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愛人男体験談 2

では、続けさせていただきます。

翌週は香織さんに貸し出されました。香織さんのアパートで香織さんの可愛い裸を観賞しました。
顔も幼いけれど体もメリハリのないお子様ボディでした。

「若い頃は、女子中学生に成りすましてロリコンオジサマと援交してたのよ。20歳の頃、14歳で通ってたのよ。」

体は幼かったけれど、何本の陰茎を咥えたのかマンコは紫色の陰唇がベロンと伸びていました。物凄い淫水を噴く女性で、激しい肉弾戦の後、シーツに敷いたバスタオルがびっしょりでした。

私をママや香織さんに貸し出すことで、美佐子さんはボトルを1本もらえていたようでした。ボトルがなくなると私はバーに連れて行かれたのでした。


そして大学3年生の時、私はついに美佐子さんの管理下にない女性と関係してしまいました。

その女性は晴香さんといって、香織さんの高校の同級生の人妻でした。晴香さんも可愛い顔をしていましたが、アイドル顔の香織さんと違って、地味で大人しそうな感じでした。

ご主人の浮気で大喧嘩して家出した晴香さんが、香織さんのアパートに転がり込んだのでした。

香織さんに貸し出された私は、晴香さんがいることなど知らずに香織さんのアパートに入りました。大学生と2人で帰宅した香織さんを不思議そうに眺めていた晴香さんはとても純情そうに見えました。




「晴香、この子、大学3年生なのよ。ねえ、旦那に対抗して、若い男の子と浮気して仕返ししちゃいなさいよ。晴香、旦那しか男を知らないんでしょう。仕返しついでに他の男も味わいなよ。ね、満男ちゃん、ママには内緒ね。」

香織さん、晴香さん、私の順で風呂に入りました。
私が風呂から出てきたら、香織さんは晴香さんをM字開脚にしてバスタオルで手足を縛っていました。

「晴香、Mッ気あるんだよね。でも、結構旦那に突っ込まれてるのね。スケベ色になってるよ。」

香織さんは言葉責めを始めました。私に、晴香さんにクンニをさせて、香織さんは晴香さんの乳首を責めていました。暫く耐えていた晴香さんも堪らず身悶えして、息が荒くなりました。

「どう?晴香、若いオチンチン味わってみない?どう?ホラホラホラ~」
「い、入れて、入れて欲しい。」
「何を入れて欲しいの?晴香、何を入れてほしいの?」
「オチンチン、オチンチンを入れて欲しいの。」
「誰の、どんなオチンチン?」
「だ、大学生の、か、硬いオチンチン。」
「満男ちゃん、入れておやり。わかってると思うけど、中に出しちゃダメだよ。」

私は、晴香さんのバスタオルを解いてゆっくり膣に陰茎を埋めていきました。初めて体験する若妻の体でした。

「ああ、長い…子宮まで…子宮まで届いてる感じ…」

大人しそうな可愛い顔が、次第に虚ろになっていきました。
膣壁を抉り、仰け反る晴香さんの喘ぎを唇で塞ぐと、舌を絡めて激しく身を捩り、次第に恥じらいを捨てて乱れ始めました。

さっきまでの物静かな純情奥様のイメージが音をたてて崩れ去りました。
中に出しては一大事なので、早めに抜いて晴香さんに精液をかけました。

暫くグッタリしていましたが、晴香さんは急に涙ぐみ、
「私、とんでもない事を…夫以外の男の人に抱かれた…初めて夫以外のものを受け入れた…」

晴香さんは、ご主人が浮気したのにもかかわらず、贖罪の涙を溢れさせていました。私は、なんだかとても悪い事をしたような気持ちになって、その日は香織さんの部屋に泊まらず帰りました。


その後、私は大学を卒業するまでの間に、晴香さんと50~60回関係しました。晴香さんは、私との浮気を猛省しつつも、不倫のスリリングな興奮が禁断症状のようになっていました。

それは、ご主人に対してだけでなく、香織さんの部屋で私に抱かれて以来もう婚外セックスは絶対しないと言った香織さんの目を盗んで、香織さんのセフレである私と密かに関係する事に酔っていました。

私も、美佐子さんにばれないよう細心の注意を払って、真面目で大人しい主婦である晴香さんを味わっていました。



>>
こりゃ、セックスのテクニックばかりで、恋愛テクニックがない男が仕上がっていくな。


>>
それでも女なしよりいい


>>
うらやましいですね。
続きもよろしくおねがいします。



私が大学を卒業する時、真紀さんのバーで送別会を開いてくれました。香織さん、美佐子さん、そして瞳さんも駆けつけてくれました。

49歳になった美佐子さんは、

「面白い4年間だったわね。私も今年50歳。もう、若いツバメとエッチは卒業かしらね。」

「何言ってんのよ、生涯現役よ。」

真紀さんは本当にいつまでもエッチでした。最後のお別れセックスでは3発も搾り取られてしまいました。

「なんだか寂しいな。もうお別れなんだね。」

香織さんはしんみりとして、薄らと涙を浮かべていました。

「香織ちゃん。満男ちゃんの新しい門出なんだから、湿っぽくしないの。」

みんなエッチでいい人ばかりでした。私までしんみりしてしまいましたが、みんなとの最後の夜は、にぎやかに更けて、この夜は真紀さんのマンションでみんなで雑魚寝しました。

翌朝、少し二日酔いの頭で身支度をして、みんなに見送られて真紀さんのマンションを後にしました。

「元気でね。仕事バリバリ頑張るんだよ。」
「うん。みんな、素敵な思い出ありがとうございました。さようなら。」

マンションのエントランスを出てふと見上げたら、みんながベランダに出て手を振っていました。私も手を振り返して、駅に向かいました。もう、マンションが見えなくなる曲がり角でもう一度振り向いたら、みんなまだ手を振っていました。私はジャンプしながら両手で大きく手を振って、最後はお辞儀をして角を曲がりました。涙が溢れてきました。

新幹線に揺られながら、私は、さようならも言わずにお別れになってしまった晴香さんの事を思っていました。

私は、就職して暫くは仕事に打ち込んでいましたが、2年もすると慣れてきて恋愛する余裕が出てきました。仲良くなった女性は純情そうで大人しい女性でした。

ご指摘された方もいらっしゃいましたように、性体験は豊富でも恋愛経験に乏しかった私は、一世一代の勇気を出して口説きました。実は相思相愛であった彼女は、生まれてはじめての生娘でした。それが妻です。


私が大学を卒業してから5~6年は、年に数回美佐子さんが母のスナックに寄っていましたので私が結婚した事は知っていました。しかし、私に子供が出来たら、母は店を人手に譲り、私達夫婦と暮らすようになりましたので、それ以来美佐子さんには会っていませんでした。

先日、私は出張で12年と8ヶ月ぶりに大学のある町を訪ねました。
私が4年間を過ごしたアパートを遠くから眺めていたら、1階の店舗から綺麗な女性が出てきました。瞳さんでした。

そして、小学校高学年と低学年くらいの子供二人を連れた年配の女性は、美佐子さんです。すっかり白髪頭の美佐子さんは62歳、孫の面倒を見ているようでした。

私は遠くから眺めただけで、声はかけずにその場を立ち去りました。懐かしい思い出が胸いっぱいにこみ上げました。

懐かしいついでに真紀さんのバーを訪ねてみました。
真紀さんも67歳ですから、もう、店をやっているとは思えませんが、あの小路の雰囲気をもう一度味わおうと思ったら、真紀さんのバーがあった街区には大きなビルが建っていて、以前の面影はありませんでした。

帰りの新幹線、香織さんと晴香さんは43歳になってるな~、可愛い香織さんは、どんなお母さんになってるかな?なんて思いを巡らせて、新幹線の窓から町の灯りを眺めていたら、そこには35歳の私が映っていました。
もう、あの頃は帰らない思い出なんだと35歳の満男ちゃんが私を見つめていました。


最後、エッチが無くてスミマセンでした。
でも、何故このタイミングでこのような投稿をしたのかを記しておきたかったのです。
長らくお付き合いいただいた方々、ありがとうございました。

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いろいろなシチュエーション | 【2015-05-04(Mon) 16:10:14】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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