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バイク屋でバイトしていた時に修理に来た女子大生

6年ほど前、俺がバイク販売チェーン店でバイトしていた時の話

チェーン店だがウチのお店は他と違い、大学の近くにあることもあって主にスクーターを沢山在庫していた。
店長が会議で出かけ、夕方からもう一人の従業員も遠くまで配達に行き、お店のトラックで今夜はそのまま直帰するという話になり、確か7時50分頃
俺は一人で閉店の準備をしていた。

表のバイクをしまいだすと「すいません」と若い女の子に声を掛けられた。

「はい。いらっしゃいませ」と俺が振り向くと、目の前に綺麗な足をひざ上10cmぐらいのスカートから覗かせた岩佐まゆこ(だったっけ)に似た感じの、かわいい女子大生風の女の子が立っていた。

「もう終わりですか?」とまゆこ(仮名)が不安そうに聞いてくる。
「はい8時で〆ますがどうしました?」と聞くと
どうやら学校の帰りにスクーターのエンジンが止まりかからなくなったとのこと。とりあえずスクーターを見てみることに・・・

原因はプラグキャップが外れていただけとすぐに判明したが、綺麗な足とぐっと開いた胸元をもう少し堪能したくなり
「ここにぶつけた跡がありますが」とマフラーを指す。

まゆこはしゃがんで覗き込む『パンチラGET!ブルーか』
「え~・・・段差で転んだ時かな・・・」と不安そうに傷をさわるまゆこ。

「あんまり関係ないと思いますが一応形式を確認したいんで自賠責出してください」と俺が言うと「あ・・・はい」とまゆこはトランクをあけた。
かなり前かがみになったためブラチラもGet。おそろいのブルーだった。
ここでおいしいハプニングが・・・




まゆこがトランクを閉めようとしたときに、着ていた胸元の開いた上着のアクセサリーチェーンがトランクの出っ張りに引っかかって上着が少しめくれた。
ほぼ完全にブラは見え、一瞬だが乳輪のようなものも見えた。

「きゃ」とまゆこは上着を直す
「大丈夫ですか?」と平静を装いながら自賠責を受け取る俺

車種をチェックするフリをしながら住所をチェック・・『県外かよ・・・じゃあ住所はわからんな・・』と思いながらわかりきっている車種を確認する。

『半チチもブラチラもパンツも見せてもらったしそろそろ帰してやるか・・・』なんて思いながらバイクをいじる(ここは少し余分な部品をはずし組み付けたりしながらめんどくさい仕事に見せるのはお店のマニュアル)

「ブルルルル」とエンジンがかかる。
「はい直りました」と俺「ありがとうございました・・・いくらですか?」とまゆこが聞いてくる。

「調整だけなんで2,000円です」と俺が言うと(けっこうぼったくりw)
「今持ち合わせがないんで・・・明日でもいいですか?」とまゆこが聞いてくる。

『しめた!』俺はそう思い
「それではこちらに住所と電話番号とお名前お願いします」と俺は自分の手帳を出した。

まゆこは俺の手帳に近くの、おそらく一人暮らししているアパートの部屋番号や携帯番号まで記入した。
結局その日はそれおしまいだが、この後まゆこと俺は3Pをすることになる。


翌日まゆこ(途中まゆみになってましたゴメンナサイ)が11時ごろお金を払いに着たらしい。
俺はその時間学校でいなかったが従業員A(26歳)が受け付けたらしい。

俺が夕方バイトに出社すると「こうじくん、今朝すっげーかわいい子がお金払いに来たよ。エロエロ女子大生でチンポ立っちゃったw」
この従業員A クンは病気に近いほどの女好きw俺がムネチラやパンチラをGetできたのもほぼこのA君の「楽しい仕事マニュアル」からだった。

ヤンキー上がりのA君には、たまに後輩の女の子(14~19才ぐらいの暴走族やヤンキーに憧れてる馬鹿女、半分くらいの確率でシンナーや薬やってるw)をまわしてもらった事もあり、俺は大学のコンパや飲み会にA君をたまに誘ったりしていた。

「A君・・・実は今朝の子の住所や携番知ってるんだけど」
俺がにんまりと言うと「まじで!?ちょこっと遊ぼうか?」とA君がにんまりと笑い返す。

次の日俺は学校を休み、彼女のマンションの偵察に出かけた。
午前11時30分ごろ?だったと思う。
マンションにスクーターは置いてない・・・『学校かな・・・』と俺が考えながらマンションを見渡す。

新しいマンションで6階建て、彼女の部屋は4階で角部屋、部屋の方に目をやると洗濯物が干してある。
後で確認したんだけど部屋は1LDKで洗濯物は少し、同居人がいることは考えにくいし家賃がこの地域では高めなので、まぁまぁのお嬢さんの可能性が高い。

表の看板にも「レディースマンション」と書かれてることもあって、部屋に押し込むのは無理と判断し、お店に戻ろうと車のエンジンをかけようとした時、エンジン音が聞こえてきた。俺はあせりながら車で腰を低くする。

マンションのほかの住人が帰ってきたのだ・・・『いかにも』って感じの格好で帰ってきた住人は朝帰りならぬ昼帰りぽかった。
ふらふらとスクーターを止めマンションに入っていった・・・管理人室はあったけど人は見当たらず、一応防犯カメラは付いていたが駐輪所はノーガード、偵察としては十分な結果を経て店に帰った。

その晩にバイトが終わってからA君と一緒にマンションに向かう。
彼女は帰宅している模様・・・早速先輩が彼女のバイクに近寄る。俺は車の中から周囲に注意を貼る。15分ほどしてA君が走って戻ってきた。

「OK、○○のホースをはずしてきた」とA君。
後は店長が休みの明日都合よく彼女が現れるのを待つのみ・・・


翌日俺は学校に出ていた。店に行くのは6時ごろと思っていたので午後の授業も受けていた。「チャチャチャ」メールが入ったA君からだ「彼女が来た!早く来い!」と『え!』俺は教室からそっと抜け出し急いでバイト先に向かった。

学校からバイト先までは急いでも20分はかかる。故障原因がはっきりしているが時間が早すぎる・・・と色々思いながらバイト先に向かった。

もう少しで店に着くというところでA君から電話「いまどこ?」「あと5分くらいで着くよ」「っていうか、なんか今からバイトだから夕方7時過ぎに取りに来るって。一応代車出しといた。」と

早速お店について「A君ナイス!」と俺が言うと「正直やばかったw時間気にしてるしさ・・・お前来ないし」でA君がとっさに代車を貸してあげるから何時にこれます?って聞いたら明日の午前中って言われて、実は明日朝一で代車使うから遅くなってもいいから今日持ってきてって話をつけたらしい。

いやぁ持つべきものは優秀なパートナーだとつくづく思いましたね。
あとは二人でバイクのカバーをはずしていく、ホースをつなぎエンジンがかかるのを確認。

3時間ほど通常業務をしながらまゆこの到着を待った。7時が過ぎてからは修理の話も全て断り万全の体制。期待に胸を膨らましていると。
ついにまゆこが8時少し前に「すいません・・・遅くなりました」と入ってきた。

「いらっしゃいませ。原因はわかったのでもう少しで直りますから奥のテーブルにかけてお待ち下さい。」と俺がまゆこを誘導しそそくさと照明類を消す。

まゆこは携帯をいじっていた。メールかな?と思いながら近づき「災難ですね?いたづらっぽいですよ・・・コーヒーのみますか?」と俺が話しかける。
同世代の俺に気を許したのか「私のマンション悪戯多いんですよwいただきます。」と笑顔で帰してくれる。

俺は店内のカップ自販機にお金をいれ、まずは自分の分を取り出しまゆこのコーヒーを用意する。
運んでいく時に予定通りA君が「おーいこうじ!チョッときて」と呼ぶ。
ここでまゆこのコーヒーに用意していた薬を投入。

「あと5分くらいで終わるから・・・」と俺がまゆこにコーヒーを差し出す。
「あ、ご馳走様ですw」とまゆこ。いいねぇ~かわいいね・・・

コーヒーを飲みながらまゆこと話を色々した。
マンションに一人暮らし、彼氏はいないけど付き合って欲しいって言われてる男性アリ。

バイトは家庭教師、俺は結構嫌いなタイプじゃないなど・・・徐々に下ねたに話を持っていく。
まゆこの顔は段々赤らんでくる(薬が効いてきた)A君も加わり、Hはどんな体位がすきとか経験人数が2人とか段々俺らとまゆこの距離がちじんで行き、ついには俺の手はまゆこの服の中からムネをもみ、A君はまゆこのブーツをぬがしスカートのホックもはずしうちももに手を入れている。

まゆこは「あ・・・いや・・・ちょっと・・・」と小さな抵抗をしながらも身を任せている感じ。

「なに?ちょっと・・・って?」とA君がまゆこの耳元でささやく。
「いや・・・あ」A君がまゆこの耳をなめ始める。

俺はまゆこのパンツの中に手をいれ指マンをはじめる・・・最初っ~ぐちゃぐちゃですでにパンツもべっとりだった。
待合室は本来もっとショーウインドウ側にあったのだが、2人で今日奥の死角になる場所のスクーターと場所がえをしておいたから道路からはまったく見えないし、9時を回ってたと思うんだけど、その時間の人通りはほとんどないので・・・

更にこの奥には俺らが弁当を食う休憩所があり、そこは一応じゅうたんがひいてある3畳ぐらいの部屋だった。

「まゆこちゃん顔赤いよ・・・奥で横になる?」

いやらしい声でA君はまゆこの耳元でささやく。
当然たぶを軽くかみながら・・・「う・・うんん・・・」まゆこはもう半分以上放心状態で体をくねらせる。
A君と二人で奥の部屋にまゆこを運ぶ。

俺が念のため、お店の電気を消し戻ってくると既にA君はまゆこに自分のチンポをフェらさせていた。
俺もとりあえずパンツ一チョになってまゆこのスカートやパンツを剥いでいく・・・

べっタベタになったパンツを剥ぎ、あそこを広げてみると結構大きめなビラと薄いマン毛が目に入った。
早速あそこをなめてみるとかなりしょっぱいwお尻も少しうんこのにおいがした。

「まゆこちゃん・・・今日うんこしたでしょ」と俺がフェらしてるまゆこの耳元でささやくと「いや・・・してない・・・」ともごもごと首をふる・・・

「じゃあお尻の穴なめちゃうよ」と俺が言うと「ごめんなさい・・・しました・・・」と半分涙ながらにフェラしながらまゆこは言う。

「じゃあ正直に言ったご褒美をA君あげたら?」と俺が言うとA君は「そーだね・・・まゆこちゃんにご褒美だね」と口からチンポを抜きまゆこのあそこに挿入した。

実は俺のほうがチンポが太い為、A君と廻しするときはA君からという決まり。
まゆこは悲鳴にも似た大きな声を出す。

「んああああ」
A君はゆっくりとまゆこのマンコを味わうように腰を動かした。
続いて俺がまゆこの口にチンポを持っていくと、まゆこはフェラをしだした。
A君は正常位でまゆこの乳首をなめながら腰を付る。

俺は左手でまゆこの乳首をいじくりながらフェラしてもらった。
その後体位をかえ、まゆこはバックでA君に突かれ、口は俺にご奉仕のかっこうになりA君はまゆこの背中に発射した。

まゆこは既に2回ほど逝ってた様だ・・・今度は俺がまゆこのマンコにチンポを入れていく。A君の激しいHで広がったまゆこのまんこはすんなり俺の物を受け入れた。

中は凄く熱く、広がっていてもしまりは抜群にいい。また、まあまあの名器で襞のようなものがカリのへんに絡み付いてくる・・・

俺が激しくピストンするとまゆこは「あああああ」といいながら、ぴゅっぴゅとおしっこをもらしてくる。

たまらなく興奮した俺は逝きそうになり「はぁはぁまゆこ・・・中で出してもいい?」とキスしながら言ってみた。

「うんあ・・・あ・・・中、中に出して」
まゆこは絶頂を又むかえそうだった。
俺はまゆこの中に大量の精子を放出。
その後も結局朝まで3人でむさぼりあった。

まゆこは俺が車でうちまで送った。
A君は精子とおしっこや愛液だらけの部屋を掃除し、朝7時ごろに帰宅せずにそのまま休憩室で寝たそうだ。

俺はまゆこの部屋でシャワーを借り、結局その日2人とも学校を休んで夕方までHし続けた。

その後俺はちょこちょこまゆこの部屋にHしにいったが3ヶ月ぐらいでまゆこが妊娠し(この間にA君もホテルでやってたみたい)誰の子かわからんという話でけんかになり、セフレとしても会わなくなった。

バイトも数週間後やめ、お店も2年前に移転した。
A君とはその後もちょくちょくセフレの交換や廻しやコンパをしたが今は連絡を取ってない・・・

でも今度結婚するんだけど今までやった女(100人以上)の中でまゆこが一番いい女だったなぁ~と今でも思い出す。

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いろいろなシチュエーション | 【2015-04-18(Sat) 15:10:39】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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