんは少し低くドスがきいてそうな声を出していた。
どうやら深く感じはじめているようだ。

ずっと壁に手をつかせたままの体勢で、今度は後ろにまわり、しっかり左右の尻を掴んで、そのまま無言でズボン!と挿れた。

ところでおっさんは立ちバックが大好きだ。
スレンダーだけれど、肉付きのいい尻の持ち主であるコーチお姉さんの左右の尻をガッツリ掴んで、中に深く挿れているときは尻を閉じて股関節あたりを両親指で押し、外にスライドしてくるときは左右の尻全体を持ち上げるように掴んで膣壁にこすらせるようにして引き出してくる。
そんなことを50ピストンもやった。

そうすると、お姉さんの喘ぎ声が泣くような声に変わり、
もう…もう…
頭がおかしくなる~!!
と叫んで言った。

そして
ワアアア!
と泣くような声を連発していた。

それを聞いたおっさんは冷めた声で、
頭おかしくなればいいじゃん
関係ないよ
こんな格好でイっちゃうとか恥ずかしいよね、本当に
と罵った。

壁に捕まっていることができなくなったお姉さん。
しかし酒を飲んでるせいか、おっさんもまだまだイキそうにない。
ここでやめてもよさそうなもんだが、今宵のおっさんは少々ささくれている。

お姉さんの腰を掴んで持ち上げて、そのままベッドにうつ伏せのまま放り投げた。
そしてすぐさまうしろから差し込み、お姉さんの両脚をしっかり閉じて、お姉さんの尻の上に乗った。

尻の上に乗った状態のとき、お姉さんは必死に振り返っておっさんにキスをせがむ。
しかしおっさんは尻の上でさらに深く差し込んでお姉さんをいじめた。

あたる?
と聞くと、
あたる!あたる!あたる!あたる!あたる!
と連呼していた。そんなに言わんでも。

そんなわけで尻に深く差し込んだ状態で、さらにおっさんの体を前にずらしていく。
尻に挟まった肉棒がぐいぐいと奥に入っていき、コーチお姉さんは泣き声をあげた。

その後、ゆっさゆっさと尻の上で揺らしていた。
お姉さんはどんどんおかしくなってきて、首を横に振ったり、シーツを思い切り掴んでいたりする。
そういう情報を逐一、おっさんの口から言葉で実況する。
なにやってるの?そこ掴んでな?とか教えてあげる。

お姉さんの尻とおっさんの股間の間にはお互いの汗がたっぷり溜まっていた。
加えて、おそらくお姉さんはボディオイルでも塗っているのだろう。
汗とともにオイルのヌルヌルが表面にでてくる。
それが尻の上でヌルヌルと滑って余計に気持ちがいい。

うつ伏せになっているお姉さんの膣の下、つまり女の人の膣の前側を擦るようにスライドする。
これがまた効くようで、こちらにも快感が伝わってくる。
それを繰り返すと、お姉さんは女の声ではない力強い声を挙げて絶頂した。

まあしかし今宵のおっさんは壊れているのだ。
そんなことではまだ許さない。

もうやめて、もう!
と言っているが、そんなの関係ない。
イかせた後で、さらにまた動く。
同じ体制のままで、同じ箇所を突き続けた。
お姉さんはもはや苦しみの声を発しながらも4回くらいイッていた。

そしてそろそろおっさんも出したい。気分としてはこのまま中に出してしまいたいような気分だ。
そろそろ終わることを告げて、どこに出してほしいかを聞いた。

お姉さんは
中…中…!なっ!
と言っていた。

そこでおっさんはぐんぐんと動かし高めたあとの最後で抜くと、うつ伏せのお姉さんに跨って、お姉さんの顔を掴み、口に思い切りチンコを突き刺して、口の中に発射した。
お姉さんはどくんどくん出すリズムにあわせて、おっさんのチンコを強く吸っていた。

しばらく放心状態になるものかと思ったが、コーチお姉さんは割りとすぐに復活して、おっさんのことを抱きしめて言った。
もう絶対離れたくない…
なにゆえ、セックスの後になると、なのだろうか。

いや、よく賢者とか言ってるけど、実際は野生の本能どおり。
射精した後は体力を大きく消耗して弱っているので、外敵に狙われないように強制的に冷静にさせられるのだ。

そして敏感というより、臆病になる。
おっさんはなにも喋らずタバコをふかしていた。
そのあとでコーチお姉さんの肌を撫でて、ずいぶん綺麗な肌だなあと、ぼんやり思った。


ところでおっさん、ちょっと男の生体について、おっさんのいい加減な知識をひけらかしたい。
淫・お姉さんたちは真面目にきいてほしい。

先ほども言ったが、オスというのは射精することによって相当な体力を消耗する。
射精1回分で100mダッシュしたのと同じとかなんとか言うが、そういう単純な体力消耗というより、もっとスピリチュアルななにか、
たとえて言うならば、一個体のアメーバが二個体に分裂し、その直後、一個体が即座に死滅する、というようなイメージをもってほしい。
あ、スピリチュアルでもなんでもない。

まあそんなわけで、男は射精後にとにかく魂を抜かれるような喪失感を味わう。
そしてその間から復活するまでの数時間は心身ともに弱っている。
だから本能的に自己防衛が起こり、決して連続射精して生命力を弱くしないように、脳内から女に対して魅力を感じなくするホルモンみたいなのが分泌される。

これはどういうことかというと、冗談抜きで、たった今さっきまで光り輝くダイヤモンドだった女体が、射精直後にはただの炭の塊になってみえている。
だからそんなときにイチャつかれるのは、言うならばカレーを食べたあとのウンコを再び食そうとするのと一緒の行為なのである。
そっとしておいてほしい。

いやいや、女をこよなく愛するおっさんらしからぬ発言だが、これをわかってもらえると話が早い。

ただし、さっきから言うように、これは防衛本能なので、逆をいえば、その相手の女性に慣れるか、その相手の女性のことを完全に自分の味方と思えるようになれば違ってくる。

自分の家ではくつろげるが、外ではなかなか気を張ってしまうのと同じ原理だ。
もうひとつたとえれば、仮に同じ車種でも、自分の車ならうまく運転できるが、人の車だとなかなかうまくできないといったところだろうか。

まあとにかく、みんな知ってると思うがおっさんは、たとえベタである。
このくだりはいらなかったかもしれない。
そういう自分勝手な理論立てが得意なおっさんは、若い頃はまだしも、最近では彼女さん以外のお姉さんと事後にちゅーちゅーしたりするのは嫌いだが、
コーチお姉さんがせがむので仕方がない。

ただし前レスで熱弁したことと激しく矛盾するが、コーチお姉さんの艶やかな肌の表面には、なんだか不思議な安らぎと心地よさを憶えた。

そんなこんなで、ときどき会話をしつつ、1時間くらいボーッとした。
一度ふたりでシャワーを浴びて、そしてその後は眠りについてしまった。
これもおっさんの最近では珍しい。
ていうか、単純に歳なのか。
最近じゃ、終わったらなんだかんだですぐに帰ろうとするのに。

朝目覚めて、すっぴんのコーチお姉さんを眺めていた。
おっさんが肌の綺麗な女性が好きな理由のひとつは、すっぴんの綺麗さだ。
超モンスター、略してチョもんが化粧のチカラで超美人、略してチョびんになるのも神秘的で素晴らしい。

しかし男ってーのは、大人になっても結局厨房なので、すっぴんが美しい女が好きだ。
淫お姉さんは肌ケアを忘れずに!!

そんなすっぴんのコーチお姉さんを見ていたら、そういえば昨日はクンニすらしなかったことを思い出したので、朝クンニをすることにした。
クンニなくしておっさんの性活は語れない。

スヤスヤ眠っていたところ、突然のクンニで起こされる、とてもかわいそうなコーチお姉さんなのだが、おっさんのクンニへの情熱を舐めてはいけない。
おっさんの満足度的には大開脚してクンニしたいが、おっさんの女に対する情熱クンニは、お姉さんの足を適度に開いて、股の開き具合とおっさんの舌とのバランスを考えている。

どういうことかって、股を開き過ぎ閉じ過ぎず、マンコに舌がジャストフィットする開脚度を目指し、心掛けているのだ。
クンニの黄金比率とでも言っておこう。

太ももの間に頭が挟まってはいるが、あくまで閉じたところを優しくこじあけてくる、というような角度が重要だと思っている。
そしてその位置で捉えたら吸い付いて離さない。
これを羽目殺しクンニと命名しよう。

こんなことを朝っぱらの通勤途中に書いているおっさんは本当に頭がおかしい。
コーチお姉さんの長い脚に巻かれながら、羽目殺しクンニを続行していると、朝っぱらからコーチお姉さんが感じはじめている。

さすがに二日酔いも少しはあるだろうし、朝一発目のエロはお姉さんにとってテンションも上がりにくい。
そんなとき、おっさんはくさすぎる愛の言葉を並べる。

かわいい、大好き、きれい、たまらん、としつこく発し、夢中で舐める。
手を握ったり、両脚を抱えるように抱き締めたり、おっさんの心はお姉さんのマンコを中心にお姉さんに向けて全力である。

最初はしょっぱい味がしたりすることもあるが、そのうち大量の唾液と愛液がまざって淫靡な香りが満ち溢れてくる。
なんでか、あのなんともいえない深い味わいが好き。

ダハダーバーダダバダーバー
ダバダーダバダーアー♪
そんなわけで30分くらいクンニをしていた。

ときどきお姉さんの乳首の周りを蜘蛛のようにさわさわさせながら吸い付く。
そして舌を突っ込んで膣内の上の方をレロンレロンしてると、もう恐ろしいほど溢れでてくる。

そして何度も言っているが、おっさんの舌棒は鍛えられていて硬い。
気づくとおっさんの頭をむしるように掴んでいるコーチお姉さん。
もう準備はバッチリのようだ。

すぐさまおっさんの果てない肉棒をぶち込んだ。
挿れた直後、歪めた顔がかわいい。
ゆっくりゆっくり腰を擦りつけながら、口に吸い付く。
どうやらキスが大好きなコーチお姉さん。
挿れている間、ずーと舌を絡めあっていた。

ときどき舌全部を吸い付いたり、お姉さんの舌の平らなところを舌先でチロチロ舐めたり。
そして目を開けているように指示したあと、舌を出させてそのうえに唾をたらし、それをもう一回吸い上げてまたお姉さんの舌の上にリバースする。

少量を交換しあいながら、糸が引くように何度も何度も繰り返して、そして高まってくるたびに、お互いの喉の奥まで舌を挿れあって求めあった

しっかりとお姉さんの首の裏に手をいれて頭を支え、逃がさないように、離れないように、完全に羽目殺す体制でお姉さんを突き差し続けた。
ちょうどお姉さんの恥骨の上にチンコを乗っけて射精し、ドクドクと脈打つのを恥骨の上からマンコに伝導させる。

下腹部全体が性感帯と化しているお姉さんは、恥骨からの振動で緩やかに長く、絶頂を感じていた。
絶頂の間、おっさんの口に吸い付き、激しい息を漏らして顔を赤らめていた。
そしておっさんも今、電車のなかで顔が赤い。
もはや単純に愛しあっているおっさんとコーチお姉さん。

そのあとなんとなく話をしたが、都合のいい女でいい、と発した手前か、あるいは現段階で本当に単なるセフレと思っているのか、お姉さん側からは積極的になにも言わない。
ただまた会ってくれればそれでいい、と言う。

なんだかその言い方がせつないような悲しいような儚いような
どうしたものか。
おっさんには夜の蝶かっこ死語、である彼女さんもいて、デスブログお姉さんというストーカーもいる。

もっと掘り下げると定期援交のアスリートどMお姉さんもいるし、至高のフェラチオマスター、ニューお姉さんことニューハーフの定期援交お姉さんもいる。

まあ端からみれば、端からみなくてもおっさんは本当にゴミ屑な性欲脂なのだが、おっさんはセックスするためだけに生きているので仕方ない。

というわけで、ここ数日の話なのだが、この話はまだまだ続く。
そして続きながらも各方面で決着がついていることもある。
どうぞ、暇で悶々してる方だけお付き合いくださいませ。

<続く>

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